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今晩は「藤七温泉彩雲荘」です。20年ぶりの彩雲荘。昔と変わってませんでした。宿泊一番乗り。チェックインして廊下を歩いて部屋へ。廊下が傾いてました露天風呂と宿の見取り図。2階に上がります。部屋はこんな感じです。布団がしいてました。暖房は石油ストーブです。寒すぎるので、夜中使ってました。が、温度調整は難しかったですね。茶菓子が。きれいなかごにお風呂セットが。荷物を置いて早速お風呂へ。別館にお風呂が
途中のところどころの駐車場から紅葉と山並みを撮ります。ところどころ湯気が出てます。やまの樹木ももはや原生林みたいな雄大な眺めで、いろんな色が混じってきれいですね。「見返峠駐車場」500円。で駐車。早速昼ご飯をカレー1000円。ここから遊歩道がありますが、寒いので相方がパスと。寒い時にカレーはおいしいですね。売店で鈴を買いました。キャンピングカーで珈琲を飲みながら暖房をかけて過ごします。これは贅沢ですね。
10月末に八幡平と岩木山に登ってきました。八幡平の頂上へと続く八幡平アスピーテラインは今まで走ったクネクネ道の中でもトップに食い込むグッドロードです。走ってよし(特にバイクで)、見てよし、の文句なしの道で、さらにいいのが頂上から少し降りたところにある藤七温泉という温泉があるのが最高なのです。白濁した湯、混浴、混浴、混浴、硫黄の匂い、ボロい木で囲われた湯船、自然との一体感、、、泊まりでも日帰りでも満足できる温泉です。八幡平は百名山の一つですが、頂上付近にある駐車場から歩いて30分ほどで頂上に
中断していた東北旅行記の続き。3日目は八幡平の紅葉を見に行った。宿から八幡平に行く途中の紅葉。曇り空なのでパッとしないが、紅葉自体は見事だ。八幡平山頂を目指してハイキング。ここは鏡沼。春先には溶けかかった氷でドラゴンアイとなるところ。春先は外国人観光客が押し寄せてすごいことになっているようだ。30分ほどで八幡平山頂に。山頂を超えて八幡沼の周りを巡る。ハイキングを終えたあとは、藤七温泉彩雲荘で立ち寄り湯。ここは、私の大好きな白濁硫黄泉が底からブクブク沸いてくる露天の湯船がいくつ
新安比温泉に2泊しながら湯治場もある秘湯をまわってきました6年前も同じようなツアーに行きましたが、施設が綺麗になっているところが多かったです特にトイレはみんな洋式の新しいトイレでした温泉好きばかりで時間までゆっくり楽しんでいらっしゃいました添乗員さんも入ってと言われましたが、私はパス(笑)ホテルの温泉で十分東北の紅葉はまだまだでしたが、標高の高い八幡平などは見事な色づきでしたとってもいいツアーで温泉好きさんたちは大満足で、私も楽しかったです
こんにちは、美耶です3日間の喫茶店勤務が終わり、めちゃくちゃ疲れた〜肩は凝る、膝が痛い、首おかしい。夕飯作る気力無し。タイガー餃子会館で満腹に。そして疲れを癒しに温泉へ。以前も行って良かった後生掛温泉へ。『体力づくりで』こんにちは、美耶です土曜日は茶臼岳登山へ。普通の足なら30分もあれば頂上なのですが、脚がヨボヨボなのでゆっくり1時間かけて登りました足の筋肉がまるでありません…ameblo.jp受付は2時まで。近くを散策して、カップ麺を食べ到着するとな、なんと無料このよ
最終日、宿泊先の新玉川温泉を9時に出て藤七温泉へ#1雲海途中、八幡平樹海ラインを走る車窓から雲海が見えた。#2わずかな湯煙八幡平頂上を過ぎて少し下ると湯煙が見えてきた。いいじゃん#3湯けむり後でわかったけど藤七温泉の湯煙でした。#4⑥藤七温泉彩雲荘泥パックでツルツルになるらしいので挑戦するつもりちなみに女性は湯あみ着があるので便利、彩雲荘で\1500で販売されていました。使った後は無料の脱水機があるので荷物にならない。海抜1400mの高地にある単
