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毎日、庭の潅水を植物の観察がてら楽しみながらやっている。しかし、雨が降ればその必要はないかなと空を見上げた。台風13号が通り過ぎるということだけれど雨が降る気配はなかった。空を見上げていると白い形の雲が様々な様相を呈する。本当に、自然の造形の変容には感心する。10分間、見上げていても飽きなかった。どうして自然は、こんなに豊かな造形をしつらえることができるのだろう?フランスの美術学校へ留学したある人が授業の課題で空の雲を見て連想したものを画けというので戸惑
毎週開催されている裸婦デッサン会には月1回は参加するようにはしているのですが、第一週目に行われているクロッキーの回に参加するのはかなり久しぶり。よく人前に出せるなと言われそうなくらいひどい出来。何とか挽回しようと、帰宅後、前回のマリクレールの女優さんの別ショット写真をデッサン。お口直しに。お口直しどころかバランスは崩れているし、まったく似てないし、恥の上塗り、、、でした。よろしかったらクリックお願いします↓にほんブログ村
<アメブロに一言>最近、アメブロの評判が良くないですね。そうです、スマホで閲覧しようとすると広告がしつこく入る、あれです。パソコンで閲覧すると広告は流れないのですが(マルチ・タイトルのレイアウトのブログは広告が出ますが更新ボタンでスキップできる)、スマホで見ると同じCMが繰り返し何本も流れ、途中でスキップもできず本当にうざい!自分のブログに広告が入らないようにしたいのなら月額1500円程アメブロに払えとまるで山賊のようなやり方。確かに短期的にはアメブロの収入が増えるので
8月2日(日)はじめてのデッサンクロッキー(名古屋市東区)①9時20分~11時20分裸婦人物スケッチ第1集会室会費2000円(学生1000円)②12時~14時裸婦クロッキー第1集会室会費2000円(学生1000円)③14時15分~16時15分裸婦クロッキー第1集会室会費2000円(学生1000円)ふくさんの毎日お絵描きふくさんさんのブログです。最近の記事は「(名古屋市東区)(会員募集)8月2日(日)3部制はじめてのデッサンクロッキーのお知らせ(画像あり)」です
18、19日とデッサン会いつもの『グループ・テン』のデッサン会ではなく静岡市文化振興財団と静岡市文化協会主催のイベントグループテンの面々もスタッフとして大勢参加裸婦のアトリエ隣はコスチュームモデルはバレリーナ2人恥ずかしながらマーチンの作品(水彩)コレをエスキースとして30年振りのキャンバスに挑んだ。油絵の具を揃え直すのはちょっと掛かり過ぎるのでアクリル絵の具を用意、『アクリル絵の具とは顔料を樹脂で練った物、水に溶け乾くと耐水性になる、水彩絵の具の様な使い方から油画の様な厚塗
2026年7月裸婦デッサン会。画用紙四切/鉛筆今日の「裸婦」モデルさん、随分お疲れなのかめずらしくよく動くわ、あくびはするわ、ポージングが「ラフ(おおざっぱ)」でした。終わって荷物を入れようとしたら用具を入れるトートバッグが見当たりません。暫くすると似たような袋がぽつんと残っていました。中を見るとこれまた私がいれていたのと同じ折り畳み傘が入っていました。この残されていた袋の持ち主が完全に間違えて持って行ったのでしょう。でも袋の大きさが二回りほど違うので
日曜日の昼下がり、テレビ東京開運!なんでも鑑定団の再放送を見ていたら私の心をくすぐる画家を発見。2025年9月23日放送鴨居玲の油絵「裸婦」鴨居玲の油絵「裸婦」|開運!なんでも鑑定団|テレビ東京↑この依頼人さんの目利きすごいな~。本当に1000万円で売れるのかどうかは別として。鴨居玲の作品集買おうかな。今から美術の勉強しようかな。鴨居玲死を見つめる男Amazon(アマゾン)一期は夢よ鴨居玲Amazon(アマゾン)#美術#芸術
2026年6月裸婦デッサン会へ。このデッサン・サークルは毎週開催されているのですが、他の屋外スケッチと重なることもあり、1か月に1回参加しています。行ってみると以前に比べてなんとなく参加者が減っているような気がしました。あちこちの絵のサークルでも会員が減ってきてるという話はよく聞きます。少子化で子供や若者の人口が減っているようですが、老人の数も団塊の世代のあと人口が減少してるのでサークルに入る人も減ってるのでしょうか。それとも昨今の物価高が趣味を楽しむことへの足かせに
ベットの上に横たわる姿の作品_______少し先を見越して、寝室で<待機中>としました。________そんなこんなのこの作品は、かれこれ5、6年ぶりの手合わせで仕入れたものです。私的な事柄ですが、18歳頃に指導を受けた大野五郎先生や高田博厚先生の口から梅原龍三郎の事を教えられた。当時の私としては「全て新しく知る事ばかりで、同時代の安井曾太郎や梅原の画風などに惹かれた。ある種、何でもかんでも洪水の如く浴びせられた=情報と言うことであった。」、、、、ある意味で、全てが遠回りの人生であってア
いつもよりポーズ攻め気味(?)に描いてみました!!
