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「令和8年度高安薪能🔥」今年も司会をさせて頂きました🎤玉祖神社から見る陽が落ちていき、移り変わる景色が美しい😍薪の炎に照らされた幻想的な舞台で、日本の伝統芸能能を鑑賞でき、とても素晴らしいひとときでした✨お越し頂きましたお客様、関係者の皆さん、ありがとうございました🎀
こんにちは。毎日毎日、秋晴れで。暑くもなく寒くもなく、湿度も低く。本当に気持ちの良い日が続いています🍂✨最高過ぎる😭そんな気候が嘘のように、9月は丸々雨だったらしく。病みそうだった、、と友達が言ってました。最近の雨。日本もだし、タイのバンコクもひどかったですね…💦異常気象なのかなんなのか。というわけで。葉山のレストランにランチを頂きに行って来ました。『レストランラ・マーレ』LAMARÉE“カジュアルだけど一流”を目指し、テーマは“フランス風創作海辺料理”LAMAR
第58回鎌倉薪能、素晴らしい天気の中、満席のお客様にお越し頂き、能楽最古の流派我が金春流・金春宗家の真髄と、能楽発祥地奈良春日大社での神事を踏襲した古からの心を感じて頂けたのではないかと思います!!無事に開催されてホッとしました。お客様、鎌倉観光協会はじめたくさんのお力添え頂きました皆様、ありがとうございました😊!!関東圏で金春宗家が行う貴重なこの本物の祈りの機会が、今後とも永く続いていきますように!皆様からの熱いメッセージを、鎌倉観光協会へお届け頂けたら嬉しいです!ありがとうございま
サントリーホールのヨーヨー・マさんのコンサートには行けそうにないですが、こちらの狂言のチケットは購入しました。嬉しいです☺️昨年は薪能でしたが、今回は室内にしました。昨年の薪能は運営があまりよいように思えなかったのでこちらにしました。まあ今年もされるかは確認してないです、、、💦またお着物の練習だけはしようかな💦💦ちょっと遠いからなー。早いとこお庭仕事を頑張っていろんなコンサートや舞台を探したいです😣ではでは秋の夜長を過ごす準備をしましょう💕
通常は屋外で行う薪能。昨年は雨で中止だったので…今回、屋内での薪能になったそうです。混雑してました。演目は撮影❌。迫力のある演技に圧巻でした。穴子丼。これがなかなか美味しかった‼️明石市役所北側にある『かね正」さんです。かき揚げもサクサクしてとても美味しかった♪
愛読者の皆々様✨こんにちわ🍀今年もぁと3ヶ月❣️秋なのにぁっチュッくてしぬぅ今日ゎ久し振りリンこお参りに行ってきました✨お写真撮るタイミングが悪くて知らない男性が写ってしまってゴメン茶ぃ姫も浴衣着れば良かったマンモ❣️浴衣可愛ゅぅ❤️いつもキレイな🌼お花さん🌼いっぱいぱぃ素敵ダーリンさま✨と一度で良いから薪能観たい❤️♡♡mMakawishcometrue♡♡♡♡♡♡himepre♡♡♡♡
雨の日が続いてましたが奇跡的に24日は晴れました。夜はこちらへ↓(パンフレットの画像です)この日は十五夜の一日前。夜空に浮かぶ月を愛でつつ、真暗な御苑を会場まで歩きました。涼しい夜風と虫の大合唱、こんな暗い時間には滅多に入れないからワクワクします♪木の下の光っているあたりが会場↑演目の解説の後、薪に火入れをして始まります。鏡板の代わりに大ケヤキ、狂言「樋の酒」では頭上の月を愛でて舞い、能「船弁慶」では暗い森から怨霊が現れて(設定は海ですが、、)これ
みなさまごきげんよう♪今回のシルバーウイークは、関東の人にとってはちょっと残念なお天気が続きましたがみなさまはいかがお過ごしでしたでしょうか。わたくしは遠出はせずに近場でお散歩などを楽しんで過ごしました。そして昨日は、わたくし予てより大好きな薪能を観に行きました♪新宿御苑の自然な木々、森に囲まれた中に能舞台が築かれ、薪の火が灯されたその厳かな雰囲気。。。自然の巨木をバックに屋根のない能舞台でどこま
