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『三都タワー巡り虎の巻16日目part1』『三都物語』2023年の頃ですから、もう3年前になるでしょうか。「山口県の下関から京都まで歩こう!」なんて目標を立てて、歩き始めました。山口県、広島県、岡…ameblo.jppart1はこちらからどうぞ。沢の池を離れれば、京都一周トレイルは林道歩きとなります。目指すのは上の水峠です。上の水峠に着くと分岐点があり、京都一周トレイルは京見峠に向かうようです。ですが、このまま進むと夕暮れまでに鞍馬に着くか微妙なところなので
こんにちは。瑠璃色の世界へようこそRinkoです。瑠璃色の世界とは、見えない世界のこと。このブログでは、見えない世界、神様仏様や高次の存在、神社仏閣について書いています。今日は、京都大原にある宝泉院その2でその1はこちら。『宝泉院その1~柱と柱の空間を額に見立てて鑑賞する額縁庭園と樹齢700年の五葉の松~』こんにちは。瑠璃色の世界へようこそRinkoです。瑠璃色の世界とは、見えない世界のこと。このブログでは、見えない世界、神様
興聖寺を知るきっかけは血天井。養源院、宝泉院、源光庵、正伝寺、天球院と並んで血天井のある寺と知り、一度行かなくてはと思いました。非公開なので血天井は見られないのではとしんぱいしましたが、外から見える場所にあり見ることができました。平等院から宇治川の橋を渡り、上流に少し歩いたところにありました。落ち着いた雰囲気のところです。興聖寺は、京都府宇治市にある曹洞宗のお寺で、道元禅師が開いた日本で最初の修行道場として知られています。特に、美しい景観と歴史的な背景が多くの人々を魅了しています。興聖寺は
雪があまり降らない地域に生まれ育った為雪降るとテンション上がる中の人。もうあと数年で40近いのに少年の心持ってます。ええ。と言うことで京都!!雪だ!!!!!ミニラも寒いに違いない。三十三間堂すごく沢山の仏像が並んでます。想像超えるくらいならんでます。写真不可。三月三日は無料開放されてるそうです。御朱印。雪降ってたら開いて写真も大変です。濡れる。隣の養源院。血天井。1600年の頃、伏見城の戦いにて自決された武士の血が廊下に染みそれを弔う為に天井に移したものが今現在
正観さんによると…。(みやびの山里・京都大原…1988年、小林正寛遊帆堂)〇宝泉院の血天井宝泉院は庭が美しい。日本画がそのまま目のまえにあるような風景だ。竹林が風景をスッキリさせていて、気持ちいい。この寺は円仁(「声明」の項にも明記)が仁寿年間(851~854)に建てたものという。この寺には「血天井」(ちてんじょう)がある。鷹が峰の源光庵やその奥の正伝寺、三十三間堂近くの養源院のものと同じ。伏見城落城の際の、鳥居元忠(とりいもとただ)らが自刃した時の遺構である
(続き)御土居餅を食べて、バス通りを北へ上る。鷹峯の交差点に出るといろいろ案内が。すぐそばの源光庵をのぞく入っていいのかな‥通り過ぎる少し行くと、駐車場的な場所に。血天井・・こんな案内もあるのだもの。やっぱり見たいな。戻る静かで美しい空気。拝観料400円海外からのお客様もたくさんいらっしゃってました。みなさん、静かにゆっくり時間をかけて、風景やお寺の中をご覧になっていました。たまたまぶらりと入ったの
前回からの続き(9月6日のこと)です光悦寺から東へ歩いて、信号の手前にあるのが源光庵住所・京都市北区鷹峯北鷹峯町47御本尊・釈迦牟尼佛HP・源光庵京都源光庵|悟りの窓・迷いの窓の禅寺京都・鷹峯にある源光庵の公式ホームページ。「悟りの窓・迷いの窓」で知られる曹洞宗の禅寺です。genkouan.or.jp駐車場・あり(たぶん秋のみ有料)拝観時間・9:00〜17:00(16:30受付終了)駒札源光庵鷹峰山と号する曹洞宗の寺である。貞和2年(1346)に大徳寺の第二世・
