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こんにちは!世界をひっくり返そう☆高村きよえですHPはこちらわたしのこと体験セッション・講座・栄養相談のお申し込みだいぶ前の話。友人がコーチングの勉強をしていたとき練習台になってほしいと言われ受けた経験があります。流れの中で「目標は?」と聞かれて答えたものの伝えた目標が叶った先をイメージしていくとまるで恐怖映画を観ているような怖さが襲ってきて、思わず「こわ〜い💦」と言っておりました。そのまま終了。無意識に目標が高くなる傾向が昔からあってしかも超スパルタな
2月に入りました。寒いですね。2月1日付のブログを投稿しました。今回は、先回の続きです。連載する予定です。仏教3.0のさらなる展開はあったのか(2)藤田一照|佐藤守徳前回、ネルケ無方、藤田一照、永井均、の鼎談会について報告した。これからはこの問題意識を受けて、お三方の3冊について言及してみたい。先日は、実在する人物に敬意を込めて「です、ます」調で書き出してしまったので、そのまま押し通しているが、今回は自己言及的な文章になるので、元の文体に戻した。問題としたのは「〈私〉
おはようございます。一木ヨーガスタジオの布施です。何か調べようとウェブで検索すると、真っ先にAIが答えてくますサンスクリットのヨーガのポーズの名前も、知らないカタカナ語を調べてもAIがすぐ教えてくれ、時代についていけてない私ですが、かなりお世話になっている自覚があります興味深いテキストを読みました「AI時代に学ぶ禅」藤田一照さん藤田一照さん、東大の学生の時に、円覚寺の坐禅会に参加したとこをきっかけに、曹洞宗の僧侶になった方です。内容はヨーガ・スー
1月15日付けのブログを投稿しました。今回は、昨年12月にあった、鼎談会の報告です。これ以後、もう少し考えていて、続きを書くかもしれません。仏教3.0のさらなる展開はあったのか?|佐藤守徳2025年12月東京朝日新聞社本社の2Fで「仏教と哲学のあいだで考えたこと」という鼎談会がありました。演壇者は、ネルケ無方、藤田一照、永井均のお三方でした。主催は春秋社で、ネルケ無方さんの『人生というクソゲームを変えるための哲学と坐禅』と、藤田一照さんの『お坊さんになりたかった哲学者と哲学
今回もまた、鼎談へ参加してきました。今回は東京築地の朝日新聞社本社の読者ルームです。日帰りで参加してきました。帰りは道を間違えたのか、悪戦苦闘で品川から新幹線に乗り込みました。帰りは0時を回っていました。参加したのはで、一時間半でしたが、行ってよかったです。疑問のいくつかは解消できました。〈私〉と「私」の概念が少しでもわかっていないと理解できない鼎談でしたが、ネルケさんはやはりこの概念をはっきりと理解していないのか、それとも坐禅に応用しようとするためか、混乱が見え
長ーいタイトル本です。藤田一照×中村昇『お坊さんになりたかった哲学者と哲学者になりたかったお坊さん「有時」を遊ぶ』どうです。長いでしょう。中村昇さんは哲学の教授で、ウィットゲンシュタイン、ホワイトヘッド、ベルクソン、の専門の哲学者です。藤田一照さんは曹洞宗のお坊さんです。このお二人が、正法眼蔵の「有時」の巻をめぐって対談しています。それも藤田さんらしい対談で、軽妙で面白く展開されていきます。有とは「存在」のことで、時とは「時間」のことです。そうすると「存在と時間」と
日課の坐禅を続けて約4ヶ月になる。当初は1時間と決めていたが、それが難しい時もあり、30分で妥協した時期もあったが、ともかく、休むことなく毎日続けることができている。なお、現在12月5日であるが、12月1日から12月8日は、お釈迦様が8日に悟りを開いたとされることにちなみ、禅寺では臘八接心(ろうはつせっしん)と言われる坐禅をより熱心に行う期間とされている。11月頃は坐禅の日課は欠かさぬもののマンネリ化して、坐禅をするからと言って特にどうということもなく、新鮮味もなく、退屈であった。しかし