酸ヶ湯温泉から国道とは名ばかりな、狭い山道を南下途中、リンゴ農家直営の無人店で、リンゴを購入これ全て、一袋100円6袋計600円でした。あまりの安さにビックリ今年のリンゴで、早速1個洗ってから、丸かじりやはり果汁たっぷり美味しかったその後、藤七温泉へ硫黄泉で足元から湧出天然のジャグジーですこんな露天風呂が5〜6ヶ所あり混浴ですが、女性は、湯浴み着(ここでも売っていました)を着用藤七温泉-関西&全国日帰り温泉八幡平の大自然が一望でき、
秋田温泉旅、3日目です。有名な湯治場の「玉川温泉」にやってきました。この辺り一帯は危険区域、硫黄の匂いが立ち込めています。ブクブクと湧いているのが見えます。自然研究路を歩けるところまで行ってみました。途中の砂利のところにゴザを敷いて皆さん寝転んでいます。ここで何日も湯治するのは憧れるわ~向こうに見えるのが小屋ですね、屋根がついているのでお天気に関わらず寝ることができます。ゴザは持参するのですが、今回は真夏でとても寝ていられないだろうと思い、用意してきませんでした。でも、曇り
東北温泉旅1日目☺️今日から3日間の東北温泉旅3日で6カ所の温泉に行く。行きたかったところばかり👍盛岡駅で新幹線を降り、まずは八幡平の藤七温泉へここは単純硫黄泉一軒宿の秘湯だ。湧き出たところに穴を掘り、板を渡してお風呂にしたような露天が6カ所あり、ところどころグツグツと煮えている😅湯の温度は場所によって違うが熱くて足しか入れられないところもあれば、ちょうどいい温度のところもありなんと言っても、空気がいい!山に囲まれて、景色もいい!!お湯は白濁していてヌルヌルしていて
こんにちは。うさぎひめです。6月23日~24日一泊二日で八幡平を歩きました。2025八幡平①雨でもご機嫌お花いっぱい八幡平|うさぎくらぶ2025八幡平②頂上は雨で強風らしい2025八幡平③雨でも花は咲いている|うさぎくらぶ2025八幡平④八幡平山頂は真っ白だった|うさぎくらぶ2025八幡平⑤山菜、雲海、露天風呂二日目、ご来光を見たものの、最後は雨。でも会いたかったあかものに会えたの~今回の旅日記最後です。読んでくれてありがとう
こんにちは。うさぎひめです。6月23日~24日一泊二日で八幡平を歩きました。2025八幡平①雨でもご機嫌お花いっぱい八幡平|うさぎくらぶ2025八幡平②頂上は雨で強風らしい2025八幡平③雨でも花は咲いている|うさぎくらぶ2025八幡平④八幡平山頂は真っ白だった|うさぎくらぶ泊まった彩雲荘は風呂の下から温泉が湧いているしバイキングの料理はおいしいし幸せだったよ。・・・・・・・・山菜、雲海、露天風呂八幡平頂上レストハウスから宿に電話を
6月なのに昨日は吹雪のような暴風と濃霧。ドラゴンアイも八幡平も楽しめず、夜9時にはふて寝ですよ。しくしく。。。その結果、翌朝4時過ぎに目覚め。そういえば、藤七温泉は宿泊者だけが体験できる、ご来光露天風呂があるんでしたっけ?この悪天候じゃ、ご来光なんてまず無理でしょ?とふてくされて露天に行ったところ、晴れとる!!強風もストップ。濃霧も散り、一夜で劇的にお天気回復。昨日は全く見えなかった外の景色もくっきり。青空。豪運の神様、八幡平に降臨!!という訳で、露天
今朝は早朝5時から藤三旅館の「銀の湯(AM6まで女性専用、宿のウェブサイトより)」と「白猿の湯(AM6-AM7は女性専用)」にちゃちゃっと浸かりAM7:30発のローカルバスで花巻へ。電車で盛岡駅に乗り継ぎ、バスで八幡平頂上に登りマス。鉛温泉は素泊まりで早朝発だったため、盛岡駅にある「福田パン」で朝ごはん用のあんこ&抹茶クリームのコッペパンゲット。フッカフカで美味!↑バスの中でコッペパンをもぐもぐしながら八幡平頂上へ。公共交通機関を使って八幡平に上がるには、
