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葉の裏が紫色のニンジンボク。クマツヅラ科の半耐寒性の低木。耐寒性があまりないらしく、我が家では冬期完全に落葉しました。どこかに常緑と書いてあったので、枯れたと思っていたら、春にちゃんと葉を出してくれました元々は九州沖縄以南に自生するようなので、冬に氷点下になる地域はギリギリ越冬できるか?くらいに考えておいたほうが良さそうです。↓今の様子低木、ということで樹高は3m程度だと思いますが、ソースによって5mという情報もあるので実際どこまで伸びるのか、伸ばしてみないとわからない状態ですそ
Robiniapseudoacaciaたまに行く散歩道に「ニセアカシア」(別名:ハリエンジュ)の花が咲いていました。白色が緑に映えてきれいでした。本日も、ご覧いただきありがとうございました。
草取りは、昨日の続きです。此処には、紫ダイジョを22個植える予定です。草取り終わりました。昨年、蒟蒻芋、生姜、里芋を枯らした畑です。今年は、サツマイモとカボチャを植える予定です。第四畑は、紫ダイジョの畑です。待ち箱7基設置した周辺の蜜源は、椿です。庭の花は、ダッチアイリスティファールの交換電源プレートが届きました。発火した電源プレートは、返却しました。ブログ村ランキングバナーミツバチ養蜂↓ポチッと応援お願いしますにほんブログ村">
豊橋市の分蜂は、桜の咲く頃です。日本ミツバチの待ち箱を設置する場所を整備しました。さくらんぼ🍒満開でした。昨年、蜂球の出来たさくらんぼ🍒の木の傍らを鍬で整地しました。待ち箱の台を位置決めしました。蜜柑畑昨年、日本ミツバチ🐝が逃去した場所隣の西洋ミツバチ🐝が入居した場所ブルーベリーエリアは、2m南に移動しました。新しい場所隣り合わせに2基設置しますよ。昨年、設置が遅れた桜の木の傍ら蜜源の椿は、たくさん植わってます。のらぼう菜の蜜源畑寒くてミツバチ🐝は、来てなかった。昨
今年は私の住んでいる地域のニホンミツバチが皆とても健康で、無事に1年間過ごすことができました。3、4年前は、7群いた群れに次々と児出しの現象が現れて、群れが潰れ全滅したのです。今年、状態が良かった要因はなんでしょう。自分の群れは2群までと決めていました。近くには他の方が飼育している群もあるけれど、1カ所の蜂場には少ない群数で、密源争いにならないようにと配慮しました。それが良かったのかなと思っています(^.^)お陰様でハチミツも沢山採れました。辞めなくて良かったですね(^_−)−☆
平塚の花菜ガーデンというと近くの田園地帯でシギ・チドリを探した後に足を運ぶことがほとんどなのですが今回は仕事の都合で平塚市内に出かける予定がありその後にお昼から出かけました。見所は色々とあるのですが一番目を惹くのはやはり「みはらしデッキ」周辺。千日紅、ジニア、アゲラタムなど多彩な花を用いて広々としたフラワースケープを描いています。今年は特にジニアが目立っていました。この白とピンクのツートンカラータイプは今回初めて見たかもしれません。
昨夜、蜂場に移した西洋ミツバチNO6花粉団子を運ぶ外勤蜂を確認出来ました。入居1週間の巣板ですが、巣板が、底板に落下していました。女王蜂は、無事のようです。巣箱の隣は、蝋梅の木です。寒い時期に咲く貴重な蜜源です。蜜源畑に待ち箱を置いてましたが、戻る蜂は、いませんでした。ブログ村ランキングバナー日本ミツバチ🐝にほんブログ村">
