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キャンディーズランミキスー伊藤蘭藤村美樹田中好子今、テレビでランちゃん伊藤蘭さんが出てる僕ら世代は、たぶん8時だよ全員集合で、毎週見てたと思う活動期間が、4年半とはびっくり当時のスーちゃんからのちの壮絶な人生を想像した人は居ないと思う知らんけど
キャンディーズのYouTube公式チャンネルが更新。今回は1974(昭和49)年4月21日にリリースされた3枚目のシングル『危い土曜日』。スーちゃんがセンターを務めた初期シングル4タイトルの中で一番好きな曲。こういうグルーヴ感溢れるナンバーを早い段階で採用したことは先見の明があったと言える。動画にある通り、プロジェクトに加わったMMPにより曲の個性が更に際立ち、アーティストとしてのキャンディーズの魅力が倍増する効果をもたらした。セールスこそ伸び悩んだものの、未来への投資という点では大成
好きないちごスイーツは?▼本日限定!ブログスタンプケーキ🍰、タルト、いちご大福など。【記念日】手洗いの日、アダルトの日、いい碁の日、ウィキペディアの日、半襟の日、小正月、115系の日【今日の誕生日】樹木希林さん(1943年~2018年9月15日)女優、内田裕也の妻、本木雅弘の義母『時間ですよ』(TBS系/1970年)、『寺内貫太郎一家』(TBS系/1974年)、映画『下妻物語』(2004年)、映画『東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~』(2007年)、映画『海街diary』(2
藤村美樹さん藤村美樹(ふじむらみき)本名:尾身美樹(おみみき)旧姓:藤村1956年1月15日生まれ、70歳。東京都世田谷区生まれ、福島県福島市育ちの元歌手。元キャンディーズのメンバー。1972年、NHKの歌番組『歌謡グランドショー』のマスコットガールのオーディションに伊藤蘭、田中好子とともに合格。この3人組は「キャンディーズ」と命名され、マスコットガール兼アシスタント(椅子・マイク運び・代理音合わせ)として活動。1972年の第23回NHK紅白歌合
本日1月15日は藤村美樹さん生誕の日です。美樹さん、誕生日おめでとうございます。作品に触れることでしかその姿を追えませんが、時が過ぎても想う気持ちに変わりはありません。その歌声は今も輝いています。お身体を大切に、笑顔溢れる毎日をお過ごしください。
伊藤蘭さんの5月名古屋開催のコンサートに行きます!元キャンディーズの伊藤蘭さんは2019年にソロ歌手としての活動を始めました。他の2人は昭和時代にソロアルバムを発表しましたが、蘭さんは2019年が初めて。2025.1.26紹介田中好子さん2025.2.03紹介藤村美樹さん伊藤蘭さんのコンサートには過去2回行っています。2020年2月と2023年9月にともに名古屋でした。どちらのコンサートも前半がソロアルバムからの選曲で、後半はお待ちかねのキャンディーズメドレーでした。
昨年末は柄にもなく厳粛な曲で締めたので、年明け一発目は気持ち昂ぶる曲でいこうかなと用意してたところ、明けて早々キャンディーズのYouTube公式チャンネルが更新されたので、挨拶より先にまずはこちらから。今年の1曲目は『春一番』です。1976(昭和51)年3月1日リリースの9枚目のシングル。穂口雄右が作詞・作曲・編曲を担当。言わずと知れたグループを代表する大ヒット曲。明るい気持ちになれるこの曲で2026年はスタートだ!なお、B面はスーちゃんソロの『二人だけの夜明け』で、これぞまさに隠れ
キャンディーズのYouTube公式チャンネルが更新。今年はもう無いかな、と思ってたら最後にもうひとつup。ありがとうございます。さて、千葉県文化会館のライブは後半に突入。衣装チェンジ後、まずは『ハートのエースが出てこない』から。1975(昭和50)年12月5日リリースの8枚目のシングル。作詞・竜真知子、作曲・森田公一。森田公一はデビュー当初多くの楽曲を手掛けていたが、残念ながらヒットには至らず。久々のタッグで起死回生?、結果的にキャンディーズを代表する一曲にまで成長。以前触れた
~・~・~・~・~・~・~・~<お知らせ>テーマ:2025のオープニングは2026年1月1日6時です~・~・~・~・~・~・~・~12月1日~12月30日までは3投稿/1日6時/12時/20時に1曲/各投稿で”SMJヒストリー”を開催します12月31日だけは6時曲1曲です~・~・~・~・~・~・~・~12月12日20時のテーマ:SMJヒストリー曲<あこがれbyキャンディーズ>この曲はサヨナラ後楽園球場ライブで披露された藤村美樹作の泣ける曲本日
