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ショート動画を見ていたら、懐かしいCMが流れてきた。藤谷美和子のあの有名なフレーズ。「100円でポテチは買えますが、ポテチで100円は買えません!」思わず笑ってしまった。あの頃は、ポテトチップスは90gで100円。しかも消費税なし。純粋に“100円の満足”が成立していた時代だった。それに比べて今はどうだろう。内容量はだいたい50〜60g。値段は100円前後、あるいはそれ以上。気づけば、半分くらいになっている。でも、ここでふと思った。もし今、当時と同じ90gのポテチを渡された
先日までCSで放送していた懐かしいドラマ『ゆうひが丘の総理大臣』(映像はHPからお借りしました)確か小、中学生の頃1年間放送していたのでオンタイムで観ていました。(昔のドラマって長いですよね…)先生役に中村雅俊さん、神田正輝さん、由美かおるさん…他に宍戸錠さんや名古屋章さんといった現在は亡き豪華俳優陣も多く出演(大家さん役には樹木希林さんも…)生徒役には井上純一さん、そして藤谷美和子さん、ダウンタウン浜ちゃんの奥様小川菜摘さんも違う芸名で出演されていました。今思えば毎回毎回主役が学
大内義昭さん大内義昭(おおうちよしあき)1960年3月14日生まれ、2015年5月22日、55歳没。福岡県八幡市(現・北九州市八幡西区)出身の歌手、作曲家、音楽プロデューサー。1994年2月21日、藤谷美和子とデュエット『愛が生まれた日』発売。作詞:秋元康、作曲:羽場仁志、編曲:萩田光雄1994年放送、藤谷主演の日本テレビ系連続テレビドラマ『そのうち結婚する君へ』挿入歌。この楽曲で『第45回NHK紅白歌合戦』に出場となり、藤谷も大内もどちらも初出場とな
昨日は後輩とカラオケに行ってきた↓まねきねこからお誕生日クーポンももらったしねサブスク解禁されたハロプロをメインにと、3/10生まれの有名人を祝して色々歌ってきた!聖子ちゃん「旅立ちはフリージア」、藤谷美和子「スペアキー」、藤井隆「ナンダカンダ」、米津玄師「Lemon」、ソニンは「カレーライスの女」じゃなくてEEJUMP「青春のサンライズ」とタップリ歌って誕生日を祝うその後、餃子が食べたかったので中華(萬来)に行ってランチを食べた名前の通り香ばしい「香ばし黒炒飯」が激美味っサイ
◆スイカか白桃◆果物が高価になってきました。●かつやの新メニュー「ウルトラエッグカツ丼」3月13日(金)スタートロースカツ、チャーシュー、ベーコン、ボロニアソーセージエッグ●「一番くじゴジラMACHINECHRONICLE」を3月13日に発売。A賞~G賞まで。■G賞ミニメカフィギュアでも嬉しい。価格は1回990円。ラストワン賞はスーパーメカゴジラソフビ。●伝説の「ゲッターロボ」フィギュアが2012年ぶりに再販!「ダイナミックチェンジゲッ
イイお天気の日曜日☀️第二段の洗濯物を午後から干しても乾いております☀️Cちゃんを散歩に連れて行きおやつを我が家で食べてもらおうか?と朝から連絡してるけど返事なしまた、LINEを削除したんか…いつものスルーなんか…ケアマネさんもCちゃんの事をぞんざいに扱うこんな旦那に困ってはります…さて突然、出てきたこれ懐かしい〜藤谷美和子のポテチのCMどすこの後にゆうひが丘の総理大臣でブレイクわぁ〜約、半世紀前かまだ小学生の私どしたが“100円で〜”のイントネ
おすすめ動画に、『ゆうひが丘の総理大臣』が流れてくる。僕が子供だった頃の学園ドラマだ。いきなり、藤谷美和子が画面に出る。僕は、藤谷さんの大ファンだったが、このころから、ファンになったのだろう。ブロマイドも持っていたし、家の近くでドラマのロケをやっていたので、サインをもらったこともある。久しぶりに、彼女の演技を見る。ああ、やっぱり、僕は、コメデイアンヌが好きで、コミカルで、ファニーな演
