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堤麗斗、サウジアラビアで無敗のメキシカンを2回TKOで粉砕!プロ5連勝で世界挑戦が射程に中日スポーツ【ボクシング】堤麗斗、サウジアラビアで無敗のメキシカンを2回TKOで粉砕!プロ5連勝で世界挑戦が射程に(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングWBAフェザー級14位の堤麗斗(23)=志成=が25日、サウジアラビア・ジッダでプロ第5戦となる129ポンド(約58・51キロ)契約10回戦を行い、プロ20戦無敗(18勝11KO)2分けnews.yahoo.co.jp>ボクシングWBAフ
①井上尚弥(WBA・WBC・IBF・WBO世界スーバーバンタム級4団体統一王者)井上尚弥VS中谷潤人、なぜ地上波なし?世紀の一戦で…PPV決断の背景、描く日本ボクシングの未来ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が2日、東京ドームで、元世界3階級制覇王者の中谷潤人(M.T)の挑戦を受ける。NTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」でPPV(ペイパービュー)で生配信される。事前販売価格は6050円、当日は7150円(ともに税込み)。“史上最高の日本人対決
7月6日日曜日。7月もあっという間に6日まで来た昨日はU-NEXTで月に一度のDYNAMICGLOVE配信日私的メインはセミセミで行われた西田凌佑に次ぐオラが町の星荒本一成vs.井岡弘樹ジムの”後輩”中田勝浩試合はアマチュア12冠の荒本が2020年度全日本ミドル級新人王にして東北大学相撲部出身と一時期騒がれたことのある中田と規定の8Rを戦い切り78-74、79-73、80-72の3-0の判定勝ちでデビュー以来3連勝荒本一成(Issei
5月6日:東京・後楽園ホールで開催された『DYNAMICGLOVEonU-NEXTvol.43』興行。メインイベントはフェザー級10回戦、WBO4位/WBC10位/IBF15位/OPBF王者中野幹士(30=帝拳:14勝13KO1敗)vsIBF5位/WBO15位レラト・ドラミニ(32=南アフリカ:21勝12KO3敗)。“鉄の拳”中野選手は、昨年11月のIBF挑戦者決定戦で元WBAスーパーバンタム級暫定王者ライース・アリーム(米)に判定で敗れ、初黒星を喫した一
一昨日のダイナミックグローブのセミファイナル。いつの間にかWBOフェザー級1位にランクされる藤田健児がユース王者武藤涼太の挑戦を受ける。サウスポー対決。初回、武藤がいきなり前に出る。左フックを藤田の顔面にヒットさせる。2ラウンド、藤田はボディを叩き、武藤は左フックを上にヒットさせる。3ラウンド、武藤の左フックで藤田はグロッキーに。ラウンド終了間際、武藤の連打で藤田は下がる。4ラウンド、藤田にダメージは残っている。武藤の右ジャブが藤田の顎を跳ね上げる。5.6ラウンド、藤田は必死に手
202656ダイナミックグローブ後楽園ホールスーパーライト級8回戦渡来美響✕アイザック・スパタウガンダ出身の、現日本ウェルター級チャンピオンのセムジュ・デヴィットの弟(⁉)、アイザック・スパタを相手に日本2位の渡来選手が迎え打つあの肉薄した日本タイトルマッチ、李健太戦は今なお印象鮮やかよ技巧を極めた李健太選手と倒し倒されの激闘の果てに負傷判定負けからの再起2戦目よ両者右構え黒人特有の柔らかさを持ち、軽快な
GW最終日、後楽園ホールで行われた興行へ【中野幹士帝拳)VSレラト・ドラミニ(南アフリカ)】中野は再起戦へ課題である相手スタイル(足があり、ディフェンシブなボクサータイプ)のドラミニを選んだ。ドラミニはパワーに欠けるが、亀田和毅との2連戦で抜群のスピードを披露している。適任な相手だが、難敵だ。1R中野は身体にリズムを付けプレッシャーをかける。得意の左をボディーへ放ち早くもタイミングを掴む。10-9中野2R、この回も左ボディー好打。追い方が巧くなってい
