ブログ記事17件
Presentedby北海道遊びびと2026年1月1日ニューイヤー駅伝のフィニッシュを見届けて、初詣に出かけます。行き先は、例年通り、芦別鎮守蘆別神社です。見えにくいですが鳥居横の「社名標」鎮守蘆別神社と彫られています。蘆別神社-北海道神社庁のホームページ【北海道神社庁<公式ホームページ>】北海道神社庁では、北海道内の神社に関する事務をとるほか、北海道独自の活動、北海道の地域活動の振興を行っております。現在、道内の神社約600社が加盟しており、全道の神
厚真神社の狛犬の切り絵御朱印(北海道勇払郡厚真町新町75−1)3年ぶりに行ってきました創立120年奉祝大祭、新嘗祭が行われたようです社名が「あ」から始まる北海道の3社(厚別神社・厚真神社・旭川神社)の狛犬の切り絵御朱印(9/1~)3社揃いました幸守デザイン御朱印霜月月替り御朱印豊受姫大神のデザインクリアファイル頂きました表裏のデザインですありがとうございます栞頂きましたありがとうございます狛犬さん厚真神社別宮狛犬さん
Presentedby北海道遊びびと2025年9月6日スーパーに買い物に行く途中蘆別神社の前を通ると、お祭りをやっていました。蘆別神社例大祭です。車を路駐して見に行ってみます。参道の奥、神社の境内で盛り上がっています。神輿の宮入のようです。大勢の担ぎ手が神輿を担いだまま、階段を上っています。掛け声を合わせ、力を合わせ持ち上げています。宮入を成し遂げて、三本締めが行われました。法被を見ると、芦別だけではなく、道内各地から、担ぎ手が参集し
今年のGWは4月30日(水)~5月5日(月)まで北海道の実家へ帰郷しましたが、その後編のブログとなります。◆◆◆5月3日(土)◆◆◆美唄市にある「青の洞窟温泉ピパの湯ゆ~りん館」へ5月2日(金)から1泊で両親と3人で旅行に行きました。ここの温泉は7時~21時まで日帰り温泉として美唄市民から人気があるのでいつも混んでいます。早朝の7時前と夜の21時以降は空いているのでゆっくりと入ることが出来ました♪◆大浴場内風呂この温泉施設の看板ともいえる洞窟露天風呂です。夜になると青色にライ
今年のGWは4月30日(水)~5月5日(月)まで北海道の実家へ帰郷しました♪蕎麦好きな両親に私の打った蕎麦を振る舞うという目標を立て蕎麦打ちを始めて約1年半、今回の帰郷はある意味で私の蕎麦打ちの上達度を試すための帰郷となりました。そんな事であまり外出や外食にも出掛けなかったので今回はブログネタがありません(笑)今回の帰郷は私にとっても貴重な記録として残したいと思っていますので、日記形式にして前編と後編に分けブログで紹介します。◆◆◆4月30日(水)◆◆◆今年のGWは一般的
2025年1月2日箱根駅伝を見たあと、芦別鎮守蘆別神社に初詣に行きました。境内横の駐車場に車を停めて、横入りしないで、いったん神社正面に行って、表参道から参拝します。良く見えないけれど鳥居横の「社名標」提灯が並ぶ、雪の参道を歩きます。門に掲げられた扁額元日ではないですが、ちらほら初詣客がいらっしゃいます。記念撮影階段を上って参拝雪深い正月の蘆別神社蘆別神社の社務所の建物がカッコいいおみくじいっぱい駐車場に戻り、
2024年9月7日買物に行った帰り、「そう言えば、蘆別神社のお祭りだったなぁ」と、立ち寄ってみました。移住したての昨年も行ってみました。『蘆別神社例大祭芦別暮らし』芦別市北3条西1丁目に、芦別鎮守蘆別神社があります。蘆別神社-北海道神社庁のホームページ【北海道神社庁<公式ホームページ>】北海道神社庁では、北海道内…ameblo.jpメインの本祭は、昨日なので、後日祭の今日は、人手も少なくあまり盛り上がっていませんでした。参道もひっそり。本殿に参
