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今日の十和田は、雨は朝に止み、日中はほぼ曇りで、気温は21℃まで上がり、暖かい一日でした。今、近くの垣根に植えられている、「シジミバナ(蜆花)」花が咲いてきています。これが花です。ユキヤナギの仲間で、八重咲き、「エクボバナ」とか、「ハゼバナ(爆ぜ花)」とも呼ばれます。
一見雪柳の様ですが、枝垂れない枝がツンツンと上に突き出す姿で、蜆花(バラ科シモツケ属、落葉低木)が、満開になりました\(^o^)/飾り牡丹の様にも見えてくる、八重の蜆花なので、雄蕊や雌蕊がない花の一つです。(雄蕊があるのは一重(野生種)だけ!!)とってもかわいらしい八重の花!!大きさも数ミリ(8㎜くらいが多かったです)しかない^^ホンとちっちゃな花がたくさん咲くので、低木ですが、とっても豪華に見えちゃうのです♪白い八重の花弁は、中央部だけ緑の花弁がちょ
昨日は曇り後雨で、気温14.2℃14日は大気の状態が非常に不安定で、雷を伴った激しい雨や雹ドジャース佐々木朗希投手はカブス戦で5回1失点で初黒星花蘇芳と雲間草&蜆花2022年3/29のブログ日陰躑躅と花蘇芳はこちら4/13朝は曇で、イルカさんのラジオ番組を聞きながらYBM散歩4/12に二丁目団地で咲き始めた、花蘇芳(ハナズオウ)が綺麗「マメ科落葉樹。中国原産。江戸時代以前に渡来。花期:4~5月。花後にキヌサヤのような豆果がで
雄蕊は花弁に、雌蕊は・・・これも花弁に変化しているのですが、稀に・・・花の中心に突起が出ている花も・・・雌蕊の名残が、花弁になり切れずに残ってしまった花も、見られることが・・・花の直径が10㎜程度の豪華な八重の蜆花(バラ科シモツケ属、落葉低木)です。花だけをマクロでとると、八重のきれいな花として、引いて撮れば、雪柳のように枝にたくさんついた花が、残り雪・・・のように。園芸種なのですが、お隣中国から日本に入って、観賞用に栽培されてきた
雄蕊も雌蕊も無い・・・小さな小さな白い花は・・・これが蜆花(バラ科シモツケ属、落葉低木)の姿です。バラ科に間違えない!!と思う姿だと思いませんか。花の大きさ(直径)も10mmあるかないか・・・くらいで、とてもかわいらしい花なんです。開花時期もWebでは、暖かくなり始めた頃・・・4月頃と書かれている記事が多いのですが、秋にも花数は少ないですが、シッカリと咲いてくれるんです。雄蕊も雌蕊も無い植物なので、実生で芽を出すと言う事がない植物。とっても不思議^
今朝の十和田は、よく晴れていて、気温はすでに26℃を超えていますが、黄砂なのか、八甲田山は霞んでいます。今、「ユキヤナギ(雪柳)」とよく似た、「シジミバナ(蜆花)」が咲いています。これが花です。同じバラ科の八重の花で、この形から、別名、「エクボバナ」とも言われます。参考までに、こちらがユキヤナギ、花は一重なので、区別できます。
旬な開花時期は春の蜆花(バラ科シモツケ属の落葉低木)は、秋にも稀に花を付けてくれる植物です。蜆花も、花が咲いても、受粉もしない植物なんです。受粉が出来ないと言った方が正解なんですが・・・^^;そうなんです、この植物(花)も、雄蕊も雌蕊も無い花を付けるんです。なので・・・蜆花を増やそうとした場合、株分けをするか、根が付き難いのですが、挿し木で増やすか・・・どちらかになります。蕊が無くなった花、念願だった、八重の小さな薔薇みたいな姿に
お花にはほとんど興味がない父でも白い花は「綺麗やなぁ」と…実家の庭のコデマリ我が家のハナミズキ(薄紅色もいいけどね)シレネユニフローラお花も葉っぱもいいでしょうもう枯れてしまったけれどユキヤナギの花に似ている蜆花後ろから見ても素敵私も白い花は清楚感があって好きです☆☆☆私事になりますが父が先週亡くなりました…先月肺炎になり…でも回復しつつ…それでも年齢的にはいつ急変するか…そんな感じでしたが予想外に早かった5年前の母親の時よりショックかもしれ
今朝の十和田は、朝からよく晴れていますが、風がやや強く、気温は15℃台ですが、少し寒さを感じます。今、近くのお宅の垣根にある、「シジミバナ(蜆花)」の白い花が咲いています。これが花です。遠目にはユキヤナギに見えますが、こちらは八重咲きです。車で走っていて見るだけでは、区別が付きません。
