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私の連休忘備録コレで最後6日振替休日昨日の疲れも取れる間もなく今日のお出かけ太宰府方面に行こうとなった太宰府天満宮参道での食べ歩きその後太宰府遊園地🎡🎢太宰府天満宮学問の神様・文化芸術の神様全国天満宮の総本宮道真公の御墓所として唯一の聖地として知られています相変わらず混雑しています日本人なのか外国人なのか区別つきませぬ楼門御本殿大改修にともない御神霊が御本殿からお遷りになり世界的に有名な建築家藤本壮介氏の設計で御本殿前に特別に建てられています藤本
時間をかけて一冊ずつ買っているインテリアブック。やっと4冊になりました📚【dieterrams】DIETERRAMS:THECOMPLETEWORKS(H)Amazon(アマゾン)ドイツ出身のプロダクトデザイナー、ディーター・ラムスの作品集。美しさだけじゃなくて、機能性や耐久性、そして環境への影響までも考えて生み出されたプロダクトは、タイムレスでいつの時代に見ても色褪せないものです☺️3月まで六本木の21_21DESIGNSIGHTで行われていた「デザインの先生」でも
画像は2025大阪万博の新聞のスクラップ(新聞の切り抜き)です。閉幕から6カ月です。大阪在住なので全国紙の大阪本社版には万博関連の記事が地域欄、社会欄に掲載されます。上段左から:3/10、3/17、3/20、4/7中段左から:3/30、4/7、4/5下段中:4/10藤本壮介氏が毎日デザイン賞を受賞(4/12)から再掲手持ち無沙汰なので新聞のスクラップをしています。2025大阪万博の「大屋根リング」を基本設計した藤本壮介氏が毎日デザイン賞を受賞しました。毎日デザイン賞企業の協賛を
前回は3/27でした。イラン戦争の停戦協議は難航しています。明るいニュースはアルテミス計画と2025大阪万博の大屋根リングを基本設計した藤本壮介氏が毎日デザイン賞を受賞したことなどです。(参考)藤本壮介氏が毎日デザイン賞を受賞(4/12)新聞のスクラップ(3/27)から再掲我が家は月2回、新聞回収をしています。2月は衆院選2026と高市内閣発足、トランプ関税の米国最高裁判所での合衆国憲法違反、3月は27年度予算案の衆院通過、日米首脳会談、イラン戦争で盛り沢山です。半分くらい、
ご訪問ありがとうございます。とある日の午後長女と和歌山イオンへ長女のお買い物の付き添いで久しぶりに訪れましたが2回目もっと広いと思っていたのに...と言いながらお買い物を終えて車に乗り無印良品H&Mの看板を見て「お店あった?」どうやらショートカットして回ってたようです土屋太鳳ちゃんのCMでお馴染みの神座で昼食何回食べても変わらぬ美味しさ長女にごちそうになりました。ありがとうスタバへ☕多くの皆さまに愛された5種類の名作フラペチーノ®が時代を超え
手持ち無沙汰なので新聞のスクラップをしています。2025大阪万博の「大屋根リング」を基本設計した藤本壮介氏が毎日デザイン賞を受賞しました。毎日デザイン賞企業の協賛を仰ぎ、オリジナリティあふれるアイデアに富んだ新聞広告を顕彰する事業です。一般より広く応募作品を募り、優秀な人材を発掘、その作品を表彰する、第1部「広告主課題の部」・第2部「発言広告の部」と、協賛社が実際に毎日新聞紙上に掲載した広告を対象に、デザイン性の優れたものを表彰する、第3部「広告主参加作品の部」から成り立っています。macs
ご訪問ありがとうございます。万博1周年記念河瀬直美氏×藤本壮介氏スペシャルトークショーへ行ってきました。大阪・関西万博で、映画作家の河瀨直美さんがプロデュースしたパビリオン「DialogueTheaterいのちのあかし」が泉佐野丘陵緑地に移設されることが決まったようです。画像はお借りしました万博は開催前からそれほど興味があった訳ではなくたぶん同じような思いの人は多数かしら?せっかく大阪で開催されるのであれば一度ぐらいは行っておくべきかと🙋♀️そんな軽いノリで
4月7日(火)。東京・銀座の三越の道向かい。眼鏡屋のJIN3月下旬にこのお店はオープン。大阪・関西万博の大屋根リングを設計した藤本壮介さんが建物をデザイン。やわらかみのあるデザイン。店内は、意外や外国人観光客だらけ。店内の奥の吹き抜けに、見覚えある鹿が!大阪・関西万博の東ゲート前でお客さんをお出迎え、またはお見送りしていた鹿さん。東京の銀座で会えるとは!名和晃平さんの作品。2階から見下ろす。いろんな方向から見れる。池坊の生け花も。1階から見る鹿。鹿を見上げる。再び
