ブログ記事138件
葵トリオを聞きに奈良のやまと郡山城ホールに行ってきました。🦌ベートーベンピアノ三重奏曲第5番「幽霊」安定して楽しめる名曲です。ドボルザークピアノ三重奏曲第3番これは名曲!刺さる、刺さる!繰り返し聞いても飽きずにやみつきに・・・CDへのサインもコンプリート!現在9枚中6枚をサイン入りでゲットしました。(うち1枚はサイン入りをメルカリで購入)大和郡山城址にも登ってきました。秀長ゆかりの城だそうです。
ザ•フェニックスホールのteatimeconcert今回は葵トリオさん。金曜日ほ14時から。普段は行けない時間帯ですが、年度変わりのお休みで、初めて聴きに行けました。葵トリオさんだから行ったのですが。昨年の夏ぶりの葵トリオさん。進化中。ヴァイオリンとチェロのユニゾンはゾクゾクもの。常設のピアノトリオだから出来る美しさ、バランス。素晴らしい安定感。また行きます。来月の大和郡山は無理なのね。先約がー。そういえば同じホールで郷古さんと水野さんのショスタコ聴いたなぁ。年末
今日10時発売開始でした。6月は沼尻さんのトスカ、国立文楽劇場の若手の会をすでに予定していて、葵トリオを買うと3週連続になってしまいます。今はこういうことはしないでおくことにしているのでパス。自分の衰え具合を実感するようになりました。すでに完売間近。大した人気ですね。小川さんが名フィルのコンミスになられたこともじんわり浸透してきている感じ。
衝撃の共演コンサート。人気絶頂「葵トリオ」とヴィオラの求道者「杉田恵理」が王子ホールに初登場。とにかくブラームスのピアノ四重奏曲が強烈でした。情熱の燃焼で真っ白に光輝き、そこから浴びるものすごい熱量で、会場も炎上してしまうかのようでした。前半は、3プラス1の4から、あらためて1を引いた3という様々な調合の音の化学作用を聴くという趣向。いずれも、とても珍しい曲ばかり。まずは、サン=サーンスのピアノ4重奏。トリオにヴィオラが加わるとこれほどに響きが豊かになり、そこに晩年の作曲家が円熟の技巧が
名曲リサイタルサロン郷古廉(ごうこすなお)ヴァイオリンリサイタル26.1.21(水)東京芸術劇場コンサートホール11:00開演12:10終演最初の1音♪から引き込まれてしまう素敵な演奏素晴らしかった1曲目良く耳にする好きなメロディのタイトル覚えておこうピアノの秋元孝介さんと郷古さんは同級生で32歳ということは推しトリオの皆さんと同世代ですね郷古さんととみーさん(五十嵐紅トリオ🎻の倉冨亮太さん)はN響楽団員でもありますし音楽家って色々な繋がり
朝方から雨音。散歩に行けないので惰眠を貪ってるうちに8時。慌ててラジオを。「音楽の泉」はベートーベンのピアノトリオ「幽霊」。少し流れた冒頭に「あれ?」と思ったのですが演奏は葵トリオ。奥田さん、ナイスチョイス。CDも愛聴していますし、コンサートでも聞いたと思います。そのままお布団の中で聞くといく贅沢を久しぶりに。お3人の個性が際立ち、かつアンサンブルが絶妙。何度でもどんな選曲でも聞きに行きたいです。さて今日は第九の練習。何せ31年ぶり、嬉しくてなりません。
一昨日の日曜日16日に、「室内楽への招待葵トリオピアノ三重奏」というコンサートを聴きに、びわ湖ホールに行ってきました。2018年に第67回ミュンヘン国際音楽コンクールのピアノ三重奏部門で日本人団体として初優勝したトリオで、常設ユニットとして継続活動されています。あまり室内楽を聴かない僕ですが、ミュンヘン国際音楽コンクール優勝の翌年、近江の春びわ湖クラシック音楽祭(★)に出演してくれた際に素晴らしい演奏を聴き、更にチラシに無料で愛想よく気さくにサインしてくれたことからファンになり、20年1
