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忠六峠、東山ルートも、薮を刈り取ってくださっていましたので、喜んでおりましたけれど。少々の藪漕ぎの後で、マムシ草の群生地となりました。背が高いので、避けて通るにも、ひと苦労であります。オマエと付き合う人は、ひと苦労どころか、百苦労してるで、くそポンコツドアホっその後は、比較的スムーズに走れていたのですけれど。東山どころか、忠六峠にすら着きません。忠六峠行方不明届を警察に出さねばと思い出した頃に、ようやく見えてきました。ふむふむ。忠六峠には着きましたけれど、石橋への道は使えないので
Oneofthe栃木百名山の羽黒山(はぐろさん)の北西にひっそりと位置するマイナーピーク「やっかぶ山」を探索してきました🚶山頂まで短距離の低山だけど登山道は無ッシングでした!山域は殆どが藪でした💦山頂に石祠(せきし)が祀ってあったのでかつては地元の信仰の山だったと思われますが、もはや訪れる人はいないと思います。山行距離≒1.6km藪化した作業道跡から入山!篠竹、蔦(つた)、タラノキ等のバラエティに富んだミックス薮とりわけ、棘(とげ)がある
旗立山から下ってきました。ぼちぼち、藪漕ぎが始まったりするのですが。本格的には、この後です。その前に、景色を眺めて、気持ちを落ち着けまして。基準点タッチです。と、充分に盛り上がりましたところで。どこが、どう盛り上がってるねや、くそポンコツアル中変質者っついに、最強藪漕ぎ地区へ突入します。いったるで〜っ!い、いけますかね?もう、胸まで、藪なんですけど。これ以上来たら、薮で溺れてしまいます。溺れろ、溺れろ、そのまま沈め、くそポンコツドアホっもう、窒息するかという頃に。何と
喪中なので、新年のご挨拶は控えさせていただきます。年末に令和7年(2025年)の城攻め総決算記事を上げようと思ってたんですが、めんどくさくなってまた途中でボツとなりましたいちおうここ数年同じようなペースで、1日に2城が限界で、+神さん仏さん参りが普通となっております。25年の攻城数は39城となりました。そんな中、早すぎた梅雨明けに続きまくる激残暑の中、無理くり挑んだ山城で灼熱地獄を見る羽目に真夏日の攻城は二度としないと心に誓うのでありました。ほんまかどうか分かりま
2025年登り納め&藪漕ぎ納めマイナーピークの城址を探索🏯文献によれば📓303㍍級ピーク付近に戦国時代(1500年代)に建てられた大将古家(たいしょうごや)と呼ばれた城館が存在していたらしい往復≒2.4km田畑沿いの畦道(あぜみち)から入山!畦道はDeadend!この先は雑草と灌木の激薮地帯😧藪を抜け、登れそうな斜面に適当に取り付いて登っていきます尾根に乗れた〜😀灌木藪だけど😅280㍍級ピークを越えていきます。人が踏み入れた形跡は無ッシン
遠州街道ツアーその2の②です。遠州街道は国道151号線の愛称。飯田城下町から遠州金指までの道です。もっと以前に、縄文時代やその前から、海と山の間で行き来があり開かれた道だと思います。明治になり県道として開鑿していく時に、この始点と終点が決められました。阿南町(あなんちょう)の位置↑ひばり沢のスイカの看板から、旧道は国道をくぐり、ひばり沢の集落へ降りていきます。それを皆さんには説明だけしました。舌状台地の端までは車道がありますが、そこから大沢川へと降りる道は草の道。大沢川は木の橋があったけ
尾根筋に出てから、右折して、俎石山を目指すのですけれど。左折した場合、どうなるのかを確かめたくて、我慢できません。ピンクのリボンがありますし、登山道ではあるようですから。超蜘蛛の巣攻撃を受けた場合は、引き返すことにしまして。登っていきました。やがて、登山道は荒れてきました。蜘蛛の巣攻撃も、多少はあります。そして、この先は下りになるようなのですが、山頂表記も、何らかの案内もありません。しかも、藪漕ぎになるようですから、ここで引き返すことにします。何のために来たんや、くそポンコツド
