ブログ記事414件
【アンコールトム】アンコールトムの入口『南大門』。濠にかかる橋の上でその両側の欄干には蛇神を抱えている神々の長い群像。【バイヨン】バイヨン(Bayon)は、カンボジアのアンコール遺跡を形成するヒンドゥー・仏教混交の寺院跡。アンコール・トムの中央付近にある。バイヨンの呼び方で広く広まっているが、クメール語の発音ではバヨンの方が近い。バは「美しい」という意味で、ヨンは「塔」の意味を持つ。中央祠堂と
1/20の散歩の続きです。鳩ヶ谷氷川神社寛政12年の庚申塔。猿田彦大神です。宝性寺文化14年、インパクト大の庚申塔。とても手の込んだ作品です。まず驚いたのが逆立った複雑な髪。青面金剛は着物の襞まで細かく刻まれており、背景は小叩き仕上げ。剣の柄も不思議な形をしています。不敵な笑みを浮かべる邪鬼。手の長い猿も個性的。少女のようなショケラ。奉読誦普門品三万巻供養宝塔が亀趺に乗っています。美しい地蔵菩薩も。天宝2年。地蔵院の正徳6年の庚申塔。頭には蛇が巻き
こんばんは。今回はアイドルの「Tsumu」さんの5回目です。この撮影をしたくて準備しましたね。「蛇神様に捧げられる巫女」最高でした。ほぼほぼアメブロに載せられないというwwwライブドアブログにフルで載せているので!Tsumuさん撮影会(5)(1221):にゅ~・よっしーめがねのPhotoBooks↑33枚公開しています。*掲載許諾を頂いています。TsumuさんのⅩ:Tsumu🍈(@Thumu58)
1/22(木)その後のホゲホゲ⚡️(呪)⚡️連敗記録は6連敗→1勝→4連敗(継続中)1回だけ開封され引かれたカードはヨワシ😑😑😑😑しかも私らはボロ負けさせられたデッキを恥ずかしげもなくそのまま使う🤦🤦🤦🤦使うったら使う💩💩💩その回数連続3回☠️☠️☠️全敗😱😱😱はーぁ💢💢💢💢何が悪かったん?🤔🤔🤔🤔何が違うんよ🤦🤦🤦🤦もう分からん🤦🤦🤦🤦反省会や反省会🤔🤔🤔🤔恥も外聞も捨てて⚡️ボロ負けさせられたデッキ⚡️で真似して全敗とかどんなギャグやねん🤣🤣🤣🤣これじゃただ私
わたしは人生をひっくり返す。速く。しかもなるべくタダで…というストーリーの中のお話です。今年は蛇神さまと饒速日命のエネルギーが、グイグイ導いて下さる。爆速で。その流れで阿弖流為、母禮(アテルイ・モレ)が昇ってきた。調べてみると、枚方に石碑があるという。今年中に行けたらいいなぁ〜と思っていた。。。という事を、先日お食事を御馳走になりながら相手の方とお喋りしていたら、まだ時間があるから行ってみよう!と速出発となった!畳み掛けるように向かった。片埜神社(かたのじんじゃ)。阿弖流為
高岡神社(京丹後市久美浜町永留)丹後国熊野郡京都府京丹後市久美浜町永留小字蔵谷213(P無し、駐車は下部写真参照)■旧社格村社■祭神(不明)西の「川上谷川」と東の「佐濃谷川」に挟まれた低湿地帯、旧「下佐濃村大字永留小字蔵谷」(現在の久美浜町永留)に鎮座する社。小丘陵の頂に鎮座します。86世帯240人(令和二年国勢調査データ)の過疎地域。◎創建年代、由緒ともに不詳。「京都府熊野郡誌」には以下が示されています。━━祭神/案するに天ツ神を奉祀するが如し。由緒/当社の創立年代等に
お疲れ様です!仕事で、イロイロ(明日延長戦な面倒い事も含む)ありましたけれど、今日は終わったので取り敢えず終わり終わり!定時では上がれませんでしたが、そこまで遅い時間になりませんでしたので、予定通り…映画館へ寄って、劇場版モノノ怪第三章蛇神のムビチケ。買ってきましたよ〜二枚ねこちらの第三弾は二種類、薬売りさんと神儀バージョンがありまして、はもちろん二つともゲットお〜繋げると、ちゃんとバランスよく一つのお顔になります買った時は、顔が大半を占めてて
こんにちは♪BambooForestTearoomのルオです。秋も過ぎて冬っぽくなってきましたね〜。冬は寒くてワクワクしますね。内側に生命エネルギーが凝縮されて、力がみなぎってきます。でも季節の変わり目ですから、体調崩さないように、足りないものを満たして、内側のバランスをとっていかないといけませんね。さて今回は、『蛇神と龍神』について。それでは皆さま。ブログの世界へ行ってらっしゃいませ。蛇の神様は自然界に存在する根源的な神様のシンボル!!