信心深くはないのだけれど太宰府天満宮の荘厳さが好き💕人出の少ないうちにお参りに行こうお店はまだどこも空いていませんこの仮殿はもうじき取り払われてしまうのでまた見ることができて嬉しい😆レンギョウが咲いていました前は気づかなかったのですがトップライトがあるのですね桜も咲いていましたマンホールも梅宝物館からの眺め仮殿(の頭)も見えました清々しい気持ちになります参拝を終えて駐車場に向かうとどっと人が天満宮方面へ歩いていかれました
コンニチハ!スタイリストの彩葉です。去年あの「大屋根リング」で名を知らしめた建築家の藤本壮介さん。六本木で開かれていた展覧会を見に行った際に、太宰府天満宮の「仮殿」を建設されている事を知りました。『森美術館に行く機会があれば「藤本壮介の建築」がおすすめです。』コンニチハ〜!スタイリストの彩葉です。今年の夏休みは東京に行ってきたのですが、ちょうど六本木ヒルズの森美術館で、あの大屋根リング、そして万博全体をデザイン…ameblo.jp模型ですらすごく素敵で、また
【東京日仏学院】コルビュジエ愛弟子・坂倉準三の代表作へ!非公開「坂倉の塔」特別見学~⽇本とフランス建築の“恋愛関係”!?藤本壮介の新校舎、フレンチランチに舌鼓~まいまい東京主催のツアーに申込み、抽選の結果、参加出来ることになりました。人気のツアーだそうです。東京日仏学院には40年前に週2日通ってました。当時、フランス個人旅行をする為、必死でした。就職した頃は、早出、夜勤、休日出勤がない勤務体制でしたので、アフター5は有意義に使えました。旧校舎はコルビジェ愛弟子の坂倉準三作で、現在は非公
藤本壮介さんの展示の続きです藤本壮介の建築この建造物もすごいですね実物はどんな感じなんでしょうスクリーンには映像が流れてます映像を見てますこういう感じ、万博を思い出しますね球体に住めるのでしょうか【藤本壮介の建設】、芸術的な建造物の数々を見れて、楽しめましたそして物販エリアおしまい
藤本壮介さんの展示の続きです藤本壮介の建築建築物が擬人化されて、みんなで話し合ってましたかわいい大屋根リングがいました投げ出してる足がかわいいですね笑みんなで会話してます性格もあるんですねぬいぐるみたちの森のざわめきでしたこちらの御三方も会話してましたつづく
藤本壮介さんの展示の続きです藤本壮介の建築大阪・関西万博の図解ですね大阪・関西万博が思い出されますそして次のエリアが楽しいエリアでした!つづく
藤本壮介さんの展示の続きです藤本壮介の建築大屋根リングがありました!六本木に大屋根リングです!!大屋根リングの5分の1スケールで、臨場感たっぷりでしたこれ↓はリアルな大屋根リングですね上にも人(フィギュア)がいますねつづく
藤本壮介さんの展示の続きです藤本壮介の建築大屋根リングが出てきました大屋根リング、綺麗ですねこれがもう今なくなってると思うと、、、つづく
藤本壮介さんの展示の続きです藤本壮介の建築引き続き見て回ります大屋根リングが登場しました!大屋根リングの構造がよくわかりますね大屋根リングの写真もありますまだまだ展示は続きますつづく
藤本壮介さんの展示の続きです藤本壮介の建築つづく
藤本壮介さんの建築の展示の続きです藤本壮介の建築白い板が折り重なっているようですねこの模型だけでもすごいですが、本物が見たくなりますねつづく
大阪・関西万博最終日のブログ記事を書く前に、こちら藤本壮介の建築昨年、六本木ヒルズに【藤本壮介の建築】を見に行きました※開催終了しています六本木に到着ここから入ります予約していたので、並びます入り口のカウンターにはミャクミャク!入ります藤本壮介さんの建築に関する展示がたくさんありますつづく
こんにちはdorakoです今日は前橋市にある白井屋ホテル🏨さんでランチ赤城鶏のソテー🍗ふきのとうソースが美味しい生姜のソースもさっぱりしていて美味しい建築物見学もかねて美味しいランチいただきました〜藤本壮介さんデザインの建物ですパン屋さんにも行きました🥐藤本壮介の建築原初・未来・森[藤本壮介]楽天市場3,960円【ふるさと納税】宿泊券白井屋ホテル2名様宿泊招待券グリーンタワーorヘリテージタワースーペリアルーム朝食付|宿泊券ホテ
