ブログ記事13件
昨年11月に「熊野古道」散策にいったとき那智の滝勝浦町でおこなわれている御朱印めぐりを知りました4寺社の位置関係図台紙をいただき御朱印をいただきますちゃんと全て巡り記念品もゲットしました7月6日までおこなわれているのでまだ間に合いますよ❗📱Tettyan48+16
普門山補陀洛寺(静岡県藤枝市)『ふもんざんふだらくじ』と読む補陀落寺は、725年に創建された曹洞宗の寺院(無住)であり、御本尊は『馬頭観世音菩薩』のようです▼寺院入口▼▼寺記▼▲石碑/石柱碑▲▼境内▼▲▼境内(石段)▲▼▼御石▼▲石仏碑▲▼手水鉢▼▲本堂▲▼本堂正面▼▲扁額▲▲御朱印置場▲▼本堂内▼▼地蔵尊▼▲庫裡▲▼境内木▼▲境内(本堂前)▲▼境内(帰路)
GOTOトラベルを利用した九州ドライブから帰宅した4日後の、2020年11月15日は、急遽、午前7時から、京都の家内の実家に車で向かいました。と言うのは、2019年の年末を京都で過ごした後、2020年の元旦に長男家族と京都から広島に帰って以降、まさか!まさか!のコロナ禍で、通常であれば、ゴールデンウィークやお盆には、必ず帰省していた京都の実家も、高齢の義母が居る場所に、既に保菌者であるかも知れないリスクを冒してまで、安易に帰省するのも憚れる状況でした。しかし、これから冬場を迎えるに当た
約6年間の間に母と弟が急逝。母による祖母の代理介護・コロナ禍だったという事もあり納骨・49日の合計4回しか墓に行ってない為、満を期して私と友人のみで墓参。墓参自体、幼少期祖母が未だ元気な頃に祖父方・逗子の山奥で手伝った記憶しかなく。テラにメールで持参するものなど訪ねたら基本「仏花があればOK」との事。つー訳で墓参に詳しい?、20歳年上の友人と散策を兼ねて。と言うか、生前その友人って母とも祖母とも対面あるので。実家は、超絶庶民なのに何でかココなんすよ。父に詳細聞いてもようワカラン٩(ᐛ
土曜日の午後、材木座の寺院仏閣巡りをしました五所神社(材木座2丁目9−1)来迎寺から住宅街を挟んで直ぐ近くの神社です✨鎌倉駅から九品寺循環バス「五所神社」下車(日中は1時間に三本)、徒歩だと20分くらいの場所になります。帰宅後、調べて分かったのですが、見所は多数の庚申塚(塔)だったみたいそう言えば、たくさんありましたね。次回は撮影して掲載しようと思います。当初は「三島神社」と呼ばれていた。その後、1908年(明治41年)に、「諏訪神社」「八雲神社」「金比羅宮」「見目明神」の4社と合祀し
今日は初代小野小町の重子さんの時に、「亡くなった場所は恐らく京都の市原でお墓が無いのは異常だ!」というニュアンスの事を書いていたと思います。しかし『都名所図会』には次の様な絵図が挿入されていました。赤で囲っている部分をズームすると。(^0^)何とか読めますね。そう「小町塚」と読めます。そして実物がこれです。このお墓(?)の石碑には「小野皇太后供養塔」と書かれています。では小野皇太后とは誰かといいますと、「藤原歓子(ふじわらのか
阿弥陀寺に続いて胸に深く刻まれる場所です。補陀洛寺にて小説で補陀落渡海を読んだことある人いるかなあ。お遍路さんは知っている人が多いはず即身仏にも興味があり生きたまま即身仏にはされないかと考えた私はすごく興味があった補陀落渡海。補陀落渡海とはある年齢になったら小さな小舟にのり(しかも出口をふさがれて)海から極楽浄土へ流されるという、ある意味修行であり、生きたまま黄泉の国への船出というか…なんだろう…即身仏以上にこわい。簡単に言うと、竹内まりやさんの歌の「出口のない海」