【ツワブキ・石蕗】キク科ツワブキ属もともとが海岸性の植物です。照りのある葉っぱは、少々の塩水を撥ね飛ばすほどの実力があります。岩場を生育域にしておりますのでね、頑強な植物でもあります。近年は公園やビル周りの植栽として、公共の場所に多く植えられているのを見かけます。改良されることもほとんどなく(斑入り品種は数種類あります)、原種のままで広まっているのは、頑強な性質と、植えっぱなしでいいという、育てやすさのおかげかな。晩秋から冬にかけてが開花時期なので、花の少ない時期の蜜源植物として、
こんにちは!アンナカカイロプラクティックのあんなカイロです!!セイタカアワダチソウが咲いてくると・・・秋の深まりを感じますね。一部の方からは・・・ブタクサと間違われているようですが・・・秋の花粉症のブタクサとは違うようです。セイタカアワダチソウは・・・蜜源植物なので・・・花粉はミツバチによって運ばれるので・・・風で花粉は飛散しないとか。花の少ないこの時季には・・・蜜源植物として・・・
第3畑をロータリー掛けて、「のらぼう菜」を撒き散らしました。来春の蜜源を作りますよ。第3畑に来ました。此の畑は、果樹園にする予定ですが、その前に蜜源植物で実験します。ロータリー掛けて草叩きしました。隣地境は、草刈り機で駐車スペースは、放ったらかし(笑)春に自家採種した「のらぼう菜」2L此の畑を蜜源にしたい。4筋、歩きながらバラ撒きました。此の畑から巣箱迄の距離は、自宅の西洋ミツバチ、1100m自宅前の畑の日本ミツバチ、1000mみかん畑の日本ミツバチ、400m2019
花調べグレビレア・ロビンゴードンGKZ植物事典・グレビレア・ロビンゴードンgkzplant.sakura.ne.jp
あっという間に8月半ばが過ぎました18日には阿蘇平野に雲海が出ていました空の雲も、少し秋っぽくなってきました我家のミツバチたちはお元気かな?自宅蜂場A群ムム!なんだ、この少なさは!?上3段、逃去したC群の巣を継ぎたしたので上の方に移動しているのでしょうかシマリングは聞こえてくるので、女王バチは健在のようですが・・・B群こちらは問題ないようです近々採蜜できそうですC群跡地に移動してきた2群3段目まで巣が伸びてきました今年の新巣なので、順調と言える
薬草コーナーでピンクの花が咲いてました昨朝29日ミントバーム(木立薙刀香需)葉から強いミントの香り穂状のライラックピンクの花いっぱい中国では薬用に蜜源にもなるので蜂さんがよく来ます蟻さんも来てましたが中国原産シソ科のピンクの花でした
マメ科ハリエンジュ属の落葉高木。環境省が定める『要注意外来生物』。で、非常に重要な蜜源植物で建築材等としても有用。且つ荒れ地の土砂流出防止や緑化にも重宝される。白い花はめちゃくちゃいい香りがするんだけど、要注意外来生物ってことで伐採されてて結構少なくなってる気がする。正式和名は『ニセアカシア』通称は『アカシア』これが一番有名。ここでいう重要な蜜源ってのはアカシアの蜂蜜の元ってこと。レンゲと並んで美味しい蜂蜜として世間一般に知られててお店に普通に並んでますから。で、先日買い物帰り
