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訪問ありがとうございます😊子育て終わりのアラカンです。春夏秋はガーデニングメイン、冬は弘前の暮らしの四方山話を書いてます。弘前公園の桜に魅せられて、転勤族⇒Iターン移住しました。先日に行った奥入瀬🚘️の話です。子育て終盤、夫婦の会話も少なくなりがちなので(笑)平日ドライブしてきました。沖揚平の『かあさんの店』で野菜をタップリ買って、城ヶ倉から酸ヶ湯を通り、八甲田。少し前に熊による人的被害があった八甲田ではアチコチに入山規制の看板がついていました😑熊は昨日一頭捕まったみたいだけど
ふるさと万華鏡第65回「夏の自然観察会」青森県立郷土館では、夏と秋の年2回、自然観察会を行っています。令和7年度は7月6日(日)に十和田市の蔦湖沼群で夏の自然観察会を開催しました。日程は午前と午後に分け、午前は散策路を歩きながら植物を観察し、蔦沼の成り立ちについて解説しました。観察場所では、普通は2本の花穂を持つフタリシズカが1本や3本以上のものも見られました。(写真①)遺伝的な変異や生育環境によって花穂の本数が変化することがあるようで、花穂の本数が異なるフタリシズカがまとまって分
お昼を食べた八甲田ホテル。クラシックな感じのホテル。そう、昔のサスペンスドラマに出てきそうな😁ロケとかしてたんじゃないかなー、なんて思ってしまいました。フレンチのフルコースは美味しかったです。近隣はぶなの森がずっと続いて綺麗でした。ぶなは紅葉すると黄色になるそうです。世界遺産の白神山地にも行ってみたいなぁ。近くの蔦沼までの遊歩道を歩きました。ぶなの林が気持ち良いです。蔦沼は静か。向かいの山が池に写っていて、誰かが「東山魁夷みたい!」と。私も同じこと思ってました。対岸に白い馬が
ホテルを930頃に出発七戸十和田の新幹線は12:54直行すれば一時間ぐらいで着くので寄り道です無難なところでホテルと奥入瀬渓流の中間ぐらいにある蔦沼へ秋の紅葉が見事だけど、6月の蔦沼は、静まり返った水面が鏡のように新緑を映し出すとのこと。行ってみましたはじめはこんな感じの道クッションが効いていて凄く歩きやすいこれが蔦沼まで続きますこりゃ、余裕だ!っとこのころは思ってました蔦沼…うぅーーーん特に見どころ無い(笑)余裕だったし見応え無かったので一周してみま
久しぶりに森の中を歩いてみた。この森は、蔦が多い野鳥の森🌳で、いつツキノワグマが出てもおかしくないぐらいの場所なのだが、アカショウビンが入る森らしい?歩道は、綺麗に整備されていて、案内看板も設置されているところなのだが、誰とも出会わない。そんな中、目の前に姿を見せてくれたのがオオアカゲラだった。2年ぶりぐらいな出会いだろうか?こちらには、気にしないで餌探しに集中しているようだ。オオアカゲラ♂オオアカゲラ♂オオアカゲラ♂オオアカゲラ♂オオアカゲラ♂オオアカゲラ
2024.10.20蔦温泉①=蔦温泉本館=竣工1918年(大正7年)蔦温泉は、蔦沼の隣にある温泉で、その発見は1147年(久安3年)に発見されたと考えられており、現在の本館は1918年(大正7年)に建てられたものです。アントニオ猪木夫妻は、しばしこの温泉を訪れ、死後はこの地に眠ることを希望していたため、2022年に猪木家のお墓が建立されました。蔦温泉の歴史|蔦温泉旅館青森県十和田市に佇む千年の秘湯②③泊まってみたいですが、紅葉のシーズンはとても泊まれる価格ではないので、
2024.10.20蔦沼①入り口にいたスタッフの方に促されて、急いで蔦沼にに戻るとこんな景色が!燃えるような赤色のリフレクションは無理でしたが、これが見れただけでも、来てよかったと思います。しかも、この風景はほんの一瞬だけで、また雲に覆われて行ったので、この日にこの光景を見れたのは我々とテレビ局のスタッフだけです。②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲見れないと思って一度戻ってから、この光景が見れたので、喜びも大きかったですが、それでも真っ赤に燃えるような
