ブログ記事73件
事の起こりは今年3月泉州岸和田久米田寺で見つけた講演会の案内その裏面行基さんという渡来人由来のお坊さんは奈良時代活躍されました。当時の天皇である聖武天皇との出会い。奈良時代律令制国家を始めてそのひずみを受け止めように行基集団(グループ)が活躍されたのです。しかしながら、行基さん自体、行基集団も謎が多いのです。この講演会で案内され、そして年一回(過去に来たことがある)の「行基さん感謝祭」にやって来ました。奈良公園から少し行った飛火野へふるまい行基鍋となんと行基さんゆかりの三大た
おさかな舎〜限定の花籠膳〜ギリギリ頼めた😸😸😸天ぷら〜小鉢〜この味噌でご飯一杯食べれる〜天ぷら揚げたて〜アツアツ〜臥龍山行基寺〜見晴らしいい〜廊下ピカピカ✨なんていう景色‼️心が安らぐ〜紅葉🍁🍁🍁道は狭いのでご注意下さい〜でも景色はサイコー
22日と23日と2連休〜!!少し前から腰を痛めてずっとコルセットを巻いていますが、気持ち良さそうな晴れなので少しバイクに乗る事に♪(´ε`)リーダー誘って原付きで近場を徘徊〜三重県もダム印が出たみたいなので、近いところから行ってみます!山村ダムですがダム印はここで貰うんじゃなかったです♪(´ε`)伊坂ダム〜!ここのダムはジョギングや自転車乗る人で凄く賑わってます♪(´▽`)このダム湖の横に城跡の碑があるので歩いて行ってみました〜伊坂ダムの下で撮影〜最後はマイナーな紅葉スポ
夕方に川岸にいました丸い月が空に浮かんでました家に戻ると中秋の名月だとわかりました毎年この日を楽しみにしてました行基寺でお月見がありますしかしコロナで中止道路が崩れて中止今年は老朽化で中止なのですっかり忘れてました10年前の行基寺のお月見の写真です廊下の板が古いけどピカピカに磨いてあります廊下の突き当たり部屋の窓にお団子とススキが供えてありそこで月見🌕をします灯りはロウソクですここで月見を終えたら外の縁側に腰かけてまた月見をします楽し
岐阜県内の名園を鑑賞する「美濃の庭園めぐりバスツアー」「美濃の庭園めぐりバスツアー」が昨日5月16日に、名古屋駅を発着点に開催されました岐阜県多治見市の「虎渓山永保寺」(国指定名勝)と、岐阜県郡上市の「慈恩禅寺」、岐阜県海津市の「行基寺」を巡って、日本庭園の趣を満喫できました「慈恩禅寺」の庭園「荎草園」は、1606年の創建とともに造られた郡上市指定名勝書院に腰掛け、清らかな水音と優美な眺めを楽しめました岐阜県郡上市で探偵・興信所をお探しの方浮気調査・人探し・不倫、浮気、結
今日は…ぶり大根ホタルイカほうれん草の白和ええのきのお味噌汁長崎県産天然鰤兵庫県産ホタルイカ今年もホタルイカ食べることできました!そしてこの鰤、身がふわふわであーおいしかったー。ブラタモリでタモさんが訪れていた南濃の行基寺、ずっと来たくてやっとお邪魔することができました。私は第二駐車場に停めて歩いてあがりましたが、さすがに養老山地の山に建っているだけあって、足が悲鳴苦笑私の横をのぼっていく車は、エンジンが悲
今日は…三重県産ごま鯖大根おろしほうれん草の白和えひき肉入り卵焼きえのきのお味噌汁岐阜県産の、40センチもある大根が手に入りました。先日大根おろしをご馳走になって、ひさしぶりに食べた大根おろしがほんとおいしくて、はじめは大根おろし。そしてお味噌汁にも大根の葉がはいってます。でも何か違う、しぼって大根の汁すててしまった汗次またつくります。いつも焼肉でお世話になっている養老、我が家は雪用タイヤをはいてい
