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ドラマNEXT『聖ラブサバイバーズ』第11話ハル(石井杏奈)への秘めた想いを打ち明けた渋谷(藤堂日向)。2人はそのままラブホテルへと向かうが…。その一方で、ナオキ(佐伯大地)への想いを抑えきれない秋菜(山谷花純)は、思い切って告白をすることに。自分に正直でまっすぐな秋菜の姿を見て、冬実(佐津川愛美)もある決意を固める。迎えたサフラジェットシティの復活ライブ会場でハルは慧子(中別府葵)に遭遇。いてもたってもいられず王子(上田竜也)との関係性について迫る!
ドラマNEXT『聖ラブサバイバーズ』第10話ハル(石井杏奈)の家に出前を届けに来たのは、体の関係寸前まで行った夏生(増子敦貴)だった。夏生の合図を境に2人は再び…!?そんな中、最近のハルの落ち着いた様子を見ていた王子(上田竜也)は、ハルの変化に気づき何か隠し事をしているのではないかと考えるが、ハル本人には言い出せず…。さらに、仕事仲間の渋谷(藤堂日向)と食事へ行くことになったハルは渋谷が自分に好意があると気がついて…。
ドラマNEXT『聖ラブサバイバーズ』第1話フリーライターの相澤ハル(石井杏奈)がやってきたのは人気バンド「サフラジェットシティ」の取材。目的はバンドメンバーであり大好きな推しである王子和弘(上田竜也)に会うこと!数年後…ハルは王子の身の回りのお世話係になっていた!?友人の冬実(佐津川愛美)や秋菜(山谷花純)からは「便利屋」「おかん」と言われる始末だが、ハルにとっては幸せな日々を過ごしていた。そんなある日、ハルの元に王子から緊急事態を知らせる電話が…キャスト相澤
朝ドラ「あんぱん」。異例の放送終了直後のスピンオフドラマの放映。これが、また、良く出来ていた。個人的に一番嬉しかったのは藤堂日向演じる六原栄輔の登場。もちろん、モデルは永六輔。スピンオフでは、大森基貴演じる、いせたくやがスランプになりところを、なにやらチャカすために登場する。永六輔といえば、中村八大とのコンピで第1回レコード大賞受賞曲「黒い花びら」や坂本九の全米ヒット作「上を向いて歩こう」さらに2度目のレコード大賞受賞曲になった「こんにちは赤ちゃん」などで有名。しかし、
9/29から10/2まで放送されたNHKの朝ドラ「あんぱん特別編」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。※画像は公式サイトより【マコ】「あんぱん特別編」は、4月から9月まで放送された朝ドラ「あんぱん」のスピンオフドラマとなっています。全4回で、主人公が1話目が高橋文哉さん演じる辛島健太郎、2話目が原菜乃華さん演じる辛島メイコ、3話目が大森元貴さん演じるいせたくや、4話目が古川琴音さん演じる中尾星子となっています。2
Netflixで『愛の、がっこう。』観ています。実家に行った時に母が観ていて第6話だけちらっと観たドラマ。ネトフリで配信になったので最初から観てみることに。第5話まで観ましたがうん、これはなかなか面白い。最近観てない感じの作品なので良いかも。映画の挿入歌が『昼顔』のものに似ているなぁと思って調べたら同じ方が歌っていました。青木カレンさん。彼女の歌声は切な〜い雰囲気漂うのよね。このドラマにぴったりです。『あんぱん』を観てる時から中島歩さんがこのドラマでどん
NHK朝の連続テレビ小説「あんぱん」終わりました。2025年9月26日最終話、ほぼ北村匠海と今田美桜の2人芝居で死別もなくやんわりと終わった良い最終回でした。「アンパンマン」の作者である「やなせたかし」の物語を求めていたのでちょっと消化不良だったのは否めなくて、アンパンマンらしきおじさんは結構初期から現れてましたけど、アンパンマンに関して言及し始めたのは9月とかだったから、『そこら辺のアンパンマンの深い話は日本テレビさんで』というのが元々あったのかもしれない。最近流行りの「〇〇ロス」とやらが鬱
