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金曜日は有休発動伊丹空港から三沢空港へそこからレンタカーでGO!まずは蕪嶋神社へウミネコがいない時期なのは残念ですがこの周りを3周すると運が開けるそうです近くでランチしてから近くにある葦毛埼展望台へここからの眺望ヨシしばらく移動して安家洞(あっかどう)ザ・鍾乳洞って感じ観光公開されているのは500mほどですがその奥は日本最長らしいです脇道の探検コースがあるんですが四つん這いとか腹ばいでないと通れないってところがあるらしんで今回はパスそ
先日(8/5)、葦毛崎展望台に行きました。太平洋がとても綺麗でした。(=^x^=)
短い滞在の北海道でしたが、父の検査が終わった日の夜は室蘭のアパホテルに宿泊し、翌朝は朝食を6時に食べて6時半に苫小牧のフェリーターミナルへ高速道路は雨と霧で前が見えない状態💦早めに出たから問題なしでした。9時半のフェリー⛴️夜の便にしたかったけど、もうすべて埋まってて朝の便になってしまいました。2段ベッドの2人1部屋の個室で洗面台も付いてるからよかったですお菓子を食べてから仮眠タイム💤夕方の18時に八戸に到着して、行きは曇りで景色が見れなかった葦毛崎展望
2026年の夏休みは息子と北海道へ行ってきました今回は僕の単身赴任先から出発して八戸からフェリーで苫小牧へ⛴️翌日は早朝から出発しようと夕方から早く寝たら2人とも1時半頃に目が覚めたので、シャワーに入って最終の持ち物確認して2時半頃に出発650kmを爆走です。深夜のSAは車中泊の車で駐車場が埋め尽くされてて止めるところがほとんどないくらいガソリン入れて、その後の休憩はトイレしかない車も少ないPAとしました。早朝のベンチに置き忘れられたシャチのむいぐるみが寂しそ
火曜日、今日あたりから台風が近づいてくるようなのだが、せっかっくの休みだし、思いつきで青森三大ソフトクリームを食べに行こうということになり、青森三大ソフトクリーム🍦✨&絶景スポット🌅ホロンバイル-こまちラボ・八戸市こどもまちなかIT部komachi-lab.com八戸市のホロンバイルを目指すことにした。休みだから混んでるのかどうか、ついでに行けたら八食センターにも行ってみるつもり。でもその前に、みちのく有料道路手前にあるローソンで朝ごはんを調達
館鼻岸壁の朝市に行ってきました天気は雨だったがかなり人が来てたそこで食べるおにぎりやラーメンなど格別その後葦毛崎展望台や蕪嶋神社など色々見てきました
夫婦旅~その③~三日目は早起き早朝4時過ぎの〈舘花岸壁の朝市〉色んな出店がありますしっかりとテント設営のお店もあればただ並べただけのお店も熱々の出来立て~やっと明けてきた早朝4時半もう既に行列のお店もお客さんの出足も早いまだ準備中のお店仕込み真っ只中のお店もう行列のお店まちまちだけど雨なんて何のその賑わって活気ある朝市でした〈蕪嶋神社〉お行儀良く並んだウミネコさんたち蕪島はウミネコの繁殖地で今の時期は大きくなった雛たちが沢山親子とは思えないぐらいに羽の色
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年半以上も前のことになってて驚きです116/142日目(その3)大阪を出発して116日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を周って74日目からは本州北東北を走り切った本日からはリベンジと帰路の旅になってます暴風雨でボロボロだった青森八戸の館鼻岸壁朝市をリベンジ成功しました。八戸公園で縄文親子像をついでに見たあと蕪島神社にお参りします。蕪嶋神社