海津市南濃町の行基寺の紅葉を見て楽しんだ後は、ここの回廊式庭園を見ることができました。この庭園は松平家の菩提寺になった際、緑山和尚により作庭された回廊式庭園です。書院西側には、自然に岩肌を生かした枯山水の庭園、この奥には岩肌を伝わって落ちる滝水があります。正面からは庭園庭園を見ながら南北に広がる濃尾平野が一望出来ます。本堂横にある入口から、回り廊下を建物に沿って回りましたが、庭園が色々に型を変えて見ることができました。又書院はどこからでも濃尾平野が一望に見ることができました。廊下を進んで
南濃町の道の駅月見の里南濃から国道258号線を少し下っていくと西側に採石場があり、すぐ前に行基寺の看板がありここを右折して上がっていきます。少しいくと道しるべがあり、右折して行きますがここからは急勾配の道になり慎重に上がっていくと駐車場があります。ここからも急勾配の道を歩くと前方に行基寺が見えます。城郭を思わせる石垣に沿っていくと、山腹に行基寺があります。この寺院は天平元年間(729~749)に行基によって開かれたといわれているが、延元元年(1336)に兵火にあって焼失した。その後江戸時代
海津市に在る行基寺へ行ったが、観休日と言う事で、門に札が出ていた。この寺は寺の周りに沢山のモミジがあるから、特に境内へ入る必要はないが、駐車場が空いていたのはその為のようだ。
久しぶりの更新です!三連休最終日天気も良く絶好の参拝日和✨以前ブラタモリでやってた行基寺に行ってきました口コミを見ると車で行く時の最後の山道が細いとの情報で、事前にお寺さんに聞いてみました。すると、グーグルナビの案内の道は現在土砂崩れの為通行止めになっていると別のルートを教えて頂きました。258号線沿いにある喫茶店「美松」さんを目印に山側に曲がりずっと登ってきて下さい。とのこと。第2駐車場から先の道は登りがキツイですが、まぁ何とか登れます。登りきった先にお寺直ぐの駐車場があります
2024年6月12日水曜日ふと自由軒さんのトンテキが食べたくなって養老へひとっぱしり・・・養老自由軒岐阜県養老郡養老町高田967-1トンテキ定食(3/5150g)ヽ(^o^)丿ウマウマ(^^)vごちそうさまでしたm(__)m自由軒(美濃高田/洋食)★★★☆☆3.47■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.com臥龍山行基寺海津市南濃町上野河戸1024-1あちゃあ~(>_<)まあ平日あるあるっ
愛知県辺りにいい庭がないかと後輩に聞くと『行基寺』が濃尾平野を一望できてオススメとのこと。早速行ってみることにしましたが、途中から完全な峠道!対向車が来たら困りそうな😅曲がりくねった細い道の先に立派な石垣が!行基寺の石垣山門も重厚な感じ!本堂へ向かうのべ段も(´∀`)b拝観料400円を払い本堂へ!さらに、庭園へなかなかの廊下です。めっちゃ磨かれてます。さらに進むと、庭が!外側を覗くと、立派な飛び石が!濃尾平野を一望できる絶景の庭園!内庭にはサツキの大刈り込み!