しばらく探索バチを見かけなかったニホンミツバチですが、昨日昼頃1匹の探索バチがやってきました。昼過ぎに見た時にはおらず、帰ってしまったか。と思っていました。ところが、15時頃大群を引き連れて、待ち箱の内見に来ました。その数はおそらく50匹以上!驚きました。そして、今日の朝の段階では数匹の蜂が待ち箱の周りを飛んでいる程度で、まだ入居した感じでは無かったのですが、畑に行って昼頃帰ってくると。最初の動画の状態になっていました。既に入居は終わっており、まだ落ち着かない状況で、かなりの数の蜂が出
待てど暮らせど探索蜂が来ない待ち箱さくらんぼの花は散り実が生ってます。キンリョウヘンの鉢を追加投入待ち箱は、此方の方が良かったかなぁ蜜源の椿は長く咲いてます桜も何種類かある桜椿も蘭さんに㊙穂木を頂き接ぎ木した㊙蜜柑は、成功か?メデールテープを破り芽が出てきました。接ぎ木出来なかった㊙蜜柑の挿し木も芽が出てきましたよ。ブログ村ランキングバナー三色斑うなぎ❗にほんブログ村">
最後の待ち箱(5番目)に待ち箱ルアーを設置しました。冷蔵庫で保管していた待ち箱ルアー此の白い点々が誘引物質ですね。有効期間は、約45日ですから5月末迄自宅前の第1待ち箱の屋根下に設置しました。第1畑の蜜源は、のらぼう菜、白菜、大根、ブロッコリー、いちごの花(拡大すると左上に待ち箱)庭の杏は、4本です。咲き始めました。昨日のキンリョウヘン、花房は、6本ですもう間もなく咲くはずです。1日経った今日、咲き始めましたよ。キンリョウヘンは、一本ずつ順番に咲くのですね。(初めての
今さらなんですが、『伊木力』って、場所の名前なんですねぇ。知らなかったけど、こうしてアップしていただけると、もっと、教えて欲しいなぁと思いますね次回は、なんでしょう。。楽しみだなぁ
今木々の紅葉・黄葉がきれいである。うちの近所ではサクラがきれいだ、紅葉が。サクラは花だけじゃなくて紅葉もいい。緑色の葉っぱが徐々に黄緑色になり、黄色くなり、オレンジ色になり、赤くなり、落ちて行く。葉っぱの養分を枝の方に引き取ってしまい、身体の中に貯蔵する。表面積を減らして寒さに対応するという働きでもあるのだろう。そして来春、今年の4月ごろから今まで、8ヶ月分くらいの光合成の蓄積を放出するのだ。花が咲くとハチが蜜を採りに来る。サクラは大事な蜜源植物らしい。植物は花を咲かせる
先日、大人のおもちゃを買って遊んでました。両手で持つのは慣れていますが片手で持つのは注意が必要ですね。面白いけど危ない道具には間違いない!門口のユリノキ(蜜源植物)が二階の屋根を遙かに越えて、落ち葉の量も半端ないので掃除が大変になり、大人のおもちゃの出番がやって来ました。安全帯を着けて登り出しますが、見ていたのと大違いでしたが何とか登り4m程の所から切り電線にもカーポートにも当てずに落とし一安心。降りるのが・・・落ちたら洒落にならんので慎重に、枝は払いも大人のおもちゃで楽々でした。
我が家のユリノキ(蜜源植物)は大きくなり二階の屋根を越えていて、沢山の花を咲かせた証拠の種が残っています。咲いている時はミツバチ残って他色んな昆虫が来ていましたが、落葉樹なので、大量の落ち葉が---吸い込んで粉砕してくれる強い見方の御蔭で、早く終わりました。高く成りすぎたので少し切って落ち葉の量を減らそうかな?