じじいですよ。一昨日、何気にInstagram見てたら、「ん?八戸じゃないか!」見間違えるはずもない画像と映像よくよく見てみると、女優の『小芝風花さん』が投稿したもの「風花さんがなんで八戸を」なんでも、風花さんが私的に都道府県を旅するという「47都道府県旅青森編」という動画。第1弾で青森の八戸市を訪れたというもの風花さんが新幹線で八戸へ向かう場面から始まり、八食(はっしょく)センターや蕪嶋(かぶしま)神社、葦毛崎(あしげざき)展望台、種差(
89.6kg昨夜は疲れが溜まっていたからよく寝れた先ずは大浴場へ朝食はブッフェこれは八戸名物のせんべい汁4日目になると体力も気力も失せたがあと一踏ん張りとして車を走らせた幸い天気は良好😃先ずは海岸線と芝生が綺麗な種差海岸へ続いて元砲台跡で今や展望台として人気がある葦毛崎展望台へ向かったついでに鮫角灯台へ立ち寄った3〜8月に繁殖でウミネコが群れをなす蕪島神社へここは“かぶあがり”のご利益がある⛩️昼食は八戸と言えばここ“ハ食センター”へ今一、腹も減ってないが高級回転寿司へ
8日目**********************************<妄想しちゃってもいいじゃない~>舘鼻岸壁朝市から種差海岸散策どっち向きの電車に乗るか逡巡。時間に追われないように陸奥白浜駅から乗ろうかなはるかさんから情報いっぱいいただいてあるのでますます旅がてんこ盛りに~いよいよ是川にハザードマップもしっかりチェック当初は朝市から徒歩で海岸線を散策し、帰りは陸奥白浜から電車でと思っていたけれど、朝市から最寄りの陸奥湊駅まで歩いて八戸線久慈方面に乗り
明けましておめでとうございます♡ʕ•ᴥ•ʔ昨年末12月8日の大地震ご心配いただきありがとうございました♡津波の海面上昇は少なかったですが揺れの建物被害が3.11以上でした。電気、水道等に支障無く普通に生活できる事に感謝です♡今年の初日の出はテレビのWダイヤモンド富士♡ʕ•ᴥ•ʔからの〜蕪島神社に初詣大漁旗もビシッと広がる冷たい風の強さ甘酒に心も温まる。からのいつもの日の出ドライブコース巡って来ましたよ♡午年にテンション上がる今年も♡よろしくお願いします♡
朝3時起きで5時出発TOILET休憩で二重にかかった虹を見た幸せどこかのサービスエリアで岩手山メロンパンを見付けた種差海岸に到着こんなこと言ってはなんだが寝ては起き寝ては起き差し込む太陽はんに温められ身体がどうしたって…ごめんよ、夫はん🙇💦ウミネコといい距離を保つ近付くと逃げてまうにくらしいような目がなんとも可愛らしくすごい風天然の芝が広がるとても気持ちの良い景色風がなければシート広げて一日中ごろごろと日光浴をしていたいくらい海岸に下りてみるあえての薄着でイッて
大学時代の友達が、バイクで東北旅行をしている途中、八戸(はちのへ)に立ち寄ってくれました。箱根旅行と被ってしまって、会うことはできなかったのですが、私とこの街を思い出してくれて嬉しかったです。暫くして、旅の写真が送られてきました。かっこいいライダー姿の彼女の背景には、どんよりした鉛色の海ひどい雨だったんだそう‥あぁ、残念これは8月末に私が撮った八戸、種差海岸の写真です。海のギリギリまで芝生が広がっている、とても美しいところ。地球って丸いんだと実感します。こちらは9月末の夕暮れ時
じじいですよ。今日のコーチのメニューは、心拍125bpm以下での100分走。て~ことは、キロ7で14kmほどかいつもの堤防(1周2.4km)だと6周。もっと長い周回(4.5km)もあるが、道路横断が2ヶ所あるのでパス。最近、ずっと堤防ばかりだったので、久しぶりに「葦毛崎海岸」に行ってみようかと。7km行って折り返すパターンでいいかな今朝は23℃、晴れ、風強め。川沿いを走ってると、海安寺から6時を知らせる鐘の音が、ゴーンと。何気
