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こんばんは、みみみですご訪問ありがとうございますいいねやフォローに、そしてコメントにいつも元気をもらっています病歴覚え書き・2019年3月、くも膜下出血(クリッピング)・同年8月、顕微鏡的多発血管炎から急速進行性糸球体腎炎に・同年10月、深部静脈血栓症(両下肢)・同年11月、ステロイド性白内障発症(2021年1月両目オペ終了)・2020年7月、帯状疱疹・2021年2月、3回目の深部静脈血栓症(両下肢)・同年8月、左下奥歯の歯根破折で抜歯・同年9月、大腸ポリープ発覚
手術室に向かって部屋を出てから約2時間後に手術が終わり、その約30分後に外来の診療室の中で、担当医から術後説明を受けました。石灰化していた2〜3センチの部分がうまくとれ、術中の迅速検査によると、周囲の組織は陰性。さらに切り開くこともなく、出血も少なく、輸血なし。早めに退院できるのではないかとのこと。手術前からずっと、周囲にガンが広がっていないことだけを祈っていたので、先生の言葉を聞いて、安堵感に包まれました🥲最終的には2週間後の病理検査の結果待ちではありますが、現時点での最高の結果に
夢うさぎです前の記事です『きゅうりの浅漬け』夢うさぎです前の記事です『きゅうりとトマトの冷製パスタ』夢うさぎです前の記事です『スズメバチΣ( ̄□ ̄|||)』夢うさぎです前の記事です『高校生…ameblo.jp本日2回目の更新です今日は母の病院の付き添い人工股関節手術の麻酔&術後説明と貯血2回目12時半に受付をし終わったのが14時半過ぎ今日も疲れた1回目の貯血『病院付き添い*貯血1回目*』夢うさぎです前の記事です『純あ
再発トリプルネガティブ乳ガンを乗り越えたミラクルダイアリーへようこそ〜昨夜から今朝アメブロ投稿がバグりご迷惑をおかけしてすみません記事を分けやり直してみました。夫(戸籍上)が膀胱全摘手術を受けたのでその事を書いています『膀胱ガンの手術式、本人の希望を優先』再発トリプルネガティブ乳ガンを乗り越えたミラクルダイアリーへようこそ〜お陰様で私の乳ガンは落ち着いています。今日は離れて暮らしている夫の病気のことを書きます…ameblo.jp『膀胱全摘回腸導管手術の長い1日』
無事に退院しましたパパさんは上京中だったけど、幸い1娘ちゃんがお休みだったので、ハハの引き取り笑に来てくれましたー退院する朝早く、カーテンを開けながら入ってきた若い方➰どなた?あ、主治医の先生➰笑笑無事、術後の説明を聞けました気になってたコトも聞けて良かった自宅到着ーおウチはね、いいですよ荷物バラして➰洗濯機回して➰そして、クーラーボックスに氷入れて、いつものお友だちのウチへ➰退院前日に電話があってお断りしたけど、余ってるからって引き取りに行ってきましたー🏃当然、料理➰
42歳、2人姉妹のママです!子宮腺筋症、多発性子宮筋腫子宮内膜ポリープがあり術式vNOTESにて子宮全摘出手術を受けました!そのレポをつらつら書いてますどなたかの参考になればと思います!子宮全摘後4日目〜先生と手術の時のことと、退院前のお話をしました「子宮腺筋症」「多発性子宮筋腫」「子宮内膜ポリープ」の3つの病名がつきました!この日は、退院前に先生とゆっくり話ができる日で手術後に術後の説明を初めて聞いた日でした←遅っまずは、手術中の動画観る?って聞かれて
みなさま、おはようございます昨日、一昨日の続きです。『入院と緊急手術①』みなさま、おはようございます珍しく間が空いてしまいました実は入院&緊急手術がありまして。。。息子が。それでこの3日間はバタバタでブログを書く時…ameblo.jp『入院と緊急手術②』みなさま、おはようございます今日は関東地方は台風の影響が出そうですね。。。みなさま、くれぐれもお足元にはお気をつけて今日は息子が実家に行くから私は…ameblo.jp
