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今朝の計量は、80kg前日比−0.6kg今週はゴミ当番と初雪なのにのっこり降られて冬靴出したり🥾車の雪下ろしを2日連続でやったり宴会参加で0時まで飲んだり二日酔いと寝不足で仕事出て〜とうとう今日は、電池切れ眠くてふらふら朝は少し早く職場に着きました🅿️車で早弁たらこおにぎりをフタクチ残りはお昼に食べましたちっ!パート仲間の余計な一言で、ただでさえ少ない、土日の昼休み時間なのに……とろとろ鈍臭いパート仲間に、先に昼食を取ってもらいました仕方ない……の尻拭いに2
今年初の、軽い二日酔いで仕事でした〜昨日載せた写真【中華まんじゅう】とは……小麦粉、砂糖、卵の生地を、和菓子の中花種(ちゅうかだね)と言うらしいです。スーパーで見つけた【中華まんじゅう】小さいのも売ってます🛒北海道だけ?昔は、【葬式まんじゅう】って呼んでた(笑)お葬儀や法要の引出物に、白い箱入りで、どどーん!と並んでました。薄く焼いた香ばしいどら焼き……みたいなー中はこし餡どどーん!と、入ってます。昭和でしたわ〜10年?20年になるかなー?実家の法要で、引出物に【中華ま
山崎製パンの月見まんじゅうと跳うさぎです。月見まんじゅう(右)この饅頭の一般的な名称をご存知でしょうか。地方、用途によって違うと思いますが、春日饅頭、忍ぶ饅頭、葬式饅頭などが一般的でしょうか。用途によって変わると書きましたが、これがその一例です。形と模様を替えただけで、月見まんじゅうです。(2013年9月18日ブログより)月見まんじゅう(山崎製パン)|懐かしのドールブログ(ameblo.jp)跳うさぎ(左)黄味餡の入った焼き饅頭です。月見まんじゅう跳うさぎ最
昭和36年の夏。僕は小学3年生で腕白(わんぱく)でお腹を空かせていっも町内を歩き回って駄菓子屋で買い食いをしていたのだ。だが小遣いの財源にも限界が有る。腹を満腹にする迄は至らないので有る。その頃、此処東京郊外の戸越銀座は戦前の荏原郡の余韻が未だ残って居て其の一つに。そーだー村の村長さんソーダー飲んで死んだそーだー葬式饅頭大きいそーだー。と言う戯れ歌が子供の間に介在して居て、全く意味不明ながらに歌って居てソーダーとはソーダー水で無く、汚れ落としのカセイソーダ
僕は小学5年生のオリンピック1年前の昭和38年。ほとんどチンパンジーの脳味噌の状態から抜け出せて居ないので、ろくな事は考えないのだ~。夏休みに成ると益々悪く成る。(性格も頭も)しかもチンパンジーが3匹とも成ればなおさら騒がしく戯れ歌を誰ともなく謡だす。児童唱歌等と言う品の良い物は歌う訳はない…。「みつちゃん道々ウンコタレテ、紙が無いから手で拭いて、勿体ないから舐めチャッタ~」意味不明なのだが、世の道子さんにとって甚だ迷惑なふざけ歌だがチンパンジー
昔はお盆のお供え品には決まりごとがあったようですが今では菩提寺のご住職も故人が好んでいたものを自由にお供えしても良いというほどに変わって来ました。我が家でも昔から仏事には葬式饅頭と言われているほど甘味を大切にして来ました。お盆のお供えには「牡丹餅」「落雁」は欠かせることが出来ません。飾り物としては「鬼灯」も欠かせません!「鬼灯」お盆棚のお花には必ず添えられお供え品にも添えています。妹の嫁ぎ先からはお盆にお供えする野菜類が届きます。嫁ぎ先は昔は農業専業のようでしたが妹の夫は小学
一生定量説ってありそう…体験から実家に帰った時弟が言った。「うちには楽雁と葬式饅頭だけはたくさんあったで食べすぎて大嫌いになっちまった。そんでも年取ったらやたら甘いもんが食べたくなってなぁ…」私と同じだ!でも私は今でも甘いものは嫌いで食べられない。さらに弟は「子どもの頃ザリガニ食べすぎて、海老が食べれんようになった」と言う。私もよく一緒にザリガニを食べたがそんなことはない。近くの池にブリキの大きなバケツをもって、竹竿に糸をつけて、餌はスルメだっ