※投稿時差あり現在ハプニングで関東へ既に戻ってきてます最初に別件過去投稿で広告について書いてた↓『そのうちどんどん秒数が長い広告へとなる』最近の広告は特にひどいですね広告ドーンで数名フォロワーさん辞めてしまいこれはまたフォロワーさんが減っていきますね広告が重くてスマホフリーズしてしまう方々も無料だから仕方がない広告が邪魔と思うなら有料にすれば良い広告が邪魔と思うなら辞めてしまえば良いと言う方々もいるだろうが私個人はそう思わない数年間小さなバナー広告だったのに、なぜ数ヶ月
みなさん、こんにちわ。3日の休日の日記ですよ。さて。この日は仕事の都合上、…というか、クライアントの都合上、どうしても仕事を進めなくちゃなことになったので、夕方まで仕事。土日ぶっ続けで仕事でしたわ。んで、少しでも休日気分を味わいたいということで、夕方から青森r1をドライブしました。夏の海を眺めながら少し走って、まずは葦毛崎に。駐車場に車を停めて、周辺を散策しました。夏の空と海。実に清々しい光景ですな。しばし、ゆっくりと散
旅行当日、2日目はノープランだったのを急遽、レンタカーを借りて観光しようと提案やはりのんびりチェックアウトとは言えずっとまったり出来ない回遊魚体質観光しよーー無料駐車場から歩き始めると見えてくる壮絶な光景至る所ものすごい、うみねこの数ですうみねこの繁殖地である蕪島3万羽のうみねこで埋め尽くされるそう蕪嶋神社無料で使える傘もあるので💩に備えて防御力を高めましょうすでにここはうみねこ>人間ですから。。。ものすごい数のうみねこの中で匂いと糞とでカオス状態深呼
ホテルの温泉がとてもいいので朝からもう一度入りましたそして朝食食べ過ぎないように…でも朝帆立ラーメンこの日は朝は曇っているけど雨は降ら無さそうでした葦毛埼展望台180度以上太平洋を見渡せるこの後蕪島神社ウミネコの繁殖地として天然記念物に指定ここは前日から雨が降らなくても傘を持ってくるように言われていました空からいろんなものが降ってくるということでしたがウンが付くと有名らしい結局雨が降り出してウミネコはあまり飛んでいなくて雨が降る
2日目。八戸市魚菜小売市場で朝ごはん。朝からお刺身が食べられるのはうれしい朝ごはんのあとは蕪嶋神社へ。すごい数のウミネコです。階段を登ると神社があります。たまご発見驚かせないように遠くから見守りました。葦毛崎展望台でしばらく海を眺めてから種差海岸へ向かいました。昨年おなかがいっぱいで食べられなかった鯖サンドを食べました。やったーカフェでゆっくりしたあとは海岸沿いをお散歩しました。蕪嶋神社→葦毛崎展望台→種差海岸は昨年も来たのですが、今年はここから久慈方面へ向かいます。
八戸駅で遭遇した「TOHOKUEMOTION」、「走るレストラン」をレポートします。ここは、八戸駅です。11時6分発の団体専用列車が電光掲示板に掲載されていました。この列車に興味をひかれ、レポートしてみることにしました。駅構内には、「TOHOKUEMOTION」のポスターが掲示されています。先ほどの団体専用列車は、この「TOHOKUEMOTION」のようです。1番線ホームに行ってみます。そこに停車していたのは、「東北レストラン鉄道」の車両です。列車の外観デ
2025青森旅①の続きです『【宮古市、久慈市】2025青森旅①魚市場食堂と琥珀から!』2025年5月8日木曜日今年も彼さんと私の青森旅が始まりました7月、8月に行く事が多かったのですが青森の意外な暑さに負けて昨年は思い切って6月に行ってみるもそ…ameblo.jp久慈の琥珀のロマンに魅了された後は遂に今回のお宿がある八戸市に突入ですこの日の私のお楽しみの1つ青森三大ソフトクリームのひとつが食べられるホロンバイルと言うお店に行けるのです…の、前に「前に1度行ったけど種差海岸(