今朝の朝の散歩道で...シジミバナ(蜆花)の花に出会った、いつもだが歩いていて出会う花たちから花言葉を教えられて、道標(道しるべ)とするこことも多い、実はこの小さな八重の蜆花には今年の3月24日の朝散歩でも出会っていて、ブログでも投稿したのだった、今朝はその散歩道も添付しました!※リブログ添付2023.3.24付の散歩道おはようございます😃「蜆花(シジミバナ)」小さな可愛らしい花だからご存知の方も多いと思う、私の今朝のシジミバナは、前回投稿した方が可愛らしく見えます、花が咲いてから雨が
ものすごく丈夫な木なので、挿し木でも必ず必ず成長して、雪柳にも似た様な姿になる低木植物です。その名は・・・蜆花(バラ科シモツケ属、落葉低木)です。極小のバラ似の白い花を、ヒョロッとした長い枝に、ギッシリと付けてくれます♪遠くから見れば、あれは雪柳だ!!と必ず(と言ってもいいくらい)言うと思います^^;元は中国の植物ですが、帰化植物として今では、庭木などにも利用されています。花は見ての通り!!先にも書いた様に、極小(5mmから10mm)の八重咲き
今日の十和田は、午後は雲が多くなったものの、晴れで、気温は26℃を超え、2日連続の夏日を記録、暑かったです。今、近くのよそのお宅の畑の脇に植えられている、「シジミバナ(蜆花)」が満開になっています。これが花です。ユキヤナギの仲間の、八重咲で、別名を、「エクボバナ(靨花)」といい、花の真ん中が凹んで見えることかららしいです。
みなさまこんばんは明日から大型連休が始まりますねコロナ禍ですし我が家は特になんの予定もありませんけど…さて桜が咲く頃から気温が高くなりいろいろなお花がどんどん咲き私もお出かけが増え家のお花の写真…撮ったっきりでしたのでちょっと見てくださいね“シジミバナ”蜆花小さな白い花です雪柳にも似ていますが咲く時期はこちらの方が遅いんですよ貝のシジミに似ていることからこの名前がついたそうですが…あ、エクボハナって言われてるとも書いてありましたいつも思う…ネーミング
スライドショーとピアノ音楽で季節の花をご覧いただけます。↓下をクリックしてください可愛い吹雪?!Cutesnowstorm?!!
一重咲きの雪柳(バラ科シモツケ属、落葉低木)に対比するほど趣きが似ている、蜆花(バラ科シモツケ属、落葉低木)です。それもそのはず・・・・雪柳と同じ科・属の蜆花なので、雪柳の八重咲きといっても違和感が無いほどの花です。小粒の八重咲きの花を蜆に見立てているのですが、細い枝に無数の八重咲きの小さな花が付き、雪柳よりもフンワリとした綿雪が積もった様な・・・蜆花の別名は、エクボ花とも言われています。この名前も、花の中心部が、どことなく、えくぼの様なくぼみが伺えるからでは・・・
今、畑の近くの垣根に植えられている、「シジミバナ(蜆花)」に、白いが咲いています。「ユキヤナギ」の仲間で、同じように、枝にびっしり花が咲きます。これが花です。花が蜆に似ているというんですが。別名の、「エクボバナ(靨花)」の方が合っている気がします。八重で、豪華です。
[天龍寺・百花苑]-END-
スライドショーとピアノ音楽で季節の花をご覧いただけます。↓下をクリックしてください青空に乙女の笑窪?!Amaiden'sdimplesinthebluesky?!!
今日の十和田は、午前中はよく晴れて、気温は24℃近くまで上がりましたが、午後になると雲が増えてきて、今はすっかり雲に覆われています。今、近くのお宅などに、ユキヤナギと見間違う、細い枝に白い花がたくさん咲いた木があります。枝はこんな感じです。遠目には、ユキヤナギにしか見えませんね。これが花です。花弁が幾重にも重なった八重咲きで、ボリュームがあります。「シジミバナ(蜆花)」といいます。花の真ん中がへこんだように見えることから、別名、「エクボバナ(靨花)」と呼ばれます。
昨夜から冷たい雨今朝はイソヒヨドリの鳴き声隣りのアンテナで雨に濡れながら・・・キレイな声で鳴いて目を離した隙に飛んで行った~庭の山桜に雨シジミバナ(蜆花)バラ科シモツケ属雪柳より遅く咲く別名コゴメバナ庭のツツジが咲いてきました撮影2020年4月13日好きなコーヒーある?ブルーマウンテン・グァテマラのブレンド▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
蜆花(シジミバナ;バラ科シモツケ属)は、雪柳にどことなく似て、白い小さな八重咲きの花(直径5mm位)を枝いっぱいに付ける落葉低木です。雪柳が咲きだし、その花を見届けると咲きだす蜆花は、庭木等にも多く利用されています。名前の「蜆(シジミ)」は、花が蜆の身に似ているから・・・・お臍(ヘソ)にも見えちゃうけど、僕だけなのかも・・・^^;遠くから見た姿は、雪柳か蜆はなか・・・と言うほど分からないです(花の形が見えれば一目瞭然ですが)。でも、蜆花????