監督スチュアート・ハイスラーポール・マドヴィグ(ブライアン・ドンレヴィ)ジャネット・ヘンリー(ヴェロニカ・レイク)エド・ボーモント(アラン・ラッド)オパール・マドヴィグ(ボニータ・グランヴィル)テイラー・ヘンリー(リチャード・デニング)ニック・ヴァルナ(ジョセフ・カレイア)ジェフ(ウィリアム・ベンディックス)ファー地方検事(ドナルド・マクブライド)ラルフ・ヘンリー(モロニ・オルセン)1942年/アメリカ原作はダシール・ハメットの同名の小説。長編三部作の最後の
おととい、娘たちが会いに来てくれる途上の和菓子やさんで、私が好きそうなお饅頭を買ってきてくれました。今回は、予定の延期で、わざわざ買い物に行く余裕が無かったとのこと。そんなのは、どっちだって良いのだけれど、たまには美味しいものを食べさせてあげたいと思ってくれる気持ちが嬉しい😃💕で、今回、お昼を一緒に食べたいという事もあり、寒い時期、お寝坊さんのチビたちを連れて出るのは、なかなか大変な大仕事。時間の余裕が無い中で、通り道の和菓子やさんへ寄ってみてくれたらしい。(調べてみたら、創業70年の
葬式饅頭も出なくなった葬儀が増えていると思いますが、そんな饅頭も出ない葬儀に落ちぶれてしまった日本社会でしょうか。当地では「ひよこ饅頭」が火葬場饅頭なんですよ焼き上がるまでの待ち時間に出てきます。生と死を具現化でしょうか・・・焼きたてのホカホカひよこ饅頭が出てきたら美味しいと言いましょう・・・福岡の方はどうなんでしょうね葬式饅頭各饅頭の画像はお借りしました。「おじき、成仏したってや…」火葬場職員が度肝を抜かれた“暴力団”の衝撃火葬現場(現代ビジネス
こんばんわ父の葬儀から三日目。葬式饅頭の消費期限が今日までなので、最後の一個を食べました。佐藤愛子さんの文章に次のような一文がありました。食べるということの、何というおかしく、そうして悲しいことよ!杖とも柱とも頼む夫に死なれた中年女が、泣きじゃくりながら葬式饅頭を3つ食べたのを私は見たことがあって、その時私は若かったから笑った。「なにも泣きながら饅頭食べなくても」などといった。しかし、それが
昔はお盆のお供え品には決まりごとがあったようですが今では菩提寺のご住職も故人が好んでいたものを自由にお供えしても良いというほどに変わって来ました。少し前まではアルコール類や精進以外のお供えを嫌ってきた傾向がありましたが今ではその様な事は皆無と言ってよい程です。我が家でも昔から仏事には葬式饅頭と言われているほど甘味を大切にして来ました。お盆のお供えには「牡丹餅」「落雁」は欠かせることが出来ません。飾り物としては「鬼灯」も欠かせません!「鬼灯」お盆棚のお花には必ず添えられお供え品にも添えて
こんにちは☁昨日は夫の実家に4回目となるおりくぜんをあげに行ってきました。今回は大根と厚揚げ、人参、さやいんげんの煮物と小松菜の胡麻和えべったら漬けネギの味噌汁ご飯私にしては珍しくしたことのない大根の面取りしたり、大根と厚揚げを別々に煮たり(今まではめんどくさいから一緒に煮ていた)恥ずかしいくらいちょっとだけど手間をかけたかなお義父さん、「うまいっ!」って言ってくれてるかな義実家から帰ってきてから、作りたくてワクワクしていたハニーナッツごまめを作りました。のんちんさんの
