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きょうは結婚記念日だったので、オットが仕事帰りにケーキを買ってきてくれましたヽ(=´▽`=)ノメッセージプレートはお誕生日用のものしかなかったそうです・・まぁチョコレートであれば無問題!葦のケーキ、生クリームたっぷりで美味しくいただきました!お店のひともすこぶる親切だったそうですオットの努力と忍耐によって続いている結婚生活・・・オットにとっては結婚とは修行ってかんじだと思われます。。。(´・ω・`)キノドク...
2026/07/27㈪曇り27℃第5期寄藻川河口7日目430-730ここの④入口からは4日目だ今日もあっちい日になりそうだだだっ広い葦の林の中には漂着ごみがあちこちに・・細かいマイプラは拾ってしまえるわけがないいい加減なごみ拾いだ明日からは海の中道に進む本日の成果315🅻垂れ流し広島の牡蠣プラは相変わらず多い
2026/07/26㈰晴れ26℃寄藻川河口6日目430-730浜に群生する葦の根元にはゴミが張り付いているはぎ取るのに時間がかかる気温で体はだるくふらふらしてきたもうやめよう本日の成果305🅻垂れ流し広島の牡蠣プラは多い
「葦(あし)」についていろいろ書いています・・(^。^)『「葦」4(葦と足)』「葦(あし)」についていろいろ書いています・・(^。^)『「葦(あし)」2』前回、イネ科の植物「葦(よし・あし)」を取り…ameblo.jpこの葦などを、編んだり束ねたりして造る船が「葦船」です。原始的なこの船は、古代メソポタミアやエジプトなどで使用された「歴史上最古
「葦(あし)」についていろいろ書いています・・(^。^)『「葦(あし)」2』前回、イネ科の植物「葦(よし・あし)」を取り上げました。その中で、「葦」の読みはもともと「あし」だったが、「あし」が「悪し」に…ameblo.jp古代エジプトの護符「サァ(サ)」は、「折り曲げ束ねた葦」を表しているといわれます。「サァ」
皆様、おばんでございます自分でいうのもなんですがワタクシは外見とはかなり異なりものすーーーーーーーーーーーーーーーごく保守的な人間です。人間関係も、食べ物に関しても。30年ほど前、我が家は母のパン好きもありラミデュパンというお店の『ハードトースト』という名前の食パンが日曜の朝などによく食卓に上がりました。基本的に、パンは好きではなかったワタクシ。「美味しいから食べてみて」という母の言葉を何度も退け、頑なに納豆ご飯を食べておりました。ある日、あろ
カエル姫です。琵琶湖博物館近くにある蓮根畑、毎年今時分蓮が咲くのを見に行くのが恒例でした。草津の道の駅に車を停めて、少し歩くと…蓮根畑、のはずが…蓮根畑は跡形もなく、荒れ野があるばかりが、傍のビオトープに僅かばかりの蓮根畑が今までは葦の畑だったところ葦は残っているものの、蓮池が間借りしたような感じそれでも蓮は満開スケールは小さいけれど、見ることができてよかった。蓮根の収穫は大変な肉体労働だと聞きます。やはり高齢化で畑の継続が難しくな
「葦(あし)」について「3」です・・(^。^)「葦(あし)」についていろいろ書いてきましたが、今回はその葦で作った楽器「葦笛(あしぶえ)」の、ギリシャ神話のエピソードから・・「葦笛」「1」「2」はこちら↓『葦(あし)』以前、桜の名所「吉野」と「吉原」を取り上げました。その記事で、「吉(よし)」という地名は、そこがかつて「葦(よし)」が生い茂る湿地…amebl
七夕で結婚26周年!今年は、平日だったので、レストランディナーは、前の週末に…引っ越してまだ半年なので、なるべく近場を楽しもうってことで、記念日ディナー候補として前からブックマークしていたKumazawaさんへケインズタワーの3階です。9階までのビルなのでタワー感ないんだけど、もしかしたら昔からあって、昔は突出してたのかな?エレベーターで3階へ落ち着いた外観です。カウンターに着席広い厨房でシェフがお料理する姿が見えますが、背の低い私は、チラッとだけ(笑)手元までは見えない…