11月12日(水)豊田市コンサートホール11:30~ワンコイン(500円)で気軽に聴けるお昼のコンサート平日ですので当日券で大丈夫ですが今回は人気の『葵トリオ』で1階席8割は埋まっていました葵トリオAoiTrio秋元孝介(ピアノ)KosukeAkimoto小川響子(ヴァイオリン)KyokoOgawa伊東裕(チェロ)YuIto*エルガー愛の挨拶*ベートーヴェンピアノ三重奏曲第4番「街の
浜離宮ランチタイムコンサート葵トリオ秋元孝介(ピアノ)、小川響子(ヴァイオリン)、伊東裕(チェロ)ドビュッシー:ピアノ三重奏曲ト長調チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲イ短調op.50「偉大な芸術家の思い出に」仕事は在宅ワークにし(会社の了解を得て)中抜けして浜離宮のランチタイムコンサートへ。葵トリオが満を持して「芸術家」をやるというから、これは行くしかないでしょう。前半はドビュッシーのごく初期のピアノ三重奏曲。一見、ドビュッシーとチャイコフスキーの組み合わせは妙に感
葵トリオのセミナー受講者の成果発表会を聴きに行った弦とピアノの素敵なひととき葵トリオの方々の指導を受けその後、葵トリオと一緒に演奏それぞれの貴重な体験、未来へ
先週のチケ取りは、木曜日に友の会先行発売が開始された、びわ湖ホールの2公演と、昨日、抽選結果が出たLadyGagaの来日コンサートの計3件でした。①11/16室内楽への招待葵トリオ(ピアノ三重奏)@びわ湖ホールあまり室内楽を聴かない僕ですが、このトリオは別出演葵トリオ=秋元孝介(ピアノ)、小川響子(ヴァイオリン)、伊東裕(チェロ)プログラムブーランジェ:哀しみの夜にドビュッシー:ピアノ三重奏曲ト長調チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲イ短調op.50「偉大なる芸
8月に葵トリオのセミナーがある参加者の成果発表会は8月16日素晴らしい演奏をされる葵トリオに指導を受けたセミナー参加者が葵トリオと演奏する成果発表会興味のある方は、是非、どうぞMASTERCLASS葵トリオの室内楽マスタークラスピアノ三重奏団「葵トリオ」による都内では初となる室内楽マスタークラスを開催します。常設のアンサンブルとしての楽曲づくりの過程を共有し、より高い水準で演奏できるようになるサポートをします。2日間のマスタークラスで講師と共に演奏、または直接の指導を受け、最終
6月30日から始まった「青い海と森の音楽祭」。初日から青森県内6ヵ所を廻るアウトリーチ(出前演奏会)が始まり、その模様はニュースや地方紙でも連日取り上げられた。7月2日には横山幸雄氏によるピアノ講習会が開かれ、横山氏が選抜した5人の受講者と約80人の聴講者たちがレクチャーに聞き入った-つくづく聴講を申し込まなかったことを悔やんでいる-。7月3日には市内のショッピングセンターでも(音楽祭最後の)アウトリーチが行われ、久々に会う音楽家の友人と共に楽しんだ。開演30分前から大盛況で所狭
昨日の辻本さんと田部さんの演奏が脳内ウオークマンでランダムに再生されているので、運転のBGMを手持ちのCDに替えました。何だか外国の人の演奏。悪くはないのですが。昨日はほんとうに楽しかったです。葵トリオファンの私は伊東さんの柔らかで温かい音色が好きなのですけれど、辻本さんの力強い意志的な演奏もいいなって。昨晩の「詩人と農夫」の長いソロもステキでした。田部さんもソロの時とはまた違って、上手に寄り添っておられて絶妙。今年になって出色のコンサートでした。
サントリーホールチェンバーミュージックガーデン葵トリオピアノ三重奏の世界~7年プロジェクト第5回ピアノ三重奏:葵トリオ ピアノ:秋元孝介 ヴァイオリン:小川響子 チェロ:伊東裕ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第5番ニ長調作品70-1「幽霊」マルティヌー:ピアノ三重奏曲第2番ニ短調H.327ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第2番ホ短調作品67CMG、葵トリオの7年プロジェクトも5年目。ベートーヴェン没後200年の2027年を目指して、1作ずつ取り上げ、今回