キャンディーズのYouTube公式チャンネルが更新。ザ・ピーナッツのメドレー第4弾にしてラスト。今回は1968(昭和43)年2月1日リリースの『愛のフィナーレ』をカバー。作詞・なかにし礼、作曲・宮川泰。解散の日が近付く中で歌い上げるこの歌詞は身にしみる。カメラワークや凝ったカット割りなど編集にも力が入っており、カバーコーナーとしても最大の見どころ・聴かせどころの一曲。ザ・ピーナッツのナンバーはこれにて終了。衣装チェンジのため一旦舞台裏へ。次回からはヒット曲満載の第2部が始まる。
「推しは推せるうちに推せ」。怒涛の推し活ウィークその③〆。ということで、今日は「伊藤蘭Don’tStopTheMusic~Vol.2」EXシアター六本木。六本木も久しぶり。EXシアターも志の輔師匠の「歓喜の歌」以来でした。本当は7月にやるはずだったライブだったのですが、蘭さんが骨折してしまって延期、今日となりました。開演前は、全キャン連の残党の方々と談。やはり50年以上、推し続けてる方々は熱量が違います。ハッピがかっこいい。「推し」とファンの在り方を学ばせていただ
久々にキャンディーズのYouTube公式チャンネルが更新。ザ・ピーナッツのメドレー第3弾。今回は1967(昭和42)年リリースの『恋のフーガ』をカバー。作詞・なかにし礼、作曲・すぎやまこういち、編曲・宮川泰。ザ・ピーナッツというと真っ先にこの曲が浮かぶ。世代じゃない自分がどこでこの曲に接したか全然思い出せないが、とにかくこのメロディーラインは幼い頃から耳に馴染んでいる。デュオもいいけど、キャンディーズの三声もGood。オリジナルもこちらからどうぞ。
キャンディーズ解散後、いち早く歌手復帰された藤村美樹さんの復帰作品。解散あとだっただけに、当時は話題になりました。
キャンディーズのYouTube公式チャンネルが更新。ザ・ピーナッツのメドレー第2弾。今回は1962(昭和37)年リリースの『ふりむかないで』をカバー。キャンディーズ『ふりむかないで』-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be作詞は岩谷時子、作曲は宮川泰。オリジナル以上に可愛さを強調した感じのボーカルスタイルで歌っている。先日取り上げた雑誌『レコード・コレ
本日9月1日はキャンディーズのレコード・デビュー記念日。1973(昭和48)年だからもう52年も昔。初々しいこの3人が、およそ4年半後に満員のスタジアムで同じ曲を歌っている姿を想像していた人は、その時点でどれくらいいただろう。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
作曲家の弾くピアノ越しに並ぶ、マイクを握る真っ白な衣装の3人組。その美しく完璧なハーモニーに、ひとめぼれした。(この画は今でも頭に浮かぶ。)2020年、父(1960年代生まれ)になんとなく付き合って、実家のリビングで特番を眺めていた。NHKBSプレミアム、伝説のコンサート”わが愛しのキャンディーズ”リマスター版。2006年に放送されたもののリマスター版だったらしい。キャンディーズってあれでしょ、Mステでよくやってる昭和ランキングで必ず映る人たち。もうすぐ春ですね~の3
キャンディーズのYouTube公式チャンネルが更新。今回からは事務所の大先輩ザ・ピーナッツのカバーが続く。トレジャーではノンストップメドレーのかたちで収録されているが、こちらのサイトは1曲毎の紹介が基本なので気長に付き合うことになりそう。まずは『恋のバカンス』でスタート。1963(昭和38)年4月に発表された大ヒットシングル。作詞は岩谷時子、作・編曲は宮川泰の言わずと知れた名曲。オリジナルもどうぞ。
独り言「マッパだった眼が」夏休み③/⑨どうも。能海素くる美(のうみそくるみ)です。《前に出たよな?》超おひさー。《挨拶がチャラいな》ガチひさー。《無理してないか?》るみーって呼んでね。《断る》まぁそんな事はさておき…昨日からぼくが生息するクソみたいな界隈は、天気が悪いです。今日も雨降ってたし、風もけっこう吹いてます。そしてここからは昨日の話になるんですが…。朝と夜にはけっこうな雨が降ってました☔夜はぼくは、そうめんを食べていました。食べるたんびに「まいう~」って言
7月17日はキャンディーズが日比谷野音で解散を宣言した日。ず〜っと言い続けているけど、まだ出してくれませんか、当日の映像作品。TBSに原盤はある筈なのに。何故これだけは実現しないのだろう。単品が困難であるなら、将来『メモリーズ』がBlu-ray化されると仮定して、その時にボーナストラックとして追加してくれてもいいですよ。
