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おはようございますこんばんは~スメール温泉からの帰り道こんな場所を見つけました石垣みたいなところに「虹の泉」と描かれていました入口らしき門がありました入口前にはロープが張られていて入れませんでしたが三月から中に入れるみたいです石垣みたいな壁は陶板が張り付けられているようです門らしきところのアップです門柱にはエンジェル(?)がたくさん貼り付いていましたよ門の間から中を除くと彫像の向こうに陶板の虹が見えましたますます不思議な場所ですね上から覗ける場所がありました
にほんブログ村脳卒中・脳梗塞ランキングトイ・プードルランキング⭕三重の松坂わんわんパラダイスホテルに行って来ました。-2日目(虹の泉)ホテルの朝食を済ませてから、松坂わんわんパラダイスホテルをチェックアウト時間の11時の少し前に出発して、奈良県方面に国道166号を進むと松坂わんわんパラダイス森のホテルスメール地図ホテルの朝食会場奈良県との境界近くに虹の泉が現れます。虹の泉この虹の泉は、三重県松阪市飯高町の山奥に、この地で育った陶芸家・東健次氏がたった一人で35年もの歳月をかけ
2022年8月15日陶芸空間虹の泉三重県松阪市飯高町波瀬
三重県松阪市飯高町波瀬、国道166号線沿いに突然現れます!陶芸家東健次(1938-2013)が構想から半世紀、制作開始から35年間の生涯をかけたギリシャ神話の世界。壁に覆われていて、外観からはよくわかりません!入るとタイルの張り巡らされた空間が!この一帯は奇怪な造形で、海草類にも見えます。■ミューズの丘5,800㎡の広大な土地の中心となるのは巨大な陶壁!■大陶壁正面中央の陶壁は高さ9m×幅16m。虹を背後に雲に覆われた
220810(お盆休みの混む前にちょこっと走った水曜日),今回久しぶりに「高見トンネル」を潜りました~何時もなら、桜井~道の駅「大宇陀」からR166で東に走っていましたが、今回は距離的には≒10㎞長くなっていましたが、名阪道「福住IC」~「大和高原広域農道」~R369~榛原~菟田野でR166に入って飯高町に(遠くなって片道≒70kmでした)目的地の、「陶芸空間虹の泉」は芸術家「東健次」(1938~2013)が一人でこつこつ築き上げられている「芸術空間」ですが、病に倒れ
最寄り駅から職場の駅まで電車に乗っている時間は、9分。スマホでメールやLINEのチェックするくらいしか何かできるような時間はないんです。ちょっと真剣にメールの文章を作っていて乗り過ごしちゃったこともあります。ごくたまに横浜まで出るとか友人に会いに行くとか電車に30分以上乗るのは1か月に1回あるかないか・・・遊びに行くときは車が多いものですから。では、車で移動のときは?音楽を流してる。一緒に歌うこともある。だからね~誰かを乗せてゴルフ場へって
2021.10.02続いて遣って来た場所は…沈下橋ここは・・・櫛田川に沿って、沈下橋が点在でも、車で走っていると・・・知らぬ間に通過してしまう走っている最中に、やっと見つけた一つの沈下橋車を停め、向おうとするも・・・行けそうにない雰囲気相棒へ戻ると・・・車の近くに、立派な栗が落ちているのを発見(それも、毬から取り出されてる誰かの落し物だったのでしょうかねwww)相棒を走らせ、道の駅波瀬駅へでも、まだ、道の駅はOPENしておりません暫し、青空を眺めながら、
続きて訳で、この秘境へはタクシーで🚕は覚悟なので往復、高速夜行バスなのです東氏の奥様が丁度いらして虹の泉🌈の裏手には吊り橋素晴らしい場所に感動の虹の泉でした松阪は実に素朴で質素な地でした駅前です。泊まったビジネスホテル午後からハッピーアワーロビーには基礎化粧品や色々ありでは松阪市の主要観光地を巡ります〜続く👟