(少し攻めたポーズ?で描いてみました)
今日はデッサン会でした。裸婦&着衣の変化ポーズ。今日も水彩色鉛筆で。モデルさんのスタイルがいいのでワンピースのシルエットも綺麗。赤茶にて。ブラウンにて。赤茶&オレンジ。モデルさん途中で手が手がってキツいポーズありがとうございます!イエロー&ブラウン。パープル。オレンジイエローパープル。多色にて。めちゃカッコイイ!
パナソニック汐留美術館で開催中の「ジョルジュ・ルオーアトリエの記憶」でこれは、と思う作品、ジョルジュ・ルオー(1925-29)《花蘇芳の側にいる水浴の女たち》パナソニック汐留美術館蔵の主観レビューをお届けします。本作は、19世紀末〜20世紀初頭の西洋絵画で盛んだった「水浴すら裸婦」という伝統的テーマに基づいています。ただし、ルオーは単なる自然主観的な裸婦表現ではなく、より精神性や象徴性を重視しています。背景の青と緑の色調が鮮やかな裸体の褐色を際立てています。右の女性の服の赤が画面
2026年5月裸婦デッサン会。四切/鉛筆ただでさえデッサン力がないのに、ド近眼で特に手足の指の詳細が見えず相変わらず才能なしのラフ・デッサン、でした。「継続は力」、この言葉を信じたい、、、よろしかったらクリックお願いします↓にほんブログ村
6ブリュネの末裔高田商会に勤めていたはずの細谷安太郎は、明治維新後、少なくとも明治3年1月には釈放され、明治4年12月には、横須賀造船所に勤めている。当時の造船所長は、幕末から引き続いてフランス人のウエルニー(ヴェルニー)がやっている。ヴェルニー、シャノワーヌ、ブリュネは知り合いだったから細谷の横須賀造船所入りは自然である。パリというのは、不思議な町である。例えば他の街、ニューヨークとかロサンゼルスとかベルリンとかブリュッセルに行っても、ある場所に立って、「ああ、この街に来たな」という
大塚美術館82展示室の奥、ひときわ広く取られた壁面に、白く光る肌が浮かび上がっている。それが、マネの《オランピア》。横たわる裸婦の姿は、ルネサンス以来の伝統的な「ヴィーナス像」の構図を踏襲しているはずなのに、その印象はまるで異なる。なぜなら、彼女は「見られる存在」であることを、あまりにも自覚しているからだ。まず目を奪われるのは、その視線だ。オランピアは、ベッドの上に横たわりながら、まっすぐにこちらを見返してくる。その目には、媚びも羞恥もない。あるのは、冷静な観察と、わ
【裸婦】油彩15号1925(大正14)年頃制作軌外は、1925(大正14)年7月頃から、アンドレ・ロートの研究所に通っており、ロート風(キュビズム)の作品を描いている。その頃、描かれた裸婦の中でも本作品は、完成度が高い。
#霧筆畏無#KirifudeImuどうやら現状の教育と倫理は宇宙の望んていることとは真逆と言う事が解ったなぜか?この世に悪人がいるのと同じ悪人がいなければこの世は住みやすくなる住みやすければ天国と同じ現世へ生まれる意味がない正義や倫理も人間を縛り付けるツールだそれを教育と称して教え込み既成概念を植え付けられるこれをかいくぐって純粋に生きるための工夫をする悪いことをしろと言ってるんじゃないギリギリを攻めろと言っているそれが宇宙の望んている生き方だ
#霧筆畏無#KirifudeImu裸だといやらしいとか不道徳だとか敬遠する人も多いがヌードとはそんなもんじゃないあなただって人前でヌードになるのはそれ相応の信頼がないとなれないだろうたしかに大枚叩けばどんなことでもする女はいるでも画家の妻がヌードモデルになるケースは少なくないそこには画家とモデルの信頼と尊敬が互いにある画家とモデルは一つの空間にいて手で愛撫するかのように筆がカンバスをなぞりその音をモデルは聞くやがて愛し合うかのようにも覚えるその愛
↓左上のポーズから描き起こしてみたのが上の画。★このポーズの中からも拾ってみたい。「4分クロッキー」と「鉛筆画」に、色を付けて見ようと思う。昔デッサン教室で書き溜めた「ポーズ」を参考に、人物画・裸婦などをもう一度勉強してみよう。★MEMEドレス★かなりお歳をお召しの方の音楽会で・・・。