今日は新宿御苑森の薪能に行ってきました!お能ブームなお父ちゃんと私!森の中の舞台。↑昨日とうって変わって晴れました!お月様もきれい!↑かがり火がともり、はじまります。↑第38回新宿御苑森の薪能新宿御苑の深い木立に囲まれた森の中で、古典芸能の真髄を堪能する「新宿御苑・森の薪能」を開催。開催概要やチケット販売のご案内はこちらから。www.kanko-shinjuku.jpまず、狂言は「樋の酒(ひのさけ」野村萬斎さんが太郎冠者です。ご主人の留守の間、米蔵
館山城は昭和57年に開館しましたが、城山頂上の城を背景にして、館山薪能が数年間ありましたね。あれは昭和の終わりころから平成のはじめまでかな?この薪能は鎌倉の薪能みたいで好きでしたが、調べても資料が出てこないですね。僕の職業の師匠をご招待して見てもらったのは平成に入った頃かなあ?その時のチケットを購入した時の資料がこれです。6日のあわおどり。。。お母さんたちが海岸通りを踊って練り歩いていましたね、庄司さん♪阿波と安房を掛け合わせたイベントでしょうね。薪能。。。あれは8
薪能は今まで平安神宮薪能と下賀茂神社薪能の2回行ったことがありました。薪能は夕方から始まり、日が暮れてくるとかがり火が点されその光の中に幽玄の世界が浮かび上がるのです。とてもいいものです。先週、「上京薪能」に行ってきました。第60回という。場所は白峯神宮。この神宮に祀られているのは崇徳天皇です。讃岐に流され、恨みの内に死んだ崇徳天皇の祟りを封じるために作られた神宮です。またここは蹴鞠で有名な神社です。白峯神宮はかつて蹴鞠の宗家・飛鳥井家の邸跡であ
令和8年9月20日会津まつり今年も八重ちゃんが帰ってきました12年もありがたいクタクタで戻る会津藩公行列に参加の皆様の背中を見送りながら会津まつり鎮魂蔡母と初めての第38回会津鶴ヶ城薪能へそもそも能楽堂が再建されていたこと知らなかったのだ会津藩の能楽の歴史は古くとくに保科公の時代庶民にも。会津藩は浦上家と繋がりがあるからなぁうらうら津々浦々屋外なんだよ演目が興味深いお彼岸、会津まつり鎮魂祭常世からご先祖様が帰ってくるあの世とこの世の境界が薄くなる日
昨日は小牧城🏯へ行ってきました〜暑かった🫠🫠・・朝我が家は16度でしたのなのでTシャツにベストの重ね着。とーちゃんなんて長袖Tのポロ重ね二人で汗びっちょツクツクボウシの忙しい鳴き声にも背を押され坂道階段をひたすら上りましたはいな!お約束のAI(笑)汗も光ってるかしら^^👆ほんまは!こちらの方が似てるかも🦆🦆まん丸です(大分違うわって声が聞こえるw)でもねぇせっかくの「石垣は野面積み」がこれでは見られませんから💦小牧山の頂にあるのは、小牧城として建設された小牧
今年の5月に行った金沢文庫に続いて2回目の《薪能》です。5月には、しょうざん紬の訪問着を着ましたよ。地元を離れて、泊まりがけだと着物も👘冒険したくなります。ちょっと派手だったかも🤏今回の会場は同じ埼玉県の越谷市。《薪能》でも、都内と違って終了後家路に着くことができます。《薪能》って【夕飯】が困ります💦特に昨日は…《自由席》=並ばなくっちゃ‼️3時過ぎには会場に着きました♪もう並んでいる人もいましたが…チケットを持って『花田苑』に行くと、無料で見学できました。
真夏日そして青空の下寒川神社拝殿前にてご祀神は、寒川比古命、寒川比女命境内社に、宮山神社ご住所は、高座郡寒川町宮山3916ご参拝参拝後は、神門より回廊の外へ退出南門(旧神門)前には納札所があり納札所隣の社務所にて御朱印をいただきました帰る道は、木々に囲まれた小さめな南門(旧神門だそうだ)より南門前にも、狛犬さんが鎮座する売店あたりから、ふたたび正面参道へと合流参道脇の木立の中に壊れた鳥居が元々は寒川神社一の鳥居だった
