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寒い寒いって🥶つい最近まで言ってたのに…少し暖かくなると、すっかり冬の寒さも忘れてる…笑😆そして、我が家のリビングは、毎年当然のように蝶の飼育部屋のようになる🦋🦋🦋すでに、とっくに諦めて、文句も言わない大変理解ある妻ですが…笑😮💨😮💨😮💨これは決してあたりまえではないはず🤔🤔🤔…と、、、タイヤ交換🛞からの脱線でした…🦋今日は…☀️母の面会→タイヤ交換→プライベートレッスン🎶昨日は少し体調が変で(パーティー疲れか?)なんとか予定通りに過ごしたけど…早寝💤たくさん
クモマツマキチョウの交尾は今日・明日が最後の山場なので、今日も朝から飼育用ケージに入り浸り。8時半ころ、羽化しそうな♀の蛹2個に目を付けて、羽化シーンを撮るべく準備。羽化は早くても9時半過ぎだろうと思い、ちょっと畑へ。ポット蒔きしたインゲンが良く育ってきたので植え付けを。去年トマトを作ったところ。中央に溝を掘り、鶏糞や牛糞たい肥を投入。ふたをして、とりあえず3鉢を。たっぷり水をやって自宅へ。ケージに入ると、何と準備しておいた2頭のうちの1頭が羽化し
昨日は、クモマツマキチョウ羽化の動画を撮ろうと昼過ぎまで粘ったがあえなく敗退。蛹の状態から見て、今日は間違いないだろうと思い、朝から準備。雑用をしながら数分おきに蛹を見ていると、11時近くになって変化を発見。蛹の頭部に割れが生じ、白い羽毛がはみ出ている。待ちに待った羽化の始まりだ。早速撮影開始。脱出完了。場所を変えて記念撮影。ほぼ翅が伸び切る。11時40分ころ。Shotcutにて動画を編集。
今日も晴天なれど、風強し。強風は今日で3日連続。庭の手入れのついでに、蝶飼育用のケージ内を片付ける。間もなく始まるクモマツマキチョウの飼育に備える。午後、念のため倉庫に入れて越冬させたクモマツマキチョウの蛹を確認すると、なんと1頭がすでに羽化している。昨年は最初の羽化が4月1日だったので、ビックリ!!この状態だと雌雄はわからない。今朝羽化したようで、まだあまり飛べない。早く気が付いて良かったよかった。急いで畑に出かけ、咲いている菜の花を持ち帰る。静かに花
現在、ミヤマカラスアゲハ幼虫を飼育中。赤城山で採集した♀に、庭のキハダに袋掛けで産卵させたもの。産んでくれた卵は、数十個。卵はすべて孵化。幼虫は、庭のキハダに袋掛けと、プラスチックの容器で室内飼い。幼虫は、2齢~4齢。2齢幼虫3齢幼虫4齢幼虫(齢については、間違いがあるかも)庭のキハダには、ナミアゲハの若齢幼虫が沢山。だがこれも日ごとに減少。蜂などの害敵に持ち去られてしまう。それでも連日ナミアゲ
昨日は、虫かごとお庭で合わせて8匹のツマグロヒョウモンが浮化しました。サナギになったタイミングが同じなので驚くことではありませんが、すごくにぎやかでした♪オスが7匹、メスが1匹の紅一点。おめでたいのですが、たくさんいると上手く飛べない子もいました。羽が曲がっているのです。羽が乾く前に地面に落下しちゃったのかな…多少は飛べるんですが、基本的にヨチヨチ歩いてるのでそういう子って外では多分生きていけません。迷いましたが、家でお世話することにしました。薄めたアクエリアスとかポカリをティッ
先日、わが家に来てくれたツマグロヒョウモンたち。本日、虫かごとお庭で合計4匹が羽化しました。↑2匹は男の子。↑2匹は女の子。メスの羽はツマ(端)が黒くて本当に綺麗この子は、お庭でサナギのまま落下しているところを次女が発見して助けました。サナギは皮を脱ぐときに、ある程度高さがないと羽がうまく広がらないので下手をすると一生飛べませんこりゃ大変!と、あわててサナギのお尻を割り箸にボンドでくっつけました。でも、サナギって動くので空中で固定するのが結構大変なんです。手こずっていると、長女
