ブログ記事187件
玄関前の通路脇にあるクフェアにオオハナアブが来ていた腹部の太い黄色い帯が特徴複眼が離れているからこれは♀だな撮影したのは1年ぶりだった花から花へと移動して盗蜜しているそしてどこかへ飛んで行った
門扉手前の萩にツチイナゴの成虫がいたちょっと前まではこんな緑色をした幼虫ばかりだったのにやっと褐色の成虫になったようだ複眼の下の黒っぽい線が泣いているように見えるけどえ?本当に涙を流している?涙の雫のような物が見えるけど雨粒か?ツチイナゴの食草はマメ科の植物だそうだけど萩もマメ科なんだねだから幼虫も成虫もこの萩によく現れるんだな
*ツチイナゴ*東三河・蒲郡市画題『泪模様』
生駒山麓公園の噴水池で、仲良く並んで飛ぶシオカラトンボを見ました。良く見ると、並んで飛んでいるのは雄同志?どちらも全身に白い粉を吹いています!【シオカラトンボ】トンボ科。49~60㎜。成熟して白い粉を吹くシオカラトンボの雄につけられた名前で、茶色い雌は俗にムギワラトンボと呼ばれる。複眼は雄は水色、雌は緑色。仲良く並んで飛ぶシオカラトンボ。雄同志なら追いかけっこするのだけれど…左のシオカラトンボが打水産卵しています!水面に腹部の先端を打ち付けて産卵しています!上で雄が
言葉にしない、或いは出来ないからといって、何も考えていないわけではないのです。思うところもあれば、深く考えていることだってあります。話がとびますが、自分はトンボが好きです。いつもじっと静かに何かを考えているように見えるからです。あの複眼で多くの物事を見ているから、それを整理するための時間が必要なのだろうと、勝手に思っています。何もせず、考えることだけで食べていけるのなら、楽なんだろうか?と思ったりします。でも、もしかしてそれは、じっと息を殺さなければならないくら
リビングの網戸にアオマツムシが留まっていた全身緑色だからこれは♀だな触覚は長いけど左の触角は切れているか?複眼はちっちゃいなぁ体の側面に黄色い筋がある暫くしたら下の方へ移動していったちなみにこれが去年撮影した♂背中に褐色の斑紋がある
門扉横の萩にツチイナゴの幼虫がいた複眼の下の黒い筋が涙を流しているように見える幼虫の時から特徴のある涙目をしている正面から見るととぼけた顔をしているなぁよく見ると翅が少し伸びているもう少しで成虫になるな幼虫の時は緑色だけど成虫になると褐色に変色するカメラを嫌ってか奥の方にピョ~ンと飛んだのでこれで撮影をやめた
1911句目……小さき事の「と」□蜻蛉の目玉の中の空青き季語……蜻蛉(とんぼう)大きい目玉に映る秋の空。本当は、蜻蛉の目は約3万個の小さな目の集まって出来た複眼なので、青い色がグラデーションに映ります。次は、空青きの「き」
「もう鳴かない蝉・・」という表題れブログを書こうと思っていたら・・2020年・・既にそりを使っていた・・れ・・「何か・・いい題名は無いかにゃ・・」と・・蝉のことを調べてみると・・何とっ・・”目が5つもある”ということを初めて知って・・写真は・・今月後半・・お散歩れ撮ったもの・・パタパタっと近くの鉄柱に止まったのれパチリ・・もう鳴いていない・・たぶん・・終わりを感じているのらろう・・蝉の一生は・・幼虫の時期は3~5年もあるのに・・成虫は2~4週間ほどらとか
生駒山麓公園のビオトープで、シオカラトンボのペアを撮ってきました。【シオカラトンボ】トンボ科。49~60㎜。シオカラトンボは雄につけられた名前で、雌は俗にムギワラトンボと呼ばれます。雄の複眼は水色、雌は緑色。ビオトープの湿地で、シオカラトンボのペアを見つけました!湿地の上を移動します…よく見える所に止まりました!浅い湿地の上へ移りました…抽水植物の茎に止まるシオカラトンボのペア。また湿地の上に飛んで行きました…複眼の色は、雄が水色で雌が緑色です。