よく覚えてるデートは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう一緒に旅をした・・・それが一番懐かしい思い出です。あちらこちらに行きました。車でお互いに運転しながらとか、飛行機で海を越えたりとか、目的もいろいろでしたね。自由きままに振る舞うことが難しくても一緒にいると安心でいつも楽しかった。思い出は、宝物です。また、宝物が増えるといいな。あきらめず、願い続けます。
かはだ氷に続く第2目的は、波瀬のやまゆり。少しは残っていないか、と思ったが、全然ダメだった(´;ω;`)ウゥゥかろうじて、見つかったのは民家の車庫の上の枯れ掛けた↓これだけ(;^_^A道の駅で聞いたが、やはり7/20ごろが見ごろだったそうだ。1週間ちがうとダメなんだね~。上から見下ろすと、「陶芸空間虹の泉」というのが見える。東健次さんという方が一人でつくりあげてきた空間とのこと。今は、第2・第4日曜には開いているらしい。
松阪市飯高町波瀬に陶芸家加藤健次さんが35年の歳月を掛けた「虹の泉」という制作現場があります。陶板による巨大壁画とレリーフ、そして、poetrie(フランス語でポテリ陶像)からなる大作です。生前、制作者に尋ねたことがあります。「テーマとモチーフは、何ですか。」この質問はうまく躱されました。それは自分で見て触れて感じて答えを見つけなさいと言うことでしょう。テーマは巨大壁画の回廊近くと中心に置かれた陶像にあると考えました。壁画には戦争が描かれ中心に置かれた陶像四人の家族、そして、今、父
奈良県境に飯高町波瀬という所があます。一人の陶芸家東健次さんが1978年から亡くなる2013年まで35年をかけて制作したオブジェがあります。制作は巨大壁画から始まりました。これから戦争が始まります。壁画はやがて回廊作りに移ります。どれも樹と人は一体になっています。人は自然の一部であることを気づかせてくれます。遠くから見ると回廊はこのような姿になります。どの人物も空に向かって伸びようとしています。空に向かって祈るように。このレリーフは初期の作品。壁画には戦いが描かれ、レリ
あなたが一番大切にしてる記念日は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう自分の誕生日ももちろん記念日ですが、子供たちの誕生日や友人知人たちのお誕生日のほうが大切な記念日です。私が一番大事にしている人が、この世に生まれて縁あって巡り合うことが出来たこと、今も生きていてくれていること、それを感謝する日が一番の記念日です。その他としては・・・結婚記念日は無くなっちゃったので離婚記念日が明日、7月7日。これはまぁ、自分の中でホッとする日かな。
昨日、何となくEテレをつけたら、ちょうど「猫メンタリ」の前に5分くらいの短い番組をやっていて、ぼんやり眺めていたら、衝撃的な映像が始まり、ただただ圧倒的な5分間に打ちのめされてしまった。noart,nolife「東健次」↓東健次についての詳しい記事の1つNAVERまとめ一人の陶芸家が35年の歳月をかけ作り上げた奇跡のユートピア『虹の泉』一人の陶芸家が35年の歳月をかけ作り上げた奇跡のユートピア『虹の泉』-NAVERまとめ「これまで誰も考え得なかった世界を創造し
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!一週間に車だけで1,000km前後走行するわたくし。それは通勤の500km強も含まれてるのですが、大体金曜と日曜に給油します。そんなことしてるから、毎月の燃料代が5万を超えてしまうわけですよ~wこの週末も人のいないところへということで、昨日は舞鶴方面に、そして今日も奈良から三重に抜けてきました。天気が良ければそのまま若狭方面にいたかもしれませんが、コロナ禍で一
191108(スッキリしない日和でしたが今日も走った金曜日),昔30年ほど前の三重県松阪市飯高町波瀬に「陶芸空間『虹の泉』」たるものがバイク走行中眼に入り接近・・・、スタッフから説明を受けて・・・・からの関係です。主宰者の陶芸芸術家「東健次」さんは2013/5(74歳)に逝去され道半ばの状態だと思いますが、この先どうなるのでしょうか・・・・当時1枚、陶板(粘土)3000円で購入し(創作活動への基金みたいなもん)、自ら文字・絵柄等を粘土に表現してそれを窯で焼いて頂き「イリスの壁」