そう、昨日ですよ!ずうっと楽しみに待っていた、劇場版モノノ怪第三章蛇神…その、予告第一弾が昨日、何気にYouTubeに…ってエラーになって貼り付けられないので、時間を置いてやりますけれども…あれ、見れてる見たら、何とも不穏でグロテスクな感じじゃあありませんかこの劇場版のシリーズ、まあ…諸々ありまして、無事第三章が公開されるように、第二章の火鼠は6回も観に行くという、暴挙御百度参りには程遠いですが、通った作品でして26年の春に公開…から、ほぼ初夏の5
11月中旬頃の話しが続いてます。石巻へ行く時に、最初に訪れた神社です。6年前に訪れていた紫神社。石巻方面へ行く時には、いつも紫神社の前の道を通ります。でも、ほとんど立ち寄ることはありませんでした。今回は、2度目。ねこちゃんが、のっそ~と。暖かい日だったので、ひなたぼっこ。過去記事からまとめを。「紫色たなびく雲~」は仏教における天変地異の美称or前ぶれ。これらは、天台宗の円仁が深く関わっていると思う。※栃木県壬生が生誕地栃木県壬生寺「紫雲
このままでは日本だけが勝手に暴走し孤立することになりかねない。不利益を被るのは国民である米中首脳が電話習氏が台湾巡る立場説明、トランプ氏「重要性理解」外交は単純ではない。トランプ外交と付き合うのも難しい。深慮遠謀が鉄則。このままでは日本だけが勝手に暴走し孤立することになりかねない。不利益を被るのは国民である。高市総理は本当に危うい。https://t.co/NdSMXa1PtQ—小沢一郎(事務所)(@ozawa_jimusho)November25,2025
以前「アマテラス=蛇神?」という記事を書きました。『アマテラス=「蛇」?』以前から「蛇の目」とは「サードアイ」の意味、そして「太陽」の意味でもあるのでは・・?・・なんて考えています・・(^。^)?…ameblo.jpこの記事の中で、「アマテラスは蛇神であり、蛇の目を持つ」「それはサードアイの意味、また太陽の意味」・・という自分の憶測を書きました(・∀・)
以前から「蛇の目」とは「サードアイ」の意味、そして「太陽」の意味でもあるのでは・・?・・なんて考えています・・(^。^)?『内なる太陽』少し前「天岩戸開き」を取り上げ、岩戸隠れとは「日食」のことでは?と推測しました。『…ameblo.jpその「太陽」といえば「アマテラス」ですね。じゃあアマテラスは「蛇」ということになるかも?(゚д゚
池尻稲荷神社いけじりいなりじんじゃ4年ぶりの池尻稲荷神社ですこの日は朝から池尻稲荷神社に行こうと決めてました理由は…ないですなんとなくです…246号線はよく通ります…いつも横目で通り過ぎてました手水舎チョロチョロ水が出てました手口を清めますこちらの手水舎の水は枯れずの井戸の水です…どんなに日照りの日々が続いてもこの井戸だけは涸れることがなかったそうで…境内社水神社御祭神「枯れずの井戸」の神蛇神さまのようです拝殿へ❗️初参拝のときに謎のビームを
霊場ドイ・ステープ光り輝く美しい仏塔「ドイ・ステープの参拝なくしてチェンマイに来たことにならない」と言われている。その真偽はともかく、ドイ・ステープを訪れることによって、古都チェンマイの不思議な魅力が増幅されることは間違いない。ドイ・ステープ前に軒を連ねるお土産屋さんドイ・ステープはチェンマイ市街から北西に約15㎞、標高1676mのステープ山頂に建つ天空の寺院。境内に続く306段の参道の欄干には蛇神ナーガの姿が延々と続く。光り輝く美しい仏塔は金色の反射光を放っている