会席料理二木屋2026年秋恒例二木屋薪能🔥今年も3日間開催。江戸時代、大名屋敷には能舞台がありました。能、そして宴席へ。これは武家の楽しみの一つでした。そんな空間を再現し、二木屋では秋には薪能を催します。日本最小といわれる、二木屋薪能。山井綱雄は、10/13火曜日にシテを勤めさせて頂きます。半能「六浦」。和歌に詠まれた功徳を喜び、楓の精が秋景色の中舞を舞います。どうぞ宜しくお願い申し上げます!まだ若干お席がございます!曲目◆狂言膏薬煉(コウヤクネリ)シテ
今日の目的地…その2【中尊寺】月見坂を登ります❗️軽いハイキング👣護摩堂山くらい?【八幡堂】【弁慶堂】こちら天井絵が凄かったです‼️二百年経っているそうです中も写真撮っていいと言われたので撮らせてもらいました【薬師堂】【本堂】平日なのにたくさんの人が来ていました【金色堂】中は撮影禁止なのでこちらだけ讃衡蔵のここだけ撮影可なところがあり📸とにかく金色に輝いてきれいでした✨️こちら奥に能舞台があります白山神社があって…その隣に能舞台があるのですここで薪能があっ
毎年恒例の野外の狂言!最終確認済:2026.10.15毎年恒例の”みどりの風練馬薪能”が石神井松の風文化公園花と木立ちの広場にて開催される!毎年恒例の狂言開催!△みどりの風練馬薪能の幟旗こちらは人間国宝及び練馬区名誉区民である野村万作(読み方=のむらまんさく)さんClick!プロデュースによる野外で実施される狂言で、平成28年(2016年)より毎年開催されている!△東京とは思えない風景が広がる三宝寺池沼沢植物群落狂言というものを一度も
大阪国際文化芸術プロジェクト「大阪城西の丸薪能2026」大阪国際文化芸術プロジェクト「大阪城西の丸薪能2026」2026年10月31日(土)・11月1日(日)開演18時30分/大阪城西の丸庭園特設会場takiginooh.yoshimoto.co.jp大阪城西の丸薪能2026特設サイトより10月31日、大阪城西の丸薪能に行きます。大阪城の薪能に行くのは、なんと21年ぶり。平成17年8月18日に行われた薪能が、私の能の初鑑賞でした。知人から招待券をいただ
今朝は、酷暑のぶり返し!今日から数日、猛暑日予想の当地そろそろ夜釣り再会も断念、、、朝のお散歩も、さっと切り上げて、まったりと、お気に入り珈琲飲みながら地域ニュースを!今年のお盆は余りの暑さで薪能を見逃した。えっ!えっ!なのに!なのに!今年は特別な薪能が!しかも毎朝の俺の、お散歩道で!しかも!しかも!なんとなんと、大好きな琴奏者のいぶくろ聖志が!5年ぶりに見る、当夜の主役、大島衣恵ちゃんと対談!
10月12日(月・祝)、山口市の野田神社能楽堂にて開催されます「令和8年山口薪能」に出演いたします。私は能『吉野天人』のシテ天人を勤めます。また、狂言は大藏流の山本則重氏による『昆布売』、能は関根祥丸氏による『鵺』と、見どころ満載な番組となっております。秋の特別なひとときを、ぜひ山口の能楽堂でお過ごしください。📍令和8年山口薪能日時:2026年10月12日(月・祝)17:00開演(16:00開場)会場:野田神社能楽堂(山口市天花1丁目1-2)※荒天時:山口市民会館大
新潟県といっても山形県にほど近い、旧朝日村の大須戸という地域に伝わる能があります。ここ数年、いつかは観に行こうと思っていたのですが、今年ついに。能を観るのは初めてです。毎年お盆は薪能(たきぎのう)を奉納しているようです。場所は八坂神社。拝殿の中を覗かせてもらうと、とても立派な装飾が施されていて驚きました。天の岩戸びらきの絵画も。力強い彫刻に天井壁画まで、すごい!この日は日中に雨が降っていたとのこと、蒸し暑いけど涼しめな夏の夕方でした。カナカナゼミの鳴き声、カ
2026年9月10日わたくし「ひろみ」作の4冊目の本出版されます📕やったぁおめでとう㊗️嬉しい😃本の内容は富士山の麓はもちろん日本全国に1,300社以上とも言われる「浅間神社」の話なんです題は「富士と浅間神社と石工たち」浅間神社の中の山梨県富士吉田市にある北口本宮冨士浅間神社そこにあるいろんな場所で使われている石それが富士山の溶岩を切り出して作ったものだという修理をした江戸時代の石工たちの話なんですというわけでその北口本宮冨士浅間神社