自分の頭の中で考えたことばかりに心を向けると今ここで実際に起きていることがほとんど体験できなくなってしまう目覚めるということはそのような思考の世界からはっきり覚めて現実にしっかり足をつけて生きること―藤田一照―考えすぎない生き方Amazon(アマゾン)ブッダが教える愉快な生き方NHK出版学びのきほんAmazon(アマゾン)
最近の時事問題に関しては、僕のTwitterを見てほしい。時事問題についてひと言だけ述べると、衝撃的なニュースだったのは、戦前、満州にいた日本軍と共産党軍が手を組んでいたという事実が発覚したことだ。対国民党軍で共闘していたということだが、中華人民共和国建国の後押しを日本が行なったことになるのではないか。歴史的検証が必要だが、このあたり、歴史学者も言論人もスルーしてすますつもりだろうか。中国のフェンタニルの密輸も日本が関わっていたことが判明しているが、恐るべき事実なのに大々的に報道さ
その日は藤田一照さんのところで講習会となります。第5回目となりました。一照さんのfacebookで、6月初旬から募集されています。改めて見てみますと、名前は合気道稽古会となっていました。場所はお住まいのエリア内にある茅山荘観音堂という板の間ですので、一般的な合気道の稽古はできません。というより、しません。^_^では何をするのかというと、中心帰納による崩しとはどういうことなのか、、を立つ、座る、寝る、起きる、歩く、押す、引く、下げる、上げるという、普通の立ち居振る舞いの中でソレを観
おはようございます。カウンセラーまゆです梅雨の合間の晴れ間で嬉しいな。藤田一照さんの御本(禅心を休ませる練習)の一節を以前ご紹介しましたが、『私がやりたいからやる>周りが喜んでくれるからやる』こんにちは。カウンセラーまゆですあっという間に3月!早いですね。3月に入ってからぐっと気温が上がって春がそこまで来ているのを実感しますね「禅心を休ませ…ameblo.jp今回も、その中から納得!のひとつをご紹介。「どんな難問も、人生を学ぶワークにしていける
人間は自我が生まれた時から病人です本日の呼吸道藤田一照和尚愉快な修行-藤田一照|連載|トイビト「修行」と聞いて思い浮かぶものは何ですか。滝に打たれながら一心不乱に経を唱えたり、薄暗いお堂で黙々と坐禅をしたり、あるいはアニメの主人公の特訓シーンを想起する人もいるかもしれません。いずれにせよ、修行とは辛く苦しいものだというのは、多くの人の共通認識ではないでしょうか。しかし、曹洞宗僧侶の藤田一照さんは、修行は愉快なものであるべきだと言います。一体どうい…www.toib
心とからだの痛みを取り除くZAT.呼吸メディテーション本日の呼吸道ヴァーチャルボディーで行う呼吸法や瞑想ではなくリアルボディーで行う呼吸術とは体術無くしてあり得ません絵に描いた餅の呼吸法ではなく生きる為の呼吸術こそZAT.呼吸メディテーションなのです内田式風船エクササイズAmazon(アマゾン)👆️👆️この本をきっかけにしてご縁をいただいてから円覚寺様での修行僧侶の方たちへの風船エクササイズからの呼吸術の指導しかし禅僧のかたたち
大変申し訳ございませんが、よろしくご了承お願いいたします。この日は、藤田一照さんのところで、中心帰納セミナーをさせていただきます。初回から一年ちょっとの期間が経ち、これで4回目となります。著名な一照さんのところで、ここまで継続的にセミナーをさせていただける1番の理由は、その間を取り持っていただいているS間さんという方のお陰なんです。その方の背景は武道もさることながら、山伏の修行を通じての人脈が相当おありで、その流れでの一照さんとの出会いなのですが、元々一照さんも合気道家でらっしゃるとい