父が葬式に行ってきました。香典返し~葬式饅頭じゃなかった・・・葬式饅頭美味しいから好きなんだけどなー。【仏事/弔事】春日饅頭160g5ヶ入(葬式まんじゅう)【お供え】香典和菓子法要法事葬式葬儀お取り寄せ老舗和菓子屋楽天市場2,900円今年の春ごろにコロナに感染して肺がやられ。退院してからも良くならず。最近風邪をひいて悪化して亡くなったそうです。感染しても無症状の人もいれば。悪化するも劇的に良くなる人もいたり。そこまで重くなくてもずーっと後遺症
【この大きさ!】厚み最大5センチ!娘が知人から戴いた葬式饅頭がとても大きかった知人は7個の饅頭をもて余したらしい昔囃すように唄った歌があるそーだそーだソーダー村の村長さんがソーダー飲んで死んだそうだそうしきまんじゅうでっかいそうだ中にあんこがないそうだそーだそーだ随分歌った(囃した)記憶がある「お前の母ちゃんでーべそ!」的にこれも替え歌だそうだ『サッちゃん』等の作詞家阪田寛夫の『そうだ村の村長さん』っていう歌が本歌だそうだヘーッ!あちこちで地元バージ
ホテルの朝ご飯はお部屋迄運んでくれテーブルにずらりとお料理が並びました。日本に来たらこの朝食が楽しみの一つ一の段はサラダ、漬物、ヨーグルト、苺ジャム。二の段は自然薯(とろろ)、切干大根、ひじき、蓮根金平でご飯のおかずにぴったりの惣菜です。三の段は赤魚の味噌漬けでこれは食べきれなかったのでお持ち帰りにしました。鍋物は板長お手製温泉入れ湯豆腐でツルッと柔らかい喉越し。美味しい日本の朝ご飯ですが相変わらず旦那様はいつもの様に持参したシリ
今日は敬老の日。近くの菓子屋で、おまんじゅうを買って、娘と実家に届けに置きました大福とか薄皮饅頭などを買って、実家の母には、↓を買いました。(画像はパクリ)↑これ、『春日饅頭』と言うらしいですが、地元では『葬式饅頭』と呼ばれています。(お葬式に行くと貰ってくる)俵型の大きなおまんじゅうで、こし餡が、ギッシリと入っています。父と母が結婚して間もない頃、母が、「このおまんじゅう好きなの」と言ったら、クソ意地の悪い父に、「オメェは、そんなに葬式が好きなんか!」と言われ
子供の頃のおやつ、よく食べていたものは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう「葬式饅頭」は日本全国同じだと思っていた。おばあちゃんが地元で商売をしていたせいか月に一度はどこかから「葬式饅頭」が家にあった。学校から帰宅したとたんに「葬式饅頭があるよ」なんて声がかかったらもろ手を挙げて大はしゃぎして怒られた。私の思い出の葬式饅頭は楕円形で小学一年のスニーカーくらいの大きさがあるのだ。上部には唐草模様的なデザインが焼き鏝で刻印されて
子供の頃のおやつ、よく食べていたものは?かんぱんビスコポッキーかっぱえびせんうまい棒グリコキャラメルミルクキャラメルマシュマロハッカタバコ(駄菓子)ヌガースペシャルクッキーズ(泉屋)たいやきどら焼き葬式饅頭(中華万頭)とうまん(丸井今井デパート地下店)▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう泉屋東京店スペシャルクッキーズAmazon(アマゾン)1,890〜2,980円
ブログ更新がなかなかスイスイと行かずまたもや気が付けばお彼岸が終わり3月も下旬に‼️その間に春を満喫したり急なお天気の変化で雪やミゾレの日もあったりそして先週の地震に思わず11年前がフラッシュバックして一睡も出来ぬ夜を過ごしたり停電になるかもと大慌てしたりと…またまた色々あったなぁと💦💦そんな日々の中旦那さんの誕生日丁度誕生花のトサミズキが咲いたので今年も良い一年になりますようにと我が家のシンボルツリーにそっと話しかけてみました。今年はケーキでなく和菓子が