駐車場に行ったら私の車の前にこんなバッタがいた逆光気味だったのでそっと反対側に回ったこれはヒシバッタだ全体が土色でざらざらとした感じ正面から見ても複眼がどこにあるのかよく判らない上から見てみた菱形の体形をしていることから名づけられたようだ小さなバッタでいつまでもじっとしていた
和室前の庭の萩にこの幼虫がいたこれはツチイナゴの幼虫だ複眼の下に黒い筋があるので涙目のように見えるのが特徴正面から見た顔上から幼虫の時から涙目をしているんだねちなみにこれが成虫の姿やはり涙目をしているこれは6月に撮影
庭にいたらムギワラトンボが飛んできて目の前のミズヒキの花茎に留まったムギワラトンボはシオカラトンボの♀につけられた別名だけど♂と♀で別々の名前が付けられている珍しいトンボだねそれだけ昔から赤とんぼと同じように日本人に身近なトンボということなんだろうね複眼は緑色で顔は淡黄色ミズヒキの花茎は細いけどムギワラトンボが留まったぐらいでは揺れることもないここで長い間翅を休めていた▼今日は立秋。暦の上では今日から秋ということですが、まだまだ朝から蝉
庭のシダレウメの枝先にムギワラトンボが飛んできて留まったけどすぐに飛んで行ったどこに行ったか判らなかったけど庭を歩いていたらレンガデッキの上にいたでもここもすぐに飛び立って今度はガーデンフェンスの上に留まったムギワラトンボはシオカラトンボの♀の呼び名でも未熟な♂も同じように色をしているとか…でもこの複眼の色を見るとこれは♀の気がするここが気に入ったのかいつまでもここにいた
近所を散歩していると、池のある公園で「トンボ観察会」が催されていました。公園内に大勢の家族連れが来ていました。小さなデジカメしかないけれど、お邪魔させていただきました。チョウトンボやアカトンボの一種、キイトトンボなどが飛び交っています…池のある公園で「トンボ観察会」が催されていました。公園の入り口の掲示板に貼られていたポスター。枯れ茎の先に止まるチョウトンボ。望遠カメラがないので、これが精一杯!捕虫網で採ったチョウトンボを撮らせていただきました。雄のようで
玄関ドアを開けて外に出てドアを閉めたら取っ手の横にナナフシがいた肢が4本のように見えるけど前肢の2本は頭の前にピタッとくっつけて伸ばしている画像データを調べてみたらナナフシの撮影は3年ぶりだった細い枝に擬態するというけどこんな所にいたらまる判りではないかなんでこんな所にいるんだろう?頭も複眼もちっちゃい「木」の象形文字(古代文字)のようにも見える上から撮ったら小さな触覚が見えたいつまでもここにいた
玄関前の通路脇にあるクフェアにホソヒラタアブが来ていた複眼が離れているから♀だな♂は複眼がくっついている次の花へと向かっていく2か月ぶりの撮影だった私の好きな昆虫ではあるこの後姿を見失った
庭のガクアジサイにクマバチが来ていた胸の部分が黄色いので別名キムネクマバチそれにしても見えるのは真っ黒なお尻ばかりだなぁやっと左の複眼が見えた右の複眼も見えたでもまたお尻だ少しはこっちを向いてよ花粉と蜜に夢中になっているやっとチラッと横顔が見えたけどこの後飛んで行ってしまった顔を正面から見たかったなぁ…
こんにちは!あおきです。ふと、わたくし思ったのです。この素材ちゃん達を使ったら、仮面ライダーフィギュアを自作できるやんなぁ…と!パテやプラ板、プラ棒を使ってアーマーや武器を作ったり…。が、しかし!ここまでなら誰もが思ったかも。素体があればそれを改造して好きなマイナーライダー作り放題ではないですか、って。皆が思ったこのアイディアを躓かせる、皆の前にそり立つ壁。複眼どうするの!?