画像上部は大好きな蕎麦はもはやザルが出た時点で蕎麦やな!と理解して待機する賢いムーちゃん盛られた瞬間から蕎麦を素のまま食す通なムーちゃんつられて飛んで来たニコちゃん写真下部は食べた種を試しに植えたらスイカが育って以降もはや農家か?ってゆーレベルでバリエーション豊富なサイズで並んでた実家の放置したら成長してたとゆースイカ俺も人間以外の植物やら動物は育ちやすい環境を与えられるという自覚あり気付くと勝手に巨木になったりする血筋かあ。息子
★ケンムンタエの#波瀾万丈な日々★母を看取るのに#徳之島に単身とどまるF№77薪能と郷土芸能(タエ#62歳2008年)「南の島ーテンペストF130(162×194㎝)薪能と#郷土芸能の祭典各集落の郷土芸能と言うのか?古来からのこの催しを取り上げて大衆の皆さんの目の前で催して皆さんの知る事と相なりました。とても盛大な式典ですが凄すぎてこれらの催しの
別荘74回目の利用。身曾岐神社で「八ヶ岳薪能」を観ました。八ヶ岳薪能|身曾岐神社毎年8月3日に行われる「八ヶ岳薪能」は、八ヶ岳山麗という大自然と神池に浮かんだ能舞台群という絶妙なロケーションによって、地元の愛好家のみならず、全国的にその名が知れ渡っています。自然と舞台が一体となった荘厳さと、日本の精神伝統文化の奥深さを十分に満喫していただけると存じます。www.misogi.jp開演1時間前まで、能を観にいくなんて夢にも思っていませんでした。たまたまご近所さんに本日身曾岐神社で能があると
愛読者の皆々様✨こんにちわ🍀昨日ゎ病院行って疲れたマンモお仕事ちこっとちぃてお部屋お片付けしてこれまた疲れたマンモちこっと前に輪くぐりさん✨にいってきたちこっと混雑平日なのにね毎年お伺いいたします✨般若婆のん邪気払い無病息災混んでるぅ人混み苦手なん季節のお花さん🌸いつもキレイ✨いつか❤️大好きな❤️姫の殿上人さま✨とぉ着物着て薪能観たい❤️絶対観たい❤️姫のMakeawishcometrueを信じて❤️♡♡♡♡himepre♡♡♡♡
おはようございます。今日から7月ですね。今年も後半になります。旧暦7月を文月(ふみづき、ふづき)と呼び、現在では新暦7月の別名としても用いられます。文月の由来は、7月7日の七夕に詩歌を献じたり、書物を夜風に曝す風習があるからというのが定説となっています。しかし、七夕の行事は奈良時代に中国から伝わったもので、元々日本にはないものなので、稲の穂が含む月であることから「含み月」「穂含み月」の意であるとする説もあります。また、「秋初月(あきはづき)」、「七夜月(ななよづき)」の別名もあります。
皆さまごきげんよう。いつも感謝申し上げます。毎年楽しみにしている東北芸術工科大学での薪能を鑑賞してきました。この日は風が強くて曇り空だったのに、午後から晴れてくれました☀️狂言が終わった休憩時間。いい感じの夕空です。わかりにくいですが、左側に彩雲が見えましたよお能が終わった後。いつもは5月の開催ですが今年は6月。お能が終わると真っ暗でしたが、夏至前とあって、ほのかに明るい。夜景もきれいです毎年人気になって、今ではキャンセル待ちに並ぶ方々も。今年も鑑賞出来てシア
川崎大師で薪能を観覧。野外での薪は、芸能の原点を思い起こしてくれるような感覚。知らない演目で細かい話はよくわからないけど、雰囲気を楽しんできました。開演前に小雨が降ったけど本番は止む時々鳥が呼応するかのように鳴いて飛ぶのも趣があるそして今日も能の稽古。相変わらず謡に大苦戦(舞いの始めに一節謡う)見るのとやるのでは全く違う💦(フラメンコもそうだけど)こんなんじゃ本番出せないとダメ出しされ続けているが、最後の一声でかろうじて望みが見えてきました💨あと3ヶ月。未知すぎる世界だけど、