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今年に入って歴史と絶景の宝庫で、一歩一歩が絶景の和歌浦地区は、①1月13日、浪早ビ-チ・コースに行き、②2月3日に、万葉の片男波・コースに行って、そして今回、③高津子山コースに行って来た。現地出発は「6:45」であるさて、「玉津島神社」境内の奠供山に上がって眺める「名草山」から昇る「日の出」は残念ながら雲の中だったのだ。「日の出」を観ようと早い目に車を走らせて来たのに分厚い雲に隠された。しかし晴天の時は、歴史の観光名所という先入観から、一味違った気分でこの「日の出」をたっぷ
日本遺産指定歴史と絶景の宝庫超観光地和歌浦高津子山コースをウォーキングに行って来た。現地出発は「9:45」であるこのコース、大体は「日の出」を見に来るのが今までの通例であるが、今回は昼をまたぐ「9:45」に出発し、最高のブル-バックに冴えわたる晴天の中、申し分のない「絶景」を堪能してきたさて、先ずは「玉津島神社」境内にある「鏡山」に上がって、最初の絶景を堪能する向こうに延びる「片男波公園」、「名草山」、眼下には名勝「不老橋」の絶景は、逆光によってほとんどがシルエット状態で
和歌浦漁港に到着おっとっと広場を通り抜けて、蓬莱岩を目指しますずっと遊歩道が付いているらしい遊歩道はこんな感じでズンズン歩けますなかなか良い風景ホテルの壁にこんな絵が・・・きっとこういうのが芸術区って書いてあった理由でしょう蓬莱岩が見えてきましたここにも作品が蓬莱岩到着なかなか大きくて迫力があります手前に橋が架かっているのを通ろうとしたら、ゆいちゃんは怖いってるりちゃんは平気でトコトコ鐘を鳴らすところがありました行く時気がつかなかったけど大きな作品です
網戸にすれば一気にエアコンなしで寝れる朝夕めっきりと過ごし易く成って来た今日この頃・・・・和歌浦界隈は、加太界隈や、りんくう界隈、深日漁港界隈と同じほどよく来る大好きなウォーキングの定番場所である今回は久しぶりに名草山から昇る「日の出」を見、超観光地であり歴史と絶景の宝庫、和歌浦「高津子山」コースへ早朝ウォ-キングに行って来た。現地出発は「5:50」である。さて、今回は玉津島神社の奥にある「奠供山」からの日の出を堪能しようと頂上まで上がったが、ちょっと早く来
和歌浦界隈3コースの内、360度大パノラマコ-スである、一歩一歩が絶景の歴史と絶景の宝庫和歌浦地区「高津子山」コースを歩いて来た。現地出発は「5:45」である。今、「和歌浦」は日の出の時よりも、太陽が少し上がった斜めから差し込む独特の黄色に染まる海岸線が、何とも言えない光景を魅せてくれるのだ早朝「5時45分」に「玉津島神社」で参拝後すぐに、境内にある「鏡山」に上がって行くと、上空は一点の雲もないブル-バックに冴えわたる晴天の妙演が、心ときめかせる絶景が目の前に広がっていた眼下
狙って狙って狙い定めてきた今日は、鏡山からの「日の出」を観たくて久しぶりに早起きし、冷ッとして身が引き締まる中で、有り余る堪能を終えて出発した。歴史と絶景の宝庫「和歌浦」三昧の中熟した満開美「高津子山」界隈の桜を堪能してきた現地出発は何と「5:45」である。さて、着いたときには「名草山」の稜線はオレンジ色に染まってきた段階であった。もうしばらくすると頂上の左側から陽は上る。少し冷ッと感はあるが風無しで、ブル-バックに冴えわたる晴天に恵まれての嬉しい「日の出」を堪能し
前回の和歌浦ウオーキングは、「片男波」コースを歩いたが、今回は、和歌浦地区メインのコース歴史と絶景の宝庫「高津子山」コースを歩いてきた。現地出発は「8:00」である。さて、和歌浦近くに来た時、徐々に雪化粧が広がってきたのだ。想定外のこの「雪化粧」には驚いた。いつもは先に「玉津島神社」に参拝するのだが、境内を覗くと初めて観る雪化粧をした「玉津島神社」を当然に後回しにして、たっぷり眺めることにするのはごく自然な当然の行動である先ずは「鏡山」に上がっての絶景を堪能する。