未破裂脳動脈瘤のコイル塞栓術のため入院8日目手術6日後①ダンナ同席で先生から手術後の詳細説明がありました7mmの脳動脈瘤にコイルを詰め終わり確認したところその後ろに2mmの脳動脈瘤が隠れていたことが判明しましたそのためもう一度カテーテルを入れ直して2mmの脳動脈瘤にもコイルを詰めてきました3割くらい最大限コイルを詰めてきました医学的に合っているのかもしかしたら違うかもしれません脳動脈瘤にコイルを詰めると血液がいかなく
病院夫婦で話を聞いてきました最初私だけ先に行き採血💉治験のための採血がありますと言われてビビるそういえば入院中にサインしたんだった取った組織を検査されるだけじゃなくこうゆう事をしていくのね追加で2本合計4本取られふらふら貧血なミロさんようまく刺さらなかったようで採血にも時間かかるでも差し直しにならなくてよかった!やはり左腕は難しいんだなーでもなるべく利き腕じゃない方でとって欲しいそれからーーー長い長い時が流れ(笑)途中眠りかけそうになり相方さんがきてこの中で
こんばんは今日は、特に寝ても寝ても眠い日でした。春の陽気なのか、気圧の変化なのか運気が良くなる前ぶれならいいなでも、最近よくゾロ目を見ます。話変わって、今週は退院してから初めての再診!21日に行ってきます。病理検査の結果が出ていたら主人と一緒に説明受けられるけどどうかなー?術後説明ぐらいと私の傷口チェックかな?そういえば、何針か縫ってる箇所があるらしく抜糸しなくてはいけない私のおすすめ&購入品紹介中
こんばんは、新宿山本クリニックスタッフの宮下です。どんな手術を行なっても、ダウンタイム中は冷やしとタンパク質多めの食事が大切です。抜糸の際に、よく冷やしているかわかります(冷やし重視だと腫れが軽減されています)お冷やしを怠ると、腫れ、アザが長引く事があります。手術をお決めになる時は、きちんとダウンタイムの事も、お考え下さい。小鼻縮小術¥385,000(モニター¥308,000)税込み※2024.3.8現在※手術直後、術後説明の際に、お冷やしの仕方を伝えます。
暇な土日がようやく終わる金曜日に膀胱の造影検査をして問題なかったので尿の管が外れ全ての管が外れました。やっと身軽に身軽になったのはいいが身体が痒くてやっぱり夜寝れない腰回り腹回り背中と広がってきてる原因不明の痒み塗り薬まだしてもらうがあまり効果がない長い入院生活のストレスのせいかな?お腹の傷も痒いけどかけないから他が痒くなってるとか?なかなか夜ぐっすり眠れなくてしんどい金曜日は他にもチャイルドライフスペシャリストさんと面談の時間を設けてもらいました。しかしそ
入院して2日目、8時半から手術のため、当日は2時までミルクOK、6時まで白湯OKと言われてミルクは200mlあげれたけど、白湯は飲まず眠っちゃった。7時半に用意された手術着に着替えたんだけど…上がムチムチで着替えにくいし、裾が短くてオムツが見えちゃう状態で少し笑っちゃった。看護師さんも「小さかったかな〜」だって。うん、確実にね。笑8時半前に病棟を出発パパさんは見送り間に合わなかった手術終わるまで控え室で待ち…私は部屋で眠りたかったけど、看護師さんがベッドの準備とかしてて簡易ベッ
手術が終わった。少しするとベッドで旦那が運ばれてきて、苦悶の表情を浮かべていた…執刀医の先生から、術後の説明があった。はっきりと確認できる癌はありませんでした。ただ、怪しい箇所があったので数カ所つまんで細胞を採取しました。病理検査に出しますので、結果は来週になります。そんな話だった。
医師が話を続けます。術式は事前に説明したルーワイ法。他の患者さんと比べて高齢者、癒着のひどさもろもろハイリスクであった。術後の合併症が心配なところ。①現在止血している肝臓からの出血や創部からの出血これに関しては輸血で対処。もしくは最悪再手術もありえる。②感染。膿瘍や肺炎。発熱しないか観察が必要。創部のチェックもしていく。③縫合不全←消化管を縫い合わせたところがうまく繋がらなかった時に、つなぎ目から食べ物や消化液が漏れる。2~3週間絶食で中心静脈栄養。最悪再手術もありえる。
