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.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺⊹˚.主演・堂本光一×BABELLABEL藤井道人プロデュース『#記憶買収人』キービジュアル解禁🎉.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺⊹˚.「人間に辛い記憶は必要ない」“記憶買収人”を名乗り、…pic.twitter.com/gmRV5GU2H2—エスドラ(@esu_dora)2026年2月23日各方面に衝撃!ハエ🪰叩き😛(シノ叩き酷いから)主演やりながら下を育てるはSHOCK彷彿!今、あの事務所で一番力があり
評点は、各監督ベスト・テンの10本の作品の平均点。即ち、これまで自分が少なくとも10本以上の作品を鑑賞した監督に限定される。第一位是枝裕和平均6.90最高点10是枝裕和監督第一位『そして父になる』(2013)★★★★★★★★★★(10/10)第二位小津安二郎平均6.70最高点8小津安二郎監督第一位『秋刀魚の味』(1962)★★★★★★★★(8/10)第三位新海誠平均6.60最高点8新海誠監督第
『DIVOC-12』(2021)「異常は続く。それはやがて日常となる。かつてない閉塞感と、不確かな未来。そんな中でも、新たな才能は息づいている。12人の映画監督による、12の物語。ウイルスは都市機能を麻痺させた。しかし、何かを生み出す動きまでは侵さない。立ち止まるな、作り続ける。創造だけが、すべての不安を超えていける。」DIVOC-12プロジェクトステイトメントより…というわけで、コロナの弊害を受けているクリエイターたちにソニー・ピクチャーズエンタテインメントが立ち上がり、12人の映画監
タイトルイクサガミ公開年2025年監督藤井道人脚本藤井道人、山口健人、八代理沙制作国日本出演嵯峨愁二郎(岡田准一)『京八流』の後継者の一人香月双葉(藤﨑ゆみあ)蠱毒の参加者。神楽を舞う巫女の少女。原作では12歳だが、演じている藤﨑ゆみあは現在17歳衣笠彩八(清原果耶)『京八流』の後継者の1人で蠱毒に参加柘植響陣(東出昌大)蠱毒の参加者。愁二郎に接近する謎の男カムイコチャ(染谷将太)蠱毒の参加者。アイヌ狭山進之介(城桧吏)元御家人の跡取り。ひょんなことで愁二郎と
藤井道人監督木村大作撮影舘ひろし、眞栄田郷敦、尾上眞秀、黒島結菜、斎藤工、椎名桔平ほか今は漁師として生きる元ヤクザの三浦は、事故で視力を失った少年・幸太を偶然見かける。交通事故で両親を亡くした幸太と三浦の間には次第に世代を超えた友情が芽生えるが、ある日三浦は幸太の目の手術費用を残して突然姿を消す。12年後、目が見えるようになり、警察官となった幸太は、恩人の三浦の行方を捜していた。ネタバレと感想三浦がどうして港町に住むのかというのをあえてセリフにしていたんだけど、ラストでさらに深みが
藤井道人監督が創ったと、パッケージを見て初めて知りました。いつか観ようと思いきや時間が流れまして、やっと鑑賞できました!正体監督:藤井道人横浜流星さんが主人公ですね。きっと、監督は彼の主演作を撮り続けていくんだろうな。なるべく、情報を入れずに観ました!結果、かなり面白かったです~。主人公は、犯罪者なのか?緊張感のあるシーンの連続で、一気に引き込まれていきました。また、追う山田孝之さんの演技も、ええのです。彼のなかの葛藤も伝わってきて、もうひとりの主人公だと
元ヤクザと全盲の少年。「港のひかり」舘ひろし主演作品。『元ヤクザの三浦は、能登の小さな港町で漁師をしながらひっそりと暮らしていた。しかし周りからは、元ヤクザというだけで陰口を言われ、避けられていた。そんな時に三浦は、子供達に虐められている全盲の少年・幸太と出会った。話しているうちに三浦と幸太には、家族のような絆が生まれた。』2025年公開。監督・脚本:藤井道人。撮影:木村大作。出演:舘ひろし、眞栄田郷敦、尾上眞秀、黒島結菜、斎藤工、ピエール瀧、一ノ瀬ワタル、MEGUMI、赤堀雅