2024.10.20秋の蔦沼①これは展示されていた写真を撮ったものですが、秋の紅葉真っ盛りのタイミングで、条件が揃えばこのような写真が撮れます。この写真を撮りたいですね~現在は、早朝(AM5時~AM7時30分)は事前予約制で協力金として駐車場代と人数分の入場料が必要となっています。蔦沼|スポット・体験|【公式】青森県観光情報サイトAmazingAOMORI蔦沼の紅葉(青森県)|紅葉名所2025②AM5:30に蔦温泉の駐車場に到着。天気は曇り、、、しかも紅葉まだまだ始まりかけで、
10月26日本日は平日に休みをもらい、両親を連れてそこまで人がいないであろう奥入瀬の紅葉を見に行くことに(/・ω・)/さすがに平日だったら週末ほどの混雑は無い・・・と思いたいのですが(^^;まあ行ってみましょう~高速をずんずん走りまして、鹿角インターで降りますそこから道の駅大湯でトイレ休憩挟みまして「銚子の滝」せっかくなので車から降りてすぐ見れる滝も挟んでいきます(*´艸`)ひとまず最初の目的地は「蔦沼」なので、奥入瀬渓流は一時スルー前に母上が
今日は朝青天で9時過ぎに雨ということ。晴れ間は見えますが、雨雲も見えますね。朝7時半出発。昨日の帰りに見た「蔦温泉」」へ風もほとんどなく、蔦温泉は紅葉に囲まれてました。真ん中に池が晴れ間が鏡のように映ってますね。朝食の人が外向きのテーブルで食べてましたね。紅葉もきれいに見えてました。蔦沼に行きました。散策ルートは6個の沼がありますが、蔦沼のみへ。こんな林の中を進みます。途中の池が鏡池になってと
地獄沼(202510.19)萱野高原八甲田ロープウェイへ行く途中きれいな景色が見えたので、思わず写真を撮った。八甲田地獄沼八甲田山神社登山口酸ヶ湯インフォメーションセンター蔦沼をめざして走る。この辺りの道は、紅葉が美しい。蔦温泉駐車場にとめた。紅葉シーズンは有料になる。観光バスもとまり、インバウンドの観光客がたくさん訪れていた。ブナの森の中をしばらく歩く。(10分ぐらいかな?)蔦沼蔦
青森県青森市にある酸ヶ湯温泉に宿泊本日の宿泊先は近くなので入場時間ギリギリに朝食会場に向かいましたでも人が多かったので奥の方の畳敷きのお部屋で頂きましたこちら穴場なんですよね東北の紅葉は色が良いですね辰五郎清水地獄沼湖面から湯気が立ち上る幻想的な光景でした酸ヶ湯温泉系列の八甲田ホテル睡蓮沼誰もいなかったので慌てて雪だるま⛄制作してみました想像してご覧
蔦沼@青森県十和田市奥瀬蔦野湯【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。旅行プラントヨタレンタカー青森空港店>>国際芸術センター青森>>岩木山展望所>>萱野高原>>🚡八甲田ロープウェイ山麓駅>>八甲田ロープウェイ山頂公園駅🚡>>八甲田ゴードライン散策>>🚡八甲田ロープウェイ山頂公園駅>>八甲田ロープウェイ山麓駅🚡>>睡蓮沼>>蔦沼>>酸ヶ湯温泉>>地獄沼>>八甲
久しぶりに車を飛ばし、十和田市の蔦(つた)温泉に入湯してきました。湯船の床下から源泉がポコポコと湧き出ている、超新鮮源泉掛け流しです。最初から最後まで貸切状態だったので写真をパチリ。レンズ、曇りません。なぜかというとこんなに天井が高くて、しかも窓が空いており、ぶっちゃけ寒いくらい。でも温泉の効能はすごくて、8時間経った今でも体がぽかぽかと暖かいです。温泉に入る前は近くの蔦沼まで歩きました。もちろん、クマ鈴を鳴らしながら。午後1時、気温2度。私と一番近い宇宙とハイタッチ。ここ
秋田県仙北市田沢湖にある水沢温泉を出発し訪れたのは玉川温泉ビジターセンターの駐車場に車を止め素敵な遊歩道で玉川温泉に向かいます↑こちらは無料なので停めただけ300円をケチるせこい奴🤣🤣何とも落ち着くこの景色でも宿泊はしませんでしたよこの時期は地獄絵図になるのでね詳しくはこちら『秋色に染まる玉川温泉散策と新玉川温泉の夕食少し愚痴あり』秋田県仙北市にある新玉川温泉に宿泊し玉川温泉の散策に向かいました車で行くと大回りするの
