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ジジイの昔話の続きwうろ覚えで誠に申し訳ないんだけど目黒駅は、JR側(70年代当時は、国鉄側)と東急目黒線側(70年代当時は、目蒲線側)の出口があった駅前からは坂道が伸びており、JR側を権之助(ごんのすけ)坂、目黒線側を行人(ぎょうにん)坂といった今ある「目黒シネマ」は権之助坂の途中にあり、1975年に開館したらしいが、僕はその時を知らない開館当時は、ピンク映画専門の「目黒オークラ」という名前だったということだその昔、目黒には目黒シネマの前身の「目黒ライオン座」と「目黒金龍座」の2
こんにちは(」・ω・)✨百段階段に行ってきました🙋♀️先ずはエレベーターからエンティナンス百段階段ふもとステンドグラス鬼滅の刃みたい富士絵実は九十九段金魚鯉帰り🐸のエレベーター以上またねーゆうこりんでしたでは(o・・o)/
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第20期第4回マンション理事会5月25日(日)19時〜21時この日は一日曇り空太陽がないと涼しく過ごしやすいですが夜の予定に備えて午後シャワーを浴びてから急ぎ駅まで買い物に行った涼しいので長袖で出掛けた昨日テレビでお笑い芸人がナンバーワンの坂と言っていた行人坂を足早に登ったり降りたり家に着いたらシャワー浴びたのに両脇に汗💧気温か低くても湿度が高く服装難しい😓それでも夏の真
目黒区◆バルマルシェコダマステーキ&ロブスターアトレ目黒店アトレ目黒2の2FJR目黒駅正面口から徒歩3分👣画家矢野竜輝やのたつあきさんの展示作品巡りアトレを出て↓↓行人坂ぎょうにんざかをくだる平均勾配およそ15.6%❗高低差28m長さ150mほどの急坂脇をあがる軽自動車もぜぇぜぇと苦しそう…💦↓↓左手に大圓寺だいえんじ目黒駅から徒歩4分ほど👣↓↓◆ホテル雅叙園東京JR目黒駅西口改札から徒歩5分ほど👣↓↓開催中◆時を旅する福ねこ
昨日の目黒川「花見散歩」で、目黒駅から目黒川に下っていくのが「行人坂」。もの凄い急坂で雪でも降ろうものなら危険きわまりない坂です(私には、昔雪が降った後のアイスバーン状態のこの坂をおそるおそる下った経験があります)。その急坂の中程にあるのが「大圓寺」。天台宗のお寺ですが。訪れるたびに「派手」になっています。アミューズメントお寺化?」昨日は「花祭り」(お釈迦さんの誕生会)だったからより華やかな境内。インバウンドの観光客受けするのか?外国からの旅行客で賑わっていました。それほ
今、話題の雅叙園に行きました.行人坂を下ってすぐ近くに。この坂すごい急坂です。下るのは簡単だけど…上りは心臓バクバクです(笑)あら、こんなところに…知らなかったわ。
1772年(明和9年)2月29日午後、江戸三大大火の一つといわれる明和の大火が発生。火事は、かつて行人坂の大円寺で修行していた真秀という坊主が、火事場泥棒を働くため、大円寺の庫裏に放火したことが原因でした。行人坂から出火したので目黒行人坂大火とも呼ばれています。西南の風に煽られた火は3日間にわたって燃え広がり、死者は14700人を超え、行方不明者も4000人を超えたと伝えられています。大円寺大円寺から出た火は、白金から神田、湯島、下谷、浅草までを焼き尽くす大火となりました。大円寺に放
上大崎の住宅地から目黒通りに出ると…東京都庭園美術館横の小さな緑地のイチョウが目が覚めるように美しかった〜目黒駅へと向かう途中には◆誕生八幡神社ビルの間で神社を守るように立つ天然記念物の大イチョウは樹齢250年〜300年とのこと創建は文明年間ですが…昭和45年にこちらに移転その後道路拡張などもあり何と三度も移植されながらも元気に生き続けている姿にパワーをもらえますねそしてその奥には…◆高福院(こうふくいん)実は高野山の塔頭寺院
先日目黒にある「めぐろ行人坂天台宗松林山大圓寺」にヒノカミ神楽の修行に行きました。目黒駅西口からすぐです。行人坂を下りホリプロの前にあります。元和元年(1615年)湯殿山大海法印により開基されました。開運出世大黒天は徳川家を守護した天台の僧天海大僧正が江戸城裏鬼門にあたる大圓寺に護国豊穣の神仏である大黒天を納め江戸城の安泰を祈願されました。薬師如来金箔を体の悪い所に貼ると治ると言われてます。社務所で金箔を買って(500円で3枚入り)肝臓に貼りました。