Netflixでさえ「正直、ノーマークだった」…主演・岡田准一『イクサガミ』が"北米の批評家賞"ノミネートの衝撃Netflixでさえ「正直、ノーマークだった」…主演・岡田准一『イクサガミ』が"北米の批評家賞"ノミネートの衝撃日本純度ほぼ100%の時代劇が、北米の批評家に選ばれる日が来ました。岡田准一さんが主演・プロデューサー・アクションプランナーを務め、藤井道人さんが監督したNetflixシリーズ『イクサガミ』が、北米の映画・テ…toyokeizai.net
イソ子ちゃん終了~www新聞記者「戦場カメラマンの一番の願いは失業することなんだ」byロバートキャパその夢は既に不本意な形で叶っています。つまり誰もがスマホというカメラを持ち、いつでもSNSに発信できる現状では現場に駆けつける記者は必要ない。それは安田純平氏が解放された時に橋下元知事も似たような主張をしていた。つまりジャーナリズムが担うべき役割は大きく変質した。もう現場百回の取材よりも当事者のプライベートな声を拾い集めるweb上の情報精査の分析力の方が正確な情報発信に繋がる時代
痩せ細った社会ヤクザと家族TheFamilyかつてはマキノの世代に古き良き任侠道として描かれたヤクザ。その価値観をブッ壊し利己主義に走る暴力団を描いた深作の世代の戦後ヤクザ。それを更にブッ壊し損得勘定すら捨てて衝動のままに殺戮する北野の世代以降のネオヤクザ。Vシネが主流になり細野や三池といったウチの先輩の世代が描く凋落時代の変態ヤクザ。そこから更に我々の世代をすっ飛ばし二回りした藤井道人の世代はヤクザをどう描くのかが気になって拝見。結果、今作に描かれるヤクザ像はマキノの世代にあっ
星婆とバンジョー宇宙でいちばんあかるい屋根『新聞記者』で知られた藤井道人って普段どんな作風なのかな~って気になったからチェックして見た訳だが…え?同じ??あれは社会派だったからあえて微妙にサーチュレーション抜いてたんだとばかり思ってた訳だが、こんな作品でもやってんの?ちょっとカッコ付け過ぎじゃない?ちょっと不思議なホームコメディ路線でもこの色か。この物語は父の後妻に育てられた普通のJKが屋上で星空を飛ぶ星婆に出会ってアドバイスを受けながら少しづつ自分の悩みを解決していくという、ちょっ
TMS治療幻肢フィルム主流の時代には現像を学びたい学生は日大映画学科を目指していました。なぜなら日本で唯一のユニバーシティたる日大は唯一自前で現像機材を持った学術機関だったからです。この映画の舞台も日本で数少ないTMS治療機器を整備した医大で、どことなく日大卒制に似た匂いがするのは監督が日大出身だからだろうか。とりあえず藤井道人の初期作品がWEB上に落ちていたのでチェック。ちょっとオカルトテイストのある小作品。脳に電磁波を当てる事で幻肢現象を人工的に起こさせるTMS。タイトルでもある
貯金できない環境カナタ、遠く藤井作品第二弾は小さな地方都市の鉄工所を舞台にした障害者映画。赤字覚悟で若者を育てようとする優しいお爺ちゃん経営者。友人に紹介された知的障害者カナタの採用決定で映画は始まる。この職場で稼いだ金を貯めて友人たちと共に上京を夢見るカナタ。だが地元ヤクザでろくでなしの父親のDVに苦しみ続ける彼は、なけなしの稼ぎも親父に搾取されてしまう。これまた明るく正しく生きようとする知的障害者という紋切り型をトレースした感動ポルノTV番組のようなキャラ設定。最近の障害者映画に
コミュ障サロン埃最近、新卒女子の面倒を見るにつけ思う。パッツンパッツンだな。いや下ネタじゃなくて専門知識を詰め込み過ぎて余裕がないって意味で。ロスジェネといえども我々の世代にはまだ学生時代に自分探しをする余裕があった。モラトリアム期には興味ある仕事をバイトで片っ端から体験したり気になる作家に議論を吹っ掛けに行ったりして創作とは関係ない知識や経験も身に着ける余裕がありました。そんな私がフラフラしてた年齢と同じ年齢で既に様々なCGを作成しベテランの我々に近い技術的ノウハウを身に着けている
「港のひかり」を観てきました。目の見えない少年幸太(尾上眞秀、眞栄⽥郷敦)に寄り添い、仲良くなった元やくざの若頭だった漁師の「おじさん」こと三浦(舘ひろし)。手術代を置いて忽然と姿を消す「おじさん」。黙って他人のために罪を犯して刑務所に行く。美化するわけじゃないが任侠の美学。三浦と対峙していた元刑事の田辺(市村正親)や三浦らを見守る魚組の会長(笹野高史)の存在感。地震直前に撮影されたという能登半島の景色も印象的。藤井道人監督。