今年の夏休みは8月9日(金)~8月14日(水)まで北海道の実家へ帰郷しました♪今回の帰郷の目的は、実家と親戚のお墓参り&親戚廻りの他に両親に私の打った蕎麦と料理を振る舞うことです!他には出歩く予定はなく、天気と都合が合えば山登りに行きたいと思っていました。この時期は世間一般に夏休み&お盆休みに重なり羽田空港はかなり混んでいました。自動荷物預け機の前と保安検査場の前にも大行列ができ予定の時間を遅れて羽田空港を出発しました。猛暑の東京を脱出して涼しい北海道へ飛び立ちました♪このと
今年のGWは5月1日(水)~5月5日(日)まで北海道の実家へ帰郷しました♪朝4時30分に起きて、羽田空港を8時発のANA53便で新千歳空港へ向かいました。昨年夏に帰郷したときはANAの機材不良のため4時間以上遅延しましたが今回は予定通りに離陸して、ほぼ定刻に新千歳空港に着陸しました。早起きしてでも北海道に早く着きたかった理由は2つあります。1つ目の理由は、新千歳空港でソフト・アイスクリームの総選挙を開催中で昨年を含め4連覇中の「きのとや」さんのソフトクリームを食べることでした♪5月
奉安殿とは、戦前の日本において天皇陛下と皇后陛下の御真影と教育勅語が納められてた建物で、全国の小学校に設けられていました。戦後、GHQの指令により廃止が決定し、その後文部省から全面撤去するよう指示が出されました。しかし中央からの指示はあくまでも「撤去」であるとして、移設や小学校の敷地から切り離すことで解体を免れた奉安殿が現在も存在しています。中には神社の御本殿などに利用されているものも多くあり、奉安殿を見かけるとじっくり眺めるようになりました。そんな奉安殿。これまで11ヶ所の奉
今年の12月分の御朱印をまとめました。12月は例年は参拝機会が減りますが、今年は青春18きっぷを使ってあちこち回ることができました。12月にいただいた御朱印等は以下の通りです。蘆別神社、正法寺、砂川神社、徳源寺明治宮鹽谷神社、新興寺、住吉神社、北海道神宮大上川神社、剣淵神社、和寒神社
2024年1月2日芦別鎮守の蘆別神社に初詣に行ってきました。蘆別神社-北海道神社庁のホームページ【北海道神社庁<公式ホームページ>】北海道神社庁では、北海道内の神社に関する事務をとるほか、北海道独自の活動、北海道の地域活動の振興を行っております。現在、道内の神社約600社が加盟しており、全道の神社神道系宗教法人の約8割を包括していまhokkaidojinjacho.jp蘆別神社へ行くのは、2023年9月6日の秋の例大祭以来です。『蘆別神社例大祭芦別暮らし』芦別市
(令和5年12月10日参詣)この日から青春18きっぷが使えます。そこでその第一弾として、空知寺社巡りプチトリップを計画しました。まず富良野から根室本線に乗って芦別に向かいます。そして蘆別神社を参拝しました。蘆別神社を参拝するのは一昨年の5月以来となります。今回のコースに蘆別神社を入れた大きな理由は、こちらの境内には奉安殿があるということです。前回に参拝した際は、社務所の奥にあるため気づきませんでした。今回はあらかじめ情報を入手していましたので、蘆別神社の拝殿と境内社の稲荷
今年も例年通り、『毎週どこか寺社参拝をしよう』の経過報告をしていきます(祝日等の配置や平日の参拝により変則的な週もあります)。なお私の勤務日の関係で、1週は土曜日から月曜日を中心としたカウントとしております。第1週(1/1~3)美瑛神社、眞久寺、神居神社遥拝所、大上川神社第2週(1/5~9)札幌諏訪神社、北海道護国神社、美瑛神社、発寒神社、手稲神社、龍宮神社、潮見ヶ岡神社、札幌護国神社第3週(1/14~16)美瑛神社、東川神社第4週(1/21~23)北海道神宮第5週(1/27
青春18きっぷを使って空知寺社巡り鉄道散歩に行ってきました。まず富良野線、根室本線と乗り継いで、芦別に行きました。次に滝川に移動して昼食を済ませた後、激しい雪の中を歩きました。それから砂川に移動して、お寺と神社を回りました。予定ではこの後美唄に行くつもりでしたが、疲れと足の痛みのため断念し、今日の鉄道散歩はここまでとしました。