WBOアジアパシフィックフェザー級タイトルマッチ12回戦王者藤田健児(帝拳)vs挑戦者武藤涼太(松田)5月2日ドーム入り前の飲みで友人マニア氏との会話「藤田って世界1位だけど、どう思いますの?て言うか今度の武藤涼太とやばくない?」「まぁ1位なのはWBOAPの恩恵ですし・・そう思う!武藤涼太は強い、足元すくわれる可能性はありますよねぇ」以前から武藤涼太推しを公言していましたが、今回マッチメークが発表された瞬間、驚きもあったが、波乱の要素も多分にあるかなと思った『推しの子
あの〜生中継観戦しました‼︎でね今夜のダイナミックグローブは超豪華な内容だったんだわ★展望あれこれ『【日本屈指フェザー揃い踏み】今夜、中野幹士&藤田健児見参‼&堀池空希、渡来美響っ‼』あ〜知ってましたか⁈5/9に注目の一戦あります‼︎IBF世界フェザー級タイトルマッチアンジェロ・レオ×ライース・アリームそうよ日本屈指のフェザ…ameblo.jpそんで大どんでん返し‼︎ジャイアントキリング‼︎大番狂せ‼︎起きましたわ‼︎フェザー級世界ランカー対決中野幹士×レ
WBOアジア・パシフィックフェザー級タイトルマッチ王者藤田健児10戦全勝5KOvs.9位武藤涼太11戦9勝5KO1敗1分1Rサウスポースタイル同志いきなり仕掛けた長身の武藤若き才能は一気に開花するかそれとも熟練の技術が若き才能を摘むか空いてるところ空いてるところを狙う藤田武藤の勇気に10-9武藤2Rん?藤田が術来れない武藤しかしそれを振り払い武藤が出る藤田は腹からコツコツ武藤の派手な左藤田はコツコツ10-9
あ〜知ってましたか⁈5/9に注目の一戦あります‼︎IBF世界フェザー級タイトルマッチアンジェロ・レオ×ライース・アリームそうよ日本屈指のフェザー級「鉄の拳」こと、中野幹士選手からダウンを奪って挑戦者決定戦を制したアリームがレオに挑戦なんだな〜これ、どっちが勝ってもおかしくないといいますか、ぶっちゃけ、フェザー級世界チャンピオンの中で、個人的にもっともその実力に「?」を持っているのがアンジェロ・レオなんです~(;'∀')グッドマン戦、中野
昨年11月ライース・アリーム(米国)との「IBF世界フェザー級挑戦者決定戦」に完敗した中野幹土(帝拳)の再起戦。5月6日後楽園ホールでIBF世界フェザー級4位レラト・ドラミニ(南アフリカ)との対戦。ドラミニは亀田和毅との2連戦で日本でも知名度が有る技巧派。スピードもあり、アリームの技巧に敗れた中野にとり相性は良くないが、帝拳陣営もこの手のボクサーに勝たなければ上を目指せないという課題をよく知っているが故のマッチメイク。ドラミニのテクニックは侮れないが、アゴの脆さもあり中野の
世界4位中野幹士がドラミニと世界上位対決で再起、WBO・AP王者藤田健児がV5戦日刊スポーツ世界4位中野幹士がドラミニと世界上位対決で再起、WBO・AP王者藤田健児がV5戦(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングWBO世界フェザー級4位中野幹士(30=帝拳)が5月6日、東京・後楽園ホールでIBF世界同級4位のレラト・ドラミニ(32=南アフリカ)との世界ランカー対決に臨むと24日、発表された。news.yahoo.co.jp>プロボクシングWBO世界フェザー級4位中
井上尚弥への〝刺客〟フェザー級王者エスピノサに同級1位の藤田健児が挑戦か=海外報道東スポ井上尚弥への〝刺客〟フェザー級王者エスピノサに同級1位の藤田健児が挑戦か=海外報道(東スポWEB)-Yahoo!ニュースボクシングのWBO世界フェザー級1位となった藤田健児(32=帝拳)がWBO同級王者ラファエル・エスピノサ(31=メキシコ)と対戦する可能性があると、専門メディア「BOXINGSCENE」が報じた。news.yahoo.co.jp>ボクシングのWBO世界フェザー級1位となった藤田
12月6日:東京・後楽園ホールで開催された『DYNAMICGLOBEonU-NEXT』興行。メインイベントはWBOアジアパシフィック・フェザー級タイトルマッチ、王者/WBO4位/WBC21位藤田健児(31=帝拳:9戦全勝5KO)vs挑戦者8位/元OPBFスーパーバンタム級王者ペテ・アポリナル(18勝11KO6敗1分)。藤田選手は今年7月、シム・ハノク(韓国)に5ラウンドKO勝ちして以来となるタイトル4度目の防衛戦、前WBOバンタム級王者武居由樹(大橋)選手を