少し前の週末。何か夢を見たのか、パチっと目が覚めた瞬間に「蛇神様のいる神社でお金を洗いたい」と思ったのですよね。🤣多分、寝ぼけているのですけれども。爆毎週末、ジョギングがてら参る品川神社には「一粒萬倍の泉」と呼ばれる霊泉あり、ここで硬貨や印鑑を清めると金運向上のご利益があるとされているよう。しかし私は、毎週末お参りこそすれ、ここでお清めしたことない。多分ここは龍神様。残念ながら私、狐なんすよね。笑『龍神系は雨女』旅の途中ですが、雨の日曜日、皆様いかがお過ごしですか。昨夏より、これま
料理の感想でジューシーって言葉使うのよく聞きますよね。ハンバーグとかステーキとか食べて、『肉汁がとてもジューシーです』とか言うの、すごい違和感あるんですよ。僕はジューシーって言葉は果物とかに使ってほしいと思ってますので、肉には使ってほしくないのです。肉の場合は、『汁シー』ということにしましょう。祭の記事を書くにあたっては、写真も多く書くこともたくさんなので、時間がかかってしまいますが、今日のは六十六花御朱印巡りのおまけのような街中の小社ですから、あっという間に終わりますよ。大阪市生野区
『劇場版モノノ怪第三章蛇神(へびがみ)』2026年春に公開決定!第1弾ムビチケカード型前売り券が発売劇場版3部作が展開中、3月14日(金)に「第二章火鼠」が公開開始となった『劇場版モノノ怪』。このたび、『劇場版モノノ怪第三章蛇神(へびがみ)』が2026年春に公開されることが決定しました!発表に合わせて、第1弾ムビチケカード型前売り券のデザインも解禁となり、販売もスタートしています。『劇場版モノノ怪第三章蛇神』2026年春公開第三章のタイトルが『劇場版モノノ怪第三章蛇
野神西城(川西町下永)大和国城下郡奈良県磯城郡川西町下永(詳細住所は不明、アクセスはGoogleMapをスクショした画像にて)■祭神野神「大和川」南岸畔の低湿地帯、川西町下永で奉斎される野神。◎野神とは稲作の守護神のこと。「農神」などと称される地域もあります。奈良県は全国でもっとも野神が多く残る地域。「大和の野神行事」として、「記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財」として登録されています。そして奈良市など10町村が「野神行事保存会」として組織化されているとのこと。◎
野神東城(川西町下永)大和国城下郡奈良県磯城郡川西町下永(詳細住所は不明、アクセスはGoogleMapをスクショした画像にて)■祭神野神「大和川」南岸畔の低湿地帯、川西町下永で奉斎される野神。◎野神とは稲作の守護神のこと。「農神」などと称される地域もあります。奈良県は全国でもっとも野神が多く残る地域。「大和の野神行事」として、「記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財」として登録されています。そして奈良市など10町村が「野神行事保存会」として組織化されているとのこと。◎
こんばんわぷに!さて。今週のパッチはなんと育成応援討伐ウィークでしたぷに。しかも討伐数に応じてセレスティアルメダルがもらえるという、夏のwebmoneyキャンペーン時に買っていた人が、追加でラッキーなお得内容ぷに。ちゃまる。も一応1口分は応募したのでした。その際、セレスティアルパックと職パックにしたので、セレスティアル装備も試してみようと思うぷに。で。討伐内容ですが、毎日5匹まで、火曜日に討伐数リセットなので、簡単なやつから難しいやつまで、やりやすい奴を片付けていく感じ
[近江国伊香郡]野大神◆「野神」というものにちょっぴりと…*既に多くの「いいね」を頂いておりますが、もう少し拡散させたいため、写真を大幅に追加修正したため改訂記事を上げます。内容にも少々手を加えます。「民俗学」という粉骨砕身を伴う学問があります。一つ一つ…丹念に丹念に…しらみ潰しに…例え成果を期待できずとも懲りずに…飽きずに…汗にまみれ…泥にまみれ…古来からの「伝承」を吸い上げ形あるものにしていく学問。そのような民俗学者たちの血の滲むような努力のお陰で、幾分かは現代にも残りま