4時半の日の出は雲で見られず、露天風呂に行った。朝食食べて、近くの新設露天に行ったが熱くては入れず、諦めて出発、、渋滞が始まりそうな山頂駐車場を横目にアスピーテラインを東に下る。岩手山が正面に、、東北道に入り岩手山PAで一休み、、前沢SAで昼食、大谷君推薦の飲むヨーグルト!!らしい。仙台南ICから秋保温泉。時間が早いので通り過ぎて秋保大滝。。まずは、秋保大滝不動尊に参拝して、、落差55m、数ある三大名瀑の一つと、見応えある滝でした。華の湯は、リニューアル工事中、、荷物置い
部屋まで案内の途中、雪解け始まり準備に来てみれば、雪の重み(?)と??で床が傾いていたと、融け終わりここまで戻ったとのこと、、露天風呂にいく廊下、、窓から眺めると、野趣豊かなな露天風呂が並ぶ。基本的にすべて混浴。宿泊客専用の新設された露天風呂。空を見上げて心地よい。風呂上がりには、DRAGONEYESKYビール。。
おはようございます(*^o^*)朝起きて窓を開けるとなんだかすごい雪景色❄❄❄帰れるのかな〜とちと不安になりながら朝ごはんへ🍚朝ごはんもバイキング(*^o^*)いただきマース😋😋😋と、この時宿の人から案内がありました😨😨😨「GW時で10年以上ぶりですごらんの通りの大雪で宿の車でも下山が危険⚠️なため除雪車が出ることになりました除雪に時間がかかり、何時になるかわかりません皆さんそれまでゆっくり待機してください💦」えぇーっマヂか‼️昨日一緒に飲んだS君は先日から
こちらの温泉は24時間入れます酔いを覚ましてから温泉♨️入るよ〜\(^o^)/ナナメってる廊下を通って外に出る廊下は雪が積もってて、足跡ひとつない😓😓😓まだ雪が降っているので露天風呂は無理だなぁ😢ところでなんでこの彫刻?😆😆😆やっぱり誰もいないよ〜😅泉質は単純硫黄泉♨️夜遅いし、誰もいないからちょっと怖かったけどラッキー貸切じゃん😍😍😍温泉独り占め❤️極楽〜〜♨️の〜んびりまった〜り至福の時間でございました(≧∇≦)そしてこの後はもちろん爆笑zzzzzと
お腹空いた〜夜は山菜メインのバイキングです😍😍😍😍ヘルシー料理で嬉しい(#^.^#)《こごみゴマ和え》《フキの煮付け》《ミズの醤油漬け》《大根煮》《シドケくるみ和え》《きのこ豚肉中華煮》《さつまいもサラダ》《ばっけコロッケ》《鳥の唐揚げ》《虹鱒の刺身》ジビエもあったよ!《鹿の肉》コシアブラこごみピーマンの《天ぷら》《ふきみそ》《いぶりがっこ》《姫竹の煮付け》《かぼちゃの甘煮》《わらび炒め》《鮎の塩焼き》《きりたんぽ鍋》《稲庭うどん》どれもこれも
岩手県八幡平の藤七温泉彩雲荘です\(^o^)/大浴場と露天風呂はお宿の外にあります寒いよ〜🥶🥶🥶12種類もお風呂があるんだよ大浴場内湯入り口露天風呂は大浴場からさらに外に出たところにあります大浴場٩(ˊᗜˋ*)وと言っても源泉掛け流しの浴槽がひとつあるだけで、シャワーなどはありませんこの熱湯とお水を洗面器に混ぜて使うようです露天風呂へはこのガラスのドア🚪から外に出て行くようです本来ならこんな天国の野天風呂が広がっているはずでしたホームページから拝借泥湯混浴露
ドラゴンアイで雪を堪能した後←沼を堪能したと言え冷えた身体を温めに向かったのは私の“温泉ベスト3”にも入るであろう藤七温泉藤七温泉彩雲荘公式Webサイト藤七温泉彩雲荘の公式Webサイトです。www.toshichi.comとーしちおんせんドラゴンアイから車で5分ほどの所にあります途中綺麗な雪景色が見れました着いたわ〜♨️相変わらず寂びた佇まい皆さん岩手県にあるこの藤七温泉をご存知ですかここ最初に来た時はほんまふんぞり返っておののいた温泉場
