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センターキャップが届いたのでついにアウトドア仕様アルトエコが完成鈴木アルトエコHA35S4WDh25年/4月イジったポイント(足周り)ホイール:鉄チン14インチタイヤ:TOYOOPENCOUNTRY155/65/14足周りその他:Daytonaスタイルセンターキャップ(内装)シートカバー:エリゲンHA35S専用ナビ:RegeoAZ-9219インチフローティングレーダー:yupiteruA210(余ってた物、OBD2接続)内装その他:4kデジタルミラー(
もはやセカンドカーではないアルトエコHA35Sの続き。サイド、フェンダー塗って、ルーフキャリアを載せました。更に翌日ドアノブを。パーツを外した方がいいのですがなんせ暑かったのでマスキングで塗りました。びふぉーあふたぁあとは遅延してますがdaytonaのセンターキャップが届いたら完了(予定)
3月に実家で余ってた軽自動車をもらって来たので暇を見つけてはコツコツとカスタムしてます。スズキアルトエコ(HA35S)今日なるべく暑くない午前中に前後バンパーをチッピング塗装しました。チッピングのコツは、スプレーをなるべく離してフワッとまぶすように吹くことかと思います。近いとこうなります↓コツを掴んでからはいい感じにリカバリーできました。もらってきた当初のノーマルの姿今日最近はアルトばっかり乗ってて隣の青のはほとんど乗らなくなりました^^
MadeinBelgium🇧🇪PSYCHOJUNKEEZ?(サイコジャンキーズ?)というベルギー製のギターブッシュの打ち方が雑…いくら調べても全く情報がありません。あまり聞き慣れないベルギー製というくらいで大して特徴ないなと思いきや、スルーネック工房製なのかな?どういう狙いで作られたんでしょやけにサスティーンがあります。ブリッジが好みではないので交換フロントは余ってるHilo’Tronにし、4wayスイッチでシリアル、パラレル両方出せるようにします。関係ないけど、
36年前父に買って貰ったギターを36年後の今また買ってみました。Bill’sBrothersBLPC-55たしか当時は日本製だったと思うが今回買ったこれは韓国製。同じく、当時必死にバイトして買ったアンプfenderSidekickReverb30(これも最近買い直したもの)と一緒に。Bill’sBrothersは型番からも分かる通り当時定価¥55,000だったもので電装系はイマイチながら、ペグはgotoh、2点トラスロッドカバー、セミディープジョイントだったりで作りは実にし
amebaの今日の運勢、7位自分へご褒美をあげるといいときなるほどでは植物をいくつか
涼しくなって来たので久々ロードバイクで片道12kmほどの街の秋祭りを見に行って来ました。COLNAGOPRIMA有松祭り往復24km走って、どうにもサドルが合わないと感じたためBROOKSCambiumC17sに交換しました。いい!
定期的に欲しくなるエレガット久々に買いました。Ltd(ESP)とても弾きやすい。生音は勿論鳴りません。アンプ通すの前提ですね。クラッシックギターとかウクレレの弦交換がとても苦手です。エンドの処理の仕方が分かってるつもりなのに上手く出来ない…諦めてボールエンドタイプを使ってます。高い弦だな…
指板が剥がれかかり、各部錆だらけのいわゆるジャパンヴィンテージのヤマハSL450Sをレストアしました。元の状態剥がれかかった指板を隙間から覗くとトラスロッドそのものが浮いています。指板を完全に剥離した所、長年この状態で放置されていた影響で複雑に反り返っていました。水を吹き掛け3日ほどクランプしほぼ真っ直ぐに戻りました。トラスロッド埋込み指板再接着バインディング復旧すり合わせ、パーツ磨き、サーキット交換、オクターブ取って完了指板接着の際0.3,4mmズレました…超ジャンクだっ
前回、てっきりバッテリーの劣化だと思っていた父の故障シンプルスマホ5(SharpA001SH)バッテリー交換し電源は入ったもののハングアップしまともに起動しません…バックアップデータも無い為諦めて新たにデータを手打ちするしかないかな…と思っていましたが、ハングアップ(画面にノイズが走り落ちる、またはブルーバックになり落ちる)するタイミングが、しばらく放置した後電源を入れると比較的長く起動した後落ちるような気がします。と言うことは熱を持ち始めると落ちるのではないかと仮定し、ダメ元でアイス