お正月休みは、和歌山県へ旅行へ行ってまいりました。特に印象深かったのは、趣のある紀三井寺の楼門をくぐり、急な階段を上り詰めた先に広がる和歌の浦の絶景です。和歌山城では、白亜の天守閣とその歴史に触れ、悠久の時に思いを馳せました。また、紀淡海峡に浮かぶ友ヶ島や、情緒あふれる雑賀崎の漁村風景、そして美しい海岸線に沈む夕日と昇る朝日を堪能し、大自然のパワーを全身で感じることができました。天候にも恵まれ、パワースポットで心ゆくまで充電できた、大変充実した和歌山での旅となりました。それでは皆さまご
まずは腹ごしらえ和歌山といえば和歌山ラーメン!井出商店さんへ🍜さすが和歌山ラーメン発祥の店開店前から長蛇の列しかもめっちゃ寒い😨けど、待ったかいがありました!美味しかった〜そして和歌山城へsoは小学部の修学旅行でも行っていますなんと上まで行ったのに天守閣に入れなかった😢気を取り直して動物園へ今日のお宿はここ漁火の宿観潮夕日がキレイです右手には日本のアマルフィと言われている雑賀崎ご馳走様をたらふく食べて温泉に入って♨︎翌日は蓬莱岩へ自然の力ってすごい👍紀
今日は和歌山県へドライブ🚗和歌山は日差しが強く、上着がいらないくらい暖かい‼️先ずは和歌浦にある『蓬莱岩』へ✨ぽっかりと穴のあいた奇妙な形の岩。パワースポットらしく、この岩に登ってたくさんのパワーを貰いました❣️お次はこの岩の近くにある『和歌浦天満宮』へ階段がしんどい😓頂上まで登ると海が見渡せました❣️ランチは近くにある人気の食堂で『チキン南蛮定食』お腹いっぱい🈵和歌の浦温泉萬波で温泉に入って♨️https://www.manpa.co.jp/和歌山温泉旅館
和歌浦3コースのうち今回は、晴れても雲っても期待を裏切らない海・山・川の三拍子揃った絶景と歴史と万葉の街和歌浦地区に聳える「高津子山」界隈へウォーキングに行ってきた。現地出発は「7:45」である。さて、「玉津島神社」で参拝し、境内すぐにある「鏡山」に上がって、薄雲に覆われた朝陽に手を合わせ、眼下に広がる超絶景を堪能。向こうに延びる「片男波」や、「名草山」のシルエットがかっこよく、寒く冷えた早朝にはよく似合う光景が広がっていたさらに左横に鎮座する「妹背山」はまだまだ工事が続き
8月18日に和歌浦・片男波コースを早朝ウォ-キングをしたが、超絶観光地であり、歴史と絶景の宝庫「和歌浦」地区に鎮座する超絶景が観れる標高136.6m/360度のパノラマ「高津子山」へウォ-キングに行って来た。現地出発は「5:45」である。今回も「鏡山」に上がっての「日の出」は、少し早い目に着いたので、暫くこの高さからの和歌浦湾を眺めていた。暫くして「名草山」の稜線をくっきりと浮き上がらせた「日の出」は丁度「5:55」に輝きを見せたのである。しかし上空は雲一つないブル-
竃山かまやま神社さんからの続きです✨『竃山神社和歌山市』伊太祁曽神社さんからの続きです✨『【もり活】伊太祁曾神社』伊勢志摩市の伊射波神社さんでお預かりした珠のお届けです(。-人-。)✨『【もり活】伊射波神社奇…ameblo.jpいつの日か竃山神社さんへも珠のお届けを叶えたいです(。-人-。)その竃山神社さんから車で走る事約15分駐車場に迷いに迷い和歌浦港の新和歌浦有料駐車場に停めました😅蓬莱岩付近には駐車場がありませんので和歌浦港がお勧めです^^
2024年【桜特集】第五弾歴史と絶景の宝庫「和歌浦」が誇る高津子山の桜今回は「chankobaさん」同行だ。現地出発は「7時50分」である。さて、何時ものように「玉津島神社」を通過し、「鏡山」に上がって、絶景溢れる「和歌浦湾」を堪能するのがル-ティンである。今日は「薄晴れ」だが、なかなかええ光景が広がる。絶景を堪能して、向かうは「御手洗池公園」だ。「紀州東照宮」前から「御手洗池公園」に入って行くと満開の桜が池面に冴えて、朱色の欄干橋が白色の桜をバックに美しい。また水面に