虹の泉を発見幸せな気持ちになり思わずカシャ!こんなモニュメントなら幸せに感じる人が増えるでしょうねみなさまの日曜日が素晴らしい1日でありますようにみなさまのBestpartner渋谷でしたこちらをクリックください→渋谷英嗣officialHP〜lastfinale<生前葬とは>〜生前葬(Tankyouparty・感謝の会)を希望される方はお気軽にご相談ください人生の終活を生前葬を起点に考え
波瀬、資料館のある通りは昔「波瀬銀座」と呼ばれたそうです。参勤交代で紀州から一番先に文化が入ってきた場所、なので、字(あざ)名が「町」と名付けられました。色々なお店、旅籠が有り、賑やかでした(と言う話です)その「町」を抜けてちょっと高台?へいつもと違う景色車を気にしないでゆっくり歩けます。眼下に「虹の泉」も見えます。国道に掛かる歩道橋(?)から松阪方面を高見峠、奈良方面を眺め、、、雨が上がり、少しは涼しいか、と歩き出しましたが、やっ
散歩記録の写真たち色んなところに行ったなー関西B級スポット虹の泉
虹の泉お天気三重県
先日の写真〜♪最近とってもお天気良いですね今年は日焼け対策が甘くて結構焼けてきてしまいました先日告知させて頂きましたSTORMLIVEですがご好評で只今キャンセル待ちとなっております♪ご予約の方々のご都合で変動あるかと思いますのでお問合せお気軽にして下さいねこちらにメッセージお待ちしております♪写真お借りしていますこの間、小さい頃よく遊びに行っていた場所を突然思い出してもしかして出てくるかなぁと思い検索かけたら出てきましたネットって凄いですよね。。。1人の陶芸
こんにちは今日は天気も良く比較的温かかった京都市内明日からはしばらく寒いようです。寒くなる前に!ってことで昨日ツーリングに行ってきましたよー行き先は南。奈良の山道を楽しんであわよくば太平洋まで行きたいなーって感じです。朝9時出発いつもの宇治川ライン~62号へう~ん狭いぜ!茶畑とか見ながら走りお茶の香りがしないのが不思議まあ煎ってないからかー5号線との交差点、ローソンで朝ご飯笠置~柳生を抜けて針テラス到着バイクは三台程止まっていました。真冬にツー先で見か
下書きで残っていました三重県松阪市飯高町波瀬11月迄の第二、第四日曜一人の陶芸家が35年の歳月をかけ作り上げたそう。チョイ不気味ながら興味深がかったです。次回リベンジ時やっていたら寄ろうかな?(*^^*)
松阪の不二屋サンをあとにして…(←の記事)ワタクシ、念願の…~陶芸の森虹の泉~だいぶ前からテレビ等でも有名でしたが、行くタイミングを逃しておりました。ご存じの方も多いと思いますが、これ、35年間、お一人で作られた作品なんです!このハイカラなタイルといい…ホント、ツボ!ビンビン感じる!地域の方々の応援タイルなところもあるんです。なんだか、圧巻!お願い事など個人的なものがありましたので、遠目で撮りました!しかし、ホント、青空と山と虹の泉のコントラスト最高!最高!最高ーーー
私…何でみたんやったかな?ずっと前に何かでみて…その知った時に行ってみたいって思った場所やってmamaが最近TVでしとったって話てきて今日行ってきたよ🌈虹の泉⛲凄ッ…35年間1人で創り続けてまだ未完成なまま亡くなったらしいなんか凄かったなぁアート芸術トロールの森にそっくりやった私、この場所欲しいわぁ素敵な場所でしたまた来よう
Eテレで放送された<人知れず表現し続ける者たち>この第3章~創り続ける人生~で紹介された三重県松阪市飯高町の“陶芸空間虹の泉”これこそ20年前に偶然立ち寄った場所そのもの東健次氏(1938年ー2013年)がただ一人で創り続けた陶芸作品…それも公共物という考えから公園のオブジェのように手を触れることができ間近に芸術作品を鑑賞できます当初はB級アートだ珍スポットだの無礼な言われ方もされたようですが今はアール・ブリュット(既存の芸術枠に入らない表現)