母から、父の愛機ソフトバンクシンプルスマホ5SharpA001SHの”電源が入らなくなった”と連絡が。大事なことなのでもう一度言います。“電源が入らなくなった”と最寄りのソフトバンクショップに持ち込んだところ、修理不可、新機種への交換を勧められたがデータの移行はできないと言われたそう。そんなバカな。ネットで当該機種のバッテリーを検索したところ交換用があった為すぐさま取寄せ。予めスマホは実家から送ってもらいました。バッテリー交換なんて30分もあれば余裕で終わります。通称ペラ男で
新たにLead20が増え全4台になったLeadシリーズ。今回増えたLead20はXシリアルなので89年製?右2列目上から、ヘッド化したLead12Reverb123列目上からLead12Lead12左下Lead20(今回増えた物)先週末、初めて入ったバーにOrvilleのLPCが置いてあり、”弾かれるんですかー?”とマスターに尋ねたところ、”かなり以前、店の帰り道何気に隣のマンションのゴミ置き場を見たら捨ててあったんスよ。ギター全く弾けないけど貰って来ました”と。ええ
AmericanVintageシリーズ、当時のフラッグシップモデル。友人の97年製ストラトのピックアップ交換依頼でお預かり。元々はメイプルネック、アルダー黒ボディだった物を何年か前にサンバーストにリフィニッシされてます。配線の逃しに黒だった頃の痕跡。他にも細かくみていくとVolがスムーステーパーだったり、サドル、スプリング(5本掛け)はRawVintageの物でした。交換前の純正の抵抗値ピックアップ交換後メモの写真撮るのを失念しましたが、フロントは純正とさほど変わらず、センター、
GuildD44Mシリアルから1974年製のヴィンテージエボニー、単板スプルーストップ、メイプルサイドバック擦り合わせのご依頼。現状確認概ねストレートインレイが少し浮いてました。マスキングして#400から開始して#1000までクラウンの成形再度#1000で傷取りしてから磨きレモンオイルで汚れを取り蜜蝋保湿、その他諸々磨いて完了
東京出張。仕事を済ませ原宿へ。何年ぶりだろ原宿?30年前は古着見たりstormy行ったり、よく来てたな…久々の原宿の目的はFenderFlagshipTokyoSquierからマスタービルダーまで、時間が許すなら何時間でもみてたい空間でした。1階のアパレルも凄く見応えあり。先週はお誘い頂きクアトロでオリジナルラブ田島貴男さんのソロアコライブへ。オリジナルラブと言えば所謂90年代の渋谷系と呼ばれてた頃に活躍してみえた印象しかなく正直全く聴いた事が無かった。有名な接吻はなんとな
微妙に1,2弦開放が綺麗に鳴っていない気がして気持ち悪いので、大の苦手作業ですがナット調整とすり合わせしました。まずマスキング。この時点ですでにテンションが下がる⤵️だいぶ凸凹でした。水平が出ているフレットレベラーで平面出ししたら番手を上げながら磨き。ESPの学生時代からのフレットファイル(緑の方)で頭作り。スチールウール、コンパウンドで仕上げ。完成。
諸々のパーツがない状態で入手したBacchusSGタイプ。見た時それほど興味はわきませんでしたが、あまりに安かった為買っておかないと後悔すると思い連れ帰りました。PU、サーキット、バックパネルが無し。ピックガードを外してみたところ、なんとセンターにシングル用のザグリがありました。3Sにするのも面白いかとも思いましたが、あまり費用を掛けず手持ちのパーツで組みました。不明PUのリード線入替。完成。シリアルもなく、ネットで調べてもよく分からなかった為思い切ってディバイザーさんに写真を送
ネックの調整がなかなか決まらず長引いてましたが、ようやく一応完成。ジョイントには少しシム(ESP0.5mm)を入れました。一番悔やまれるのが、水貼りデカールを保護のために上から少しラッカーを吹いたら縮みました…
最近、工具で有名なアストロプロダクツにハマってます。車をポリッシュする為のコンパウンドを買いに行ったり、webチラシをチェックし毎週変わるお値打ち商品を買いに行ったり。ついつい余計な物まで買ってしまいます。先週見つけたお値打ち商品。自動車の内装剥がし。これ、ギターのノブを外すのにとても便利!お値段なんと、¥380最高かよ、アストロプロダクツさん!昨日のニュースで27年前の96’に射殺された2pacを撃った犯人が逮捕されたと報道されましたね。27年前のラッパー「2PAC」銃撃ギ
元々ついていたアッセンブリーは、フロント、センターはon-off-onスイッチによりコイル巻数選択とon/off、リヤはグレコexcellをフロント、センターに合わせやはりon-off-onスイッチでon/offができるようになっています。そしてMVol、MToneJeffBeckモデルを意識した内容です。フロント、センターのコイル巻数選択は恐らく使わない為8,200回転で固定させ、通常の3wayスイッチで使おうかなとも思いましたが、やはりオーソドックスな回路が好きなため交換する事にしまし