(´▽`)ノ一段落日曜日13時開幕12組だサビシイねこれにします10個上のパイセン達は観てたかも★48年前大河の裏★★現在のイッテQ!の枠★ゆうひが丘の総理大臣主題歌時代遅れの恋人達当時はビデオとか無いから生放送か再放送しか観る事出来ない懐かしい名前いっぱい
(女)恋人よ今受け止めて(女)あふれる想いあなたの両手で(男)恋人よ今瞳を閉じて(男)高鳴る胸が2人の言葉(女)キャンドルの炎に揺れてるプロフィール(女)世界で一番素敵な(男女)夜を見つめている(男女)愛が生まれた日この瞬間に(男女)真実はひとつだけ(女)あなたとならば生きて行ける(男女)愛が生まれた日この瞬間に(男女)永遠が始まるよ(男)君とだったら生きて行ける(男女)…めぐり逢えた(男)恋人よこの腕の中(男)哀しみさえも
藤田敏八監督原作は佐木隆三。第4次沖縄暴力団抗争中に実際に起きた旭琉会理事長射殺事件をモデルにしたフィクションです。フィリピンとのハーフであるジョー(時任三郎)が所属する沖縄の暴力団・島袋一家はある日、暴力団琉球連合から破門される。数日たった夜、酔ったあげくの喧嘩でジョーの可愛がっていた子分が琉球連合・那覇本部の連中にリンチの末、射殺されジョーは報復として琉球連合のトップ・金城(鈴木瑞穂)を射殺。逃
あなたがいればそれだけでいい巡り合えた藤谷美和子のデビューシングル。ドラマ「そのうち結婚する君へ」のテーマ曲でした。唐島信人との結婚を間近に控えた古沢佳子。しかし、挙式予定だった式場担当者の手違いから、ダブルブッキングが発覚する。挙式が3か月延期となり、とりあえず入籍ということになってしまう。その直後に佳子は、元恋人であり、同僚の異母兄である小田沼と再会。小田沼は、かつて破綻の原
『ゆうひが丘の総理大臣』DVD最終回を観終わった🥲シリーズ内では作品に出来不出来、ムラがあったけど、生徒たちが中心の回はだいたい良かった気がする。この回は、当然、生徒とソーリの絡みだらけ。ソーリが去って行く最後の海辺のシーンの撮影で、見学していた柳沢慎吾(当時は一般人)が、気持ちが入りすぎて、「行くなよ!ソーリ!」とつられて叫んで怒られた、とよく話しているけど、その気持ち、よくわかる。私も高校生くらいだったら、観に行き、叫びたかったよ😭それはそうと、二十歳くらいの頃、何かのテレビ番組で
みなさん、こんにちは~♪(´θ`)ノ~♪12月26日(金曜日/大安吉日)のYouTube音楽動画のコーナーへご縁をいただいて訪問してくださいまして誠にありがとうございます。本日のYouTube音楽動画の歌は藤谷美和子さんと大内義昭さんの歌で「愛が生まれた日」を聴いてみようと思います。「愛が生まれた日」藤谷美和子・大内義昭人生に於いて・・「めぐり合わせ」というものが・・実は、「偶然」などじゃなくて・・すべてにおいて「必然ではないのか!?」起きているコトすべ
現在の札幌大通公園(HBC情報カメラより)★ランキング参加中です。クリックして応援お願いします。人気ブログランキング~札幌市の天気予報~(札幌市白石区北郷)午前06時10分現在☃️/☁雪時々止む•予想気温(最高/最低)+01℃/-0,5℃•予想降水確率(午前/午後)080%/060%・積雪深(午前06時現在)015cm・注意報/警報大雪注意報雷注意報なだれ注意報着雪注意報•日の出/日の入06時56分/15時59
ワンコインで満足できる食事は?▼本日限定!ブログスタンプ昔なら結構100円で買えて満足出来る物も多かった!例えば・・・100円マック✨僕はチキンクリスプが好きでした他にもこんなにも100円の物ワンコインで買える物が・・・😁夏は毎日のようにソフトツイストを🍦今は100円で満足出来る物は???無いですね!😅あっ!何回か私がブログを書いた20円で買えるヤクルト‼️✨今は半年以上も、いつ行っても『売切れ‼️』🥺普通の正規のヤクルトが20円なら誰でも買うよ