福岡の旅2026.3.3(火)〜3.5(木)3/3(火)太宰府天満宮3/4(水)宗像大社3/5(木)糸島市1日目3/3(火)神戸旅行で若者みたいな旅はやめようと言ってたけど福岡も11月に予約してたから『ブラックフライデーで旅の申込2025』旅の予定がなくて寂しい去年の札幌がとてもお得🉐だったから『ブラックフライデーで旅の申込み』やっぱり旅の予定が欲しいなぁと思ってたらブラックフライデーだとかで色…ameblo.jpまたもや若者みたいな旅です✈️6:25成田発
大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を設計した**藤本壮介氏が、大阪文化賞**を受賞しました。この受賞は、単なる建築家個人への栄誉ではありません。万博という国家的事業を支えた「民間の創造力」への評価でもあります。🌏大屋根リングとは何だったのか大阪・関西万博の会場・夢洲。そこに現れた巨大な木造建築「大屋根リング」。来場者をつなぎ、世界をつなぎ、いのちをつなぐこの理念を体現した象徴的建築でした。完成までには、建築的挑戦だけでなく、コスト・工期・安全性を巡る厳しい議論もありました
藤本壮介さんの「地球の景色」17~19ページを読みました。「雲と霧雨が街を包み込むように、コーランの響きがエーテルのように街の空間と時間を溶かし込む。」・・・・・・・わたくし事のお話になりますが、さきほどまで、帰宅してつけたままだったテレビが鳴っていました。今は、ファンヒーターの音、パソコンのファンが鳴る音がこの部屋を満たしています。ある時は、坂本龍一さんの音楽や今まで丁寧に集めた音楽が部屋を満たしたりします。そうやって、空間は
三が日過ぎてから藤本壮介氏設計仮殿を見学とお詣りに太宰府天満宮へ行った。御本殿はまだ改修中改修完了すると仮殿は使命を解かれ木々は移植されるとか。取り壊しは残念だが、残したら御本殿の前に仮殿があるとそれはそれでおかしな話しだ。限られた期間だが、未来になれば伝統をつないできた歴史のひとつになると藤本壮介氏。なるほどなるほど。
藤本壮介さんの「地球の景色」11~14ページを読みました。「ぼく自身はいまでも動かない建築にこそ可能性があると思っているが、しかしLAの街にいるとそんなちっぽけなリアリティが吹き飛ばされるような奇妙な感覚に襲われる。」・・・・・・・ここで、わたしの話になりますが、わたしは「動かない」人生ではありませんでした。今、16社目で働いています。だから、16人のボスがいます。行く先々で、国も違ったし、社風も違ったので、服装も、口調さえも変わりました
大宰府天満宮の御本殿(重要文化財)は令和5年5月から約3年をかけ124年ぶりに大改修令和8年5月で大改修が終わる予定とその当時テレビで見て3年もかけて行うんだと思った記憶があります。そして先日テレビの情報番組でこの仮殿を見られるのは5月頃までというのを知りあぁあれからもう3年も経ったんだと思いました。この仮殿を設計されたのは関西万博の大屋根リングも設計された藤本壮介氏だそうです。なのでこの仮殿が解体される前に夫にもう一度一緒に見に行こうよとお願いしました。20
藤本壮介さんの「地球の景色」11ページを読みました。「ペラペラだから、都市が、街路がひらひらしていて、建築の内装や家具に近いものに感じられる。」・・・・・・・わたしはドイツから帰国したとき、ふるさとの景色に、馴染めませんでした。わたしは、ドイツのクラシカルなリゾート地の風景が、好きでした。重厚で、建物らしくて。森の中を手入れしてできた散歩道も好きでした。日本の街路樹は、観賞用で、森の中に包まれる感覚がないです。
藤本壮介さんの「地球の景色」10ページを読みました。「あれだけの巨大な遺産を持っているからこそ、その巨大さを押し返すように新しいものを打ち出していく。」・・・わたしは、藤本さんの言葉から建築論を繰り広げることはできず、ただ自分事として読んでいます。今の勤め先は、巨大なのに、柔軟で、システムがすごいのに、働く人たちが、とても人間的です。
藤本壮介さんの「地球の景色」7ページを読みました。「路と建築と家具とが渾然一体となって人間の生活のための場をつくり出す。」今の職場では、インテリアのパースを徹底して描きこみます。空間の中の、家具と、小物まで。その話と少し似ていると思いました。ちなみに、職場の住宅の外観は、とてもひっそりとしています。