昨夜は藤田一照先生による英文で読む般若心経第1回目❤わ~いとてもよかった。テキスト見ただけで舞い上がる。ティグナットハン氏による英訳❤参加できて大満足です。次回も楽しみ❤講義開始前15分の椅子座禅(呼吸瞑想)のレクチャーもあり藤田一照先生ならではの解説とご指導もよかったです。毎回ご指導していただけるとのことで非常に嬉しい。昨夜は藤田一照先生による英文で読む般若心経第1回目❤わ~いとてもよかった。参加できて大満足です。次回も楽しみ❤講義開始前15分の椅子座禅(呼吸瞑想)のレクチャーもあり藤田一照
『心のよりどころ』やっぱりそういうものは必要な気はします。ゴルフで言えば、例えばいつもやっているショートスイングみたいな(笑)。人生においても、好調なときばか…ameblo.jpに引き続き、心の話などを少し。今年58歳のおじさんの時代に比べるとゴルフが上手くなるには、今は数倍いい時世だと思います。ですが、進化し過ぎて、難しくなっていることや情報があり過ぎて、難しくなっていることもあると思います。
やっぱりそういうものは必要な気はします。ゴルフで言えば、例えばいつもやっているショートスイングみたいな(笑)。人生においても、好調なときばかりではないですし、自身に責任のない自然災害や予測不能な社会現象などによって窮地に追い込まれたときに何かないと……、という気はします。種の存続や政治的な役割も担って来た宗教でしょうが、心の拠り所としての役割も担って来たんだろうなと思います。私が最近、
⇑⇑⇑こちら⇑⇑⇑の最初のエピソードから良かったので、図書館でお借りした本は読み切れないと判断し、購入を決断(笑)。この投稿をInstagramで見る中原亨(@nfieldgolf)がシェアした投稿他にも購入させてもらった酒井大岳さんの本の中の内容がこちら。【禅ZEN】人の話を聴くときの十六の心得|Nfieldgolf(夢見ガニ🦀)心から心へ伝
心(こころ(しん))と一言で言っても、いろいろでいろんな意味で説明も難しいですよね。⇓⇓⇓こちら⇓⇓⇓には、無生心無住心無空仏心仏性洗心念平常心老婆心愛心以心伝心天然といろいろとありました。【禅ZEN】心(こころ)①|Nfieldgolf(夢見ガニ🦀)―心(こころ(しん))―書=石飛博光35×45cm禅の教えでは、すべての人は誰もが皆、本来何も発生しない空気のような仏心を持つ
当時の宗教的な修行法として、自分を責めさいなんで自己の存在を否定するようなタイプのものがあったんですね。その対極にあるのが、快楽至上主義的に生きるということですね。苦と快というように一見対照的だけど、どちらも惑溺というか閉塞的な状況に溺れているという点で共通していますよね。生き生きしたポジティブな展開がないので僕は「行き詰まり」と表現しています。快は世俗、苦は宗教を象徴しているんじゃないですかね。ジッダールタはどちらも結局行き詰まりだと見たわけです。どちらの行き詰まりからも
図書館さんや古本屋さんで禅に関する本などを集めている私ですが(笑)、現代坐禅講義――只管打坐への道著者藤田一照発行所株式会社佼成出版社2012年7月30日初版第1刷発行猪名川町立図書館さんにてお借りして読みたいところだけ読ませて頂きました。ブックオフオンラインさんで、文庫版を注文させて頂いたので、じっくり読みたいなと思っています。結珈鉄坐とヨーガ一照これから坐禅についてのお話を先生からお伺いしたいのですが、坐
昨年末にこちらの稽古に来られている方の繋がりで、藤田一照さんとのご縁ができました。本当は成田先生から直接ここの合気道のことをお伝えされるべき方なのだと思います。しかしそれが叶わないので、私というフィルターを通して、私が想うことで表現している成田伝合気道をお伝えする場をいただいているということです。私の調子が良く、上手に表現することができれば、そして気に入っていただければ、今後も不定期にでも開催が続くような気がします。ここの合気道は禅のことと共通するところが多いと考えています。もちろん世