デュエット曲の定番というかおいらの中では王道を行く名曲です。藤谷美和子さんと大内義昭さんの二人の声質だからこそ出せる雰囲気に魅了されてしまいます。大内義昭さん音楽プロデューサーでヒットメーカー、藤谷美和子さんは当時女優業中心で歌唱活動はしていないと聞いたことがあります。さてこの楽曲のおいらなりに解釈すると、この楽曲の歌詞の中心にあるテーマは、「奇跡的な愛の始まりと、その瞬間を永遠に大切にしたいという強い願い」です。つまりは人生で最も重要なターニングポイントです。歌詞全体は現在進行形で物
ふぅあ、本来業務ってベタベタな事だよねーwなうの、ゆうさんです。特に意味は無いけどBGMは「愛が生まれた日」ば!(´∀`)藤谷美和子さんが歌詞間違えた瞬間、故大内義昭さんが修正しながら微笑むところがゆうさん大好き❤️(2:40んとこね優しい人だったんだなぁ)さてさて、ベッタベタに巡回警備する今日っ!覚悟を決めてモーニングなんも変わらないけどねーwガシガシ巡回し、ランチまー行く先・行く祭でヽ(・∀・)どもどもー♪「あっ、
「忘れられない歌を突然聞く誰も知る人のない遠い町の角で」誰もが一度は経験する喪失感をこう歌ったのは中島みゆきだった(りばいばる)Youtubeを覗いていたらチャン・ツィイーの顔が見えた「初恋のきた道」とか「さゆり」でその美しさに惹かれたので目にした動画を見ていると、流れてきた音楽に一瞬言葉を失った忘れられない音楽だったそしてそれは今でも胸の深いところをえぐるこのバックに流れている曲は、森田芳光監督、松田優作と藤谷美和子が出演した「それから」のテーマだった遠い昔
森田芳光監督による日本の文芸映画。出演は松田優作、藤谷美和子、小林薫。<あらすじ>明治42年。高等遊民を自認している長井代助は、定職も持たず妻帯もせず、友人・平岡の妻・三千代をひそかに想い続けていた。その平岡夫妻との3年ぶりの再会。互いの愛を断ち切ることのできないものと知った代助と三千代は、やがて覚悟して道ならぬ恋へ…。<雑感>原作は夏目漱石。この作品は、高校生のときに当時付き合っていた彼女とデートで鑑賞した思い出深い作品。当時はそれほど高評価にしていなかったのだが、昨今の左
皆さん、こんばんは(*^_^*)今日も1日お疲れ様でした♡いま外で秋の虫が鳴いてますとても心地良い…自然の音は癒されますね✨歌ってみたを公開しました♡♡今回もユニットの相方けんのすけとデュエットをしました!歌ったのは…愛が生まれた日/藤谷美和子さん・大内義昭さんこの曲はブログ友達の新さんがリクエストしてくださいました(*^_^*)恥ずかしながらとても有名な曲なのに存じませんでしたが、聴いてみてたくさんの人に愛されている理由がわかりました✨歌詞の♫恋人よもし嵐でも
愛が生まれた日(歌:藤谷美和子・大内義昭/作詞:秋元康/作曲:羽場仁志)今日は、藤谷美和子・大内義昭が歌う「愛が生まれた日」を聴いています。「愛が生まれた日」は、日本テレビ系列で1994年に放送されたドラマ『そのうち結婚する君へ』の挿入歌でした。映画やドラマを見ない僕は、『そのうち結婚する君へ』も見ておらず、ドラマの中で流れた歌を知る由もないのですが、ちゃんと耳に入ってきて覚えている歌です。藤谷美和子さんと大内義昭さん、歌番組にたくさん出ていた印象です。藤谷美和子さんは、
