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【アニメ公式サイト】藤本タツキ17-26/プライムビデオで世界独占配信中原点が、動き出す。『チェンソーマン』、『ルックバック』を生んだ藤本タツキが17歳から26歳までに描いた短編8作品が、6つのスタジオと7名の監督により待望のアニメ化!漫画賞初投稿作『庭には二羽ニワトリがいた。』から、『予言のナユタ』『妹の姉』まで、思春期の恋、暴走、狂気、絆を描いた多彩な物語が、今鮮やかに映像となって動き出す。fujimototatsuki17-26.com鑑賞日2026年1月18
藤本タツキ17-26Part-1/Part-22025年10月17日公開『チェンソーマン』『ルックバック』で知られる漫画家・藤本タツキが17歳から26歳までに描いた短編8作品をそれぞれ異なるクリエイターがアニメーション化した作品集。2025年10月17日より【Part-1】【Part-2】の二部に分け、同日にそれぞれ2週間限定で公開あらすじ【Part-1】「庭には二羽ニワトリがいた。」宇宙人との戦争に敗れ、人類は滅びた――とされている地球。そこで暮らす宇宙人の学生・陽平は、学校
PrimeVideoで「藤本タツキ17-26」を観ました。200本映画の199本目です。「チェンソーマン」の藤本タツキの短編集をアニメ化した8本の短編作品です。「チェンソーマン」、一度も読んだことがないです。そして、私の中では「呪術廻戦」とかぶってます。チェンソーマン1(ジャンプコミックスDIGITAL)Amazon(アマゾン)呪術廻戦1(ジャンプコミックスDIGITAL)Amazon(アマゾン)似たようなパターンで、昔「鬼滅の刃」と
アマプラで藤本タツキ17-26見ましたタツキ先生が17歳から26歳までに描いた短編8作品どれもめっちゃ面白かったー絵も可愛いしところでこんなシーンが…これサウダージだよねうちにあったサウダージ探すなんか年季入ってるけどw絶対サウダージだよねタツキ先生も持ってたのかなテンション上がっちゃったこれはぜひ見つけて欲しい
YouTubeのオススメに予告(ダイジェスト)があったので見てみたら、思いのほか良かったのでアマプラで本編を観てみることに。『チェンソーマン』でお馴染み藤本タツキ氏が17歳から26歳の間に描いた短編集『藤本タツキ17-26』私は『チェンソーマン』を読んだ(アニメも観た)ことないし、映画『ルックバック』は残念ながら私にはちょっと合わなかったので、「どうかな~?」と思っていたのですが全編面白かったです『藤本タツキ17-26』17分26秒の特別映像一言で言えば「愛」だな
おはようございます。今日はプライムビデオ。「藤本タツキ17-26」「チェーンソーマン」「ルックバック」で知られる漫画家・藤本タツキが17歳から26歳まで(彼は今33歳)に描いた短編8作品をアニメ化した作品。そのルーツを垣間見れる作品も多い。短編でもちゃんと面白いし、どれも20分程度の作品なので、観たい時に観たいだけ観ることが出来る。ちなみに8話目の「妹の姉」の声を演じる中井友望(なかいとも)、声が気になって調べてみたらなんと自分と同じ誕生日(1月6日。さりげなくアピール笑)、個人的
※本ページには広告がふくまれています音楽/商品紹介/ふるさと納税/グラビア/18禁いつもご覧いただきありがとうございます🙇♂️今回紹介作品がコチラ👇🏻藤本タツキ17-26【藤本タツキ最新作】『藤本タツキ17-26』──青春と喪失が交錯する“静かな衝撃”『チェンソーマン』『ルックバック』『さよなら絵梨』などで知られる藤本タツキが、再び世界をざわつかせた読み切り作品『藤本タツキ17-26』。ジャンプ+で公開されるや否や、「泣ける」
藤本タツキを知ったのは「チェンソーマン」からですが、その後、「ルックバック」で、より作者本人を知ることが出来たと思っています。今回、彼の17歳から26歳の作品ということで、やはり若くして才能を開花させたことに驚きます。自身の17歳は創作をするスタートにも立っていませんでした。スポーツ選手でもそうですが、若い頃の積み重ねにより、20代で活躍するのが定番のように感じます。そういった観点からも本作の短編集は見所がありました。やはり、全作品を通じて藤本タツキという作家の根源を知ることできた
今日は土曜日なので、お気に入り登録させて頂いている『沖田虎丸日記』の虎丸様が10月22日(水)に記事をアップされていたアニメ映画の『藤本タツキ17-26』を観るために、映画観賞目的だけが理由…という意味で、もう2年ぶりくらいに大阪梅田まで出かけました。公式サイトの案内をそのまんまお借りすれば、『漫画家・藤本タツキの短編をアニメ化した「藤本タツキ17-26」。全8作品の短編からなる同作を、Part1とPart2で4作品ずつに分けた2部構成の映画。藤本タツキが17歳から26歳まで
「藤本タツキ17-26Part-1」「Part-1」は、人類が滅亡した世界で生き残った2人の絆を描く「庭には二羽ニワトリがいた。」(監督:長屋誠志郎/制作:ZEXCS)、思春期の衝動が炸裂する「佐々木くんが銃弾止めた」(監督:木村延景/制作:ラパントラック)、恋心が宇宙規模で暴走するSFラブコメ「恋は盲目」(監督:武内宣之/制作:ラパントラック)、ネジの外れた殺し屋少女の暴走する愛を描く「シカク」(監督:安藤尚也/制作:GRAPH77)の4作品「藤本タツキ17-26P
「チェンソーマン」「ルックバック」で知られる漫画家・藤本タツキの短編をアニメ化した「藤本タツキ17-26」。全8作品の短編からなる同作を4作品ずつに分けた2部構成のパート2をTJOY梅田で観て来た!現在チェンソーマンレゼ篇が特大ヒット中で、この短編集が一日一回上映と言う事もあり若い人から私の様なオッサンまで沢山の人が劇場に来られていた!海中のピアノが奏でる少年と偶に人間も食べる人魚の恋物語「人魚ラプソディ」(監督:渡邉徹明/制作:100studio)