11月5日ロングドライブの一コマ奥入瀬渓流から蔦沼に向かいます太陽と競争15:00到着蔦の森の入り口には「熊出没注意」の看板幸い前後を歩く方々がいるのでちょっと安心・・・朝焼けで有名な「蔦沼」ですが、西日が射す時間があるのです。夫に説明しても朝焼けがある場所に西日が射すわけないと・・・何回かこの時間に来て見てるのに忘れてる夫急がなければと思いつつ足を止めて撮ってしまう水鏡も秋物語最終章・・・あっこの間の暴風の影響かしらいつか朽ち果てるまであるが
10月20日神戸空港青森空港八甲田・城ヶ倉大橋(弘前パークホテル泊)10月21日中野もみじ山、十和田湖、奥入瀬渓流、蔦沼(十和田プリンスホテル泊)10月22日ねぶたの家ワ・ラッセ青森空港神戸空港2日目、朝から中野もみじ山パンフレット↑のような色とりどりの紅葉の名所のハズが。。。紅葉には早すぎて誰もいない💦十和田湖遊覧船一部、紅葉してた湖畔にある高村光太郎の乙女の像を見たり、フリータイムに地元の酒屋さんに寄ったあと、超満員の遊覧船乗
2日目の朝天気はあまり良くはない今日は行きたかった奥入瀬渓流です。十和田湖で遊覧船八甲田でロープウェイと色々な乗り物に乗るのも楽しみ😊心配なのは天気だけバスからはやはりリンゴの産地あちこち畑にたわわにリンゴなってます。バス乗車時は結構な雨☔しかし、なんと言う事でしょう♪下車すると雨ほとんど降ってないんです。晴れ女の力か!?まあ降らなきゃそれで良し👍十和田湖の遊覧船に1時間弱、のんびりと遊覧しましたよ。奮発して3階の展望室に乗りました。料金➕500だけどなかなか良かった
地獄沼を後にして蔦沼へ■蔦沼紅葉前ですが蔦沼へ寄り道この辺りの標高だと紅葉には早いですね。やはり早いですね■奥入瀬渓流清流感がいいですねまだ色づき始めかな夏の方が好きかも銚子大滝の看板が大雨の被害ですね。■睡蓮沼■城ヶ倉大橋10/17午後5時撮影夕暮れ時の城ヶ倉大橋朝とは雰囲気が違いますね。■酸ヶ湯温泉旅館念願の酸ヶ湯温泉旅館に宿泊しました~つづく~
蔦温泉旅館以前泊まりました内湯がとてもいいのですが日帰り入浴時間が過ぎていて残念でした蔦温泉旅館から散策路を通っていく蔦沼今年は紅葉が遅くて(十日は遅れているとか)まだ夏の景色でした八甲田山麓の沼秋そのものでした今回の旅でここが一番の紅葉でしたこちらも沼の一つ奥入瀬です道路と並行しているので車から降りて歩く人もたくさんいました水の流れが緩急入り混じって見応えがありました
🔳毎月第1・第3火曜日(午前)、第1・第3水曜日(午後)、及び第2・第4水曜日(午前・午後)はデモンストレーションコース🔳第1・第3水曜日の午前は新講座『静物デモンストレーションコース』※第1・第3火曜日(午前・風景デモ)、第2・第4水曜日(午前・風景デモ)、第1・第3水曜日(午前・静物デモ)は、若干名募集中!奥入瀬近くの蔦沼に繋がる遊歩道の入り口のなにげない風景をドラマチックに描いてみよう。Googleストリートビューではこの辺り。実際はもう少し左寄り。
🔳毎月第1・第3火曜日(午前)、第1・第3水曜日(午後)、及び第2・第4水曜日(午前・午後)はデモンストレーションコース🔳第1・第3水曜日の午前は新講座『静物デモンストレーションコース』※第1・第3火曜日(午前・風景デモ)、第2・第4水曜日(午前・風景デモ)、第1・第3水曜日(午前・静物デモ)は、若干名募集中!午前の部デモンストレーション作品午後の部デモンストレーション作品《午後の部》奥入瀬近くの蔦沼へ向かう黄葉の林道を
・蔦沼(つたぬま)です。:十和田市奥入瀬蔦野湯八甲田山から奥入瀬渓流へ向かう途中にある蔦温泉から約400m、周囲約1kmの沼・11月から12月にかけての朝の蔦沼の水かがみ・・写真の上下の中間付近が植生と水面の境です。休日のまだ暗い中、青森を出発、ワクワクしながら撮影場所に到着してビックリ。遊歩道まではひっそりとしているのに、現場はびっしりのカメラマン。ちょっと空けていただき撮影できました。こんなに大勢のカメラマンがどこから来たのだろうと確認すると県外ナンバーも多く駐車していました。