塩谷町のマイナーピーク「明神山」と「上沢山」をトレッキング🚶明神山から先は道無しでした山行距離≒8km1000年以上の歴史があると云われる東護神社(とうごじんじゃ)の参道から入山!鬱蒼とした地形図無名峰の明神山(みょうじんやま)山頂灌木藪をアップ&ダウンして山奥へ入り込んでいきます。猪さんが生息している形跡や獣臭あり🐗滑り落ちないように谷部へ急降下⤵谷から急斜面を登り返して山頂方向の尾根を目指します山頂直下は急斜面でした😅横から見ると45°以上
あっ、これより。ハイキングコースですね。ハイキングコースって、響きは楽なんですけど。実は、管理道より、若干ハードです。ですから。ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ。いつまで言うてるねん、くそポンコツアル中変質者っどうやら、ついに。水平道への分岐点に着いたみたいです。「何でも知ってる」言うといて、「みたい」って何や、くそポンコツドアホっき、記憶の中にあった分岐点と、様子が違ったもので。ま、とにかく、走力復活のため、走れるコースを選んだわけですから。しっかり、走らねばなり
その後も、蜘蛛の巣攻撃が続きまして、もうイヤだと半泣きになりまして。さらに、擦りむいた肘を抑えつつ。最後の下りは、またもや藪漕ぎです。何とか、かんとか、登山口にたどり着いたのですけど。ひと息つこうとしましたら、今度は虫虫攻撃にあいます。トンネルを抜けて、やっとこさ、虫虫攻撃も終わりました。あとは、JR紀伊駅へと、ひた走るのです。あ、トレイルランニングが終わりましたので、ゴミ拾いも終了。でも、足を止めることなく、駅まで頑張りました。急がないと、大好きなうどん屋さんの営業時間に間に
ようやく着きました、雲山峰の山頂ですけれど。実は、想定していた時間より、早く着いたのです。これは、最近のジダンにとりましては、レアケースであります。ですから、満足しております。ただ、山頂が、以前より荒れていました。楽天1位ニキビや肌荒れ、毎日のスキンケアにjenialシルキースキンクリーム30gオーガニックティーツリークリーム無添加ティーツリー高保湿乾燥肌敏感肌こっくり濃厚天然自然ナチュラル自然派楽天市場したがって。せっかくの三角点タッチが、美し
学文字山から、下孝子、そして孝子駅へと向かうのであります。柳池まで、下ってきますと。ようやく、蜘蛛の巣攻撃が終わりました。来年の夏は、同じ過ちを犯さないよう、覚えておかねばなりません。柳池、やなぎいけ、やな気がしても池、柳池、柳行け。それやったら、行く方向で覚えてるがな、くそポンコツドアホっようやく、これにて、今回のトレイルランニングの終了です。ここからは、南海電車の孝子駅へと、一般道を走ります。もうすぐゴールというところで、乗りたかった電車が行ってしまいました。ザマミロ、くそ
学文字山から下孝子に向かうコースは、藪漕ぎの後。突っ込んでいきます、下山路が。昨年も、いや一昨年も、蜘蛛の巣だらけだったこと思い出しました。写真では、快適そうに見えるトレイルも。実は、日当たりの加減で、見えにくい位置に蜘蛛の巣の罠が待ち受けておりまして。イヤ〜ン、今年も、また、やってしまったとなったわけです。どんだけボケてるねん、くそポンコツドアホっめ、目一杯です。分岐点で、終わってくれることを、願ってはみましたものの。少しマシになっただけでした。誰のせいで、こんな目に合わね
学文字山の山頂は制覇しました。それでは、南海電車の孝子駅方面へと、進んでいきましょう。ウ〜ム。いきなり、チョイ荒れですね。とりあえず、見晴らし台には出られたのですが。その先は、どこが登山道だか、探しながらになりました。完全に藪漕ぎです。藪の中にあります、リボンを頼りに進むしかありません。そして、昨夏の記憶が蘇ってきました。確か、薮は、ここまで酷くなかったはずですけれど。この後、もっと恐ろしいことが待ち受けていたような。でも、今年は違うかもと、進むしかありません。キャ〜、怖
今年の年頭に、ぼんやりとたてた目標の1つに日光白根山⛰️にリベンジに行きたい‼️と、のたまってみたのだが・・・23年7月に見事敗退した記事はこちら↓↓↓『これがわたしの実力よ!?!?!?』先週の3連休、めっちゃ混んだみたいよ?日光白根山⛰️山頂での写真とるのに、順番待ちとか😅ならば、行くなら今週?子供たちの夏休み始まるタイミングだけど・・・実は…ameblo.jp『今までで一番怖かったかも!?!?!?』日光白根山登頂断念・・・『これがわたしの実力よ!?!?!?』先週の3連休、め