さて、勝林院の次に寄りましたここは、お茶席込みの拝観料なのでお茶をいただきますお茶の券をいただきました庭の見える広間にきましたそしてここは、伏見城の血天井があります説明もありましたそうこうしてるうちにお茶が来ましたでは、いただきます
この写真から24年が経過しました。十二支が二回り。そんな昔のこととは思っていませんでしたが、宝泉院に夜間拝観しました。ライトアップされた額縁の庭も幻想的でよかったです。旅のつれづれ848で今年の紅葉の宝泉院を紹介しました。額縁の庭、血天井、水琴窟。京都のお気に入りの一つ。これからも何度も訪れたい場所です。
連れの希望で大原へ。今更?修学旅行で行ったよ。紅葉🍁真っ盛りの頃に。でも日頃1人ダンス三昧の私はいいよー、とすぐ譲る。宝泉院行きたい?なんでと思わないでもないけど。先に三千院にお参りしました。苔がきれいです。私ぐらいの人になると(笑、どんな人や⁉️)歩いているご住職が立ち止まりご挨拶してくださいます。日頃でもダンスでも目立たぬ私なのに。いよいよ宝泉院へ。拝観料は900円、お抹茶と和菓子が自動的に付いています。期待しなかったにもかかわらず、とても良かったんです。石
ご訪問いただきまして、ありがとうございます。二日目は智積院、養源院、三十三間堂へ。二日目は京都駅で息子と合流し、まずはタクシーで智積院へ向かいました。↓紅葉が青空に映えます。庭園とお部屋は、拝観料を支払って見学できます。空いていてラッキー🤗ゆっくり見られます。豪華!お庭は、静寂感に包まれていました。境内にあった仏足石。ランチは、智積院茶寮桔梗にて。精進御膳をいただきました。おいしくいただきましたが、意外とボリューミィ☺️お土産に、胡麻豆腐を売店で購入しました。さて次な
大原の里、三千院近辺には勝林院、宝泉院、実光院、来迎院などの寺があります。一番名前が知られているのは三千院だと思いますが、私のお気に入りは宝泉院。窓枠を額縁に見立て景色を楽しむ額縁の庭で有名なところです。額縁に見立てることができる場所に座って、お茶をいただきながら庭を眺めるのがおすすめです。関ケ原の戦いの前に落城した伏見城の床板を天井にして供養をした血天井も有名です。五葉松付書院の障子を開けて掛け軸のように景色を眺めるのも趣があります。拝観するとお茶がいただけます。水金窟宝楽園
瑠璃光院の後は電車とバスを乗り継いで源光庵へ。"悟りの窓"と"迷いの窓"が有名ですが…こちらが悟りの窓↓円形は「禅と円通」の心を表し、円は大宇宙を表現してるんだそうですが…わかるようなわからないような、ですね。そして迷いの窓↓こちらは「人間の生涯」を象徴し、生老病死の四苦八苦を表してるんだそうです…なるほど…しばし窓を眺めてまったり…そしてこの本堂の二つの窓以上に気になるのが天井です…"伏見城遺構血天井"と言うのだそうですが、伏見城攻防戦で討死した武将達の血痕が残る床板を天井板
ご訪問ありがとうございます遊ぶように学ぶ子に育つ家庭学習法【親勉】インストラクター水嶋美和です超高齢出産で娘を授かったがゆえに「しっかりした子に育てなきゃ!」の呪縛にとらわれて早期教育からプリント学習まで手を出し挙句の果てに親子バトルが勃発そんな私が救われたのが1週間で遊ぶように学ぶ子に育つ家庭学習法【親勉】私のように子育てに不安を感じているママに少しでも楽になる方法をお伝えしていきます京都の紅葉が美しいわけ伏見