今年もわが家へ来てくれました。ツマグロヒョウモンの幼虫たちちょっと毒気のある見た目のため、虫が苦手な人はこれ以上見ない方がいいと思います笑スミレの葉が茂り過ぎて見えてなかっただけで、たくさんいました。その数、少なく見積もっても10匹以上。こんな見た目ですが、羽化するとヒョウ柄のとても美しい蝶になります虫が苦手なうちの子も、羽化を何度も見ているからか、この幼虫は大丈夫です笑この子は男の子。この子は女の子。生物界ではめずらしく?メスの羽の方が華やか。今年も、サナギになる寸前の
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます8月の最初の週末を終えて、夏休みも中盤に差し掛かったというご家庭もあるでしょうか?働くママさんの中には「お盆休みが来る!」とその期間にできることを計画している方もいらっしゃるでしょうしおうちママさんたちは毎日の食事作りだけで疲労困憊…という方もいらっしゃることでしょう。…分かります…。分かりすぎて、「もう一度あ
MaleButterflyオスの蝶もう一つのオオカバマダラのサナギこちらも外敵から守るため家の中に入れました。今度は準備万端飼育用のネットに入れます。翌朝無事に羽化してました予想通りオスでした。羽に黒い点があるのがオスなければメスです。これは過去4年の飼育経験から思うことなんですがたっぷりエサを食べて大きく育った幼虫はサナギも大きめで、大きめのサナギの場合はたいていオスです。たまたまかなぁ?
Metamorphosis変態オオカバマダラのサナギガーデンチェアの背もたれにぶら下がっていたんですが人通りがあって危ない場所なので家の中に入れてありました。土曜日色が黒くなり始めたのでそろそろ羽化かな?と写真を撮るのを楽しみにしていました。そして日曜日グレンデールから帰ってきたら…蝶になってました急いで外に出したのでゆっくり写真を撮れなかったけど元気に羽ばたいていきましたそれではまた明日
AnotherChrysalisもう一つのサナギオオカバマダラの幼虫昨日の夕方に地面を這っているのを見つけたので余計なお世話なのを承知でぶら下がり用の木に乗っけました。翌朝どこを探しても見つからなかったけどこんなところにいた!やっぱり余計なお世話だったね。ごめんね。サナギになる場所をどうやって選ぶのか不思議です。写真を撮りやすい場所でありがたい。もう羽のスジがうっすら見える気がします。金色の部分はミルクウィ
Chrysalisサナギオオカバマダラの幼虫昨日の朝はこの姿でしたが夕方には、この姿に何度見てもすごいな〜と思います。神秘的目を凝らさないと見えません。いい場所選んだね!私の予想では、このコはオスです。当たるかな?順調にいけば10日後くらいに蝶が出てきます。それではまた明日はるちゃんの翻訳作品ドキュメンタリーシリーズルーベン・ラングダンの多次元との対話アクション俳優のルーベン・ラングダンさんが
Hangingheaddown頭を下にしてぶらさがってる今日の予想最高気温は88度(華氏)=31℃オオカバマダラの幼虫たちがそろそろサナギになる頃なので数日前、食草のそばにぶら下がれる植物を置きました。いた!お尻からネバネバの糸を出して頭を下にアルファベットのJの形になってぶら下がります。明日には美しいグリーンのサナギになるはず…!それではまた明日はるちゃんの翻訳作品ドキュメンタリーシリーズルー
Theymolted.脱皮したよ今日の予想最高気温は95度(華氏)=35℃オオカバマダラの幼虫たち脱皮してこんなに大きくなりました。体長4cmほど卵から孵って10日でミルクウィードだけ食べて20倍の大きさになるなんて。すごいな~鳥に頭を狙われないようにお尻が頭と同じ見た目で、いつも頭を下にしてるんだって。カメラ目線?それではまた明日はるちゃんの翻訳作品ドキュメンタリーシリーズルーベン・