高安山のゴジュウカラガーデン、展望台に上がりました。ホントの山頂にあります三角点は、こちらにはありませんので。区域表示か何かの石タ〜ッチ!無理矢理タッチするもん、探さんでええねん、くそポンコツドアホっムムムっ!大阪平野一望の展望台ですけれど、ガスってますね。透視度40%と言ったところでありましょうか。ならば、大阪平野0.4望ということになりはしませんかっ!虫虫攻撃、ブーン、ブーン。助けて〜。小芝居はええから、早よ走れや、くそポンコツドアホっしかし、こんな林道でさえ、虫虫攻撃
お盆ド真ん中の休日。わずか二日間の連休でしたが、この日は数日振りの快晴🌞となります。‥今回もこれはやっぱ、登らねば‼︎って訳で久しぶりに山友と、ふた月ぶりのKUJUへ⛰️この日、実は涼しい朝を狙って墓参りに行く予定でしたが、この快晴では仕方ありません‥墓参りは午後に変更です(笑)こんな朝はワクワクしちゃうんだなぁけど、せっかくタフな山友と登るなら普段登ってるメジャーなルートじゃ、つまらないので登った事のない南面ルートでチャレンジする事にしましたこのルートは2年前に霧の中、婿殿と登っ
トレイルランニング、始まりました。甲山方面に向かいますコースは、幾つかあるのですけれど。ひどい藪漕ぎ必須の道もありますので。ここは、一番新しく整備されました、近畿自然歩道にしておくのが無難でしょう。しかし。季節的なこともありますし、整備されてから、年月が経過したこともありますでしょう。こちらも、藪漕ぎ状態になっていました。昨年までは、ここまでではなかった気がします。何とか、藪漕ぎを終えまして、他コースと合流しました。この辺りで、昨夏の記憶が蘇ってきました。この先も含めまして、
誰も褒めてくれないから自分で自分を褒めるしかない。この年で未経験の新しい部門を担当するのはしんどいのです。馴染んでは来ましたが、空気はまだまだアウェーですからね。しかも厄介なテーマが課せられているので既存路線を淡々と進むわけにもいかない。けっこうなイバラの道です。それはまるで現在地もわからず傷だらけになりながら道なき道を進む「薮漕ぎ」みたいなもの。山に登っていた頃は薮漕ぎを楽しんでいたものですが、あの頃は灌木やハイマツの薮でもなぎ倒して進むエネルギーがありました。今は慎重に慎重に、ナイ
前回怪しげな宗教施設の奥の滝を見た後の続き県道に戻って更に奥に進み、見覚えのあるところに車を止め、斜面を登っていきます「十三仏の滝」来ました来ました(*´艸`)前回来た時、あの滝前に行くにはどうすればいいかを考え、一つの案を考え付いたときからのリベンジです(/・ω・)/ここに来るまでは右側の斜面を登って、上から懸垂下降、と考えていたのですが注意して見ると右側登るのは現実的じゃないように感じました(^^;となると左側か~登れるは登れるけど、どう降りるか
わたしのすごい所は、「すごい人が周りにいる」所。今回は四牛山(しぎゅうざん)に登ります♪だって神社があるからね〈長崎市船石町〉↑「社」の字だけ謎に離され「羅」の字だけ謎に崩された扁額。↑鳥居は花崗岩です。昭和5年の3月灯籠は大正5年の4月10日。わたしのこれまでの見立てでは(長崎市のみですが)金刀比羅神社は「3月10日」に奉納したとわざわざ彫っている物が多いです。(他神社はだいたい「吉日」などです。)しかしこちらの灯籠は大正5年4月10日でした。旧歴だと3月8日。3月10
お疲れ様です、爺ぃです。ふと、こちらの位置関係が気になりグーグルアースで調べてみました。↑この場所写真は、富士見駐車場展望台。グーグルアースで確認してみる。国道292の位置関係も合ってる、あってる。で、ここから国道292あがっていくと。道路とゲレンデが一番近くなる場所を発見。たまたまですが、渋峠スキー場の最終日を滑っての帰り道、ここに車を止めて写真撮ってました。カメラを片付けていると、いつのまにかIDoneの板を持って車に戻ってこられた方がいたので「えっ?どこから??」