前回、イネ科の植物「葦(よし・あし)」を取り上げました。その中で、「葦」の読みはもともと「あし」だったが、「あし」が「悪し」に通じるために「よし」に換えられた、と書きました。→『葦(あし)』以前、桜の名所「吉野」と「吉原」を取り上げました。その記事で、「吉(よし)」という地名は、そこがかつて「葦(よし)」が生い茂る湿地…ameblo.jp
近畿地方も梅雨明けし、暑い日々がやって来そうです。今回は涼し気な琵琶湖の作品をひとつ。矢橋帰帆島公園から見た外輪船「ミシガン」の寄港風景です。ここはことわざ『急がば回れ』の語源になった場所ですね。江戸時代、草津側の「矢橋(やばせ)」から船で大津へ渡るのが大人気ルートでしたが、琵琶湖特有の突風で危険なことも多く、「遠回りでも南の瀬田の唐橋を渡るほうが確実ですよ」と詠まれたのが始まりだそうです。近江八景の「矢橋帰帆」として、浮世絵師・歌川広重も描いたこの歴史ある水辺。今回の作品は
以前、桜の名所「吉野」と「吉原」を取り上げました。その記事で、「吉(よし)」という地名は、そこがかつて「葦(よし)」が生い茂る湿地帯だったことを意味する。・・と書きました。「葦(よし)」そして、「葦」の読みはもともと「あし」だったが、「あし」が「悪し」に通じるために「よし」に換えられた・・「吉原」は元は「葦原(よしわら)」で、それが「吉原」になった・・・・と
このところ、「桜(サクラ)」には何か「ニセモノ」のイメージがある・・ということを書いています。★「偽客(サクラ)」という言葉がある。★「ソメイヨシノ」は「クローン(偽物)」・・ということなどから・・(゚∀゚)その件についてはこちら↓『「サクラ」と「桜」』「サクラ」という言葉があります。これは、客の振りをして行列の中に紛れ込み、あたかも客が多いように見せたり、商品を購入する振りをしたり、イベントを盛り上げた…ameblo.jp『「梅と桜」
《新古今和歌集・巻第十七・雑歌中》1593題知らず貫之難波女(なにはめ)の衣干(ころもほ)すとて刈りて焚(た)く蘆火(あしび)の煙(けぶり)立たぬ日ぞなき☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆題知らず貫之難波の海人が、濡れた着物を干すというので、蘆を刈って焚く火の煙の立たない日はないことだ。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆✴︎✴︎✴︎✴︎✴
数々のメディアで紹介され一時期欠品していた湘南クリエイティブガトー葦の湘南チーズパイオンライン販売が休止していた時に偶然、銀座三越に入荷していました日持ちが3ヵ月程あるので3箱購入しました。大好きな焼き菓子です※購入したのは4月です。箱の中スティック状のチーズパイがぎっしり1箱につまっています。ずっしりと重量感があります。サクサクでおいしいーーーお値段もリーズナブルだしこれは常
【前回のあらすじ】Episode22では、人間を構成する複数の要素を語りました。生命力カー、個性を持つ鳥の姿のバー、両者が統合された光り輝くアク。そして名前と影。これらすべての要素が調和を保つことで、一人の人間が完全な存在として成り立っていた。死とはこの調和の一時的な分離であり、儀式と審判によって、より高次の形で再統合される過程だった。すべての要素が正しく結びつき、心臓の審判(Episode20)を無事に通過した魂は、ついにその目的地に到達します。エジプト人が三千年にわたって思い描き