田中保という画家に関する企画展があることを知り、久しぶりに埼玉県立近代美術館を訪れました🚶約20年前に画家🎨の存在を知り、サトエ記念21世紀美術館[閉館🥹]を訪れたのも懐かしく☺️今回は『田中保、アトリエからの招待』―パリの新発見資料から―として、彼の作品と共に、(母や妻等との)書簡や写真も紹介されています☺️作品のモチーフも女性だけではなく猫さん🐱抽象画裏面のメッセージ絵を観賞するだけでも楽しいですが、その周り、背景、未知の画風等、知るのも楽しいですね☺️田中画伯への関心での訪
大学4年生の時に描いた裸婦クロッキーです。少しデフォルメして頭部を小さく描いて理想化しております。裸婦の後ろ姿に魅力を感じてたくさん後ろ姿を描いていた頃の作品です。
先月コロナり休み先月は先月は先月は〜!待ちに待った裸婦だったのに〜!モデルさんどんなだったと、問うマーチンにみどりちゃんから返信みどりちゃん画ふんぎゃあ若い可愛い子だったってシクシク(;ω;)コロナ復活!今月のモデルちゃん可愛い19歳の学生会員中に美術大学の教授が居るので学生から選び放題ありがたやコロナってから体力低下集中力持続せず着彩おっかなびっくりぢがれだび3月28日の日誌です
※画像をクリックしたら5割拡大します。ビーチで遊ぶ人々を釘付けにするものがあります。それは、思わず二度見してしまうほどリアルな砂の彫刻です。遠くから見ると、日光浴をする女性のように見えますが、よく見ると真実が分かります。すべて精巧に作られた砂でできているのです。ディテール(細部)、バランス、そして形状は、どんなに疑い深い人でも騙されるほどの迫力です。この彫刻を制作した人は、間違いなく卓越した芸術的才能と鋭い解剖学的感覚を備えています。砂のような脆い素材からこれほどのリアルさ
京王線東府中に来ています。府中の森芸術劇場の前を通ります。5年前に同じところで同じような写真を撮っていました。(↓)『3475.府中の森』京王線に乗っています。東府中という駅で降りました。前に一度、東京競馬場に行くときにここで乗り換えたことがあったようです(↓)。ほとんど記憶にはなかった…ameblo.jp府中の森公園には白梅と紅梅が咲いていました。結構広い範囲で咲いていましたよ。そして噴水。ここから一直線の道(↓
土曜日、レッスン帰りの寛子先生をお誘いして京橋へ前リュックにゃんです山王美術館へ行ってきました山王美術館は、ホテルモントレ株式会社の創立者が五十数年にわたり収集したコレクションを公開・展示する美術館ですここは関西では見る機会の少ない東京画壇や、ナビ派の作品もあって、なかなか良い美術館なんですよー今回の展示はルノワール展生誕185年ルノワール展|山王美術館|2022年9月2日移転オープン生誕185年ルノワール展|山王美術館|2022年9月2日移転オープン大阪・京橋にある山王美
裸婦デッサンサークルは月に1回は参加するようにはしているのですが、1月・2月は都合がつかず欠席したので久々のデッサンです。四切画用紙/鉛筆通常、モデルさんは立、椅子に座、床に座、寝、等の4ポーズをとって、参加者の多数決でどれか1ポーズを描くのですが、この日のモデルさんは立×2、椅子座×2しかもポーズの違いはほとんどありません。メンバーは紳士・淑女が多い(?)ためか誰も文句を言う人もいないのでそのまま続行。あとで仕組に詳しいメンバーに、モデル紹介社は基本的なことを
岩野勇三(1931−1987)「裸婦」ブロンズ書鎮、越州窯青磁小壺茶入(宋時代)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。◆今月を終わるにあたり”廃業の事が頭をよぎりましたが。なんと想定外の→”特段のご愛顧を賜わり感謝申し上げます。そのことは、「まだ現役で続けて良い。」という天からの声と受け取り少し先が見え隠れする状態まで確保できた気がします。それでも、当座要らなくなった書籍や備品&桐箱などは親族などに無償でもらって頂いているところです
20年前に描いた4分クロッキー今回は「右上」のポーズを参考に描いてみました。(額はPainterで作成)・・・額だけ豪華!笑
本筋は「裸婦デッサン」だった筈の私の画風が、最近は、水彩画材の練習から始まり、すっかり「おさなごシリーズ」「着衣婦人」に移っていたので少し昔の「裸婦デッサン」が描きたくなった。そこで、毎回本番が始まる前の「4分クロッキー」を描いていたのを取り出しそれを参考にデッサンをしてみた・・・。が・・・!何と、4分の息をも付けぬ程の短時間の間に、結構要所を捉えた良いポーズが描けているのにびっくり!下の画像は、大きな画用紙だった