昨日は土曜日だけど仕事。帰宅してU―Nextを追いかけ再生渡会美響の負傷でセミが代わってしまった。●野上翔VSデンチャイ・ソンアサー(Sバンタム級)日本フライ級王者がノンタイトル戦。それだけなら驚かないが、3階級上のSバンタム級でリングに上がるのは驚き。初回、サウスポーの野上が長い右ジャブを打つ。上体は動かしているが、右ジャブのリズムがやや単調に感じる。デンチャイは左フックを狙う。2ラウンド、野上の右フックが炸裂。あっさりKO勝ち。野上、鮮やかなKO。ただ、ノンタイトルと
ダイナミックグローブ後楽園ホール2025126今夜のダイナミックグローブセミファイナル、日本スーパーライト級挑戦者決定戦「川村英吉×渡会美響」が渡会選手の怪我により中止になってしまったのが痛かったですが、まぁ、こればかりはなぁ~(ノД`)しかし、メインは大注目よぉWBOAPフェザー級タイトルマッチチャンピオン藤田健児×挑戦者ペテ・アポリナルWBO3位につける「アマ10冠」の藤田選手は技巧派ボクサーファイター型のサウスポーな今回がV4戦
ボクシングファン必見🔥12月6日(土)後楽園ホールで開催される「DYNAMICGLOVEonU-NEXTVol.38」がU-NEXTで18:00〜独占見放題ライブ配信!メインは、アマ10冠→プロ無敗のWBOアジアパシフィック王者・藤田健児(帝拳)。4度目の防衛戦として、強打のペテ・アポリナル(フィリピン)と激突!さらにセミには、日本フライ級王者・野上翔(RK蒲田)が登場。“世界前哨戦”が揃った、年末ラストの激アツ興行です🔥👇配信ページhttps://video
アマ10冠・藤田健児まさかの再計量もV4戦へ切り替え中野幹士の敗戦に心痛も「変わらず世界を目指す」スポニチアマ10冠・藤田健児まさかの再計量もV4戦へ切り替え中野幹士の敗戦に心痛も「変わらず世界を目指す」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース◇DYNAMICGLOVEonU-NEXTVol.38ボクシングWBOアジアパシフィックフェザー級タイトルマッチ藤田健児《10回戦》ペテ・アポリナル(2025年12月6日東京・後楽news.yahoo.co.jp>
1月29日水曜日。朝一、ルーティンの仕事で大阪府は八尾市と東大阪市の境目へ河内山本駅から花園駅行きのバスで向かいランチタイムに恒例の八尾税務署の近所の山荘さんで喫茶山荘(高安/喫茶店)★★★☆☆3.04tabelog.com本日の日替わり定食今日は豚肉の生姜焼き今回もボリューミーで最高でございましたご馳走様ですで、本日発表された東日本ボクシング協会の月間3勝最優秀選手賞は中野幹士敢闘賞は藤田健児と、18日のダイナミックグローブに出場した
世界挑戦見据える那須川天心「速く逞しくなって帰ってきます」世界王者・高見亨介ら帝拳ジム9選手が強化合宿スポーツ報知世界挑戦見据える那須川天心「速く逞しくなって帰ってきます」世界王者・高見亨介ら帝拳ジム9選手が強化合宿(スポーツ報知)-Yahoo!ニュースプロボクシングWBA&WBC世界バンタム級(53・5キロ以下)1位・那須川天心(27)、WBA世界ライトフライ級(48・9キロ以下)王者・高見亨介(23)ら帝拳ジム所属の9選手が千葉・成田市のゴルnews.yahoo.co.jp>
WBO/APフェザー級タイトルマッチ王者藤田健児(帝拳)7戦全勝3KO藤田健児(KenjiFujita)藤田健児(KenjiFujita)(帝拳)本名:藤田健児生年月日:1994年1月19日国籍:日本戦績:9戦9勝(5KO)【獲得タイトル】2010年度全日本選手権ライト級優勝(アマチュア)2013年度全日本選手権ライト級優勝(アマチ...boxinglib.comvs.1位マイケル・カサマ(フィリピン)13戦10勝全KO2敗1分マイケル・カサマ(Mi
