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ドラマOne『メディカルチームレディ・ダ・ヴィンチの診断』最終話再放送「天才外科医ついに復活!」天才ピアノ少女の藤原ひかり(根岸姫奈)の手術当日、志帆(吉田羊)は突然の頭痛に襲われ倒れてしまう。志帆に代わり雪野(相武紗季)が執刀するが手の施しようがなく、脳神経外科医として腕の立つ志帆が執刀するしかなかった。一方で志帆が脳動脈瘤を患っていることが判明。ついに北畠(高橋克典)は、2年前に志帆の身に起きた出来事を解析診断部のメンバーに打ち明ける。そして雪野もまた、その脳動脈瘤が原因で志
『レディ・ダ・ヴィンチの診断』最終話再放送「天才外科医ついに復活!」天才ピアノ少女の藤原ひかり(根岸姫奈)を治療していた志帆(吉田羊)は、ひかりが2年前に起きた爆発事件の被害者で、亡くなった娘の真央(藤澤遥)が自らの命に代えて助けた患者だと気付く。「ひかりちゃんを死なせたら、真央の死が無駄になる」――娘の死後、手術中に幻覚を見てしまうようになってから、これまで一切のオペを断ってきたが、ひかりだけは自分の手で助けたいと執刀を申し出る志帆。ところが手術当日、家を出ようとした志帆は突然の頭痛
最終回。それぞれが前に進むそんな終り方でした。西原家の様子にもほっこりしましたね。繭も強がっていたんだなと。そしてカウンセリングに通い始めた麻子は、以前とは比べ物にならないほど表情が柔らかくなっていましたね。服装も少し明るめになっていて。木野への麻子の手紙もよかったですね。やっと自分の置かれてた状況などが素直に認識できたようです。やっぱり母にほめてもらいたかったんだなと。「弁当忘れても傘忘れるな」というのは、調べたところ金沢の格言(確言?)みたいなものらしいです。脚本家の水橋さんが金沢出身
広(道枝駿佑くん)が学校に行ってない理由が、女子高生の彼女と会ってたというお付き合いしてもいいけど、学校をサボってはだめだよ、広そして、彼女と花火を見に行くというこの時の結衣(沢尻エリカさん)「くそっ、くそっ、くそっ」って可愛い(^~^)結衣は、広といっしょに花火に行った思い出がないその思い出を作らないまま、広は友達(彼女)と花火に行くようになってしまった3歳から、13歳までの広との思い出がないって、ちょっと可哀相だな中学生になると、もう親より友達だし
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レディ・ダヴィンチの診断最終話。予想はしていたものの大号泣。こと最終話に限れば、今回のクール、いや、今年、いやここ数年の連ドラの中で、最も感動させられた。以前書いたブログ↓の中で、http://ameblo.jp/rickdandy/entry-12216179760.htmlこの作品を有森冴子類(やや専門技術に特化傾向のドラマ)とカテゴライズしていたが、自分がこのドラマに惹かれた最大の理由は、母と娘の関係性だ。極めて能力が高く、志も崇高な人物、橘志帆だが、その心の
ひかりの手術のため幻覚を治すか、真央の幻覚を見続けるためそれを断念するかの二者択一が志帆に迫られる最終回。幻覚の原因は脳動脈瘤だったようです。それが真央が借りていて返却期限を過ぎていた本を志帆が見つけ、図書館に返しに行った時にできたようで。その時に真央の幻覚が見えるようになったみたいですね。その真央の幻覚に医師復帰を求められ、復帰を決めたという経緯のようです。そういうタイミングで娘の幻覚に言われたら、運命感じるでしょうね。やっぱり。最後の真央の幻覚との会話のシーン、感動的でした。最後、真央の
橘志帆(吉田羊さん)は橘真央(藤澤遥さん)とイベントに出かけますが、そこでぶつかってきた謎の男。その直後に志帆が見たものは、謎の黒いリュック。悪夢から目覚めた志帆は、真央の持っていたクマのぬいぐるみを手に……ピアノコンクールに出場していた藤原ひかりちゃんですが、先生にピアノ以外のものに興味を示すなと言われ、怒って出て行きますが、フルートを吹いていて倒れてしまいます。そして、ひかりちゃんは志帆の病院へ運ばれてきます。ひかりちゃんの診断を行うことになった解析診断部。志帆はひか
今日は、物語のキーパーソンとなった羊さん演じる志帆の娘・真央役の藤澤遥ちゃんのクランクアップの様子をお届け11歳ながらも、現場では物怖じせずに大物感を漂わせていた遥ちゃんきっとこれからも様々な現場で大活躍してくれること間違い無しですそんな遥ちゃんのクランクアップは、羊さんとのシーンで何度見ても、本物の親子のようですよねコメントを求めると・・「ロケ弁がおいしかったです。」とお茶目な一言そこで羊さんが「三言!三言!」とおねだり「現場の雰囲気が楽しかったで
『レディ・ダ・ヴィンチの診断』といえば、解析診断部の女医7人の迫真の演技が見物・・ですが、吉田羊さんが娘の真央役・藤澤遥ちゃんと共演する親子シーンも見どころの1つですよね撮影の合間も、まるで本当の娘のように遥ちゃんのことを可愛がり、「真央〜〜〜」と叫ぶ羊さん2人のやり取りは、とっても癒されますちなみに、遥ちゃんが真央役に選ばれたのは、オーディションを受けにきた遥ちゃんをみた監督が「イメージしていた真央役にぴったり!この子がいい!」とほれ込んだからなんだそう監督の目に間違いはなかっ
吉田羊さん演じる志帆は、医師であり一人の娘の母親でもありますおうちで、娘の真央(藤澤遥さん)をギュっ志帆さん、安堵に包まれた表情を浮かべてます…ちょっと照れた真央ちゃんの表情も愛おしいです今回、母親役を演じるうえで心がけていることを羊さんに聞いたところ…羊さん「私があえて笑顔でいなくても、子役のはるかちゃんがとても素直で良い子なので、彼女のお芝居やたたずまいを見ているだけで、自然と笑顔にしてもらえます」母性あふれる羊さんの笑顔、たまりませんね2人の仲良しなオ
吉田羊さん演じる志帆は、医師であり一人の娘の母親。今日は、撮り下ろし"親子ショット"をお届けします志帆(吉田羊さん)と、娘の真央(藤澤遥さん)!とっても仲が良さそう!聡明な感じのこの女の子!皆さん、どこかで見たことがありませんか?そう、なんとこの子は、夏ドラマ「ON異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」にて主人公の比奈子(波瑠さん)の幼少期の役を演じていました藤澤遥さんは、カンテレドラマに2クール連続出演と、小さな売れっ子女優さんなのです志帆と、しっかり者でど