18作品からなる短編集。言文一致を進めた作家のひとりとされるが、18作品の半分が文語体で、かなり読みにくい。「・・・聞かされ候ことゆゑその可笑しさ格別なりしかば、遂に尊号を奉ることと相成り候」。これが100頁続くと、辛い。「日本人なら死ぬまでに読むべし」をモットーとして文学に親しんでいるが、今後文語体はやめておこうと弱気になってしまった(泣)。1898(明治31)年、独歩27歳の作品。独歩は銚子生まれ、小さい頃は東京住まいだが、父親の転勤に伴い、5~16歳の間、山口、萩、広島、岩国な
9月13日目黒駅から5分と歩かず松林山大圓寺天台宗のお寺へ目黒川架橋供養勢至菩薩石像山門扁額山手七福神の大黒天門の内側の小僧さん手水舎お地蔵様石仏群釈迦堂胎内に五臓六腑がおさめられていることから生身の釈迦如来と呼ばれるそうです七福神つづきます
蝉の合唱八月一日八月になり少し空気が変わって来た様です夏の終わりの蝉の大合唱iPhone12miniで撮影6月に予約した当日咳の症状で体調不良と判定され8月に延期された健診に(結果懸命な判断でしたが)行って来ました近いけど日傘をさして日差しが一番眩しい午後の時間帯アルコタワーのクリニック1時間以上かけて無事終了!!!午後3時半ごろまだまだ元気な鳴声に思わず雅
本分は神社巡りなのですが、どういう心境の変化なのか笑しばらく仏閣です。はい、目黒さんぽ②。目黒区下目黒、行人坂途中の名刹。大圓寺です。創建は江戸時代初期。湯殿山の修験者・大海法印が建てた大日如来堂に始まると伝えられています。本堂。大圓寺はとにかくコチラ↓520体の石仏が所狭しと、祀られおります。釈迦三尊像はその中心。ぎっしりと石仏です。(^^;;この石仏は、江戸三大大火のひとつ、1772年明和の大火の犠牲者を供養するために作られたもの。火元がここ大圓寺なのです
おはようございます。夏!暑!はい、6/9に東京都目黒区界隈を徘徊してきました。ちなみに目黒駅は品川区。まずはかなりの急勾配!行人坂を下り、まだまだ下り、行人坂は苦しいけど、笑好きな坂です。コレは、坂の由来↓。「語るなかれ、聞くなかれ」の湯殿山ですね。去年、麓まで行きましたが、近づくの怖い😆。坂の途中に、勢至菩薩↓のお堂が現れてくると、もうすぐ、大圓寺です。が、前後して先にコチラを↓。目黒雅叙園とアルコタワーです。若かりし頃、数年通った場所。職場がアルコタ
行人坂を歩いていたら何やら人気の神社か御寺が。お詣りしておみくじ引いたら大吉ー大圓寺と言うそうです。漢文みたいでちんぷんかんぷん。行人坂の由来は、「大圓寺」にあるそうです。寛永年間に、このあたりに住む住民を苦しめていた“不良の輩”がいたそうで、この場所の治安を良くするために徳川家は奥州(湯殿山)から高僧行人の「大海法師」を勧請し、開山しました。「大海法師」は、無事に“不良の輩”を一掃しその功により徳川家康から「大圓寺」の寺号を与えられたそうです。当時、この寺に「行人」
目黒不動尊から五百羅漢を通って雅叙園方面へ五百羅漢は何度も来ているのでこの日は素通りです昔からあるレトロなお店まだあった目黒川こちらも桜が咲く気配がナッシング雅叙園横を通って行人坂へ相変わらずの急坂です権之助坂のほうが緩やかだけど、人がわしゃわしゃいますからね坂の途中にある大円寺見ごたえのある石仏群とろけ地蔵薬師如来七福神そんなに広くないお寺さんだけど、見どころたくさんです。御朱印もいただきましたそんなに有名ではない場所だけど、外国の方が結構参拝に
こんばんはhisa-hirakuです先日妹と一緒に目黒付近へ御朱印を頂きにいきましたまずは目黒区行人坂の大圓寺さま七福神巡りも出来そうですが今回はお休みしました伺ったときちょうどお勤めをされていましたなんてラッキーなのでしょうお声だけ聴こえて来ました阿弥陀堂がありましたうう~んなんか気になる!そうです!アップした所を見てください獅子が正面を見ていますはい、これは獅子だと認識出来ましたが、左の動物は?虎?