#全国ミニシアターキャラバンinユーロスペースフィナーレ「#ヤクザと家族TheFamily」12/18(木)#綾野剛さん、藤井道人が登壇。お互いの絆についてやミニシアターへの感謝の言葉が述べられ、満席となった会場から大きな拍手が鳴り響き幕が閉じました。お越しいただいた皆様ありがとうございました✨
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be良かった良かった👏😀って。自分、⚔️戦闘シーンって🙈基本🙈苦手なのよねひたすら横浜流星クンの⚔️殺陣が見たいそれだけなんですけど『動画:NETFLIX『イクサガミ』岡田准一✕吉村崇クロストーク』-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアッ
汝、星のごとく映画化は、喜びでありながら観るのが辛くもあり…『汝、星のごとく』場面写真解禁✰∙.物語のはじまりの場所・瀬戸内の美しい風景の中、温かさ、切なさをそれぞれ切り取った場面写真を初解禁📸https://t.co/smLM8OVM9V#横浜流星#広瀬すず#藤井道人監督#汝星のごとく2026秋公開🎬pic.twitter.com/jL52KUKmFI—『汝、星のごとく』映画公式アカウント(@nanji_movie)2025年12月12日***〜映画化される
11月に名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマで鑑賞した日本映画の新作2本で、これで11月の鑑賞作の記事は終了です。1本目の映画『港のひかり』は、『正体』で第48回日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞した藤井道人監督が、主演に舘ひろしを迎えて撮り上げた作品。撮影監督・木村大作は全編を35ミリフィルムで撮影しています。2本目の映画『盤上の向日葵』は、『孤狼の血』で知られる作家・柚月裕子の同名小説を、坂口健太郎と渡辺謙の初共演で実写映画化したヒューマン・ミステリー。昭和から平成へと続く激動の時代
港のひかり(2025・日・118分)監督・脚本:藤井道人主演:舘ひろし、眞栄田郷敦・尾上真秀元ヤクザの漁師と盲目の少年との十数年にわたり絆を描く好きだわ私、大好きだわこの映画。今、勢いのある藤井道人監督。伝説の撮影監督、木村大作さんを迎え震災前の能登の漁港と日本海の美しい風景に任侠の世界と人情をスクリーンに描きました。私が嬉しくて胸が熱くなったのは映画の冒頭、タイトルの次に撮影監督木村大作という文字を見つけた時です。これは監督の木村さんに対するただ
岡田准一主演&プロデュース小説原作らしいけど内容全くしらないまま見たらイカゲームみたいな?デスゲーム物だったのね。。てっきり歴史物だと思ってたから、いきなりニノ出てきて説明始めたからびっくりしたよ。すごいメンバーで蠱毒〈こどく〉という名の殺し合いして木札を取って関所を通過していく物語。そこに没落武士の悲哀とか、「京八流」という武術を体得した8兄弟の再集結とか、財閥とか明治維新の政府の話とか、とってもうまく絡めてすんなりストーリーにのめりこめた。戦いのシーンも映像が美しくてしか
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be岡田准一クン。。。自分の“やりたい事”を自分の意志でここまで🎞️具現化できたら。芸能人に成った甲斐が有るって話です。スゴ💯…過ぎるSoCrazy🎞️コレが大☆大☆大好評👏🥳でないと…🎞️続編の🎥制作は…叶わないのねって事は。横浜流星クンが⚔️登場する🎞️映像が…観れるかどぅかも今後の動
イクサガミ時は明治初期。かつて最強の侍として知られた嵯峨愁二郎は、あるトラウマから刀を抜くことができなくなっていた。だが病に苦しむ家族のため、究極のバトルロワイヤル"蠱毒"(こどく)に参加する。配信開始後すぐに全部一気に鑑賞しましたってか、ずーっと配信が決まってから心待ちにしてました原作は未読ですが漫画は今んとこ全部読んでます(゜ー゜)では、さっそく感想です映画ではなくドラマなのでしっかりと細かく描かれてますね出演者も兎に角豪華で展開もゆ