絶景と歴史と観光の「和歌浦地区」3コースの内、360度の大パノラマの迫力が迎えてくれる展望台がある「高津子山」コース当然今回も「10km超え」を目指して、ウォーキングに行ってきた。現地出発は「7時40分」であるさて、「玉津島神社」で参拝後は、裏の「奠供山」へ行き、先ずは和歌浦湾の絶景を堪能するのが何よりも楽しみな一つである。まだ斜めから差し込む陽光に明るく照らされる部分と、逆光でシルエットになった部分は、はっきりと別れた「和歌浦湾」は絶妙に美しい。片男波公園の先に延びる「
2月22日紀州/章魚頭姿山から和歌浦海岸へ下る曇麓の旅館街の間の細径を下り、海岸に出た。そう広くない砂浜の先に、「蓬莱岩」と称される大岩が突き出ていた。結晶片岩が剥き出しになっていて、この地域の石積みの原型を見るようだった。この大岩から海岸沿いに歩くと眼下に岩場が見えた。片岩の露頭面に見られる褶曲の様子がよく分かった(写真下)。
一歩一歩絶景と歴史の街ブル-バックに冴えわたる「晴天」の下、超観光名所である絶景・万葉の和歌浦「片男波」コ-スを歩いてきた。現地出発は「8時15分」だった。さて、「玉津島神社」で丁寧に参拝後、絶景ポイント「鏡山」に上がって行くのは、恒例行事である。ブル-バックに冴えわたる「晴天」の下、何とも言えない絶景が広がっている。「日の出」が観れる時間帯にも来たことがあるが、雲一つない完全なブル-バックに冴えわたる光景も又「絶品」である。和歌浦湾を向こうに延びる「片男波」、左手の「名草
今日は月一恒例の「香織とアウトドアの日」!「和歌浦」界隈を歩いてきた。曇り空でもいぶし銀の絶景「高津子山」展望台歩きだしは「8時15分」だった。超観光地は嫌いなはずの自分でも、何故か来てしまう魅力たっぷりの「和歌浦」地区には、去年もよく来たこのコースは、絶景が豊富で飽きることが無い。さて、「玉津島神社」で参拝後、「鏡山」に上がって和歌浦湾の絶景を堪能するのがルーティンである。今日は雲が多く射す陽光は少ないが、シルエットになったモノト-ンの景色もまた「絶景」で
前回来たのは9/7で約1か月半ぶりである。超観光地「和歌浦」の日の出を見るべく、早朝ウォーキングに行ってきた。和歌浦「高津子山」コース現地出発は「6時25分」だった。さて、「玉津島神社」に参拝して、境内にある「鏡山」に上がってその瞬間を待った。既に「名草山」の稜線背後は濃いオレンジ色に染まっていた。もうすぐご来光を拝める。その時「綺麗な日の出」が上がってきた。空の濃いオレンジ色に海にできた太陽の道は「さざ波」によってキラキラと輝く本当のゴールドに輝く見事な光景を魅せてくれたの
今日の早朝ウォーキングは、約一ヶ月振りに来る歴史と絶景の「和歌浦」「高津子山」コースを歩いてきた。現地出発は「6時10分」だ。さて、着いたときは丁度「日の出」時刻だったので、一番早く行ける「鏡山」へ急いだ。オレンジ色に染まる真横から差し込む太陽は、和歌浦湾を極上の絶景ポイントに変化させるのだ。これだけ見事な光景はまずない!来てちょっぱなに「鷲掴みにされる感情!」は、「あっと驚く為五郎」たちまち「無になる瞬間」である。名草山の上空には雲が多かったが、見事な「日の出」に救
群馬県藤岡市に「三波(さんば)石峡」という名勝地があります。その峡谷を流れる三波川は、下流で利根川水系神奈川(かんながわ)に合流する第2次支流なんだそうです。「三」の意味は、参加の「参」と通じて、「いくつもまじること」だとか。また「波」は「なみ」なんでしょうね。どうりで、藤岡市の地図を見ますと、いくつもの第3次支流(?)が三波川に流入しています。このような第3次支流を抱える河川は全国至るところにあると思います。では「三波川」と名のつく川は全国にどれぐらいあるのでしょう。ネット検索し