藤堂日向さん演じる六原永輔のモデルは永六輔さんだった。は朝ドラを見ている方なら予想通りでしょう。私もそうですそれよりも驚いたのは藤堂さんの年齢29歳なのか。
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作・再放送情報など。・なので、お話の内容にふれています。☝️ご注意を。(問題があったら削除します。)・朝ドラ直後に放送中の『あさイチ』の話題も。時に『土スタ』も。※更新中(更新前は前回記事で。)▓『あさイチ』からのお知らせ高校野球中継のため、8/6(水)〜8/22(金)の放送はお休み。生放送再開は8/25(月)。8/22(金)は『ラジオであさイチ』あります。R1で16:05から。■『あんぱ
今日、8/15は1945年の終戦から80年。正午の時報と共に私も黙祷を捧げました。8/12は1985年の日航機墜落事故から40年。この事故で会社の先輩も犠牲になり、著名な方々では坂本九さん、宝塚関係では北原遥子さんの訃報が今も忘れられないです。一昨日のNHKドラマ「あんぱん」で、主人公のやなせたかしさんが史実として舞台美術に参加した昭和35年に初演されたミュージカル「見上げてごらん、夜の星を」の公演風景が描かれました。このドラマはずっと感動的で、この回ではこのミュージカルの作演出の永六輔さん
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作・再放送情報など。・なので、お話の内容にふれています。☝️ご注意を。(問題があったら削除します。)・朝ドラ直後に放送中の『あさイチ』の話題も。時に『土スタ』も。▓『あさイチ』からのお知らせ高校野球中継のため、8/6(水)〜8/22(金)の放送はお休み。生放送再開は8/25(月)。8/22(金)は『ラジオであさイチ』あります。R1で16:05から。8/15(金)は、あさイチ【特別編】「プレミアムトー
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作・再放送情報など。・なので、お話の内容にふれています。☝️ご注意を。(問題があったら削除します。)・朝ドラ直後に放送中の『あさイチ』の話題も。時に『土スタ』も。▓『あさイチ』からのお知らせ高校野球中継のため、8/6(水)〜8/22(金)の放送はお休み。生放送再開は8/25(月)。8/22(金)は『ラジオであさイチ』あります。R1で16:05から。■『あんぱん』関連番組🎁#NHK_MUSIC
発達障害なんてこわくない!自信を持って子育てできるお母さんに大変身発達凸凹研究所田中にゃむ早苗です乳幼児期~思春期までの子育ての現場で4000人のお母さんを元気にしてきた温故知新のにゃむ流子育て論にゃむの逆転人生プロフィール朝ドラ「あんぱん」は、戦後のエンタメ時代に突入本当に永六輔を見てるような藤堂日向が面白いけど、私は崇のツンデレが自分に被って見えてしかたないイヤよイヤよも好きのうち…といわれちゃあそれでおしまいだけど、頼
「あんぱん」のお話ですミセスの大森元貴さんが出演するようになってから一気に話が面白くなり毎日録画しながらリアタイもしています今日は大森さんが「見上げてごらん夜の星を」を熱唱されていました日航機墜落事故で非業の死を遂げた坂本九さんへの哀悼も込められていたと思われる演出と大森さんの魂に届く歌声に涙ぐんでしまいました今や日本の音楽シーンを牽引するミセス多忙を極めているのでは?と推察されます沢山見たいけどお身体あってのことなので無理だけはなさらず息の長い活動
2025年03月28日(金)ヒューマントラストシネマ渋谷映画「夢に生きる」初日舞台挨拶フォトリポート登壇者:藤堂日向、宮澤佑、奏羽茜、中原シホ、林田隆志、石田祐規監督夢に生きるすべての人に捧げる渾身の一作『バットエンドでもハッピーエンドでもない終わり方がこの作品の良さ』本作は数々の広告映像を手掛けTikTokチャンネル『深夜劇場』にてショートドラマを配信し8万人以上のフォロワーを持