チケット瞬殺の井上尚弥IN名古屋。自分はチケットカートに入れたが購入まで至らず(そういう方々も多かった模様)大人しく自宅観戦。ムロジョン戦に備え井上尚弥は異例での「出稽古」(国内では約13年振りだとか)帝拳ジムへ出向き藤田健児、中野幹土、村田昴、増田陸らレベルの高いサウスポー選手らと手合わせ。これに加えタパレスも招聘と下手な試合より数段厳しい環境に身を置いている。現在軽量級でのトレーニング環境は日本が世界一だろう。32歳になった井上。この年齢にな
7月5日:東京・後楽園ホールで開催された『DYNAMICGLOVEonU-NEXT』興行。メインイベントで行われた142ポンド契約ノンタイトル10回戦、日本スーパーライト級王者李健太(29=帝拳:9勝2KO無敗1分)vs前フィリピン同級王者リマール・メツダ(31=比:17勝11KO9敗1分)は、李選手が3-0(99-91、98-92、97-93)の判定勝ち。ライブ配信は有料のU-NEXTということで、試合は観ていませんが…(そんなの知るか、何なら死
202575ダイナミックグローブ後楽園ホールはいっ昨夜なんですが…生中継観戦はしていたのですが、ちょっと「同時更新」は体力が持たなくてすいません~夜勤で朝まで働いた挙句、お昼前2時間ばかり眠ったのですが、午後からはずーっと活動を始めてしまいまして…ちょっと駅前で灼熱に耐えつつ参院選の街宣を立ち聞きしに出掛けたりして…それにしても、メッチャ熱かったなぁ~でもさ、これ、大事ですよぉ「祖国たる日本を、我々はどうしたいのか?」って話なん
昨日のU-NEXT興行セミファイナル。フェザー級ホープの1人ながら若干、アピール不足を感じるWBOアジア王者藤田健児が登場。相手のシム・ハノクは多分、見た事あるけど覚えていないが、最近の韓国人ボクサーは侮れない。サウスポー対決。初回、シムは荒々しい左フックを振るう。藤田はガードを固め、正確な右ジャブ、右フックをヒットさせる。2ラウンド、藤田の右ボディがシムを削る。右ジャブ、左カウンターも良い。力量差は明確。残る興味は藤田がどう仕留めるか?3ラウンド、距離が近くなる。シムの左アッパ
U-NEXTライブで観戦第2試合バンタム級8回戦落合壱星(セレス)vsチャン・ドンフン(三迫🇰🇷)4月チャンの日本デビュー戦となった内藤拳斗(横浜光)戦は分のあるドローと見えたがその3ヶ月後の落合戦で確実に成長の跡が見れ5ラウンドTKO勝ちストップを呼び込んだ連打は体幹の強さと素質を感じた強さを求め日本のジムで頑張る選手は今後も応援したい第3試合ミドル級8回戦荒本一成(帝拳)vs中田勝浩(井岡弘樹)ミドル級に絞った荒本のパンチはシャープでボディからの攻めも良かっ
はいはい今夜はダイナミックグローブですぞ~‼李健太「倒して勝ちたい」と6戦ぶりのKO勝利狙う対戦相手メツダは1回目で約240グラムオーバーも2回目の計量でクリアサンケイスポーツ藤田健児、「勝ち方次第ではチャンスがあるかな」と世界初挑戦へ2戦連続KO防衛誓うサンケイスポーツアマ12冠の荒本一成、プロ3戦目で初めて日本選手と対戦「必ずKOで勝ちます」今回からミドル級を主戦場にサンケイスポーツう~っと夕方に我が家にいられるかわからないけどなぁ~
今週末はアメリカがインディペンデンスデーと言う事で特に大きな試合はなし日本では月初めの土曜日DYNAMICGLOVEonU-NEXTVol.34が開催であるが正直カードの魅力が乏しい・・知人によるとチケットの売り上げも芳しくないとか・・まぁこのラインナップではコアなファンは現地観戦見送りな方も多いかとかく言うワタクシもだが。。ではセミ&メインの予想セミの藤田健児(帝拳)は韓国のシム・ハノクとWBOアジアパシフィックフェザー級タイトル防衛戦ハノ
王者レオ、亀田和毅に2-0で判定勝ちして初防衛に成功井上尚弥とは「いつやってもいい。自分のスタイルは彼に勝てるだけのものがある。自信はある」サンケイスポーツ>プロボクシングの元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏(38)がプロモーターを務める興行「3150×LUSHBOMUvol.6」が24日、インテックス大阪で行われた。メインイベントのIBF世界フェザー級タイトルマッチは、王者のアンジェロ・レオ(31)=米国=が同級1位の亀田和毅(33)=TMK=に2-0の12回判定勝ち。初防衛に成功した