エリザベート国際コンクール第2位の衝撃から1週間。地元では高校のOBOGではない皆さんも大いに喜んでくださっている様子。ともすれば「私ら違うし」という話になるのですが。私の感じでは、彦根東高校の方がそういう傾向が強烈な気もするのですけど。私の知るOGの方々も大変誇り高い。こちらへのライバル心もむき出しで、「うちが一中だった」とか挙句「井伊は親藩だったからと言って大津に県庁を盗られた」とまで(笑)。三重県は然るべき公立高校に音楽科の教諭がいらして、これはと思う生徒は学校内でレッ
昨日買ってサインしていただいた新譜、早速運転のBGMに。その1と同じく、気持ちが落ち着いて背筋が伸び、運転に好影響がでそうな気が(笑)。何だかチェロがますますまろやかになったようにも思います。
弥富市・名古屋市西区のピアノとリトミック教室Si音musicschoolです。Si音の会楽しみながらいろんなことに好奇心を持とう。ピアノ、音楽を通して世界を広げよう。人生に彩りを加えて幸せになろうね。土曜日は月2回レッスンしています。お母さんが働いているので土曜日しか来られないので。二人は年長さん、少しの時間を被せて、二人の時間をとってます。これがまた楽しい!二人とも自由人なので、1人の時間はほんとにやりたいことをやりたいだけ。だけどなぜか二人になるとお互い
ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第5番ニ長調op.70-1「幽霊」マルティヌー:ピアノ三重奏曲第2番ニ短調H.327ドヴォルザーク:ピアノ三重奏曲第4番ホ短調op.90「ドゥムキー」やっぱり上手い。絶妙のバランス感がさらに進化した気がします。ベートーヴェンは耳慣れていることもあり、このトリオの表現をじっくり楽しむことができました。マルティヌーは不協和音も多く、1度聞いて馴染めるものではないと思いましたが、こんな機会でもなければ自分では聞
完売だそうです。いつも上手後方通路脇ですけれど、今回は下手前方通路脇を買いました。すでに立派な「追っ掛け系ファン」の私(笑)。曲目はこれ。↓ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第5番ニ長調op.70-1「幽霊」マルティヌー:ピアノ三重奏曲第2番ニ短調H.327ドヴォルザーク:ピアノ三重奏曲第4番ホ短調op.90「ドゥムキー」↓ベト以外は聞いたことありません。ドヴォルザークは今ちょっと興味があって楽しみ。終演後、ベト全集の第2巻を買
25日リリース、ライナーノートは奥田さんだそうです。私は来週末の宗次ホールでのリサイタルで買ってサインしてもらうつもり。↓ベートーヴェンピアノ三重奏曲第5番ニ長調作品70-1「幽霊」ピアノ三重奏曲第1番変ホ長調作品1-1「仕立て屋カカドゥ」の主題による変奏曲ト長調↓すごい!!Amazonでは一時的品切れ状態!【追記】第3集の練習が今日からスタートしたそうです。それぞれが活動されつつトリオも充実、大したものだと感心するば
この週末、葵トリオの皆さんは小川さんの地元、樫原神宮でコンサートをなさったとのこと。これは過酷な抽選だったとか。その際、ベートーベン全集第2弾を先行発売されたそうです。まだAmazonでは見つからない。1番は前に録音されているのですが、今度はどの曲かしらん。来月の宗次のリサイタルでも買えるでしょうね。開演前に買って、終演後サイン会の列に突撃せねば。私、こういう時、案外機敏です(笑)。通路側を買っていることもあるし。