福岡市南区の住人、ハイジャン男のブログアメブロ友の芳根杏子さんの「芳根杏子日記」の俳句の本日のお題は「蝶」だった。「蝶」は三春の季語である。以下の俳句とコメントを送った。『ハイジャン男さん本日のお題は「蝶」。蝶採集が趣味の私が今日のお題と豊臣兄弟とを結び付けた一句に!信長の名付けし岐阜に因む蝶ギフチョウという早春の美しい蝶がいます。九州には居ません。山口県までは居ます。一度、山口県の現場でギフチョウを採り逃してそれ以降採ったことがありません。豊臣兄弟で信長が岐阜と名付けたことを知り
風呂場の前の小菊にキゴシハナアブが来ていた腹部の黒帯が太いからこれは♀だ複眼も離れている♂は複眼がくっついている餌は蜜や花粉だそうだ粉をまぶしたような複眼左にもう1匹来た後から来たのも♀だった最初にいたのは飛んで行って後から来たのが残ったけどこれもこの後どこかへ行ってしまったおまけホソヒラタアブがホバリングしていたので指に留まってくれるかなと思って人差し指を出したら指の近くに来たり離れたりしていたけど結局留まってくれず
漫画家デビューを経て、ヒーラー・チャネ絵師になり、メタ意識のスピ講座もやっている、催眠療法士のヤミコです。※虫の写真が出ますので、苦手な方は読まずに飛ばしてくだされ🦗今年の春先、あるキーワードを聞いた時、思わずハッとした感じで強く心に残り、なぜかそれがめっちゃ気になってしまい、そのキーワードのことが詳しく知りたくてチャネリングしてみた次第でございます前回のヒプノ瞑想会のときにもチラッとそのこと話してたけどね^^
庭の通路脇のクフェアにオオハナアブが来ていた複眼に白っぽい模様がある全体に丸っこい体をしている複眼が離れているのでこれは♀だな花の蜜や花粉が餌花から花へと忙しそうに移動していく複眼が大きいいつまでもいたので撮影はこれでやめた
庭のアケビの葉にキゴシハナアブの♂がいた腹にある黒い帯が細い1週間ほど前に「2年ぶりのキゴシハナアブ」という記事を書いたけどまた現れた後ろ脚や前脚をすりすりしていたアケビが絡んでいるサザンカに移動したすると別の個体が飛んできたので追いかけたら玄関前に立ててある傘の柄に留まったこれは黒い帯が太いので♀だ複眼は粉をまぶしたようになっている昨日の記事のクフェアに移動したここからどこかへ飛んで行ってしまった
庭にいたらブルーベリーの葉にホソヒラタアブが留まっていた複眼が離れているからこれは♀だクフェアにもいたけどこれも♀だったヒメツルソバには♂がいた複眼がくっついている翅が透明なのでヒメツルソバの花が透けて見える短い触覚が口笛を吹いているようでかわいい頭の殆どは複眼が占めているこの頃毎日のように見かける
庭の菊の葉にキゴシハナアブが留まっていた腹にある黒い帯が細いのでこれは♂だ♀もいた黒い帯が太い複眼は粉をまぶしたような模様久しぶりに見かけたなぁと思って画像データを調べてみたら2年ぶりの撮影だったアジサイの葉にもいたモッコウバラに移動してこの後見失った▼昨夜はスーパームーンが見えるはずでしたが、朝から曇っていて、夜になってもどん曇りで、全く見えませんでした。残念。
アオスジアゲハ遠くからでもすぐに認識できる、黒地にきれいな青緑色の筋が入ったアオスジアゲハ。この青緑色の筋の部分には鱗粉がなく、透き通っているのも特徴。翅班は雌雄ともに似ているので、判別は難しい。このアオスジアゲハは、複眼が非常に発達しており、昆虫の中では最も多くの色を識別できるという。飛翔力が非常に高く、スピーディに飛び回るので、写真に収め
庭の通路脇のクフェアにホソヒラタアブが来ていたけど複眼が離れているのでまた♀だ体長1㎝ほどの小さな虻撮影するのは♀が多い花から花へと移動して吸蜜こんな所に留まったするとついに♂を見つけた!複眼がくっついているホバリングしながら花へ近づくこの花へ行くのかと思ったら下の方へもぐりこんでしまったでもやっと♂を撮影できてよかった▼今日は二十四節気の霜降。霜が降って、秋が終わる頃で、木枯らしが吹き始める頃と言われます。昨日も書い
庭にいたら擁壁前のアメジストセージにクマバチがやって来た花に突進していくそして盗蜜すぐに移動する口吻を花の外から差し込んでいる顔が真っ黒なのでこれは♀だ♂は複眼の間が白い忙しく移動していく複眼は細長いクワガタの♀のような顎が見えるこの日の前夜は雨が降っていたので花にまだ雫が残っているカメラで追うのも忙しいアメジストセージの花の間をいつまでも飛び交っていた▼今朝は8時から、団地の道普請(環境整備)がありました
玄関前通路脇のアジサイにオオハナアブが来ていた名前に「オオ」が付いているけど体長は2㎝ほどだやたらと腹を上下に動かしていたなんだ糞をしたかったのかやっと横から見ることができたアジサイの下のクフェアに移動した複眼に灰色の模様が付いているその左右の複眼が離れているからこれは♀だ♂は複眼がくっついているまたアジサイに移動して今度はモッコウバラに行ったこの時アジサイにはヤマトシジミがいて珍しく翅を開いていた翅表がブルーなのでこれは♂