日本百名山百名山の中でも日帰り最難関と言われとにかくコースが長い皇海山に挑戦してきましたその前に、皇海山、この文字なんど見ても読めないしわかっても忘れる(すかいざん)やっと覚えましたコースは駐車場から一の鳥居までが林道で長い長い無事下山祈願をしながら鳥居をくぐり本格的にスタート渓流、奇岩と癒され緩やかな登りが続きます庚申山荘到着、バイオトイレがあり助かります山荘からは急登、岩場、ハシゴがでてきて楽しくなります見どころ沢山の岩場でしたが時間が気になりほぼスルーとにかく
おかっぱり独特の藪漕ぎ。自分だけのポイントを作る場合はどのレイクでも藪漕ぎをしないと始まらない。河北潟も例外ではないのだが、これが河北潟の場合釣り人が少ないので強い獣道は出来ずそこそこなメジャーポイントでも多少のヤブをかき分けることになる。そうなると恐ろしいのがマダニ。どの県だか忘れたのだが先日も高齢女性がマダニで亡くなるというニュースがあった。なので夏に向けてこれらを購入。取り敢えずは一安心。やっぱり持っておかないとな。
那須塩原市百村(もむら)マイナーピーク「地蔵山」を往復🚶この山域はクマさんのテリトリーなので、近くにいたクマさんに頭を下げ許可をもらって入山🐻🙇深山ダムからの送電鉄塔。碍子(がいし)のタイプから送電圧は25万ボルト以上だと思う山奥に佇む深山湖、遠方の稜線は県境の大峠山、流石山、大倉山那須連峰。きっと登山者が多いことでしょう山頂直下は笹が生い茂る斜面笹薮を登り詰めて地形図無名峰の地蔵山(じぞうやま)に登頂。標高≒1168m三等三角点◬点名:地蔵上(
4月25日は「歩道橋の日」1963年、日本初の横断歩道橋が大阪・梅田新道に完成した日じゃ。戦後復興のシンボルとして誕生したその橋も、今や街の風景の一部。渡るたびに、先人の努力がよぎるのぅ。だが今日の記事に登場するのは…橋より深い、藪の道!本日0400時、我が藪漕ぎ隊第3コシアブラ小隊は、敵影ならぬ「コッシーの気配濃厚」との報を受け、速やかに近隣薮地へ出撃。カメムシの奇襲を受けながらも損耗少なく、戦果は例年を上回る。春の終局戦にふさわしい豪勢な収穫であった。なお、広島市近郊の山菜戦線はそろ
2月15日(土)朝8時、本日はケロちゃん出動!集合場所まで45分、冷えた手を温める。先週、地元のバイク屋さんにて前後スプロケとチェーンを交換。私のバイクでチェーンがこんなにきれいなことは、ない。赤忍者さんを前日にお誘いし、間もなく到着、出発!赤忍者さん、今回はCRF250で出動!渡良瀬遊水地では、朝から熱気球が飛んでる~栃木県内の林道を軽く走ってお風呂に行こう、ということだったけど、いきなりの通行止め!赤忍者さん「通行止めだけど行けるから」ってどういうことよ!見晴らしはいい
種子島北部一周41.2km結局昨日の荒天で5名のランナーが到着出来ず(午後からは船も飛行機も欠航)、初日の参加者は5名のみでした。西之表(にしのおもて)港の前から今日のスタートです。今日は種子島の北部を時計回りに一周する40km強のコースですが、西風が強く寒くて時おり小雪の舞う一日でした。島の周囲を走る時の常で、アップダウンの激しいコースです。ウミガメが産卵に来るという美しい砂浜海岸にも寄りました。その後、種子島最北端に向かいましたが、ルートが2つあり、どちらを選択しても良いことに
碧南市側の見合橋付近バス釣りで楽しみのひとつにヤブコギ愛知県下の油ヶ淵も例外ではありませんそもそもヤブコギとは?・漢字で書けば『藪漕ぎ』になります。・一般的に言われているのが、目的地へ行くため笹や低木などが密生する藪をかきわけて進むことです。今回そんな楽しみを奪われた場所は?碧南市側の見合橋付近赤い線の所行く手を阻んでいた所が波板際が綺麗に刈り込み済み鉄壁の様な所が波板際が奥まで綺麗
そして…葛作業がちょっと早く終わったので、鉱物見学に連れってもらいました。大宇陀は古くより辰砂(硫化水銀・水銀朱)が産出された場所。一説には、葛粉のグレードが高かったのは、辰砂のお陰という話もあるようです。辰砂(=丹)については、それこそ、古墳、渡来人、弘法大師、徐福、スサノオ(朱砂ノオ)、練丹術、不老不死、漢方などなど、いろんな切り口で深めることが出来るので、私は辰砂絡みの遊びは「丹検隊」って名付けてるww大宇陀や菟田野はその他にもレアメタルを含む鉱物が産出されていたようで、