芦別市北3条西1丁目に、芦別鎮守蘆別神社があります。蘆別神社-北海道神社庁のホームページ【北海道神社庁<公式ホームページ>】北海道神社庁では、北海道内の神社に関する事務をとるほか、北海道独自の活動、北海道の地域活動の振興を行っております。現在、道内の神社約600社が加盟しており、全道の神社神道系宗教法人の約8割を包括していまhokkaidojinjacho.jp9月5日、6日と例大祭でしたので、芦別市民となって、初めて参拝してきました。2023年9月6日いつも、
蘆別神社の御朱印(北海道芦別市北3条西1丁目6−10)1度目の参拝では不在で御朱印いただけなかったですが今回は宮司さんから書き置きの御朱印いただきました御朱印代は受け取ってないとのことでしたが賽銭箱に入れておきました奥様も気さくでしたありがとうございます令和二年参拝時『蘆別神社(あしべつじんじゃ)(北海道芦別市)』蘆別神社(あしべつじんじゃ)(北海道芦別市北3条西1丁目6−10)神社の人不在で御朱印はいただけなかったです。建物が素敵でした。蘆別
YouTube動画更新しました。
今年の5月分の御朱印をまとめてみました。5月から北海道八十八ヶ所霊場が開場したため、霊場巡礼の納経印が増えてきました。5月にいただいた御朱印等は以下の通りです。大本山清浄華院、八王子成田山傳法院、五徳山真勝寺不動山大照寺、蘆別神社、金剛山光元院、札幌諏訪神社上川神社頓宮、上川神社、慈恩山高野寺、普光山鹿追寺、牛玉山観音寺
(令和4年5月5日参拝)次の札所に向かう前に、芦別市街にある蘆別神社を参拝しました。芦別神社は、大きな通りに面して社号標と鳥居があります。その鳥居をくぐると、すぐ右手に御鎮座百周年の記念標がありました。こちら、コンクリートなどで作られたものではなく、イチイの古木を建てたという趣のあるものです。その先にある御神門に向かって歩いていると、頭に突然風圧を感じました。見るとカラスが通過していったようで、近くの木にとまってこちらを見ています。威嚇でしょうか、この時期のカラスは大変怖いで
蘆別神社は、芦別市の中心的な神社です。芦別市は、最盛期(1955〜60年頃)の人口が7万を超え街全体に活気に溢れておりました。蘆別神社祭にはメインストリート(国道38号線)数100mわたり夜店が並ぶとても賑なお祭りでした。蘆別神社の獅子舞の胴体は大人数で舞うというとても素晴らしいものです。今住んでいるところの篠路神社の獅子舞も蘆別の獅子舞と同じです。恐らく入植した方々が同郷なんでしょうね。【鎮座地】芦別市北3条西1‐6‐10【創祀】明治29年【礼祭日】9月6日【御祭神】天照大御
蘆別神社(あしべつじんじゃ)(北海道芦別市北3条西1丁目6−10)神社の人不在で御朱印はいただけなかったです。建物が素敵でした。蘆別水神社蘆別神社北海道神社庁(空知支部)北海道の神社-北海道神社庁のホームページ北海道の神社こちらでは、北海道内の各神社の情報を検索・閲覧することが出来ます。各神社の所在地、祭神、由来。神事、例祭等が掲載されています。※探したい地域名をクリックしてください。札幌支部
◆蘆別神社◆芦別市◆出雲神社◆赤平市◆歌志内神社◆歌志内市◆赤平神社◆赤平市◆錦山天満宮◆お守りとおみくじ(えぞみくじ)◆金吾龍神社◆小樽市(参拝可・御朱印はWeb)7月限定御朱印◆あらはばき神社◆小樽市(参拝可・御朱印はWeb)◆豊幌神社◆江別市◆市来知神社◆三笠市◆栗澤神社◆岩見沢市◆喜茂別神社◆虻田郡喜茂別町お守り◆京極八幡神社◆虻田郡京極町◆倶知安神社◆虻田郡倶知安町お守り◆蝦夷富士羊蹄山神社◆虻田郡倶知安町◆ニセコ狩太神社◆虻田郡ニセコ町◆金吾龍神