これは、先週戸田市内某所で開催された「とだ環境フェア2023」に足を運んだ日のこと。イベントの内容は、戸田市在住者などによるいわゆる環境系の展示・発表などだったわけですがそれを受けまして、せっかくなら私オリジナルな視点で今一度地元の「環境」を観察してみようと思いましてひとり戸田市内で「生きものめぐり」を試みました。(もちろん同イベントとは一切無関係です)戸田市内のリアルな生きもの事情のほんの一部分ではありますがここにレポートを掲載いたします。世情の流
カラスザンショウの実が赤紫色に色付いて来ました!離れて見ると、大木に花が咲いているかのようです〜ミカン科サンショウ属pic.twitter.com/WGEBIoTAIH—野歩き日記(@kusakiya)November7,2023花調べカラスザンショウ(烏山椒)カラスザンショウ(烏山椒、学名:Zanthoxylumailanthoidesvar.ailanthoidesまたはZanthoxylumailanthoides)はミカン科
タイワンホトトギスがたくさん咲いています。花の周りは「ぶーーーん」という音が止まりません。さて訪問客はどちらさんでしょう?はい。正解✅蜂🐝です。見えますか?この植物はあっという間に増えるので、時々困ったりするのですが、蜂の蜜源ということならば、このまま見守ろうと思います。別の畑へ見に行きましたら、なんと実りを発見ラズベリーです。遠路遥々持ってきたこの苗は、畑に定植してまだ2ヶ月ほどです。どうなることやら...と心配だったのですが、強い苗木だったみたいです。ありがとう〜この場所を
顔色が悪い?日陰なだけですかね?しかし、夏がしんどくなったと思うようでは年寄りですかね?巣箱が重たい(笑)。頑張ってます。では。
予定外のことが続いていますが、知り合いにご紹介戴き新しい作業場を確保しました。短期間ですが、良い場所です。先日、ご紹介戴いた方と見に行ってすぐ気に入りました。土地所有者の方と交渉し、快くご了承戴け、すぐ巣箱を設置。撮って来た写真を確認すると・・・またもや偶然に、良い写真が撮れていました。後肢の花粉バスケットぱんぱんですね。ここじつは春から短期で置いている作業場から200mも離れていないのに、周りから全然見えないほど、木々で覆われていて、そこにびっしり群生していてミツバチには最適。こ
頻繁に水を補給してあげても、直射日光にさらされる炎天下の瓶では、あっと言う間に干上がってしまい・・・まさにDeathValley状態。暑くて有名な熊谷市ですが、おそらく名前の由来から、きっと昔は熊が出るような谷合いの集落だったのでしょう。今の気候で考えますと、熊も逃げると思いますが(笑)。とにかく、これだけ雨が降らないと、本当に厳しいです。ミツバチもそうですが、蜜源植物が干上がって葉がしわしわですから、花にまで栄養が届かない。届いていたとしても花蜜にまわす水分がない。もう少し雨が降っ
鮮やかなモナルダが元気です別名『ビーバーム』たくさんの蜜蜂を呼ぶ蜜源植物なのです蜂はモナルダの花が大好きモナルダはネイティブアメリカンに古くから伝わる伝統的なハーブです抗ウイルス、殺菌作用をもち華やかな香りには消臭や安眠効果もあるんですそしてモナルダの花言葉は「柔らかな心」「安らぎ」「火のような恋」「燃える思い」などなどなぜベンチの横に植栽しているのかそれは葉っぱや茎に強い芳香がありその香りはしばしばイタリアの柑橘類ベルガモットオレンジにたとえられるのですですの
そんなたいそうな話ではありませんが・・・ようやくヘアリーベッチの採蜜が終わりました。今年は、アカシアもそうですが、利根川近辺の工事が多い。あっちでもこっちでも堤防およびその近くの植物をどんどん刈っちゃう。その影響で、私が借りている土地の近くもいろいろ影響を受けて、道路から丸見えになったりするからミツバチが減っちゃったり、大変でした。いまだにどんどん草刈りしていて、予定していた場所ではなく、別の場所に巣箱を移動させたり、無駄な仕事が増えました。そして、これから予定していた単花蜜の作業場も
【ブッドレア】ゴマノハグサ科フジウツギ属「フサフジウツギ・房藤空木」との和名があり、夏の蜜源植物として昆虫たちに大人気なところから、「バタフライブッシュ」との別名もあります。鯖の塩焼き。グリル焼きなんだけど、焼き過ぎだわ。ちょっと目を離した隙、1分ほどかな、大根おろしに気をとられちゃったわさ。先日漬けたばかりの塩ラッキョウを試食。もちろんまだ漬かってはいないけど、生っぽいラッキョウは、これはこれで美味しいよ。ちょっとしょっぱいけど。出かけませんでした。あまりの蒸し暑さに、“出