今日は、八戸市に日帰り旅行。八食センター葦毛崎展望台イオンモール下田の順に行ってきました✨あいにくの曇りでしたが、ソフトクリームも食べて、たくさん海鮮食べて大満足のプチ旅行でした✨自分の親も相手の親も少しずつ歳を重ね、今行ける時に行きたいところに行くのも良いですね✨今を大切にして生きたい。子供達は、スマホ漬。悲しいけどしょ~がない。せっかくの旅行なのにと思う自分ですが、失ってからわかる事もありますよね。子供達には、そうなってもらいたくないけど、、、親のエゴですかね。
鮫('04.4.3)楽しい蕪島を後にして、さらに海岸沿いを歩いた。ウミネコの声は遠ざかり、かわって波音が響く。まだ水も冷たいだろうに、サーフィンしている人がいた。見ているだけで寒くなってきたので、近くにある八戸市水産科学館「マリエント」で暖をとる。ついでに3階の展示室も見学。(\300)鮫!鮫!鮫!から、うみねこのなく蕪島を目指す(八戸→鮫)4万羽ものウミネコが集まる小さな蕪島(鮫)八戸市マリエントの展望室と、葦毛崎展望台(鮫)第三セクター鉄道乗り継ぎ旅の始まり
じじいですよ。今日は相方も歩きたいって言うので、午後車で葦毛崎展望台へと向かいました。が、下りると風が強くて寒く、ウォークどころではない展望台にちょっとだけ上がり、そそくさと退散しました海岸線がだめなら内陸へと。向かった先は霊園。霊園は海岸線と違い風が弱かったいつも走ってる外周を、まだまだ蕾のサクラの下を歩く。一周し終了。吾輩的には少し物足りなかったがそうそう、昼前に、ゆうパックであるものが届きました「あおもり桜マラソン」ゼッケン等
じじいですよ。今朝はなんと気温が12℃もあるよ晴れ、強風。風は強いが天気がいいので、久しぶりに葦毛崎(あしげざき)展望台に行ってみたいつもの大橋をくぐって岸壁に出ると、イカ釣り船が停泊中だった。この岸壁には六艘停泊してた海と橋と空「UHS」岸壁沿いに進み、八戸魚市場を過ぎると左手に、何度も登場の「蕪嶋(かぶしま)神社」が見えてくる。すぐに海岸線に出る。2km進むと目の前に大海原が広がってくるさらに500m進むと目的地「葦毛崎展望台」
葦毛崎展望台ここは青森県八戸市だこの展望台は軍事施設だったそうだ遊歩道を歩いてみる大須賀海岸へ1キロくらい歩きましたチビたちは大喜びですよとーさんはひじゃかぶガクガクや不可能に見えることほど挑戦する価値がある失敗するほど前に進んでいる道に迷っても途中でころんでもゴールできる一瞬一瞬が人生の宝物今日も元気にツイてる一日を一筆入魂No.4212一瞬一瞬が一生の宝物♪記念撮影
青森県八戸市葦毛崎展望台にて祈りました信じられないくらいの晴天で太陽があたたかくて着ていたダウンが暑くてあの日の寒さを思い出す風の音波の音14時46分に長い長い汽笛楽しげに話している若者の声目を閉じて祈る日先日根城中学校合唱部と八戸北高校演劇部と6年間共に部活に励んだ40年来の友人が旅立った生命を思う時間を思う私の中に生きている晴天は時々せつない風間浦の鮟鱇感謝祭初
19日、日曜日には八戸市の「喫茶へバナ」での試食販売でした。その朝は言語交流会も行われており、普段むつ市におりますとなかなか来ていただけないようなお客様にもご試食いただきました。10時には交流会も終わり、その後はチャーリーズだけの販売になったのですが早朝喫茶へバナの名残で「お煎餅はありますか?」「朝市は?」という方もご来店されて話に花が咲き、ジャムもお試しいただいてお買い上げ頂いてました。前職の関係で自衛官OBの方ともお話しして八戸の「日計」(ひばかり)という地名が最
「晩秋の東北」の旅の思い出、第7回です。ホテルをチェックアウトした後は、レンタカーを飛ばして一路北へ向かいました。途中のサービスエリアで美しい岩手山の姿をパチリ!そしてやって来たのは・・・・種差海岸です。この「葦毛崎展望台」(あしげざきてんぼうだい)がヨーロッパのような雰囲気を醸し出しています。もともとは太平洋戦争末期に旧日本軍が軍事施設として使用していました。穴から覗いてみました(≧▽≦