石田祐規長編映画デビュー作。藤堂日向、宮澤佑ほか高校時代ミュージシャンを目指してきたシンジとアキラ。アキラは音楽の道を諦めてうだつの上がらない社会人に、シンジはソロのストリートミュージシャンとして夢を追っていた。感想つまらなかった。テンポがゆっくりでどこかでみた話。夢を諦める人物たちに自分が重なり胸が苦しくなる。音楽パートもさほど目を引かない。映像の新進気鋭と聞いていた監督も、うーん本作ではそう思えなかった。今見ない方が良い精神状態だったのもある
こんにちは、ねこあしです🐱本日ご紹介させて頂くのは、自身も学生時代にミュージシャンを目指していたこともある映像クリエイター、石田祐規監督が、音楽の世界を夢みる若者たちを描いた、長編映画デビュー作「夢に生きる」作品情報からは、今ひとつどんな内容なのかわからなかったものの、何となく気になって見に行ったところ・・・想像以上に面白かった👍️高校時代の同級生のシンジ(藤堂日向)とアキラ(宮澤佑)高校卒業後、特に会うこともなかった2人だったが、ある日駅前で弾き語りをしているシンジとすれ違ったアキラ
高校時代、ともにミュージシャンを目指していたシンジとアキラ当時、シンジにとってアキラはあこがれの存在だったしかし、アキラは社会人になってミュージシャンになる夢を諦め、日々の仕事に忙殺されて自分を見失っていたそんなある時、アキラは東京の街で路上ライブをしているシンジと再会する真っ直ぐに夢を追うシンジの姿を見たアキラは、消えかけていた自分の「夢」を思い出す現実に追われながら夢を取り戻そうとするアキラと夢を追いながら現実に直面するシンジの思いや葛藤が交錯し…数々の広告映像や、TikTokチ
脚本:橋本夏演出:並木道子U-NEXTが何故か繋がらず、芳根京子さんのドラマは今日はお預けで。そしてそのU-NEXTで一気に観た『クジャクのダンス、誰が見た?』で、火事により命を落とした女性を演じた大島蓉子さんがこの119では火事を通報する役に。転生した?兼下の後輩、塩見役は藤堂日向さん。賀集利樹くんみたいな何かちょっとかわいらしい雰囲気の男の人でした。そして『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』で桃谷ジロウを演じていた石川雷蔵くんも出演。火事の通報したりジャンクコールしたり沢城みゆきさん、何回か
劇場上映のこれはと思う作品を6本紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてください^^)🎬紹介作品(3/28公開)『#山田くんとLv999の恋をする』『#素晴らしい世界は何処に』『#夢に生きる』(3/29公開)『#うしろから撮るな俳優織本順吉の人生』『#孤独な夜が明けるまで』『#ボールドアズ、君。』■過去の紹介・3/23までの日本映画公開作品の紹介『2025年3月(3/17~3/23)の日本映画公開6作品+公開劇場etcの紹介です^^)/』劇場上映のこれはと思う
夢に生きる2025年3月28日公開TikTokチャンネル『深夜劇場』が8万人以上のフォロワーを持つ映像クリエイター、石田祐規の長編映画初監督作品。ミュージシャンの夢を諦め、仕事に忙殺されるアキラと、アキラに憧れ、ミュージシャン目指してアルバイト生活を送るシンジが再会する。あらすじ高校時代、ともにミュージシャンを目指していたシンジとアキラ。当時、シンジにとってアキラはあこがれの存在だった。しかし、アキラは社会人になってミュージシャンになる夢を諦め、日々の仕事に忙殺されて自分を見失っていた。