毎月第2金曜日の午後と・第4金曜日午前・午後は、NHK文化センター青山教室でデモンストレーション講座。※各講座に若干の空席あります。受付中!(10月期新規受講者募集中!)お問合せ;03-3475-1151今回は、7月期の最終回。少し早いが黄葉のきれいな青森県の蔦沼の風景を描いてみよう。以前訪れた時に現場で描いたが、雨模様で絵の具がまったく乾かず途中で断念した場所。Googleストリートビューではこの辺り。私が現地で撮った写真。
みなさまこんにちは任意団体人生100年時代QOL女性サポート会です。青森旅行です🍁🌲酸ヶ湯から車で20分ほど下った所にある蔦沼へ駐車場から森の中を10分ほど歩きとても綺麗な景色を楽しめましたよ♪朝早く誰もいらっしゃっていなくてし~んとした空間でした。素敵な所でしたよ🍁🌲セミナー・施術・無料個別相談会ご予約お申込みはこちらから↓❤リラクゼーションサービス↓リラクゼーションスクール↓小顔リンパ・顔骨筋セラピー&美眉艶メイクセミナービフォーアフター↓
最終日の朝は、星野リゾートのアクティビティ「珈琲香る渓流さんぽ」へ。前日は満席で参加できませんでしたが、この日はなんと私たち夫婦だけ。贅沢な貸切プライベートツアーになりました。蔦沼で感動の景色ガイドのさんが「せっかくなら奥入瀬とは違う景色を」と案内してくださったのは、蔦沼。秋にはブナ林が水面に映り込む姿がJR東日本のポスターで有名になり、紅葉シーズンには大混雑するほどの人気スポットです。誰もいない静かな朝の蔦沼。ブナ林を抜けると、まるで鏡のように水面に映る美しい景色が広がり、思わず
ふるさと万華鏡第51回「十和田湖の景観をつくった火山活動~遊覧船で火山の学習」十和田湖は、十和田火山の活動によってできた凹地(カルデラ)に、水が溜まってできたカルデラ湖であることはよく知られています。加えてカルデラは、外側のカルデラと内側のカルデラの二重になっており、独特の景観を作りだしています。外側のカルデラは、約1万5千年前の巨大噴火で完成し、その後、内側南東部で新たな噴火が繰り返され、円錐形の火山体ができました。この火山体を五色岩火山といいます。やがて噴火は爆発的なものへと
ども、レパード沼です。お昼前トド(妻)と娘と昼食の相談娘少し遠出したい気もするいろいろ候補が出たが八甲田山の南側にある蔦温泉(つたおんせん)に行くことにしましたお昼はモスバーガーで済ませ田代平経由で一路蔦温泉へ小一時間で到着温泉に入る前に近くの蔦沼まで散策蔦七沼と呼ばれる沼を巡る散策路があり、中でも蔦沼は紅葉の名所として有名ですしばらくぶりの蔦沼散策散策路が整備されていてびっくり車イスでも大丈夫でしょうネットを探せば簡単に見つかるでしょうが、紅葉の時は息
3日目小雨の降る中奥入瀬渓流へ同行者は初めての訪問だったので楽しそうでした残念ながら川の水は濁っていて今ひとつでした少し下って蔦湯温泉から蔦沼を散策霧が降りて来て見通しの悪い中酸ヶ湯温泉を訪問入浴するのは初めてなので少しワクワクしながら入館料1000円を支払い入館丁度昼時なので館内の食堂で蕎麦を食べてひと休みこの後、千人風呂に4人で混浴しました4日目最終日は半日だけ暑い中弘前観光しました昼食カフェ山崎の蕎麦ガレットとビール穏やかな感じのマスターに感謝ですご馳走様の
5月30日(金)(その1)朝食前にホテルの裏庭などを散歩。(↓)2日目の朝食も和食。今度は乗り遅れないように早めに奥入瀬渓流館前のJRバス停へ。30分ほどで蔦温泉に到着(↓)。荷物を預けて、いざ沼めぐりへ。(↓)蔦沼。余りにも美しくて写真ではその美しさが撮れず。動画で撮影する友達。その向こうに見える男性も同じく動画を撮っていました。蔦沼→鏡沼→月沼→長沼→菅沼。前日の渓流沿いの道と違って、こちらの沼めぐりはかなり登り下りがあって汗をかく。これらの沼を眺めながら