このところの運転のBGMは葵トリオのベートーベン全集その1。2番、4番、6番が納められています。概ね長調の優しい印象の曲ばかり。この人の長調の曲は優しさが溢れ、私は大好きです。お3人のアンサンブルもますます磨きがかかり、いろいろな場面で「おお!、こう来るか」と。このCD、背筋が伸びて、かつ穏やかな気持ちになれるので、運転のBGMにはピッタリ。クイーンやディープパープルはよくないですから(笑)。6月は年に1度の宗次での公演。またサインしてもらおかな。秋にはびわ
なら100年会館久しぶり!演奏会リサーチをサボっていたためか、いや、仕事が立て込んでいたと言い訳しつつ、演奏会10日前に取った葵トリオさんのチケット。なんちゅう席!でしたが、音は悪くなく。満席?。後の席大好き人間にはかえってよかったか。ただ真っ直ぐ座れないのは辛かった。やはり真っ直ぐ座りたい。特にこのホール。プログラムは、トリオ、ソロ、ソロ、ソロ、トリオ、トリオ。いきなり前半ソロソロソロでゾクゾク。感動のゾクゾクです。後半はドゥムキー。何年か前に初めて葵トリオさんを聴いた時
皆さまおはようございます~~~(#^^#)「建国記念の日」祝日の火曜日です今朝の「クラシック俱楽部」は若いトリオの才能を楽しませていただきました2016年、関西出身の3人で結成されたピアノ三重奏団「葵トリオ」2018年難関・ミュンヘン国際コンクールで優勝国内外から注目を集める3人の若者です【曲目】ピアノ三重奏曲ハ長調Hob.XV-27から第3楽章(ハイドン)、ピアノ三重奏曲変ロ長調D.898から第2
発売開始の10時きっかりに入って、3列目下手通路角を無事買いました。すでに相当売れているのはどういう筋からでしょうか。ともあれやれやれ。さて日が出て溶け始めた雪をちょっと掻いてきます。
明日の朝4時台放送。番組HPには【夜明けのオペラ「チェロ奏者が感じた人の声の魅力とは」東京都交響楽団首席チェロ奏者伊東裕】とあります。このコーナーはオペラ歌手が出演されるのが常。伊東さんがどんなお話をなさるのか興味津々。都響首席チェロ奏者とありますが、私にとってはやはり葵トリオの伊東さんです。再々サインをしてもらっていますけれど、伊東さんはいつも静かに微笑んでくださっていて、あまりお話をしたことはありません。小川さん・秋元さんとは関西弁で気軽に話をさせてもらうのに。
この48時間ばかり嗜眠病のようになっていましたがけさは復活、何とか散歩に。「音楽の泉」が葵トリオの演奏によるベートーベンの「街の歌」なので間に合うように帰ってきました。この曲を初めて聞いたのは2015年6月末、ヤマハホール、クラリネットバージョン。クラリネットはその後亡くなった海外の有名な方で、ピアノは菊池さん、チェロが山本さん。所用で上京するので検索して出かけたコンサート、真ん前で拝聴。若き日のベートーベンの長調の、明るい曲が大好きなのでとても印象的でした。室内楽に親しむ契
いま、ふるさと通りのナナカマドが真っ赤でクリスマスっぽいんであります~そんで、見上げてじっくり見てたら、ナナカマドの真っ赤な実の間にこんもりと丸いかたまりに、ナナカマドより小さな赤い実寄生木ですねあちこちに寄生していて、かわいいですよ去年かおととしは、オレンジ色の寄生木があったんだけど今年はどれも真っ赤っぽいさてさて、恒例になった「しもかわぐるぐるマーケット」●日時12月15日(日)10:00~13:00●場所まちおこしセンターコモレビ
葵トリオのチェリストとしてご活躍、今は都響のチェロ首席でもあります。都響でのソロ、評判がよろしいですね。とても嬉しい。実直な演奏、深い音色…。控えめな人柄がにじみ出ている…。葵トリオの演奏は何度も拝聴しているので、「ふむふむ」と思えてきます。よくサイン会にも参加。伊東さんは優しく微笑んでくださいます。こちらも小川さんや秋元さんに馴れ馴れしく話し掛けるようなことはできなくて、「有難うございます。都響でも拝聴します」などと申し上げるのが精一杯。このお人柄が滲み出た音