とある作品を渋谷に観に行ったら、こんな映画の予告編をやっていたTikTokチャンネル「深夜劇場」でショートドラマを配信して注目を集めている映像クリエイター・石田祐規監督の長編映画デビュー作だそうだここにも藤堂日向さんが出ている事務所が猛プッシュしてるのか知らんが、そんなにいい役者だろうか?ちと疑問だもう一人の主役、宮澤佑(みやざわゆう)さん濃い顔立ちだけど、この人どっかで見たことあるぞ…あっ、そうだ!宇宙一の始末屋、焔先斗(ほむらさきと)/ブンバイオレットだっ!!始末屋が出てい
内向的な社会⼈の彼方は「自分は誰からも必要とされていないのではないか」と無力さを感じながら絶望の中で変化のない日々をやり過ごしていた一方、彼⽅の同僚の星野は、飄々として明るい性格の持ち主だ常に物事を白黒はっきりさせたがる星野が選んだある決断により、2人の日常が大きく揺れ動いていく…俳優でアーティストとしても活動する北村匠海の初監督作品2011年6⽉に不慮の事故で亡くなったポエトリーラッパー、不可思議/wonderboyの代表曲「世界征服やめた」からインスパイアされ北村が脚本を書き下ろ
今日は映画を観てきましたこちら映画『世界征服やめた』映画『世界征服やめた』公式サイトsekaiseifuku-movie.com何やろ、不思議な世界観でてなってました1度観ただけでは理解できんというかでも、面白かったですセリフも多くはないので、役者さんの演技力がすごいというか。語彙力ないんで、説明も難しいな我が推し、井浦新さんも友情出演してますだから観に行ったわけで今回のもミニシアターでした。何か建物もオサレやったな2025年初映画でした
こんにちは、ねこあしです🐱本日ご紹介させて頂くのは、ポエトリーラッパーの不可思議/wonderboyの楽曲「世界征服やめた」にオマージュを受け、社会の片隅で生きる男性と彼の同僚の姿を映し出したヒューマンドラマ「世界征服やめた」内向的な性格の彼方(萩原利久)は社会人として変化の少ない毎日を過ごしながら、誰にも必要とされていないと考えてしまい、自分に無力さを感じていた。一方、彼の同僚の星野(藤堂日向)は、飄々としつつも白黒はっきりさせたがる性分だった。そんな星野の選択したある決断が、彼方の人
映画世界征服やめたを観てきました企画、脚本、監督を俳優の北村匠海さんが手掛けたと聞いてどんな物をしたいのか気になったのでね無気力、無関心、無感情なサラリーマンの彼方(萩原利久)を通じて現代日本人に対してのメッセージをバンバン伝えて来る作品でした北村匠海監督の見せ方、アプローチの仕方を知れた気がしますそんな感じで映画館を後にしました
自分の人生で最大の思い入れ度作品となるスクリーンで107回観てきた『君の膵臓をたべたい』(2017)以来浜辺美波さんとともに出演作はチェックリスト最上位のポジションが続いている北村匠海さんの初監督作品ということで今日が初日の観たいと思っていた数々の作品中から「やっぱり北村監督を観なければ!」だった自分自身は初めて行く仕事→軽く食事→・・・からの青梅線・昭島へ普段は気に入った作品だとしても手にする機会はほとんどないけれどこの作品に込められた北村監督の
北村匠海さんが企画・脚本・監督を務めたという映画『世界征服やめた』予告編を観るからに、いかにも作り手側の思いが突っ走った映画という感じがします思いのたけを抑えたトーンで語る主演の萩原利久さんは見ていられるのですが…セリフをエモーショナルに語る共演の藤堂日向(とうどうひなた)さんの声の出し方がいかにも演技をしていますという感じがします芝居を始めたばかりのヤツが、一生懸命セリフを言っている「だけ」という感じがしてなりません予告編と本編は全然違うというところをぜひ見せて欲しい!とは思います
#キネマニア共和国#萩原利久#藤堂日向#不可思議wondeboy#北村匠海若手人気スター北村匠海自身の心の葛藤を、隠すことなく素直に描出し得ていると思しき好ましい中編映画です。クライマックスは圧巻!次はぜひ長編映画の監督にも挑戦してみてください。『世界征服やめた』北村匠海初監督作品!真逆な性格の若者の内面の葛藤https://stand.fm/episodes/679efa9d4a8cc4cedc578ec5