ご訪問ありがとうございます遊ぶように学ぶ子に育つ家庭学習法【親勉】インストラクター水嶋美和です超高齢出産で娘を授かったがゆえに「しっかりした子に育てなきゃ!」の呪縛にとらわれて早期教育からプリント学習まで手を出し挙句の果てに親子バトルが勃発そんな私が救われたのが1週間で遊ぶように学ぶ子に育つ家庭学習法【親勉】私のように子育てに不安を感じているママに少しでも楽になる方法をお伝えしていきます歴史は覚えるだけのつまらない教科
この年の上洛の楽しみの一つは宝泉院の夜間拝観でした。京都お気に入り寺院の一つ宝泉院、夜間に行くのは初めて。額縁の庭の紅葉はよかったのですが、人が多かったのが残念でした。額縁の庭を眺め、血天井に歴史を感じ、水金窟の音を楽しむのが好きです。紅葉の時期をはずすと、静寂の中、趣をじっくり感じることができます。今年の夜間拝観は12月7日まで。宝泉院について(大原観光保勝会ホームページより)日本音楽の源流といわれる「声明(しょうみょう)」の発祥地、来迎院と並ぶ勝林院部の寺で、実光院とともに創建された
京都鷹峯源光庵しばらく改修工事のため休んでられたのもあり久しぶりの源光庵さん相変わらず素晴らしいお庭でした。悟りの窓迷いの窓血天井こちらは以前大原宝泉院さんでも紹介した伏見城の血天井こちらには足形が残っています。
おはようございます今秋も京都旅行へ♬3連休お天気にも最高に恵まれて最高に楽しく過ごした京都旅行でした京都では毎回よく歩きます京都までは車で行くのですが色々行くのに車だと駐車が大変なので京都に着いたら帰るまで車は停めっぱなしで行動します今回ももちろん1日25000歩位を歩いたのですが時間の加減で長距離タクシーにも3度乗りました京都初タクシー🚕京都のタクシーの運転手さんずーっと喋って色んなことを教えてくれますおひとりの方なんてずー
このブログでは、大阪府高槻市に住むチサが、愛犬(ボーダーコリー)のお話や、食べ歩き(高槻グルメ多め)、おでかけや旅行、おうちごはん等のお話をつづってるブログです୨୧‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥୨୧<主なLINK>◇当ブログについてのご案内◇ブログに出てくる登場人物◇おうちごはんまとめ12月は楽しみなことがたくさんあるチサです。早く来てほしいけれど、でももう年末かー…となるのは、なんだか少し寂しいよね。昨日の続き大原へ!ゆーさんパパ
京都・宝泉院をご案内させていただきました。宝泉院は、比叡山の麓・大原の静寂に包まれた寺院で、庭園美と歴史が調和する名所として知られています。最大の見どころは、客殿の柱を“額縁”に見立てて眺める「額縁庭園」。中心に立つ樹齢700年ともいわれる五葉松は、優美な曲線を描きながら空に伸び、まるで一幅の絵画のような景観をつくり出します。また繊細な水音を奏でる水琴窟も見逃せません。もともとは手水鉢の排水を地中へ導くための仕組みとして生まれたものですが、偶然響いた音が庭園の“音の演出”として
大原宝泉院血天井京都伏見城の戦いで徳川方の鳥居元忠らが石田三成軍に攻められ集団自決した廊下を供養のため京都の4つのお寺に天井にして弔ったもの苦しかったのか指でひっかいた血の跡が残っています。
今週のブログはショートです。ちなみに来週のブログはお城ですが、誰も知らない遺構を掲載しますよ(と書きながら行稼ぎしています🤣)ここで行稼ぎとして一つ。今年の春頃でしたか…ブロ友さんが載せていたネタの一つに「はにわくん」というチョコザップがあったんですよ。しかし私の生活範囲では見かけることもなく伝説となっていたんです。一月前くらいに鳥取の♨️に行ってきまして、ふとコンビに入りますと、なんとそこに❗️あの伝説として語り継がれてきたが、あるではありませんか❗️もちろん、速攻で買いまし