昨日名古屋から花巻空港より盛岡駅にて先に温泉旅を堪能している2人とドッキングして私の東北温泉ツアーがスタート♨️岩手山を眺めながら登っていくさきに一番始めの温泉♨️があります。登っていくと雪が気温もどんどん下がっていきます到着しました。標高1400メートル気温は6℃藤七温泉彩雲荘秘湯中の秘湯です♨️温泉ソムリエ、温泉マスターと数々の資格を持つ友達がセレクトした温泉♨️寒い寒い寒い1時までしか食堂が空いてないのでまずはお腹の中を温めて山菜天ぷら蕎麦をいただ
この日もアスピーテラインは通行止め❌10年ぶりのゴールデンウィークに大雪だそうです昨夜は2、30cmの積雪で宿の車も動けないとの事💦💦💦なんと除雪車が出ることになり除雪が終わるまで宿で待機となりました😄ここはテレビもなく、外は激しい風と雪❄❄❄なのでお風呂で待機しマース(笑)無事帰宅\(^o^)/
大雪の為帰れなくなりました除雪車が来て除雪するそうです💦💦💦
今年のゴールデンウィークは11連休。前半は、岩手・秋田の旅お昼前に到着し、まずはお昼ご飯「としま」もつ煮定食と、とり天丼。ボリューム有り甘めの味付けでおいしかった大仙市にある酒蔵を巡ろうと、福乃友→刈穂と立ち寄ったんだけど、ざんねーん、closeそして、毎度親戚のお家へ行くような感覚で訪問してしまう養蜂場へ秋田はちょうど桜が満開、あちこちがピンクできれいでしたマダムはお元気そうで、玄関に置いてあった高級手作りカゴバックとりんご蜂蜜をいただいてしまいました大切に
こんにちは雨が降っていたけれど今は止んだみぬ☆地方☔雨は止んだけどちょっと肌寒いこんなお天気ですが、本日は午後から半休ちょっくら近場の♨泊まってきますそれでは続き〜↓↓☆.。.:*・°☆.。.:*☆.。.:*・°☆.。.:*はぁ〜好きっ(о´∀`о)♡「フロンティアの湯」の後は、またも温泉目指して🚗♨今日も天気がイマイチだけど、雨ではないからまぁ良いでしょう😌本日の愛犬♡私とゆっけさんの間でちょっとおネムです🥱きゃわ♡さてさて、お次にやって来ましたのは以前から
黒谷地湿原口から八幡平に入り平坦な歩道を爽快に歩き山頂へ通常は、入山した地点に戻るのですが昼食と取るため、アスピーテラインの一番標高の高い峠に向かいます山頂から歩いて30分、見えてきました♪八幡平山頂レストハウスギャラリーや売店もあるレストハウス地下一階にあるレストランで昼食です注文したのはこちら!源太カレー(ゆで卵は別売)源太とは、八幡平にある山の名前で何の変哲もない普通のカレーですが山で食べるカレー何故か美味しい♪いつもそう思います
藤七温泉上田と女が吠える夜で秘湯探検家の渡辺裕美さんが紹介した八幡平の宿。☆彩雲荘岩手山と八幡平の景勝が目前に広がる立地。客室は本館と別館がありルームタイプは和室。お風呂はは大浴場と露天風呂があり湯床からプクプク湧いている。湯床に湧き出した温泉成分をたっぷり含んだ泥で泥パックができる。露天風呂は混浴だが女性専用露天風呂もある。泉質は単純硫黄泉で源泉から引いたお湯を薄めたり循環させたりすることなくそのまま浴槽に用い
仕事や孫世話に追われ、気が付けば、年の瀬が目前。暖秋から、一気に真冬の寒さに突入し、ゆったり温泉につかって、じっくり暖まりたい気分で、夏の温泉旅行の後半へ。八幡平の宿へ向かう前に、今回参加できなかった、次女からの秋田土産リクエストを買いに、秋田市内へ。お店が開く前に、孫娘のリクエスト、「史跡、秋田城跡」へ。天平5年ごろのお城は、今の大河よりも、もっと、前の時代。カンカン照りの中、秋田城跡でしか発見されていないという、古代水洗厠舎見学。昭和の我家のトイレを考えると、信じられな