「和歌浦」地区には「3コ-ス」設定してある。①万葉集の「片男波」コース②絶景の「高津子山」コース③海岸美「浪早ビーチ」コース今回は③のコース和歌浦最高の海岸線美環境省選定・快水浴場百選「波早ビーチ」コースを歩いてきた。この海岸線には当然、パワ-スポット「蓬莱岩」もある!現地駐車場を出発したのは「6時00分」だ。さて、「玉津島神社」で参拝して、「鏡山」へ行く。「奠供山」はこの時期「蚊」が多いので避けた。毎回来る時間が違うし、太陽の位置も違うことから、同じ場所か
いよいよ「その時!」が来た。関西に梅雨明け宣言!-------------------------7月7日に歩いた「和歌浦」地区は、「片男波」コースであったが、今回は、「360度の大パノラマ」の絶景が堪能できる「高津子山」コースを歩いてきた。さて、「玉津島神社」を出発したのは「6時45分」だ。先ずは参拝をして、今回は「妹背山」に上がって「和歌浦湾」の絶景を堪能することにした。途中の「三断橋」では、和歌浦湾の中央にある一本の杭に止まった「ウミウ」が何ともええ感じの羽ばたき
今日は超観光地である「和歌浦」のパワ-スポット「蓬莱岩」コースを歩いてきた!さて、早朝の「6時30分」に歩き始め「玉津島神社」に参拝して「奠供山」からの和歌浦湾の眺望を堪能し、「不老橋」に寄って、川沿いにいつものコースに入った。川を眺めていたら「大きな亀」がこの汽水域で泳いでいるし、横には「チヌ」も泳いでいた。ドン突きの「紀州東照宮」の前を通過して、いつも噴水が綺麗な「御手洗池公園」に入って行く。赤い欄干でいつものショットを取り、橋の上から「和歌浦天満宮」を眺め、ホテル・旅館街の
【桜特集】第8弾和歌浦へ来るのは久しぶりだ。今回はウォーキングを兼ねて、360度絶景の展望台のある「高津子山の桜」を観に行ってきたさて、「玉津島神社」で参拝後、境内を散策すると「ウコン桜」が何とも言えぬ薄黄色で目を覚ましてくれた。「奠供山」に上がって第一番目の絶景を堪能した。もう絶景につぐ絶景で、流石、超観光地であることを証明する景色が広がる。サ-、メイン通りを抜けて、「紀州東照宮」を横目に、すぐ横にある「御手洗池公園」に入って行く。入った途端に
ウォーキング初詣!毎年恒例の「ウォーキング」としての「初詣」は、和歌浦の「玉津島神社」ついでに絶景を観たいので、「高津子山」コースを歩いてきた。さて先ずは【7:30】に出発してまだ誰もいない、「玉津島神社」で「初詣参拝」をする。「和歌浦」という超観光地の一角を占めるこの「玉津島神社」は、この地区に自分流の「2つ」のウォ-キング・コースを作ってある要の神社で、去年も何度も来た程の好きな場所である。「ウォ-キング初詣」参拝完了!この境内の奥にある「奠供山」に上がって行くと、和歌
9:20笠形山駐車場駐車場は3つもあり道は分かりやすい杉林の中にウリハダカエデのような広葉樹もありミツマタは蕾を付けていた10:20笠形神社苔が見事!杉林の中に階段や岩を通過10:30展望所無言坂の階段が続く11:00笠丸近そうに思えるが一度下って登る松の落ち葉が優しい11:35笠形山一等三角点360度のパノラマ笠形山の尾根には大きな松が多いタニウツギ12:25鹿が原瀬戸内海が広がる13:15蓬莱岩ここまで来るのは一苦労私の直前を歩きどこに
2ヶ月ほど前、福島市内の「蓬莱岩」と呼ばれる奇岩を見に行ける遊歩道を歩きに行ったのだが、まもなく到着というところで木橋破損のため通行止めになっていていたのである。↓↓以下参照『蓬莱岩』予想最高気温が37℃の日曜日、自虐的に外を歩こうと思い付いて朝食後ほどなく自宅を出た。福島市の市街地を広々と流れる阿武隈川であるが、ちょっと南の上流では「阿武…ameblo.jpその数週間後、このブログを読んで下さった知人からメールが届き、大変ありがたいことに別ルートがあることを手製の地図添付で教えてくれ