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「鳥の連作No.19」「吊ランプ」「舞のエリーダ」「土湯こけし」「お京の袖」(武井武雄友の会の頒布品)蔵書票(「昭和文学全集」特典/小学館/1987年)
こんにちはセシルと申します只今発売中の角川『短歌』10月号の作品7首コーナーに拙歌7首連作が掲載されております♪よかったら読んでみてください。何しろこの号には巻頭の28首にかりんの師匠、馬場あき子の作品がどんじゃかり〜んと載っておりまたグラビアの令和屏風歌にはやはりかりんの、ものすごく素敵な齋藤芳生作品が載っております✨結社賞受賞歌人大競詠には酒田現作品5首、作品12首には藤室苑子作品、かりんだけでもたくさん載ってます。そして連載の坂井修一「かなしみの歌びとたち」は河野裕子で
2025.6.13(金)関西学院会館翼の間で上のイベントがありました若月教授は友達の高校の同級生で誘われて行きました蔵書票が何かも知らずに行きましたが教授の分かりやすい説明を聞いていろいろとお勉強してきました蔵書票とは?本の所有者を示すために、本の見出し部分に貼る小さな紙片の事です銅版画はルーペを使って繊細で細かく掘ってありまた印刷するまでもいろんな工程がありました1枚ずつこの工程をして、50枚を過ぎると色むらが出てくるので50枚単位になってるようです写真はごく一
蔵書票(exlibris)シリーズ。
銀座ひとつぼギャラリーで開催された蔵書票・ミニ版画ExLibrisも大盛況のうちに終了しました。外までお客様が溢れて活気ある展示、、個性豊かな36名の作家さんのたくさんの作品に、何度訪れても飽きることのない面白さでした。インスタのリールに自分の作品をまとめましたので、よかったらご覧くださいませ。一番下のQRはひとつぼギャラリーさんのWEBショップに飛べるようになっています。会期が終わってもショップでお楽しみいただけるようにしてくださりオーナーさんには感謝です。もちろん、購入もできま
縄文のビーナスの形はトチの実がモチーフになっているそうです。『縄文好きのための蔵書票』こまめのキノコシリーズロクショウグサレキンモドキ漢字で書くと緑青腐菌擬森を散歩していたらキノコと蝶が舞う聖域を発見した物語『聖域1』『鍵盤弾き』『ひとみしり1』『ひとみしり2』ジャズ好きの人のための蔵書票『ピアノトリオ』こたつ、、といえばみかん『こたつみかん』私はLAMY派です。『文房具好きのための蔵書票1』
初めての蔵書票展、、半径5メートルの友達を思い浮かばながら制作しました。11/2までの会期までの間に全作品紹介できるか分かりませんが、納品前に写真を撮ったものを投稿してみますね!キャプションを入れる前に撮ってしまったのですが、原画にはキャプション、サイン入っていますのでご心配なく、笑ラーメン好きの人のための蔵書票『NORAMEN,NOLIFE』地球に来てる『宇宙人』のための蔵書票『読書家』猫好きの人のための蔵書票『ねむりねこ』犬好きの人のための蔵書票『VOWWOW』幸
10/21〜11/2まで銀座奥野ビル2階207号ひとつぼギャラリーで蔵書票・ミニ版画展が始まりました。蔵書票とは、自分の本の見返し部分に貼るもので『これは私の本ですよ』という証です。正式には蔵書票には『持ち主の名前』と『exlibris』の文字が入ります。こまめの『きのこ』シリーズ一坪の小さいギャラリーには36名の作家さんの作品がぎっしり!木版画、紙版画、銅版画、、色んな技法の作品が並びます。私は習ったばかりのはがし刷り版画で25枚出品しました。6×6(紙のサイズ10×10)出品
蔵書票・ミニ版画ExLibris2024.10.21-11.213:00-19:00【最終日17:00】AtelierOlive銀座ひとつぼギャラリー@atelierolive207@ao_ginza_hitotsubo_gallery36名の作家による版画作品を展示します。楽しい展示になりそうです。蔵書票とは、『これは私の本です』ということを示すために本の表紙をめくった見返しのところに貼るもので、ラテン語ではExLibris(エクスリブリス)と呼ばれています。起源は15
秦野のぎゃらりーぜんに行って来ました。「アール・ヌーヴォー時代の蔵書票展」を見て来ました。迷っていたのですが、行って良かったです。ミュシャをはじめ、この時代のデザイナー達の作品が沢山ありました。蔵書票という小さな紙に、美しい世界が詰まっていました。虫眼鏡で見ないと分からないくらい細かく、美しい世界でした。それも、ほとんどが木版画と聞いてビックリ‼️木版画でこんな細かな表現が出来るのかと、驚きました。この時代、本は貴重な物だったのでしょうね。その本に、自分の物という印を付ける為の
桃太郎の蔵書票蔵書票はその本の持ち主を明らかにするための小紙片15世紀にドイツで始まったといわれている本が高価な時代盗難防止の目的もあったらしい日本では蔵書印が使われていたが明治末頃から蔵書票も使われるようになったコレクションアイテムとして収集や交換会も行われている木版画の蔵書票なんとも楽しげな桃太郎柄所蔵本への愛情が伝わってくるようです