莉瑚ちゃん送ってから、映画。久しぶりだな~。いつ以来?あら?これは?とか思うところはあったけど、私はおもしろかったし、わかった上でもう一回みたいなぁ。広島って、こんな口調?整くんの出身?←ちょっとよくわからなかった。コンクリートの話し、気を付けないとなぁ。ポップコーンなんて食べたりして。これ、なぜか売っていた。莉瑚ちゃん欲しがってるけど、Lサイズないんだよなぁ。スーパーに寄り、一度帰って、術後外来へ。説明聞いてもよくわからない。帰って調べよう。でも、抗がん剤がよく効いて、腫瘍は
髄内釘手術が無事に終了本人は術後処置等々あり、病室へ。術後の説明をするのでこちらへ…と執刀医にナースステーション内のPCデスクに案内され術後説明開始。以前、化膿性脊椎炎の時もこのPCの前でMRI画像をみながら何度も病状の説明を受けたな…おとうぽんは痛みと熱でモーローとして説明を聞ける状態ではなかったな…まさか、又この席で説明を受けるとは…神様っていぢわるね…執刀医、術中のレントゲンを手順に沿って見せてくれます。術前↓髄内釘挿入後↓膝側ボルト固定後(3本)↓
春になりましたね。今年は、花粉症が猛威を振るっています。春は、気分もワクワクしますねなんの変化もありませんが、ワクワクしています。さてさて、前回は尿管ステントを入れて尿漏れから解放された話でした。あのしっこの漏れはすごかったまだ、ブログ上では退院できていません。そろそろ退院も近づいてきました。本当は、外来ですべき手術後の病理検査の結果説明が尿管ステントを入れる前にありました。手術前のがんステージは、予想です。手術でのお腹の中の様子やとった臓器を病理医が調べて最終的にがんステージが決まり
ふと思ったんだけど、手術をしたあとって何かしらの説明ってありますよね?身内で手術した人が義母・娘しかいないんだけど、術後に先生から説明がありました。でも今回は一度もありませんそして、入院前に旦那様と行ったときも、こっちは手術の説明があるかと思っていたのに特になし。何故だろう?コロナの関係もあるから?それとも、大したことのない手術だから?コロナの関係もあって入院するのも一人。術後も自ら携帯で家族にライン。更に術後に膣からガーゼを取り出すときも、先生から詳しい説明なし。私が聞かなきゃ教
食い違う術後説明①の続きです。2020年2月4日、〇〇医師(上級医)より「少なくとも2本神経を切断している」とお聞きした後、耳を疑うようなこともいくつかお聞きしました。※訴訟上、〇〇医師(過失医)と〇〇医師(上級医)の言い分が異なる点が複数あります。下記はあくまでも「私が上級医より実際にお聞きした内容」です。■全身麻酔がかかってから自信がないと言い始めた■最初に〇〇医師(上級医)が第4・第5腰椎間の施術を行って手本を見せた後、〇〇医師(過失医)が第2・第3腰椎間の施術を
手術終了直後の続きです。手術終了後、病棟内にある小さなカンファレンスルームで〇〇医師(過失医)は沈んだ表情のまま静かに話し始めました。以下のような説明を受けたことを記録しています。「手術中に問題が起こった」「ドリルの先端が硬膜に当たってしまい、神経が飛び出して元に戻した」「現段階では神経が切れたかどうか、後遺障害が残るかどうか分からない」「問題が発生したことを正直に家族に話したいと自分から上級医に申し出た」私は極力口を挟まずに聞いていましたが、「後遺障害」という単
2022.8.24夕方、先生が病室にやってきました。術中の関節鏡の画像や、昼間に撮ったMRIとCTを見せてくれました。ケガして切れた靭帯は、一応なんとか治ろうとしたようです。(なんか健気で自分の体に感動)そのため、本来とは全く違う所ではあるものの、切れ端がペタっと生着していました。ただ、全く靭帯の役割を成さないので、切り取られてしまいました…。健気だっただけにサミシイそして、腱を移植。半月板は、どの箇所なのかよく分からんのですが、若干疑わしいので少し縫合したとの事。とりあえず、半
4月15日日曜日に術後の説明をしてくれるみたいです。どんな内容か分からないけど……フナ夫からLINEが入りました手術当日、これから本人にも伝えますそう先生言ってたけどまだ伝えてなかったんだならば、、言ってほしくないあまりシビアなことは、、病院に電話したら、先生に繋いで貰えたのでその旨、伝えましたあー、大丈夫ですよご家族に言うのと本人に言うのは違いますよくわかってるような口ぶりだっただけど、まだ完治出来ると思ってるならそれはどうボカしてもらってもショックだろうと思