今日の暦西暦2024年・令和6年・平成36年・昭和99年・大正113年・明治157年新暦令和6年2月11日(如月)旧暦1月2日(月齢1.2)誕生日の花マンサク(万作)花ことば神秘撮影日令和5年7月8日行基寺最終回
今日の暦西暦2024年・令和6年・平成36年・昭和99年・大正113年・明治157年新暦令和6年2月10日(如月)旧暦1月1日(月齢0.2新月)誕生日の花アザレア花ことば愛の楽しみ撮影日令和5年7月8日本日は「旧正月」古ネタですみません行基寺の庭園
今日の暦西暦2024年・令和6年・平成36年・昭和99年・大正113年・明治157年新暦令和6年2月9日(如月)旧暦12月30日(月齢28.6)誕生日の花カンボケ(寒木瓜)花ことば熱情撮影日令和5年7月8日苔が美しい庭
今日の暦西暦2024年・令和6年・平成36年・昭和99年・大正113年・明治157年新暦令和6年2月3日(如月)旧暦12月24日(月齢22.6下弦)誕生日の花ナヅナ(薺)花ことば君に全てをささげる撮影日令和5年7月8日海津市の古刹臥龍山行基寺です。黒光りする廊下が魅力的
今日の暦西暦2024年・令和6年・平成36年・昭和99年・大正113年・明治157年新暦令和6年2月2日(如月)旧暦12月23日(月齢21.6)誕生日の花セツブンソウ(節分草)花ことば光輝撮影日令和5年7月8日海津市の古刹臥龍山行基寺です。庭からの眺望遠く名古屋駅前高層ビル群が見えます(写真中)行基寺-Wikipedia
今日の暦西暦2024年・令和6年・平成36年・昭和99年・大正113年・明治157年新暦令和6年2月1日(如月)旧暦12月22日(月齢20.6)誕生日の花ハナナ(花菜)花ことば初々しい撮影日令和5年7月8日早いもので今日から2月(如月)スタートブログは古ネタです。海津市の古刹臥龍山行基寺です。行基寺-Wikipedia
ファーマーズマーケット南陽へ秋の果物を買いに行って、帰り路の行基寺へ寄って見ると、紅葉が見ごろとなっていた。バックの山並みは晩秋の風景、下を見ると揖斐川の下流域が見られる。門の扉には三つ葉葵が彫られている。
千代保稲荷の後は養老山地の方面に向かい、訪れたのが臥龍山行基寺(がりょうざんぎょうきじ)です。ここは以前ブラタモリでも紹介された場所で養老断層の様子が直接見られることで知られています。正面の門が余りにも大きいので少し下がって撮りました。正門を過ぎて中庭を歩くとまもなく本殿に着きます。ここで入場料400円を払って中に入りました。お寺と言っても美濃高須藩主が居住していた場所ですので裏にあるコケ庭園や接待用の部屋など見どころは多いです。本殿の中には”行基寺”と書かれた山号額がありました。柱の色合い
毎度明るく楽しく元気よくがぶちゃん。です2人の美女……が見つめる先は⬇️濃尾平野が一望できます👀浄土宗臥龍山行基寺岐阜県海津市南濃町穴場スポットだと思います👍菩庭滝、地層上の2人TAWAKE組の担任の先生74歳(左)TAWAKE組のメンバー(右)74歳の先生まだまだ元気です😃先生の家🏠へ迎えに行きピンポ〜〜ン第一声が「今、パ◯ツ履いとるでチョット待って」がぶちゃん。「だーれも、見たないで履かんでえぇよ」先生「迷惑かけるとあかんやろぅ」がぶちゃん。
2023年9月29日中秋の名月でした。十五夜と満月が同じ日とは限らない。とは初めてしりました🌕天気も良く、お月さまを見るのには絶好の日だったので1人で思いつきで行ってみました。海津市行基寺下調べも無しに向かったので行ってびっくり。山を上がって行かなくてはいけない。もちろん、車でですが💦山道の運転は苦手でして、、、💦時間は16時半まだ明るいでも、、、、帰りは当然真っ暗になる😱途中で引き換えそうと思ったけど後ろから車が来る😱引き返せない😱行くしかない😱なんと