ちょっとした催しで神楽を見てきました。龍さん方も神楽は大好きです。白龍の紫苑さんもついて来ていました。後から紫苑さんに聞いて知ったのですが、神社跡の主になった白蛇の風吹君も見に来ていたそうです。八岐大蛇のオロチと蛇神扱いされているヘビはどう違うのでしょう。まあちょっと神楽を見てみましょう。狭い場所ですがオロチ4体出して頑張って演じて下さっていました。まず1人の娘がオロチに食べられるところから。食べられたというより捕まって見えなくなりました。↑スサノオノミ
「三内丸山遺跡」へ。ここは、母性本能が芽生える所でした。私が縄文に深く接するきっかけになったのは、Rさんが繋いでくれた五所川原出身の柴谷浩二さん(遮光器土偶製作者)でした。2年前にお亡くなりになったと聞き、五所川原へ行った時に柴谷さんの事を思い出しました。ご冥福をお祈り致します。柴谷さんの記事があります。https://yumeno-koubou.jimdosite.com/%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%89%8B%E3%81%AE%E6%80%9D%E3%
わたしは人生をひっくり返す。速く。しかもなるべくタダで…というストーリーの中のお話です。お金のアップダウンに翻弄されて、なんとかやっているけれど…この猛暑の中、電気やガスが止まる事はやはり許されない…ダブルワーク…家族家系、親族ルーツなどの❨解放❩は続けながらも、タイミーやシェアフルに一応登録してみた。数時間検索してみたけど、この時点では、自分が行けそうな所はなかった。2日後、現在の清掃員の職場にて、突然、2名の方がやむを得ない事情で長期休養をする事になった。この件もあって、
美保湾の蛇のような雲第二弾です。8月16日に撮影しました。
◆「大神神社史」より~14【大神神社の鎭座4】ようやく今年4/16の尾張遠征で巡拝した神社の記事投稿を終えました。およそ1月半もかかったな…。最後に尾張氏の祖神たちの過去記事を整えておこうかと思っています。尾張氏という難解な氏族の勉強をかなり進めましたが、まだまだやな…というのが実感。そして再び大和に目を向けます。なんかほっとする。でも…大物主神への理解をもっともっと深めねば!三輪氏の理解をもっともっと深めねば!~*~*~*~*~*~*~*~*~*~■過去記事
7月14日の一読は「蛇神」です。日本では「蛇」を自然の象徴として捉えて、開拓する際に退治する対象として捉えられてきたようです。蛇が自然のシンボルになったのも、人間の都合のいいようにならない自然をなんとかしようとしてきた背景があってのことだったのかもしれません。その意味では単に、自然を人間が管理できるようになることを目的にしていないところがどのように蛇神の話の中ででてくるのかが気になりました。
鷹尾山「氷室神社」に行ってきました💐山梨県南巨摩郡富士川町平林3334にあります。自然豊かで森林浴し放題です😆山岳信仰、修験者、鬼伝説、蛇神様、大杉色々ワクワクするキーワードがある場所です✨前情報で階段か大変と聞いていたのですが、519段…えっ!全然大丈夫!楽勝!っと、思ったのですが結構大変でした😂(今回は歩きましたが、狭いけど上まで車で行けます)途中、赤鳥居があったり青い鳥の羽根を見つけたり昔の手水場があったり飽きることはなかったです。湧水があちこちに流れており涼し
ヴァースキ(वासुकिVāsuki)インド神話に登場するナーガラージャ。