今晩は。いつもご訪問くださりありがとうございます。暖かな日が続いていましたが今日の弘前は午後から天候が崩れて雨が降っています。例年だと雪ですが、家の中にも強い雨音が聞こえます。やがて雪に変わるようです。ドカ雪にならなければいいのですが。さて今日は、2月号(通巻第594号)掲載の作品抄をご紹介します。作品抄は前月号の作品欄から、当番の10人~11人によって抄出され、集計された佳句を高得点順に掲載したものです。毎月巻頭に掲
誕生八幡神社より、目黒駅前を通り過ぎ行人坂へ坂の途中に小さな祠「目黒川架橋供養勢至菩薩石像」その隣は、大円寺天台宗寺院の大円寺は、松林山と号し寛永年間に湯殿山の大海法印が行人坂を切り開いて創建と伝えられています大円寺の三面大黒天像は、山手七福神の大黒天となっています明暦の大火(振袖火事)、文化の大火(車町火事)と並んで江戸三大火のひとつである明和9年(1772年)の「明和の大火(目黒行人坂火事)」は(出火原因は、盗みのために庫裡に放火したこととも言われ)この大
昔:目黒太鼓夕日の岡改印:安政4年(1857)4月🖼️画題の“夕日の岡”のこと目黒駅から少し南西の行人坂のある台地からは西に沈む夕日が美しかったので“夕日の岡”と呼ばれたと伝わる。その崖を下ると江戸では珍しい石造りの太鼓橋に出た。橋を右に行く道は目黒不動や大鳥神社に通じていて人通りは少なくなかったらしい。橋の袂の屋根は、しるこ餅が名物の“正月屋”と云われている。絵の太鼓橋は明和六年(1769)に造られたが、三年後の1772年には目黒行人坂大火(明和の大
後ろに写っているタクシーが急勾配を登っているのわかりますか?行人坂という急坂です。目黒の。雅叙園に来ています。久しぶりだと思って調べたら、8年振りでした。ここのロビーというか、廊下は相変わらずすごいですね。豪華なホテルなのでワンピース着て来ました。奥のほうも以前よりきれいになっているような気がします。中庭には滝が流れています。滝の裏側を通ることもできますよ。逆光になってしまいましたが、赤が鮮や
初詣客で賑わう目黒不動尊pic.twitter.com/AxMreE23X8—むさこやま【武蔵小山の情報を発信】(@musashi_koyama)2024年1月1日元旦からお仕事3時間ほど間が空いて家に戻るのもメンドクサイそこで目黒不動尊に初詣に行きました池波正太郎センセイの鬼平犯科帳によく登場するお不動様です過去に1度だけお参りしたことがありますお寺の名称は瀧泉寺で🐲ですし今年は辰年繋がりで縁日がでていて賑やかでした😊焼きそば、たこ焼き、綿あめ
2023年12月2日大圓寺の最寄り駅はJR目黒駅です。行人坂を下って行く、途中に目黒川架橋供養勢至菩薩増が祀られています。西運と言う僧が目黒不動尊と浅草観音に毎日参詣するため、行人坂を往復しました。往復の途中で人々から受けた寄進により、目黒川の両岸に石壁を築き、雁歯橋をかけたと言われています。勢至菩薩は西運供養の石像と言うことでしょうか。この場所に大圓寺があります。大圓寺の山号は松林山と号します。本堂と言うか、大国堂と言うのでしょうか。開運出
こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、あなたの心と体を癒します東京では、目黒にあるこの部屋をお借りして、ルミナスキュアリンパの施術をやっています。この日のお客様は2名様でした。少なっ12月も行います。お申込お待ちしております。🙇12月度ルミナスキュア出張リンパ施術会
大円寺門前より行人坂を少し登ったところにある勢至(せいし)堂に置かれています。台座97センチメートル、蓮華20センチメートル、勢至(せいし)菩薩52センチメートルから成り、勢至(せいし)菩薩は両手を合掌し、片膝を立てて座っています。台座の前面と両側面には、江戸時代中期の目黒川架橋に関する銘文が刻まれています。銘文からは、宝永(ほうえい)元年(1704年)に僧の西運(さいうん)が目黒不動と浅草観音に毎日参詣し、その途中で人々の報謝を受け、これをもとに目黒川の両岸に石壁を造り、石製の太鼓橋
読者のみなさま、おこんばんわm(__)m本日もご訪問ありがとうございます。幸運エネルギーをONにして人生を書換える神仏融合アチューメント3100名以上の実績安心感のあるヒーラー神仏融合師の坂田暢悠(skipper)ですこれまでのラジオ放送はプロフイール欄最下部より昔の盛り上がりは今はコチラリアルタイム更新facebookお友達申請待ってまーすあぢー東京都心、37.5℃八王子は、39.1℃でした。どうにもならん。さて、声優、
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目黒雅叙園ないにある中国料理店『旬遊紀』へ行きました。目黒区下目黒1-8-1目黒雅叙園目黒雅叙園の式場で、今は疎遠の従姉妹が長いこと働いていたので…一度は行ってみようと思っていたけど行けず…今回初めてランチでお寄り致しました。目黒駅から西口に出て、ホリプロの横の行人坂を下って3分。なかなかかっちょええ施設なんすね。結婚式場とホテル…やっぱり豪華絢爛めちゃめちゃ贅沢だわ〜なんか泊まりたくなりやした。この後、コチラの