こんにちは。いつまでも蒸し暑いですね。台風の影響でしょうか。さてさて浮世の憂さを忘れようと行ってまいりました行基寺。ここで簡単に行基寺の歴史について。浄土宗の寺院で、744年に行基さんが聖武天皇の勅願を得て建立。後に尾張藩の支藩、美濃高須藩の菩提寺として再建、現在に至るそうです。有名な高須4兄弟。左から松平定敬(桑名藩主)、松平容保(会津藩主)、尾張藩主から一橋家に入った徳川茂栄、徳川慶勝(尾張藩主)。幕末を闘い抜いたラストラストサムライですね。。拝観料を払って内部に
こんにちは。まだまだ暑いですね。今年は10月ごろまで暑い日が続くとか。これから紅葉見物は12月頃になるのでしょうかネ~。さて、先日ブラタモリで岐阜県海津市の行基寺が放送されていたので行ってみることに。岐阜と三重と愛知の境目のような場所にあるので尾張からは近いのですヨ。正式名称は臥龍山菩提院行基寺。立派な山門です。尾張の支藩、高須松平家の菩提寺なのですよね。木彫りの葵紋。橋を渡って極楽浄土へ案内されるがの如しであります。シャチもずいぶん立派
今日の暦西暦2023年・令和5年・平成35年・昭和98年・大正112年・明治156年新暦令和5年8月25日(月)旧暦7月10日(月齢8.7)誕生日の花シシウド(獅子独活)花ことば健康美撮影日7月8日今日から新シリーズ「行基寺」山門には徳川家にゆかりの「葵」紋が有ります。天平の初め頃(約1300年前)、当時、大仏建立の勧進のため諸国を行脚していた行基菩薩が聖武天皇の勅願を得て、美濃・尾張・
いらっしゃいませー♪31年間のサンフランシスコ・ベイエリアでの暮らしを卒業。岐阜に戻り年金生活をスタート、3年目に入りました竜桃ママです。お腹ペコペコで伊吹山から降りてきた私たち。お目当ては「マス料理」❣醒ヶ井と言えば「マス料理」❣知ってるお店なんかありませんが静かな奥まったところを発見。ここは塩焼き用のマスを自分たちの分、釣らせてくれます。3匹釣らないことには料理が始まりません。ワンコOK用デッキからパパさんが釣ってくるのを待ってます。(804)マス
最近の三重県のローカル街道歩きのための下調べ。ルート確定のため古地図の線引きした道がどんな道かGooglemapのストリートビューで観察。道標があればその道は地域外の人が多く通り過ぎたという事のはず。アプリ「古地図散歩」明治時代の古地図でここに道標あるべきじゃない?と思える場所に実際に道標がないかストビューで確認するのが楽しい!思った通りの場所に道標らしき石柱が見えるとメチャ嬉しくて下調べを越えてもう自分の中ではこれがゲーム的になってきた笑。そのまんまですが名付けて「古地図から道標
臥龍山行基寺は、天平年間に行基が建立したと伝えられる浄土宗の古刹。美濃高須藩松平氏の菩提寺。先日ブラタモリの木曾三川の回で紹介され、タモさんに’い~い寺だ’と絶賛された。最寄りの高速降り口は東名阪の弥冨だが、工事渋滞が報告されていたので1つ手前の蟹江で降りた。県道125号線で木曽川、長良川を横断。長良川と揖斐川の中州(といっても町がいくつも在るどでかい土地だ)を北上。写真は帰りのものなので左右が逆で具合が悪いが、写真の右手が揖斐川、左手は豪農達の豪邸が並ぶ。この堤防の高さで増水時は大丈夫か
数ヶ月に一度の定例女子会大好きな「ブラタモリ」ロケ地日帰り旅まずは岐阜県海津市治水神社治水に尽力した薩摩藩氏を偲ぶ神社⛩️江戸時代からの血の滲むような治水工事の歴史が秘められています参拝してたらサギの赤ちゃんが落ちたのか⁉︎ひょっこりいました治水神社の御朱印ですブラタモリ旅パート2臥龍寺行基寺約300年前に徳川家康の曾孫松平義行の菩提寺明治維新に至る160年間は一般庶民の登山参拝は禁止されていたそうです回路式庭園は滝水があり、濃尾平野の眺望があり圧巻