『港のひかり』(上映中~:J-MAXシアターとやま、TOHOシネマズファボーレ富山、TOHOシネマズ高岡、イオンシネマとなみ)公式サイト:https://minato-no-hikari.com/北陸の港町を舞台に、過去を捨てた元ヤクザの漁師と、盲目の少年との⼗数年にわたる絆を描いた物語です。富山ロケ作品ですが、港町は富山県ではなく輪島市のようです。主人公の元ヤクザ三浦諒一を舘ひろしさんが演じています。先日、富山地鉄の市内電車に乗っていたら、車内放送で舘さんからのメッセ
年間467本目(月間30本目)2023年公開邦画87位鑑賞全作品138本中通算邦画9,673本洋画7,577本合計17,250本藤井道人監督作品はどうも波長が合わない作品が多い本作は、「大鹿村」みたいな薪能の田舎町を描く作品であるが「大鹿村騒動記」とは違って薪能は軽めに強調した田舎の村社会の野卑で暴力で村八分のいじめと暴力で解決する人間だらけの村社会を強調した話なのにリアリズムっぽい話にしているので楽しくないしそんな村社会話って必要?暴力の引き金
日本映画鑑賞が続いている。今年も豊富だ。「港のひかり」は、チャップリンの「街の灯」が元ネタだ。若い頃から「街の灯」は、特に思い入れの強い作品で、何度も何度も繰り返し観て来た。盲目の花売り娘と、浮浪者チャーリー。彼女の目の手術費用を稼ごうと、チャップリンが悪戦苦闘する姿が可笑しい。「独裁者」や「殺人狂時代」、「モダンタイムス」とメッセージ性の強いチャップリン作品は多いが、「街の灯」は娯楽である。物語としては屈指の出来であり、感動作である。この映画が藤井道人監督によって、ヤクザ映画に
港のひかり公式サイト映画.comより漁師として細々と生活する元ヤクザの三浦は、白い杖をついて歩く少年の幸太を見かける。両親をヤクザ絡みの交通事故で亡くした幸太は、彼を引き取った叔母やその交際相手からも虐待を受けていた。孤独な幸太にどこか自身の姿を重ねた三浦は、自身の船に幸太を誘う。どこにも居場所がなかった者同士、2人は年の差を超えた特別な友情を築いていく。幸太に視力回復の手術を受けさせるため、ヤクザから金を奪った三浦は、幸太に一通の手紙を残して自首する。12年後、突如として行方がわから
「港のひかり」を見る(11月18日)監督が藤井道人なので新作は無条件で見ることにしています。ただ脚本も藤井監督という事が不安材料でした。というのも藤井脚本のヴィレッジが今一つの印象があったからです。新聞記者、余命10年、最後まで行く、正体と名作が多いのですがこれらはいずれも原作がありの映画だったので。正直その不安は当たってしまったかな。撮影監督・木村大作が35ミリフィルムで撮影した絵はざらざらした感があり、影の濃淡が素晴らしく北陸の漁村の風景を表現していた。また俳優陣も舘ひろし
北陸の山裾にへばりつく様に有る港町。三浦諒一(舘ひろし)はここで漁師としてつましく暮らしているが、元はヤクザの幹部であり、次期組長と目されていたが、組長は彼が堅気に戻る事を希望した。組長も彼も所謂"任侠"の気質なので有り、言わば時代に取り残された存在なのだ。組は彼の弟分の石橋(椎名桔平)が継ぎ、今やドラッグで凌ぎを得ている、ただの暴力団なので有る。三浦が先代組長の一周忌に顔を出せば、しっかり絡んでくる位に、彼を良くは思っていないのだった。一方港町での三浦は、自動車事故で両親と視力を失った少年・
かなり前に(2か月くらい前なのかな?)、特別試写会で見ていた映画です。一応、公開が始まるまで、ブログにまとめるのは待とうと思っていました。映画「港のひかり」です。舘ひろしさんが主演で、藤井道人さんが監督の作品ですから、感動作は間違いなしって感じですよね…ただ、個人的には今回の作品は、少し受け入れずらいところがあったんですよね~とっても素敵なお話です。こういうのを美談っていうのかもしれません。美談ではあるんだけど、結局は、元ヤクザ、ヤクザの世界からは簡単に抜け出すことのできない男が「いい人