3月1日に発売された松屋の新作「ラタトゥイユカレー」を食べてみました〜注文して5分ほどで到着〜にんにくのいい香りが食欲をそそります。食べてみると、野菜たっぷりほんのりカレー風味のラタトゥイユでご飯に合う〜お肉は入っていないけど、ヘルシーで十分満足感がありとても美味しかったです。さて、食後は自宅に帰って北海道民にはおなじみの中華まんじゅうを食べました〜味はどら焼きのような感じで中にこし餡が入っています。これ、昭和時代の北海道ではお葬式の時に配られる「葬式まんじゅう
縁起の良くない話なのですが葬式まんじゅうから、お葬式の風習などちょっと引っ張ります。なぜ葬式にまんじゅうなのか興味あって調べてみました。無駄に好奇心旺盛なもので…人は生前は物欲を断ち切れず財物を残します。仏教では欲は罪なんですよね。遺族はそれを世間に返すことで故人の減罪を図り成仏を願った…と言うことです。財物をまんじゅうにして表したと言う事でしょうか。山陰地方に葬式パンがある、と言うのも調べてみました。諸説あるようですが、まんじゅうだったものが高度成長期の頃に、新しもの好きであ
すっごく久しぶりに食べた俗に言う葬式まんじゅう子どものころは祖母や親がお悔やみに行って必ず頂いてきたし、法事のお引菓子には必ずこれだった。数年前の母の葬儀の時は、今どきはあんまりつけないとかで、小ぶりの白いおまんじゅうにしたような気がする。実を言うと葬儀まんじゅうはちょっと苦手です。こしあん苦手だし、いっぱい食べると飽きる。さっき主人と食べたけど、私はひとくちだけ。あとは全部主人が食べました。こしあん大好きで甘いものOKの男です。見ているだけでお腹いっぱいでした。調べてみたら
せんじつおっさまはひとあし早くいらしたけど、→☆新盆、おはか参りお彼岸お盆とおはか参りもうこどもたちも手順手なれたものおそうじしてさっぱりした中手をあわせるルーちゃんにのおはかもお参りいつ手をあわせても「だいすきだよ」しかいえない。笑コロナ禍ですべてが簡略化の中もきんじょの方々がいらっしゃるぽつぽついらっしゃるお客さまのおあいてをして1日がすぎるそれにしてもお盆とはおもえない涼しさエアコンがいらないなんてびっくりこんな世情ご先祖さま方がであるくなと仰って
気持ちの良い話ではありません。気分を害したくない方はブラウザバックをお願い致します。前回までの話神帰月のできごと①神帰月のできごと②神帰月のできごと③神帰月のできごと④神帰月のできごと⑤神帰月のできごと⑥神帰月のできごと⑦神帰月のできごと⑧神帰月のできごと⑨神帰月のできごと⑩神帰月のできごと⑪色々と個性的な人々登場人物紹介父の葬儀。香典返しのお饅頭の話。これは母と私の意思疎通がうまくいっていなかったことで起こったできごとです。通夜返し
中華まんじゅうブログみなさ〜んご存知でしょうかぁ中華まんじゅう北海道では中華まんじゅうといっても皆様がイメージするまあるくて蒸したタイプのおまんじゅうじゃあございません北海道で中華まんじゅうといえばこれっお彼岸の時期ともなるとどこのスーパーでもどっさりですそんな北海道の中華まんじゅう何故にこのような三日月の形をしたどら焼きのような物体が中華まんじゅうなのかを探ってみますネーミングからすると中国伝来かと思いきや西洋からの伝来だそうですしかし…西洋ってどこのと
全国、特に浄土真宗の門徒の多い地域では、葬式の際、赤飯を作って弔問客に振る舞う風習があった。今もそういうところはあるらしい。僕の住んでいるところでは、赤飯は作らないが、子供の頃は饅頭(葬式饅頭)を配っていた。人は死ねば、浄土に行くからお目出度いという浄土真宗の教えからのものらしいが、不幸なことをあえて祝って、人が死んで残された家族や身内の悲しみを和らげようとする、先人たちの知恵だったような気がする。クールに見れば、浅知恵と言えるかも知れないが、人の悲しみに寄り添う、優しく、思いやり