キャンディーズのYouTube公式チャンネルが更新。今回はBayCityRollersの『DANCE,DANCE,DANCE』をカバー。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beライブのオープニングを飾った同じく彼らのカバー『LoveFever』はスルーされたんだけど、こちらはしっかりとup。この辺りの基準がよく分からないが、まぁそれはそれとしてこう
キャンディーズのYouTube公式チャンネルが更新。今回は『キャンディ・ツイスト』をup。通常の30センチ盤に17センチ盤がセットでついた変則仕様のアルバム「キャンディ・レーベル」の、その17センチ盤に収録されていたライブの定番曲。
キャンディーズのYouTube公式チャンネルがまたまた更新お休み状態なので、代わりに何かひとつ。月が変わり6月になったので、それにまつわる曲でも。但しカバー。原曲はザ・ピーナッツの『ジューン・ブライド』で、1964(昭和39)年リリースのシングル曲。この映像は結構レアな方かな、余り観たことがない。upしてくれてる人に感謝。ザ・ピーナッツを取り上げたので、おまけとしてこの動画を。画質は兎も角として、貴重過ぎる。とりわけ後半MCに注目。ファンの前で直接報告&お披露目するとは、さすが
TV~復AmebaPigg'73あなたに夢中【名曲特撰】【歌うピグ】【復活ピグ】
復AmebaPigg'74シュガー・ベイビー・ラブキャンディーズ(藤村美樹)カバー【名曲特撰】【歌うピグ】【復活ピグ】
好きなアーティストの単独特集は当然嬉しいが、他の人との共演、とりわけ過去映像を観るのも、時代の空気を違ったかたちで味わえて楽しめるケースが多々ある。とりわけ自分のように遅れてキャンディーズのファンになった場合、当時の音楽番組はリアルタイムでは全く観てないわけで、それら映像を回顧的視点で鑑賞することは決してなく、映像は古くても、この2025年時点に於いてもコンテンツ自体は新鮮そのものだったりする。ただ、そういう共演物は肖像権等の絡みで紹介されづらいし、されたところで大抵当該人物にぼかしが入って
キャンディーズのYouTube公式チャンネルが久々の更新。前回のアン・ルイス編(既に削除済み)は別として、キャンディーズが歌っている動画がupされるのは約5ヶ月振り。今回のブランクは長かった・・・。予想通り今後はトレジャーのDisc.2から順次公開されるようだ。こちらは1977(昭和52)年11月20日・千葉県文化会館でのライブの模様を収めたもの。トレジャーの中でも収録曲数が一番多いので、これまで同様のペースで1曲ずつとなると結構長丁場になりそう(今年中には終わらない?)。さて、今回
元キャンディーズの藤村美樹さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。藤村さんには、かたくなな所があるが、人の上に立つ。信頼を得るが、人生の前半と後半で、吉凶が分かれる事がある。努力家で、発展する。といった暗示があります。引き続き藤村美樹さんの本名、尾身美樹さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。尾身さんには、かたくなな所があるが、人の上に立つ。結婚運や家庭運に注意。大吉だが、極端な衰運の危機もある。努力家で、発展する。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また
キャンディーズが後楽園球場でのファイナルカーニバルを以って解散したのが1978(昭和53)年4月4日。今日でちょうど47年。どんなに時は流れても、歌と想いは色褪せない。なお、YouTubeの公式チャンネルで先日謎のアンルイス動画がupされていたが、現在は削除されてる模様(結局何だったのだろう?)。ならば今日4月4日、この日に相応しい内容の更新をしてもらいたかったな。
キャンディーズの17枚目のシングル「微笑がえし」です。1978年2月25日リリースCBS・ソニー06SH263A面は「微笑がえし」B面は「かーてん・こーる」どちらも作詞は阿木燿子さん、作曲・編曲は穂口雄右さんです。オリコン週間チャート最高順位は1位、82.9万枚の売上を記録しています。キャンディーズは18枚のシングルを発表しています。「微笑がえし」が最初で最後のオリコン週間チャート1位獲