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引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ桜と道の駅いまべつ。道の駅いまべつから大平駅へ。大平駅の駅舎もとい待合室。大平駅の駅名看板。大平駅ホームへの入口、オープンスタイル。大平駅の駅名看板、津軽線ver大平駅構内の様子、1面1線の無人駅です。大平駅から中小国駅へ。中小国駅の駅舎もとい待合室。ホームへの入口はスロープのオープンスタイル。中小国駅の駅名看板。
こんばんは。三好鉄道です。今月11日(月曜日・山の日)から14日(木曜日)までの4日間、「三好鉄道」が青森・津軽地方の鉄道旅へ行って来た話も12回目になりました。因みに一昨日と昨日は青函トンネル記念館のケーブルカーに乗車して地下坑道の中を見学した話を書き綴りましたが、今日はその続きです。朝10時過ぎに青函トンネル記念館を出た「三好鉄道」は蟹田・青森方面へ戻ろうと「わんタク」という名の乗り合いタクシーに乗って蟹田駅を目指しました。因みにわんタクとは、「私達
青函トンネル記念館前のバス停で、わんタクを待ちました。龍飛崎で、雨に降られ髪が濡れていましたが、物凄い風のため、髪が乾きました。体が持っていかれるような暴風🌀ビックリしましたわんタクで、蟹田駅まで。押しボタン式です。海が見えて、津軽線は素敵でしたお土産を買いに、向かいました。ホテルに帰りました、この器、買おうか迷いました。めっちゃ好きなんだけど、次回にします。部屋からの景色です。雨が降らなくて良かったです最後の晩御飯に向かいます。続きます。
青森二日目は、JR津軽線で、蟹田に向かいました。リゾートしらかみ橅が、止まっていました。海沿いを走るので、景色が綺麗でした。蟹田に着きました。わんタクに乗るために、蟹田まで来ました。わんタクは、神です乗合バスなのですが、なんと500円で龍飛崎まで行ってくれます。マイナンバーカードを見せたら、300円になりました。普通のタクシーならば、15,000円ほどかかるとのことでした。事前に予約していました。1時間半ほどで、龍飛崎へ到着。物凄い風です赤いボタンを押すと、石川さゆりちゃ
こんばんは。三好鉄道です。今月11日(月曜日・山の日)から14日(木曜日)までの4日間、「三好鉄道」が青森・津軽地方の鉄道旅へ行って来た話も9回目になりました。因みに昨日から旅3日目(8月13日)の話が始まりまして、まずは青森駅からJR津軽線の電車に乗って蟹田駅に着いたところまでを書き綴りましたが、今日か蟹田駅から旅の話を再開します。昨日のブログでも書きましたが、JR津軽線の蟹田駅~三厩(みんまや)駅は3年前の2022年(令和4年)8月の大雨による被害のために不通となってい
こんばんは。三好鉄道です。この土日は仕事や夏祭り(地蔵盆)の縁日の手伝いなどで忙しく、ブログ更新を休みました。さて、今月11日(月曜日・山の日)から14日(木曜日)に実行した青森・津軽地方の旅の話ですが、この前の金曜日(8月22日)の時点で1日目(8月11日)と2日目(8月12日)の旅の話を書き終え、今日から3日目(8月13日)の旅の話が始まります。8月13日(水曜日)、この日の青森市は晴天に恵まれました。そして昨日(8月12日)の旅のゴールであった青森駅から3日目の旅
2025.8.1『北海道&東日本パスの旅⑫2日目~青函トンネル記念館坑道体験』2025.8.1『北海道&東日本パスの旅⑪2日目~龍飛漁港から青函トンネル記念館へ』2025.8.1『北海道&東日本パスの旅⑩2日目~階段国道へ。』2…ameblo.jp青函トンネル記念館での滞在時間もそろそろ終わりです。そして龍飛崎の旅もここで終了となります。わんタクに乗るためにバス停に戻ってきました。時刻は16時前ですがまだまだ日差しが強い。見た目ではよくわかりませんが風