(画像はお借りしました)西田扮する池中玄太はある通信社のカメラマン。中学生を頭に三人の子持ちの未亡人と結婚したとたんに妻に死なれてしまう。血のつながらない三人の女の子とどうやって、父親と子供の関係をうちたてられるか?ドラマはそうした玄太の真剣で真情あふれる悲喜劇をダイナミックにえがいていく。タイトルの80キロは80年代とのゴロ合わせや、西田自身の体重、裏番組の「Gメン75」に対抗してつけたもの。主演は西田敏行、結婚する女性鶴子に丘みつ子、三人の子供たちに杉田かおる、有馬
地平線1984年2月11日公開実家の倒産を救うため、二十歳で渡米結婚した女性を中心に、アメリカの大地に生き抜いた日本移民たちの姿を描く。あらすじ1920年夏、藤木秀代は写真結婚でアメリカにやって来た。家の倒産を救うため彼女は多額の結納金を請求したが、それは夫になる良夫が10年間汗水流して貯めたものだった。それから、荒野の壮絶な生活がはじまった。灼熱の太陽の照る中、水を天びんで運び、石ころだらけの土地を耕す。秀代はホームシックでヒステリーを起こしたが、良夫の怒声がかえってきた。そうして、荒
⚪︎鈴木早智子小顔でコケティッシュな顔立ちで、華奢な体つきで可愛い。⚪︎藤谷美和子他に類を見ないほど魅力的な目をしていて、笑顔が抜群に可愛く、真顔も可愛い。
昔藤谷美和子さんのエッセイを読んで癒されたものでした😌🌸💕ほのぼのとして可愛らしかったのですよ🎵私もあんな風に書きたいと思ったような気がします😃❤️それから先も名前を出しました森村桂さんやよしもとばななさんのお菓子やお料理の話独特な空気感が好きで😊💞更に昔読んだ作家さんの名前をかすかに思い出しました❕柏葉幸子さんの霧の向こうの不思議な町という本を読んでいたなぁとかわりと不思議なファンタジー系が好きでしたか。。❇️少しずつ昔の
1994(平成6)年日テレ系列土曜グランド劇場午後9時から放送出演:藤谷美和子、仲村トオル、坂井真紀、池田聡、池田しょう子、栗原良次、吉田日出子、谷啓、内田あかり、世良公則、蛍雪次朗、水野なつみなど。企画・原作は秋元康。主題歌は出演もしている池田聡の「思い出さない夜はないだろう」挿入歌は藤谷美和子&大内義昭「愛が生まれた日」美容師で28歳の佳子(藤谷美和子)は婚約者・信人(仲村トオル)との結婚を間近に控えていたが、式場のダブルブッキングで挙式が3ヵ月のびて
女殺油地獄1992年5月23日公開女の魔性と男の純情があやなす妖美にして凄惨な愛の世界を描いた近松門左衛門原作の映画化。あらすじ大阪本天満町の油屋、豊島屋の女房・お吉が惨殺された。油と血のりが混じりあった惨状をきわめる現場には“河内屋”の銘の入った油樽がころがっていた。河内屋は、豊島屋がのれん分けしてもらった油屋で、かつてお吉はそこへ奉公し、次男の与兵衛の乳母がわりもしていた。だが、与兵衛が4歳の時に河内屋の主人は他界し、番頭だった徳兵衛が義父となったことから与兵衛はグレ出し、お吉は
私に「それから」を純愛物語と印象づけたのが、映画版「それから」。どうしても見たくなりました。小説とは異なり、やはり「純愛」あるいは「愛に殉ずる」という感じになっています。代助の女性に対する前近代的な倫理観や優柔不断さ、決断力のなさ、ごまかし、言い逃れ、そういう要素が排除されています。そして、代助の「誠」が伝わってきます。シーンとして素晴らしいのが、三千代(藤谷美和子)が水を飲むシーンとラムネを飲むシーンです。一つ目は、スズランが入っている花器の水を、コップで掬って飲
夏目漱石の「それから」は,漱石の中で一番好きな小説でした(過去形)。不義の愛,許されない愛を貫こうとする「純愛物語」と,とらえていました。しかし,今回読み返してみて,だいぶ印象が変わりました。純愛物語だと受けとめていたのは,映画の「それから」の影響が強いせいかもしれません。主演は松田優作と藤谷美和子。監督は森田芳光。私は,この映画に満点をつけます。特に,三千代役を演じた藤谷美和子は、三千代そのものというぐらいぴったりです。映画については,別の機会に書くかもしれま