府中市を散歩すると気になるカフェが何軒かありますその中でも何度か足を運んだCoffeaExlibriskettleコフィアエクスリブリスケトルブラジル産の豆を使ったカフェラテとフルーツと小豆のロールケーキをいただきましたどちらもとても美味しかったです♪コーヒーを注文すると表面は蔵書票のようなデザインで裏面にはコーヒーの解説が載った名刺サイズの紙が添えられてきますCoffeeProfileこのカードはブラジル産の豆の解説コスタリカ産の豆の解説インドネシア産
★SS5★多賀新たがしん銅版画蔵書票ExーLibris1981年制作限定ありシートのみシートサイズ:14.5×11.0cm作品サイズ:9.0×6.4cm1981年制作薄シミ、ヤケ、折れありですサインあり真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。その他の出品はこちらhttps://auctions.yahoo.co.jp/seller/nuchie_jp多賀新(たがしん、1946年12月14日[1]-)は、日本の銅版画家。
★SS5★多賀新たがしん銅版画蔵書票ExーLibris1991年制作限定ありシートのみシートサイズ:15.7×11.2cm作品サイズ:7.7×6.3cm1991年制作薄シミ、ヤケありですサインあり真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。その他の出品はこちらhttps://auctions.yahoo.co.jp/seller/nuchie_jp多賀新(たがしん、1946年12月14日[1]-)は、日本の銅版画家。北海道
★SS5★飯塚国雄銅版画蔵書票ExーLibris1981年制作シートサイズ:13.9×10.7cm作品サイズ:11.0×8.4cmマージンに薄シミありです作品の状態は良好ですサインあり真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。その他の出品はこちらhttps://auctions.yahoo.co.jp/seller/nuchie_jpKunioIzuka(飯塚国雄)1939東京生まれ。逗子開成高校卒業後、お茶の水美術学院に学ぶ
exlibris蔵書票のスタンプが届きました❗もう、沼ですはまってしまい。抜け出せん😅これでも、厳選したんですけど。。。現在持っているのはこちら、いろもようの墨色でスタンプしたんですが。すごいはっきり細かくきれいに押せます❗お気に入りは、やっぱりこのこ。本を読む黒猫ちゃんあと、カッコいいふくろうもお気に入り
今日のミニコラージュいただいたおまけの素材オンリーで(笑)😁コラージュ出来ちゃいました❗猫ちゃんのは、紅茶染めしたコピー用紙に蔵書票のスタンプを押してカッティングダイでカットしました‼️エッジにオールド加工すればよかったかな💦あっという間に出来て満足🈵😃✨楽しいです😁
作った蔵書票やらメッセージカードを出品してます☺️コラージュ素材にどうでしょうか~?💡
今日のコラージュ今日は大きめノートにコラージュたくさん使いました❗活版印刷三日月堂ほしおさなえを読みまして。もう、いいです‼️心が暖かくなる。うるうるするし😢というわけで、昨日から三冊読みました。五巻を持っていないので買わなくては‼️大学生や高校生の子出てくるので、のんとなく、女の子シールも学生さんっぽい子を選んでみました☺️そして、こっそりエクスリブリスも付けてみたのでした(笑)😁
今日はスタンプしましてなんと、蔵書票を作ろうと思い立ち(笑)スタンプで作成😁✨✨エクスリブリスExLibrisなんですけどね。この本の持ち主は私よっていうものです。図書館の蔵書印と同じですね。コラージュに使おうかなーと思って作成してみました(笑)これが気に入ってます今後は、メルカリで1枚おまけでつけようかな~なーんて思ってます☺️スタンプ買ってくれた方とかに(☆∀☆)色んなバージョンを作ってみようかな~💡
★B15★平塚運一木版画蔵書票「EXILIBRIS」シートタトウ付創作版画タトウサイズ:15.0×13.3cmシートサイズ:13.3×11.5cm版上サインあり作品の状態は良好です画像でご確認ください真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。その他の出品はこちらhttps://auctions.yahoo.co.jp/seller/nuchie_jp平塚運一(ひらつかうんいち、1895年11月17日-1997年11月18日)は
