ブログ記事13件
おはようございます今日から2月ですねもう早いね昨日テレビで、フィリピンの語学留学関連の話題を取り上げていましたQQEnglishのライコウさん。QQEnglishはフィリピン•セブ島を拠点とする大手オンライン英会話スクールなんだって。だいぶ前の話だけど…英語が話せるようになりたくって本気で語学留学を考えてた時期があったっけその前は、地域の英語教室に通ったり大手英会話スクールに通ったり英語の学習教材を購入したりもしたなぁ。けれど、どれも長続きしなかったしもちろん話
ITパークから出発!セブの中心から大自然へ2025年某日、セブのITパークにある「セダ・ホテルセントラルブロック」のロビーに、私、安河内哲也と、フィリピン・セブ島でオンライン英会話学校「QQEnglish」を運営する藤岡頼光さん、イムラン・シディキ先生、留学中のインフルエンサーの皆さんが集合しました。目的地は、セブの南西部に位置する「ボホリバー(BojoRiver)」。セブシティからは車で約2時間半、途中ジョリビーで腹ごしらえ。緑豊かな道を走り抜けていくと、そこにはセブのもう一つの顔
from師範代Shinya(→前回の続き)オンライン英会話のQQイングリッシュ代表の藤岡頼光さんとの、「DUOマニア対談」は、とても面白い時間でした。英語を学ぼうと思ったきっかけに加えて、・言語学習がキャリアに与える影響・英語学習の効果的な方法・英語学習の人生への影響・DUOを使いこなした後の英語力の変化など、DUOマニアならではの対談内容で盛り上がりました。僕も頼光さんも、英語学習をする前と後で、大きくキャリアが変わったタイプです。英
from師範代Shinya(→前回の続き)「DUOマニア」で、オンライン英会話QQイングリッシュ代表の藤岡頼光さんとの、ライブ対談が始まりました。今回のトークテーマは、全部で5つ。①英語を学ぼうと思ったきっかけ②言語学習がキャリアに与える影響③英語学習の効果的な方法④英語学習の人生への影響⑤DUOを使いこなした後の英語力の変化僕と頼光さんの体験を引き出すために、とても良く練られたテーマだと思います。録画とライブの違い今回のようなラ
from師範代Shinya先日、DUOマニアの藤岡頼光さんと対談をさせていただきました。頼光さんは、オンライン英会話大手の「QQイングリッシュ」の創始者です。今回の対談のきっかけは、僕が出した1本のYouTube動画でした。僕が頼光さんの著書「40歳を過ぎて英語をはじめるなら、TOEICの勉強は捨てなさい」を読んで感銘を受けたので、その感想と内容紹介の動画を撮って出したのです。その動画を出してからしばらくして、なんと頼光さん自身が動画を見付け
from師範代Shinya僕が去年出したYouTube動画で、最も再生回数が多かったものがあります。それが、「高卒の40代男性が、英単語帳DUOの例文を丸暗記した結果」というタイトルの動画です。これは僕が、「40代からやり直し英語を始めた男性の体験談を綴った本」を読んで感銘を受け、その高いテンションで、そのまま撮って出した動画です。著者の藤岡頼光さんは、40代からDUOセレクトのテキストををやり始めて、全文を暗記したら仕事で英語が使えるようになりました。さ
セブ島で語学学校をされている藤岡頼光さんの話です。フェイスブックに書かれていたのを藤岡さんに許可をもらって、転載させていただきました。この話でわたしも元気をいただきました。『QQEnglishがどうやって生き残ったのかお話します』絶対に帰らないと決めていました。パンデミックが始まり、セブ島留学が無くなった時、再び留学生が戻って来る日まで、絶対に日本に戻らないと誓ったのです。フィリピンの医療体制に不安がないと言えばウソになりますが、10年以上一緒に働いてきた仲間を
今日こそ(笑)は、爪を磨き上げています・・・・・我がインポートプレナーズクラブのメンバーと昨日に続いて、こっそりこっそり研ぎ澄ましています・・って言うか、これこそ単なる飲み会じゃん!って言われそうですが(笑笑)素敵な夜を・・・ありったけの愛と感謝を込めて...!
1992年、男は、独立するためのヒントをつかむために、アメリカに降り立った・・・そこで見たものは、ビルとビルの間を小型バイクで回って書類を届けるバイク便であった。もともと、バイク好きの男は、ひらめいた・・・「一般の運送業は、許認可が必要だし、トラックも買わなければならない。でも、バイク便であれば規制がなく、誰でもすぐに始めることができる。しかも、配達に使うバイクは従業員の持ち込みにすれば、資本もほとんど必要ない。これだ!!!」男は日本に戻ると、すぐにバイク便を始めるために
「父は私が高校生の時に他界したのですが、家で小説を書いていたので、それを見て育った私も、普通に会社勤めをするという発想がなかったんです。大きくなったら人に使われるのではなく、独立して仕事をしたいと思って育ちました」そう、男は、切り出した。一般的には、独立をするのであれば、まず一旦は「他人の飯を食う」的な発想が多い中、男は、違った。しかし、男は、厳しい現実に直面することになるのだ。高校を卒業したばかりの青年がいきなり会社を創業するのは簡単なことではない。業を起こすにしても、当面の
6月に2週間、そして今回また2週間フィリピンのセブ島へ語学留学に行って来ました通わせて頂いた学校はこちらQQEnglish100校以上もあるセブ島の語学学校の中で、群を抜いて最大の英会話スクールです。セブではもはや知らない人はいない、超有名日本人経営者QQEnglish代表の藤岡頼光さんと今日で卒業🎓約2週間のセブ島語学留学終えました。通わせて頂いた、QQEnglish代表#藤岡頼光さんと最後に記念撮影📷今回は講演会もさせて頂いたりと大変お世話になりました‼
QQEnglishのCEO藤岡頼光さんが困っています!以下、頼光さんのFacebookの投稿文を引用します。【拡散希望】RaikoFujioka【一番怖いのは同じ日本人】信じられないことがおこりました。裏切りにあったのです。QQEnglishにいた日本人の取締役から、営業から、経理まで、そしてフィリピン人のスーパーバイザーからトレーナーから、教師まで引き抜かれ、システムも、ノウハウも盗まれ、まったく同じようなオンライン英会話を作られてしまったのです。登記事項証明書をみる