It'sgoingtobe90degreestoday.今日は90度になるよ今日の予想最高気温は90度(華氏)=32℃オオカバマダラの幼虫たちはぐんぐん成長しています。黄、黒、白のシマシマがはっきり見えます。ピント合わせも簡単になってきた!それではまた明日はるちゃんの翻訳作品ドキュメンタリーシリーズルーベン・ラングダンの多次元との対話アクション俳優のルーベン・ラングダンさんがチャネラーによるチャネリングを介して
I'mcatsitting.ネコを預かってます今日から3週間友達のネコを預かります。ネコ大好き。うれしい!家の中で育ててる蝶の幼虫たちネコに食べられたら困るし毒のあるミルクウィードを食べてネコが病気になっても困ります。ネコがいる間は外に出すことにしました。今は体長1cmほど。外に出したらすぐママが卵を産みにきました。サンルームが欲しい。それではまた明日はるちゃんの翻訳作品ドキュメンタリーシリ
Caterpillars蝶の幼虫オオカバマダラの幼虫もくもくと食べて育ってます。シマシマが見えてきた体長4mmほどになりました。それではまた明日はるちゃんの翻訳作品ドキュメンタリーシリーズルーベン・ラングダンの多次元との対話アクション俳優のルーベン・ラングダンさんがチャネラーによるチャネリングを介して多次元の存在にインタビューします。アマゾンとVimeoオンデマンドで絶賛販売中!YouTubeチャンネルでプレビ
Thebutterflyeggshatched.蝶の卵が孵化したよ孵難しい字だな~オオカバマダラの卵が孵化(ふか)しました!体長2mmほどピント合わせるの大変だったかわいいなあそれではまた明日はるちゃんの翻訳作品ドキュメンタリーシリーズルーベン・ラングダンの多次元との対話アクション俳優のルーベン・ラングダンさんがチャネラーによるチャネリングを介して多次元の存在にインタビューします。アマゾンとVime
朝から雨の今日は、自宅にて作業。飼育中のクモマツマキチョウ幼虫は、洗濯ネットの中で続々と蛹化。餌として入れた菜の花の軸で蛹化しているものは、取り出して莢をきりおとし別の容器に。これらの他、洗濯ネット内の周囲に立ててやった竹ひごにも多数。天井にも。面白いことに、竹ひごも菜の花の軸も、お気に入りのものがあるようで、沢山ある中でも偏りが見られる。これなど、4匹が。普通は軸で蛹化するのだが、中には莢についているものも。体を支える糸が切れてしまったものは、
大磯丘陵に黒色系アゲハを採集&撮影しに行きました。モンキアゲハのみ新鮮で、ナガサキ、クロ、ナミアゲハ、アオスジ、ジャコウはカケ、スレ多く、時期が遅かったです。もう1週間早くに行ったほうが良かったかな・・・(^^;)カラスアゲハもいると思うのだけど、ネットインして確認は出来ませんでした。お持ち帰りは、モンキアゲハ3exs.のみ。他種はリリースです。でも、ルリハムシ昆虫教室の教材には良い映像が撮れたかな・・・(^^)大磯丘陵は、放棄されたミカン畑
3月中旬に鉢植えのデワノトネリコの苗(樹高1.5m程度)に卵を貼り付け、4月上旬に幼虫が孵化した後に、袋がけしました。今年は低温の日が多く、また、あきる野は都心より寒いせいか、やや成長が遅い感じですが、順調に育っています。ウラキンシジミの幼虫チョウセンアカシジミの幼虫ムラサキシタバもこうやって飼育したいですね(笑)来年以降ムラサキシタバを飼育するため、度、山からヤマナラシの苗を引っこ抜いてきて大きく育てようかしら(笑)
飼育中のクモマツマキチョウ幼虫は数日前から前蛹に。一部はすでに蛹化。終齢間近の幼虫を洗濯ネットに入れて飼育中。今日調べてみたら、3個のそれぞれの洗濯ネット内で、前蛹、蛹を確認。洗濯ネットにセットした竹ひごで前蛹になっているものも。若齢~中齢幼虫と前蛹・蛹は、玄関で。幼虫が終齢近くになったら、洗濯ネットに移す。ケージ内には幼虫が残っているが、今日丁寧に調べたら若齢幼虫5頭を発見、取り込む。かなり小さいものが数匹いたので不思議に思い、カメラで撮影・拡大してみ