青森県の旅~...全国鉄道路線巡りすでに訪問済の「JR津軽線」、訪問駅は外ヶ浜町の「蟹田駅」です。津軽半島の右側、陸奥湾に面した地域にある駅です。蟹田港からは下北半島の脇野沢港へのフェリーが出航しており、「シロウオ漁」は春の風物詩になっているようです。「GV-E400」701系
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、青森県津軽半島東部、外ヶ浜町の中心部に位置する津軽線の主要駅で、かつては青森方面と三厩方面・北海道方面の乗換駅でしたが、北海道新幹線開業や自然災害により北側への旅客列車の運転がなくなってしまい、現在は旅客線として事実上の終着駅になっている(貨物線としては青函トンネル経由で北海道方面へ通じています)、蟹田駅(かにたえき。KanitaStation)です。尚、写真は2005年以前の撮影で、古いです。現在は状況が変化しています。ご了承下さい。
津軽線は、大雨の影響で、青森~蟹田駅間の上下線で11時頃まで運転を見合わせます。代行輸送は行いません。
2泊したホテルの部屋から。八甲田。八甲田にもいずれ登ってみたい(ロープウエイで…)。夕べ弘前から遅く帰った割には、早起きできました。そこで、青森駅からJR津軽線に乗ってみます。去年車で津軽半島一周した時に津軽線の沿線は通っていますが、今度は列車から見ます。田んぼの向こうに新幹線の高架。津軽の山にはまだ雪。車で来た時には、運転中のためこんな風景↑を撮れなかったのが心残りだったのですが、今回は撮れて満足です。海側は、海岸に沿って、細長く集落が続きます。列車の終点、蟹田
青森県津軽半島一帯に路線があったのが1970年(昭和45年)に廃止となった津軽森林鉄道日本初の森林鉄道なんです支線を含めた総延長は283㎞林業遺産に指定されています一昨年GW北東北を旅した時に廃線跡散策してきました【津軽線の隣にある橋脚跡】瀬辺地駅南側にありますしっかり残っています【瀬辺地川を渡る橋脚が~】ガーター橋で残っていますしかも枕木も残っています【森林鉄道最大の遺構の一つ】ぜひ保存したい廃線跡ですね次回はトロッコ廃線跡を~
蟹田('03.9.23)青函トンネルの竜飛海底駅から、特急スーパー白鳥に乗り、午後3時15分、蟹田駅に到着。さようならスーパー白鳥青函トンネル最後の在来線特急【Blu-rayDisc】Amazon(アマゾン)蟹田は太宰治の『津軽』で、「風の町」と形容されていた場所(らしい)。蟹田駅の近くに、展望台があるらしい。行ってみよう。コインロッカーが見当たらなかったので、重い荷物を抱えて歩くことになるが。津軽(角川文庫)Amazon(アマゾン)道南
青森県津軽半島一帯に路線があったのが1970年(昭和45年)に廃止となった津軽森林鉄道日本初の森林鉄道なんです支線を含めた総延長は283㎞林業遺産に指定されています一昨年GW北東北を旅した時に廃線跡散策してきました【津軽線を跨ぐ鉄橋跡】津軽浜名駅ホームから蟹田方向に見えますガーター橋が現存鉄橋近くの近所の方に案内してもらいました【蟹田駅を過ぎて廃線跡が】津軽線から離れている線路跡は砂利道になっています広瀬川を渡る橋脚がガーター橋で残っています【青森方向へ
サーバーの入れ替えや担当するシステムのアップデートや機能強化など数か月毎に仙台に来ます。昨年末から今年の正月休みも返上で仙台でひたすら作業。今週の初めから8日間の予定で仙台に来ています。ただ今日は作業の予備日。自宅に戻る事も考えましたが真冬の津軽半島に行くことに決めました。JR東日本の津軽線は2022年の台風による被害で竜飛岬に近い三厩駅とその途中にある蟹田駅の間が不通となっており2027年に廃止される路線でこれを見てみたいと思いました。仙台から日帰りで新幹線を使い新青森へ。JR奥羽線で一駅先