ボロいからレストアをしているわけなんですが、作業を進めていく上でいつも悩むのが40年以上前のギターにピカピカのビスってどうなんだろうな…と。機能的に問題が出る物はもちろん替えますが、例えばピックガードビスとか…?結局いつも替えちゃいますけどね。いくつか届きました。1つ目、トレモロビス。ステンレス製2つ目、ネックジョイントビスまだ使えなくはなかったですが今後の事を考え交換しました。元々のビスをノギスで測ると5mm×45mm。これを見つけるのに結構時間掛かりました。いつもの近所の
塗装クラックからグレイのサフェーサーが見える事から恐らくリフィニッシュが行われたであろうボディ。少し濃い目かなとは思うがなかなか良さげなキャンディレッドではありますが、仕上げが雑と言うか中途半端、若しくは仕上げず途中でやめてしまったのかな…?写真では分かり辛いですが、塗った日は寒い日だったのか?ミストの荒い粒が仕上げ処理されておらずぶつぶつざらざらがそのまま残っています。水研ぎ#800→#2000コンパウンド4種バックコンターbeforeafter全体取りきれてない磨き傷もあり
78年(たぶん)ST60レストアを開始するにあたり各パーツを外していく途中、頭がなめているビスがいくつかあったのですがほとんどのビスはギリギリ回り外す事ができましたがトレモロビスが1本完全に頭がなめ切っている上に内部のサビがひどくビクともしません。556をスプレーし暫く放置しましたがやはり回りません。こういったビスを外す方法は色々あると思いますが、今回はミニルーターを使いマイナスを切りました。無事外せました。
TokaiSpringySoundST6078年(恐らく)ヤフオクに妙に解像度の低い写真で詳細不明品として出ていた物です。思ってた以上に価格は上がりましたが、デカールがなく、且つ多々改造があるもののどことなくTokaiの雰囲気があったので落札してみました。全体像(かなりボロい)サドルはFenderプレスタイプですが、ブロック一体成形MIJ刻印あり。TOKAI刻印ありクルーソンタイプ8から始まる7桁シリアル(78年?)色は多分塗替えられています。キャンディレッドの下にグレイの
注文していた材料が届いたので組込みを行い完成しました。使ったパーツ線材:ClothWireVintageSolidCore20AWGポット:SCUDCTS250BA×2ジャック:SwitchCraftCAP:MONTREUXRetrovibeCap”F66”switch:MONTREUXOAK3way半田:Kester44前回書いた通りPUはTokaiオリジナルですが根元から交換してあります。鳴らしてみた感想は、控えめに言って、素晴らしい!出て欲しか
前回『Tokai2本』同時期に2本のTokaiが。1本目、後輩からメンテナンス依頼。TokaiBREEZYSOUND81年製恐らくTE504Pアルダー、ローズネック依頼内容は…ameblo.jpレストアしたTokaiSilverStar(年式不明)のピックアップのリード線をClothWireヴィンテージ単線20AWGに入替ました。特に不満があったわけではないですがもう少しシャキッとしないかなと思い実践してみる事にしました。使ったワイヤー元のリード線を外す際に、もしコイルの
同時期に2本のTokaiが。1本目、後輩からメンテナンス依頼。TokaiBREEZYSOUND81年製恐らくTE504Pアルダー、ローズネック依頼内容は1弦ペグ、ジャックプレート欠損、その他全般点検清掃。ペグはプレートだけ残されていた状態。一見通常のクルーソンタイプに見えるがTokai独自の製品。なるべくオリジナルを残そうと思いましたが互換性が無い為仕方なく交換。オリジナルのプレート部分赤い丸のカバーをかしめる箇所が通常のクルーソンタイプであれば中央の穴1つなのに対しTok
T-BUCKET200T.VIOLETと言うネックにヒビありアコギを入手しました。Fenderのアコギ?それなりに歴史(多分60年代から?)あるとは思うんですけど、僕の中でのFenderのブランドイメージは、40年代当時、レオの斬新なアイデアで伝統に勝負を挑んだ新興エレクトリックメーカー。型番から明らかに廉価版、且つ変な色、且つヒビあり。そんなギターが鳴るわけないけど安いし暇つぶしにに持ち帰り。適当にネックのクラック補強して弦張りして磨き。これがね。変な色のくせによく鳴るんで