今日、ケージ内の鉢植えにしてあるチンゲン菜を調べたら、クモマツマキチョウの1齢幼虫が数匹見つかる。いよいよ孵化が始まった。しかし、この横にいるのはなんだろう。一瞬サシガメの仲間かと思い、捕殺しようとしたが逃げられる。サシガメであるとすれば、卵が危ない。かなり心配。孵化間近の卵。このところ日中の気温がかなり上がるので、午後は2,3回ケージに霧状の水を吹きかけて温度を下げてやる。庭のエノキを調べると、オオムラサキ幼虫や、アカボシゴマダラ
定期的に通っている病院から帰った11時ころ、ケージを覗くと今日も元気に♀が産卵中。♀は3頭いるが、特に元気な1頭は、もしかすると昨日知らない間に羽化した個体かも。交尾シーンを確認していないので、未交尾の可能性もある。19日に産み付けられた卵は黄化し始めている。ケージ内には、これらが産み付けられたときには、未交尾の♀もいたのでちょっと不安だったが、受精卵であることが確認できて安心する。今日産み付けられた卵は、まだ白い。シロチョウ科特有の砲弾型。一昨日
今日もまたケージ内でクモマツマキチョウの観察。9時を過ぎて気温が上がってくると、♂・♀ともに活発に飛翔・吸蜜を繰り返す。そのうちに♀の行動に変化が。吸蜜ではなく、待望の産卵が始まった。産卵場所は、決まって蕾の付け根付近。卵を確認。卵は砲弾型。ここが気に入ったようで、数個の卵を確認。昨日の昼前交尾したペアは夜になっても離れず、どうなることかと心配したが、今朝洗濯ネットをみたら離れている。ホッとしたものの、よく見たら♂は下に落ちて死んでいる。
今朝は近くの病院へ。以前から進行中の外反母趾が、最近ひどくなってきたので装具を使うことにしたのだが、今日出来るということで整形外科へ。帰宅したのは10時ころ。真っ先にケージに入ってみると、何と、ペアが出来ているではないか。早速撮影していると、1頭の♂がペアの傍へ飛んでくると、アレレ。すぐに離れてしまった。何のことは無い、ただ並んで吸蜜していただけだった。これにはガッカリ。それにしても紛らわしいことだった。気を取り直してまた椅子を持ち込み、周囲を観察。
思わず、あっと息を飲むほど美しい・・・北海道のミヤマカラスアゲハ春型の羽化が始まりました!昔、宇都宮大学の恩師・高橋滋先生が、「日本一美しいチョウは、オオムラサキではない。ミヤマカラスアゲハの春型だ」と仰っていたのが記憶に蘇ります。今日は、23♂羽化しましたが、1♂、凄まじいのがいました!!↓このコは秀逸~~ッッ!!!素晴らし~い!!↑このコは、しばらくマイコレにしておこうかしら??(^^)先日の東北のキタカブリ採集から帰宅した翌日、3/24に
晴天・微風で、なにをやるにも絶好の日和。洗濯ネットに入れてあるクモマツマキチョウの♂3頭を、ケージ内に放す。朝は結構寒いので、まったく飛ばず。とりあえず畑へ。チンゲン菜と小松菜はトウを収穫し終わったので撤去。あとにトマトを植える予定なので、整地する。ポット蒔きした蔓ありインゲンが育ってきたので定植することに。根も回り始め。5か所に植え付ける。1か所2本のままだが、いずれ1本にする。ジャガイモは、育ったものから芽欠きを。とりあえず3本に。
今日も雨にて外出はヤメ。冬の間玄関に取り込んで冬越しさせた風蘭の植え替えをすることに。準備の途中、クモマツマキチョウの蛹を見ると、今まさに蛹から抜け出したところ。下から這い上がって、まだ羽化していない蛹の上で静止。10:1210:1610:1710:2010:2410:37ほぼ翅が伸び切る。もうちょっと早く見ていれば、蛹から抜け出す瞬間も見られたかも。ちょっと残念。今日もかなり気温が低いので、羽化はないだろうと油断していた。