2024/2/16/3105.藤田一照,光岡英稔「退歩のススメ」(晶文社)退歩のススメAmazon(アマゾン)生きている内に、会いたい人。光岡英稔さん。この人の言葉を読むだけで、体を動かしたくなります。体を深く、勉強したくなります。会ったら、体への追求が止まらなくなりそうです。
う、現在の時間まで体調が悪く、ヨーガ、坐禅、語学学習、読書などができずにまことに残念ですが、早朝、ベッドの上で『youtube』上の曹洞宗僧侶藤田一照老師の映像をかなり視聴できました、よって満足、満足。
周囲の変化を穏やかに受け止めたい他人の言動に心をささくれ立たせたくないそんな気持ちから読んでみようと思った1冊禅マインドビギナーズ・マインド鈴木俊隆著/藤田一照訳/PHP研究所私は仏教徒ではないし坐禅を組んだこともないですがこの本を読んで気持ちが洗われた気がします1秒先の私はもう今の私ではないし自分を取り巻く事象も変化して当たり前相手が私と違うことを感じるのも当たり前「変わったのだな」「そう思ったのだな」と淡々と受け止める自分になれるようこれからも禅マインド
先日、無元塾に通われている佐久間さんのご紹介で、葉山の藤田一照さんの庵(いおり)、つまりお住まいになってらっしゃるところに行ってきました。そして観音堂という同じ土地の山を少し登ったところに禅を組む茅葺のこれまた趣のある建物があり、そこでいつもの中心帰納セミナーをするタイミングをいただきました。とても、楽しく充実した3時間でした。成田伝合気道の稽古システムが禅と同じと言ってもいいプロセスを持っているという確認もできました。さて、今回のイベントで感じたこと、藤田一照さんという存在感。それ
昔の記事「第一歩さえ踏み出せば、後は一本道になる」で、人生の問題を解決する唯一の方法は、幻想を捨てて事実を受け入れることだ。事実を受け入れることは問題解決の第一歩に過ぎないが、少なくとも確実にいえるのは、これ以外の方法では問題解決が不可能になるということだ。誰でも死ぬから、人生は無意味だ。これは疑いようのない明白な事実だ。しかし「死んでしまうんだから人生に意味無し」と口に出せば、世間で馬鹿扱いされるのがおちだろう。世間は問題解決の第一歩が怖くて踏み出せなかったので、みん
みなさん、こんにちはごきげんはいかがですか沖縄県在住のやましたひでこ公認断捨離Ⓡトレーナー・インターンの『ちばたくみ』です訪問してくださいましてありがとうございますブログ村ランキングに参加しています。ぽっちと押して応援していただけると励みになります。にほんブログ村にほんブログ村今日も最近読んだやましたひでこの著書感度の高い仕事人は断捨離じょうずのシェアの続きです「存在のモード」とはど
昨夜就寝前に読み終えたブッダが教える愉快な生き方藤田一照/NHK出版学びのきほんシリーズ「愉快な生き方」という言葉と装丁に惹かれてジャケ買いした本です私の場合仏教への興味は中の中ぐらいですこれまでたまに関連図書を読めばなるほどー仏教学んでみたいなと思うことはよくありましたただすぐその思いを忘れてしまうのでまあ「中の中ぐらい」なのでしょう笑笑今回の読後もやはり同じで今「仏教の本をもっと読んでみたいな」という気持ちが膨らんでいる状態です自分や世界は刻々と
みなさん、こんにちはごきげんはいかがですか沖縄県在住のやましたひでこ公認断捨離Ⓡトレーナー・インターンの『ちばたくみ』です訪問してくださいましてありがとうございますブログ村ランキングに参加しています。ぽっちと押して応援していただけると励みになります。にほんブログ村にほんブログ村今日は最近読んだやましたひでこの著書から感動した部分をシェアしたいと思います感度の高い仕事人は断捨離じょうずという本です