入院中に家族からLINEで教えてもらったのは…本来1本の神経が2本あったので、それで痛みが強かったのかもしれないということ。そのために、切った部分が予定よりも大きくなったこと。大きくなったと言っても、内視鏡なので元々の大きさが1cm〜2cmくらいで、プラスちょこっとだからそして、なかなか血が止まらなかったこと。退院の翌日、義妹が会いにきてくれた。この時、手術時間が長かったことを聞いた。手術室に入るのも予定より少し遅かったけど、約5時間くらいかかったみたいで、術後の説明を主治医から聞いて
10時間に及ぶ開腹手術で、子宮、両側卵巣&卵管、大網、リンパ節など摘出しました。手術前、主治医から「たぶん明細胞がんのステージⅠだと思う」と言われていました。手術をしてみて、「目で見える腫瘍は、全部取り切れました。卵巣は綺麗だったけれど、卵管がパンパンに腫れていて、卵巣をギュッと握っているようでした。恐らく卵巣がんではなく、卵管がんだと思います。また大腸の裏(ダグラス窩)に腫瘍が1つあり、それが良性だとステージⅠ、悪性だとステージⅡ、リンパ節転移まであるとステージⅢとなります。病理検査の結果
私は、来年2022年1月末に、甲状腺全摘出手術を受ける。私にとって人生初の手術である。家族に見送られて手術室へ向かい、手術後は麻酔で朦朧としている私に、家族が労いの声をかける…そんな場面を想像していた。数年前、父が胃癌の手術を受けた際、実際に私は、手術室へ向かう父に励ましの声を掛け、父を見送った。手術が終わるまでの数時間もの間、家族待機場所で父の手術が終わるのを今か今かとドキドキしながら待っていた。手術が終わると、医師から手術の結果説明を受け、摘出した胃を見せて頂いた。そしてその後、
2020/9/17の備忘録です。術後9日目。全ての管取れ、退院の目処も立つ🤗家族に長文LINEを送ったから今日はほぼそのままコピペ。8:30採血と朝食後すぐに婦人科診察。主治医TT先生より手術時の画像等見せてもらう。概ね今までのMRI等の予想通りの場所に癌はあるのだが、それ以上にとにかく多い!時間がかかったのも理解できた。よくこれだけ取りきり、今生きていられるもんだと感動したくらい。具体的に言うと、右上の横隔膜だけでなく、真下の肝臓にも広く腫瘍あり。肝臓下側にもあり。大網は全
昨日昨年の前十字靭帯再建の際に靭帯を止めていたボルトを抜く抜釘術と可動範囲が狭いから⁉️最近また癒着が進んでいた癒着部位を剥がす観血的授動術をして頂きました3Hの手術予定が4Hかかったそう細部までしっかり見て下さったと思います前回3月の授動術では脊椎麻酔&神経ブロックと術中寝て過ごせるような全身麻酔をして頂き覚醒した後の喉の渇きが半端なく🥶辛かったので今回は寝るのは無し‼️で途中までモニターで膝の中のお掃除の様子を見ていましたハッと気づくと手術が終
術後すぐに説明に来てくださった時、膝が痛すぎて「ムリ!」と断ったままになっていました。今日主治医の先生が、ごめんごめん、写真見るやろ?と見せに来てくださいました。こんなんが足の骨の中に入ってるって、すごいなしかも、傷口こんな小さいのに、先生どうやって入れてくれはったん感謝しかないです、、、髄内釘固定術は、骨がしっかり固定されるので、術後すぐから少しずつ荷重がかけられるみたいです。術後の回復も早いとのこと。あざーす!
金曜日晴れ寒い夫は自転車で出勤起きられなかったごめんなさい息子は遅刻して出勤予定ひとりで私の朝ごはん玄米フレークに豆乳グルト目玉焼きとトーストブロッコリートマトジュースコーヒーいただきますやっといつもの朝ごはん簡単にでもたっぷりと美味しくいただく味は薄くたって美味しいもんそれでも栄養士さんにはトマトジュースよりもトマトを食べてねと言われたわかってますでもねこういう時もあるの薬を9粒飲んでごちそうさまさぁ今日は午後から娘の手術