ブラタモリで三十三間堂のことを見たので、三十三間堂に行ってきました。京都国宝・三十三間堂SP▼超拡大版!なぜ800年守られた?|ブラタモリ【NHK】旅の舞台は京都・三十三間堂。千体の観音像がズラリと並ぶ圧巻の寺は、仏像と本堂すべてが国宝!平安時代に創建され、約800年もの間、火災や地震、戦乱など数々の危機からどう守られたのか?観音像の耐震構造や、究極の地盤改良など、驚きの知恵と工夫に迫る。さらに秀吉の“京の大仏”が三十三間堂を守ることにつながったという意外な歴史も!?そしてタモリも言
東急不動産の株主優待でハーヴェスト鷹峯に宿泊するため、近くの観光スポットを探したらヒットした源光庵。京都源光庵|悟りの窓・迷いの窓の禅寺京都・鷹峯にある源光庵の公式ホームページ。「悟りの窓・迷いの窓」で知られる曹洞宗の禅寺です。genkouan.or.jp紅葉の頃の悟りの窓、迷いの窓が「そうだ京都、行こう。」キャンペーンで使われたそう。ススキや萩がとても美しいです。鶴亀の庭右中央に、亀の首と手足がわかります。悟りの窓、迷いの窓青紅葉もいいけど、紅葉を
モコが帰ってきた。寂しかった我が家が明るくなった。少々お疲れモードで駅から出てきたモコを迎える。車に入り込んだ瞬間にいつものようなマシンガントーク。楽しかったようでなにより。夕飯を食べながら写真を見る。ここはああだ、こうだとせわしなく喋り続けるモコ。薬師寺のお坊さんトークが楽しかった。血天井はリアルですごかった。嵯峨野の竹林の雰囲気がよかった。スイーツ美味しかった。夜は寝ずに喋りまくった。トランプ最弱だった。ご飯の時うるさすぎて先生に怒られた、でも、私は行儀よく食べていたよ。奈良公園の鹿が
紹介が遅くなりましたが今年5月21日に京都市東山区の養源院での大般若転読法要に参座させてもらい参座記念にいただいた御朱印と本日9月21日の大般若転読法要に参座させてもらった記念にいただいた御朱印です。法要に参座させてもらうには条件が有りますので興味のある方は養源院の拝観時間内に御住職にお問い合わせください。次回は来年1月21日の午後1時半から執り行われます。
こんにちは、晴れ間が広がっています名古屋です暑い、強烈に暑いです・・・『夏の終わりに突如洛北方面・しょうざんリゾートランチ&特別公開の峰玉亭へ』こんばんは、今日は雨も降らず曇り空の一日でした少し暑さもマシになったような気もしますが、やっぱり微妙に暑いですねーちっとも秋にならないので、まだ夏の記事…ameblo.jpさて昨日の続き、鷹峯にやって来ましたオランジュレ一行、しょうざんリゾートを後にして向かったのはこちら暑さマックスでしたので、取り急ぎ中へ~ホテルハーヴェ
【8月30日】岐阜県岐阜市にある臨済宗妙心寺派崇福寺さんへ。織田信長、有栖川宮家ゆかりの寺院。血塗れの床を天井に張り巡らせた血天井で有名。拝観されるだけでも圧巻のお寺です。直書き御朱印。
京都は千年の都と呼ばれるほど歴史と文化が凝縮された街です。寺社仏閣や史跡は数え切れず、すべてを訪れるにはどれだけ時間があっても足りません。本当は1か月や2か月、できれば半年ほど京都に暮らすように滞在して、毎日観光を楽しんでみたいと思っています。しかし「いつか」と言っているうちは実現しないもの。そこで今回はあえて後回しにせず、ジャンボタクシーで巡るツアーも利用して、1日で京都の名所をぎゅっと詰め込んで巡ってみました。
内容は八月九日土曜日のことですこんにちは今回はこちらの続きです✨『京都の旅1日目〜大原三千院〜往生極楽院〜』-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。y…ameblo.jpいつもこんな雑なブログにお越しくださりありがとうございます三千院から勝林院を経て血天井で有名な宝泉院へ来ました入り口付近には人がいた為看板を撮影笑先ずは2005年に作庭されたという宝楽