★B12★前川千帆木版画蔵書票「HELMERFOGEDGAARD」1959年制作台紙に貼付台紙サイズ:12.4×13.3cmシートサイズ:8.0×7.3cm台紙にシミありです作品の状態は良好です画像でご確認ください真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。その他の出品はこちらhttp://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/nuchie_jp?alocale=0jp&mode=1前川千帆(
★B8★佐藤米次郎木版画蔵書票EXーLIBRIS老人シートのみシートサイズ:8.0×5.5cm版上サインあり状態は概ね良好です画像でご確認ください真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。佐藤米次郎による木版画「蔵書票EX-LIBRIS老人」は、希少性と職人技が際立つ一枚です。蔵書票(エクスリブリス)とは、書籍に貼る小さな版画作品で、所有者の個性や趣味が反映されたものとしてコレクターにも人気があります。本作品では、深い表情の老人が描か
★B8★佐藤米次郎木版画蔵書票EXーLIBRIS椿シートのみシートサイズ:6.4×8.2cm版上サインあり状態は裏面に紙が貼られた跡があります画像でご確認ください真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。佐藤米次郎さとうよねじろう(1915~2001)は、青森中学校時代に同級生の根市良三と柿崎卓治の3人で始めた創作版画誌の刊行を社会人となった後も継続し、中心的役割を担いました。また、版画を用いた「蔵書票」の制作にも情熱を傾けました。
★B8★佐藤米次郎木版画蔵書票EXーLIBRIS水辺シートのみシートサイズ:7.3×8.5cm版上サインあり状態は良好です画像でご確認ください真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。佐藤米次郎さとうよねじろう(1915~2001)は、青森中学校時代に同級生の根市良三と柿崎卓治の3人で始めた創作版画誌の刊行を社会人となった後も継続し、中心的役割を担いました。また、版画を用いた「蔵書票」の制作にも情熱を傾けました。蔵書票とは、書籍の
★B8★佐藤米次郎木版画蔵書票EXーLIBRIS桜シートのみシートサイズ:10.0×9.8cm落款あり状態は良好です画像でご確認ください真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。佐藤米次郎の木版画「蔵書票EXーLIBRIS桜シートのみ」には、手作業ならではの温もりと独自の風合いが感じられます。木版画ならではの美しい質感が、作品に深みを与えています。蔵書票は本の所有者を示す小さなアート作品でありながら、デザイン性や芸術性が凝縮されて
この間のある男の初日舞台挨拶の次の日にマサ友さんで版画家さんのかちさんの展示会に行き連れて帰ったペーパースクリーンの蔵書票の月とペンギンと頂いたさくらの花蔵書票の使い方もよくわからないしせっかくなので壁に飾って眺められるようにしようと額装してもらいました。左の額がめっちゃペンギンさんに合いそうって一目惚れすっごく素敵に仕上がったただ内側の枠が小さすぎてマット紙のスペースがほんのわずかしかなく(^-^;せっかくこだわったお洒落なマット紙だけど写真だと普通の黒っぽいマ
こんばんはお気付きの方はいらっしゃらないと思いますが、ここんとこ刺し子をサボっていまして…実は↑こんなに溜まってしまっていたというこうなるのを避けたくて、遅くてもひと月遅れ位で、チクチクしていたのですが私の主な在宅趣味である、読書📖編み物🧶刺し子🪡🧵は、一度に両立出来ないので、どっちかをしてるとどっちかが出来なく、やってない方が溜まりがちなのですが昨日今日は、ほぼ家にいて、1日2枚ペースで粛々と運針🪡🧵をしていました…出来上がったものと、途中のもの↑今日中には終わりそうです
おはようございます予約投稿で失礼します昨日は、今年、2度目の国際フォーラムを通り抜け…赤レンガの素敵な「三菱一号美術館」へ「ヴァロットン・黒と白」展へ行ってまいりました10月は仕事も遊びも忙しく←(いつも?)ずっと行ける機会を窺っていて、何とか昨日、行ってまいりましたうれしーな上野リチ展以来…あの時はベリーPretty今回はガラッと変わった作風で、超COOLヴァロットンは木版画が有名ですが、実際に彫った版木も見れました入口で、音声ガイドが「全力メイキング」の津田健次郎さん
木版画、蔵書票など、つとにその名の知られる美術家・大内香峰氏が先日室井さと子の絵本「のうふののふさん」(新日本出版社)展にお立ち寄り下さった。ありがとうございます。どのくらい振りだろう、コロナ禍ではじめて?いずれにしてもお元気そうでなにより。「線の柔らかさ」。室井さんの絵を評して下さいました。ポーランドの詩人とのお仕事、最近完成されたプライベート美術館、故郷原点のさらなる作品化と、ますます創造力の泉が湧く。三年分しゃべったな(笑)。またのお越しを