昨夜泊まった弘前駅から列車を乗り継ぎ、津軽線の蟹田駅までやってきました。元来津軽線はこの先三厩駅まで続く路線ですが、蟹田駅以北は現在バス代行輸送となっており、さらに鉄路に関してはそのまま廃止するとの発表がされています。災害により被害を受け、諸々の事情もあって復旧困難とのことで、ある意味仕方ないことと理解してはいるものの、やはりちょっと寂しいですよね。訪れた蟹田駅は、現在は東津軽郡外ヶ浜町となった旧蟹田町の代表駅で、折り返し列車にも高校生を中心に多くの乗客が乗り込んでいく様子が確認できました
9月27日(金)今日の目的地は同じ青森県内の八戸市。ここ弘前からは直行すれば2時間もかからず辿り着ける距離ですが、初めに記した通り北海道にも少しだけ足を延ばすつもりで、それも含め1日掛けゆっくり向かおうと思っています。例によって始発から活動すべく、4時には起床し5時過ぎにチェックアウト。旅も4日めを迎えますが、今日ももちろん夜明け前からの出発です。しっかし今日も昨日までと変わらずマジで寒い!いくら東北とはいえ9月とは思えないほどですが、もう大丈夫。昨日無印で充電器一式を買った際、つ
2022年8月の豪雨災害により津軽線の蟹田-三厩間が不通となり、これ幸いとJR東日本は復旧に手を付けず、バス転換あるいは上下分離による復旧を目論みました。協議の末、今年5月に実施されたJR津軽線沿線市町村会議で今別町も廃止を容認し、自動車交通に転換されることに決まりました。すでに列車は走っていませんが、踏切遮断器こそないものの休止中の駅には入ることができますので、どのような駅か見に行きたくて、計画しました。まずは、駅名板から次駅が消える蟹田駅に。駅前には蟹田駅前市場ウェル蟹や
2024/10/1(火)青森→蟹田青森駅新幹線は通っていませんが新しい駅ビルです青森駅から徒歩数分の市場食堂にて海鮮丼をいただきますさすがにネタが新鮮な感じがします津軽線は青森からの乗車本来は三厩駅までの路線ですが、豪雨災害のため現在は蟹田までの運行結構な空白時間があるので乗り遅れはできません2両の電車意外と言っては失礼ですが、ずっと住宅地を走る路線でした青森駅はとにかくホームが長いかつて多くの特急が発着していた面影を感
1999年8月15日、津軽線蟹田駅にて。ED79-7牽引の14系「海峡6号」青森行き入線の様子。25年前のきょう。青森へ旅していたワタシは、津軽線三厩までの完乗を果たし、蟹田まで戻ってきた。津軽線の蟹田~三厩間といえば、現在は2022年8月の豪雨災害で運休のままとなっていて、廃止・代替交通の運行に向けた手続き中のようだけど・・・。ここ蟹田から先は14時22分発、青森まで快速「海峡6号」に乗ることに。ED79-7が牽引する14系編成がやってきた。当時、夜行の急行「はまなす」と共
「リゾートあすなろ」に乗車前回は青函トンネル記念館訪問でしたが、ここから帰途につきます。『2013年9月津軽線と竜飛岬②』青函トンネル記念館ケーブルカーこれでも立派な鉄道?『2013年9月津軽線と竜飛岬①』津軽線終着駅の三厩駅先日の報道によると、津軽線の末端部分で災害に…ameblo.jp三厩駅から東京方面に戻りますが、普通列車ではなく、臨時列車の「リゾートあすなろ」に乗車です。一日5本しか来ない駅にしては立派です。「リゾートあすなろ」は昨日の普通列車
津軽線終着駅の三厩駅先日の報道によると、津軽線の末端部分で災害により運休が続いている蟹田ー三厩駅間が廃止の方向で調整がされているとのことです。半島の先端部、且つ人口希薄地域ですので「よくここまで持った」というのが正直な感想ですが、竜飛岬観光などの足が失われてしまうことが残念です(観光客も鉄道ではアプローチしないとは思いますが)。いまから10年ほど前の2013年9月に現地訪問した際の記録が出てまいりましたのでアップしてみます。青森駅にて当時は一日1本青森駅から三厩駅までキハ
「2024年5月23日、報道各社によると、JR津軽線沿線の各自治体はJR東日本が提案しているバス路線転換の協議に応じる見込みであることが明らかとなり、その結果、蟹田-三厩間の鉄道路線は廃止の見込みとなる」との事。筆者にとっては残念な話です😭自治体とJR東日本の総意であればなんともし難いですね😭この流れが、JR西や九州に飛び火するのも避けられない状況ですね😔毎年莫大な赤字を生みながら存在するローカル在来線、それを利用してよく旅に出る筆者は、ある意味、贅沢な旅をしているのかもしれません🤔今を