散歩道に2mほどの低木の木には、真っ白で小さな花が咲いているのを見つけた!よ〜く見れば👀花の真ん中である頭の部分はくぼんでいて、まるで〝エクボ(笑窪)〟のようだ!おはようございます😃春の気配を感じる季節だ、今朝は発達した低気圧の影響で関東も午後には雨の気配だ!散歩道の気温は7℃、北北西2mの風である、散歩道を歩いていると親子で道に不心者が捨てていったタバコ🚬の吸殻、お菓子の包装袋、ジュースやビールの空缶などを拾っては袋に入れて持ち帰るというボランティア活動をしているS女史とそのお母さん(
今日の十和田は、一日中よく晴れましたが、気温は昨日より9℃も低い、14℃台でした。今、市内の田んぼで、田植えが始まっています。近くでは、ユキヤナギと見間違う、白い花が咲いています。これは、「シジミバナ(蜆花)」です。これが花です。名前は、この花がシジミに似ているからということですが、花の真ん中が凹んでいて、別名、「エクボバナ」の方がぴったりです。
いつものコースで歩きます早いもので枯れた色から日に日に色鮮やかになり立ち止まることが増えて散歩にはならないですご覧ください。コサギオオカワジシャモクレン赤オオフサモ獲物をゲットカワセミの指定席にでんと座った鴨人に驚き川へザッブーンと大きな音銀杏の若葉蜆花白ヤマブキイキシアヤグルマソウオステオスペルマム?ハナズオウイキシア(白)サクラソウ(白)タイムタイム最後までご覧頂き有難うござ
花調べ蜆花(シジミバナ)別名爆ぜ花(ハゼバナ)漢名「笑靨(しょうよう)」花びらは何枚あるの蜆花蜆花(シジミバナ)はバラ科シモツケ属の落葉低木である。原産地は中国である。日本へは古い時代に渡来した。樹高は1、2メートルである。葉は卵形で、互い違いに生える(互生)。葉の先は尖るものと尖らないものがある。葉の表面は艶があり、裏面には軟毛が密生する。開花時期は4月から5月である。白い八重の小花が枝いっぱいにつく。雄しべや雌しべは退化していて、結実しない。和名は花
ViewthispostonInstagramシジミバナ🌸蜆花木に大きなかすみ草のお花が咲いているみたいですごく可愛いです💕・#シジミバナ#inspiring_shot#meiko_flora#ip_blossoms#ip_blossoms_member#macro_brilliance#9vaga_flowersart9#vizorturk_flower_macro#vizorturk_hdr#vizoturk_dream#worldframeclub#9
細い、脇道に入った散歩道のお宅に、〝小さな〟まるで〝えくぼ(笑窪)〟に似た白い花が微笑んでいた!👇おはようございます☀晴れましたね、散歩道の気温は9℃、北西の風が3mくらいだろうか、冷たい雪国から冷たさを運んで来るような朝だ、もう春だと思ってると、昨日は散歩道(千葉)の気温が東京都内よりも下がるという、そんなヘンテコな天候だった!しかし、今日は広く晴れるところが多いようだ、散歩道の南東の空には、月が出ていてその下には明るい「木星」が輝いている!👇私の歩く後ろからずっと、散歩道の折り返し地
今、近くの垣根に、ユキヤナギによく似た、、白い小さな花が咲いています。こんな感じで、今まで、ユキヤナギだと思って、写真も撮ったことがありませんでした。でも、よく見ると、花が大きく、八重です。調べてみると、「シジミバナ(蜆花)」のようです。この花、別名を、エクボバナというそうです。そのわけは、花の真ん中が凹んでいるからだそうです。
国営武蔵丘陵森林公園毎度お馴染みの森林公園行くたびに年パス買っちゃおうかな?と思ってるほど気がつけば通ってるお気に入り公園ですこの度値上がりしました!(*゚艸゚*)400円改め450円と、なっております実はチューリップのピークは一週間ほど過ぎてる様子…花見ってやつはタイミングです赤は綺麗に咲き揃っていてもピンクは…半分ほど散っておりました日当たり