哀調の巡礼歌念仏(踊音頭)の中に、「岸打つ波の裾模様」とあるように、同行二人に相愛の男女二人を匂わせた小唄です。音域のある曲で、高音も聞かせ処ですが、特に男性は低音を活かして唄いたいところです。★お聴き頂けます=https://www.youtube.com/watch?v=NVXC-tccF6Y全体に品を保ちながら、終いの囃子は調子を変え余韻を持たせます。はんなりと=京風な二人連れ、白装束でない染浴衣の巡礼姿に色を添えています。岸打つ波=女波(メナミ)と男波(オナミ)の裾模様で、男
安倍首相が辞意を表明しましたね。ここ2-3日テレビで見る度に目はうつろだし歩き方もぎこちないし、これは当面完全休養して体調整えてもらわないとダメだな・・と思ってましたが、まさかこういう展開になるとは持病が相当悪化してしまったみたいですね・・ただでさえ総理大臣という重責がある上にコロナ蔓延にオリンピック延期などで心身ともに病んでしまったのでしょうか。モリカケ問題、桜問題、最近ではアベノマスクと何かと批判されてきましたが自分は7年以上も一国の総理を務め、一定の成果を上げてきたことに対しては素
九品寺からまた来た道を戻り妙徳稲荷大明神の祠の前を通り住宅街の中を歩きます。補陀落寺はそんな中にあります。変わった名前のお寺ですが、補陀落とは観音菩薩が降臨する霊場であり、浄土です。入り口には「源頼朝公御祈願所南向山補陀落寺」と書かれた石碑。創建は養和元年(1181年)で、開山は文覚上人。開基は源頼朝。本尊は十一面観音菩薩。寺宝には頼朝にゆかりの物が多く、中でも珍しいのが平家の赤旗で、平家の総大将平宗盛が最後まで持っていたものだといわれ
九品寺からちょっと歩いて補陀落寺です。鎌倉三十三観音の第十七番の御朱印です。
こんばんは~今年、初めてのブログです。新珠三千代まして、明けましておめでとうございます!本年もいいね!コメントどんどんしてね。「しょーむな~」「面ろな~」「寒ぶ~」Welcomeです。今日も『京の通称寺』めぐりしました。公式ホームページ来年は、いよいよ東京オリンピックですね。オリンピックと言えば、コマネチですね。(無茶振り)皆さん、ご一緒に!コマネチ!【通称名】小町寺(こまちでら)【正式名】如意山補陀落寺(ふだらくじ)叡山電鉄市原
本日は鎌倉にて鎌倉祭が開かれ、それに合わせて色々な寺院で特別公開を行っているので、鎌倉へ向かう。回る予定のお寺自体は行ったことあるけど、特別公開のものは初見となる。最初に鎌倉駅前の鎌倉レンタサイクルで自転車借りる。鎌倉の街は狭いので車では不便だし、徒歩だと結構距離あるところもあるので、レンタサイクルは重宝する。ただ坂道も多いので辛いのと、車道が狭く自転車でも走りづらい箇所があるという難点はあるけど。また、需要が高いので他観光地に比べるとだいぶ割高というところか。若宮大
今日は鎌倉の補陀落寺(ふだらくじ)の特別拝観に参加させて頂きました。壇ノ浦で最後を遂げた総大将平宗盛が持していたものと伝わる赤旗です。戦利品として源頼朝に献上され、打倒平家を祈願した補陀落寺(ふだらくじ)に奉納したとされ、旗に書かれている文字は、平清盛が書いたとも言われているそうです。歴史オタクの私にはたまりませんね。地元愛媛県今治市の瀬戸内海に浮かぶ大三島の大山祇神社では、義経を始め源氏・平氏が奉納した甲冑などが多くあります。神武天皇の頃の創建で、全国の三島神社の総本山と大変由緒あ
今日は、鉄かつは弱めで~す。といったって相当の時間電車に揺られてましたがね朝の鎌倉駅早めには来ているので、人が多くなる前に通過…今日は、午前8時⏰バスはどうも苦手なのですが、まあ7分だし乗ってみるか!バス停を降りて振り返ったら空とバスと素敵な構図にパシャり📷光明寺バス停から見えます。山門大殿は重要文化財撮影はOkだなんて(嬉)中にも入れます。阿弥陀如来様なんかね、すっごくすっごくやさしいのです。ずっと見ていると力が抜けていくというか、土曜の鎌倉なのに早いためか