〜日本一周の旅記録.159〜青春18きっぷを片手に気ままな旅へ…日本一周、旅の14日目。青森県蟹田駅から特急スーパー白鳥にて北海道へ渡ります。現在は北海道新幹線の開業によって廃止となってしまったこの特急。かつてはこの特急で北海道へ渡るのが一般的でした。津軽海峡冬景色でお馴染みだった青函連絡船が廃止され、青函トンネルが開通すると特急が颯爽と行き来し、その特急は北海道新幹線へと代わり・・・ちょっと寂しいような気もしますが、これが時代の流れなんですね。この写真を見るたびに改めて特急
撮影日2003/05/19未乗だった路線/新規開業した路線を乗りつぶす盛岡駅前のビジネスホテル出発盛岡駅E2系電車はやて/盛岡駅盛岡7:59発の東北新幹線下りはやてに乗る八戸駅八戸8:37着、8:50発特急白鳥に乗り換え八戸駅野辺地駅南部縦貫鉄道ホームに至る跨線橋が残る野辺地9:22着、10:46発特急スーパー白鳥に乗り換え789系電車特急スーパー白鳥/青森駅蟹田駅蟹田11:42着、11:55発の普通列車に乗り換え
4月27日(土)ご褒美観光の2日目昨日の弘前はプロローグとしましたが、今日はチャプターⅠとでもしましょうか自宅から駅までは、いつものように(半分地元民化)徒歩ですバス乗り場の右端には…この写真は4月8日の夜、高速バスに乗る時に撮ったものです。『朝そばあります』の表示でも、たまたまかも知れませんが、このお店が開いているところを今まで一度も見た事がありませんでした。が、今日は開いていたので許可を得て撮らせて頂きました📸さて今日これからなんですが
〜日本一周の旅記録.158〜青春18きっぷを片手に気ままな旅へ…日本一周、旅の14日目。青森駅から津軽線へ乗り、北へ北へ。ここからの路線はまた海沿いの景色になります。油川〜津軽宮田〜奥内〜左堰〜後潟〜中沢〜蓬田〜郷沢〜と青森湾に沿って進むと途中、瀬辺地という可愛らしい駅。その次は蟹田に到着。この蟹田駅からは特急スーパー白鳥で青函トンネルを潜り、一気に北海道へ。現在は北海道新幹線が開業してスーパー白鳥は廃止されていますが、かつては本州から北海道へ渡る列車はこの蟹田駅から出る特急
9月17日の日曜日。青森県の津軽半島国道280号線真っ直ぐな道奥東北は地形が北海道に似てますね~竜飛岬に行く前に途中の駅に寄り道駅前風景ですこっちからも竜飛岬に行ける様です観光案内板。訪ねた駅は三厩駅。津軽線の終着駅。駅舎。かつては有人駅だった様です。時刻表と待合室。さすが雪国ホームに出るのに風除室となっています災害で途中から不通なので代替バスの案内駅名標。1年前の災害で不通になっておりますので、草茫々蟹田〜三厩間が不通になっていますが、蟹田から新
撮影日2000/11/04ホテル天水出発三沢7:00発の東北本線下り列車に乗る野辺地駅右は寝台特急はくつる野辺地7:35着、8:00発の大湊線列車に乗るキハ85形気動車/下北駅下北8:58着、9:10発の下北交通列車に乗る大湊線は1990年に乗っているので大湊駅はスルー下北駅大畑駅大畑9:40着大畑駅下北交通大畑線は2001年3月31日廃止訪問時には、廃止はアナウンスされていたと思う大畑駅近くの製材所に残るトロッコレール後
今日は青森・秋田旅行の1日目を。今回の旅の目的は、トリニータのAWAY秋田戦観戦。竜飛埼灯台からの景色堪能。JR五能線リゾートしらかみに乗車。の豪華3本立て。というか、2泊3日でよく詰め込んだ・・(笑)。詰め込まない・・ってイッてたのに!ということでフライトはJALの初便。当たり前だけど早朝の道路は空いていて、予定していたリムジンバスよりも1便早いヤツに乗車。そして鹿児島空港到着。バスが到着したすぐ近くにはサイクルステーション!鹿