山本周五郎「葦は見ていた」【朗読】山本周五郎「葦」朗読・あべよしみwww.youtube.com【朗読】山本周五郎「葦は見ていた」朗読・あべよしみwww.youtube.com(初出は「葦」で、のちに推敲改訂版「葦は見ていた」になった)AIによる「あらすじ」主人公の藤吉計之介は、江戸で出会った女との恋のもつれから身を崩し、家禄も名誉も捨ててしまう。彼を立ち直らせようと親友の杉丸東次郎が奔走するが、一方で、計之介を一途に慕う柳橋の芸妓・おひさは、彼のために
「編むことのアイデア盗用悪しからず」(木端美人)写真のような「葦の葉の妙技」の結び合う形は、なぜ生じるのかという疑問は、10年ほど前からありましたがネット検索により、埼玉県自然学習センター北本自然観察公園の日記(2019年8月19日)に写真付きで「タテシマノメイガという1.5cmほどの小さなガの、さらに小さな幼虫。小さな体で長いヨシの葉を器用に二枚ずつ綴り合わせ、その中で葉を食べて育ちます。ヨシが伸びるとまた一段上にと、それを繰り返すことでハシゴのよう
ある日の午前中、偕楽園四季の原を歩きました。この日は気温が高く風も無く、蒸し暑いです。月池の近くを歩いたら、葦の茂みの中から「ギョギョシ、ギョギョシ」という大きな鳴き声が聞こえてきました。オオヨシキリの声です。池の畔の柳に1羽の鳥が止まりました。もしかしたらオオヨシキリ?慌ててシャッターを切ると・・・あらら?モズでした(がっかりしてごめん)。しばらく待機していたら、同じ木にまた鳥が止まりました。これはもしや?今度こそ?オオ
ギョギョシ、、、ギョギョシ、、千曲川中流の河川敷からひっきりなしに鳴き続ける声確かにこの葦の草むらから聞こえて来ます。オオヨシキリはこの中にいるはず、、、。絶対に、、。
昨日のAIのアドバイスに従って、準備から後片付けまで含めて30分以内を目指して描いてみました池か川の向こう岸に林があって、手前は葦が茂っているイメージです2時間かけて描いた絵も15分で描いた絵も、あまり違わないかもしれません(^-^)15分の方が良かったりして(^-^)短時間で描くために、大雑把な下書き5分、描き始める前に使う色をだいたい作っておいて、描き始めたら筆を早く動かすことをこころがけました(^-^)準備5分、下書き5分、色づくりと描く時間15分、片付け5分で、計3
住宅街の昭和レトロな喫茶店ランチ駐車場は店舗裏側に完備メニューはこんな感じでPayPay使えます和風ハンバーグランチハンバーグは肉肉しく照焼き風の甘口のタレで大根おろしでさっぱりと頂く家庭的な仕上げですスープ、ドリンク、デザートが付いて満足なランチタイムでした住所藤枝市天王町2-3-36営業時間8時~20時定休日日曜日
風ははこぶよ葦の唄鳥の鳴き声さらさらとそしてすべてのものをどこかへはこんでゆく今までとすこぉし変えてゆくそのうたごえとともに変わってよいのだと告げている
惑星シュペルヴィエル金星の上に日が昇る。この星にかすかな音が立つ。あれは眠る湖水を櫂(かい)もなく横切って行く舟の響きか。ここまでようやく辿(たど)り着いた地球の音の思い出か。人気のない大気をつつく鳥たちの姿も見えない葦の茂みの間から一つの花が茎の先で光の方へ顔をめぐらす音なのか。(詩集「万有引力」安藤元雄訳/より)
今年1月以来4か月ぶりに稲葉池へ出かけました。冬季は水抜きされて水量がほとんどない状態でしたので、水鳥も少なく出かけることはありませんでした。この時季はスイレンが咲いているのではないかと様子見に行くことにしました。午前9時ころの池。水はほぼ満タン。スイレンもたくさん咲いていた。スイレンの赤花と白花を一緒に撮れる場所は少ない。スイレンの咲いている範囲がずいぶん広がっているように感じた。スイレンの赤花は東屋周辺にだけであとはほとんど白花。新しい場
久しぶりに大津川河川敷を歩いた。葦が茂る河口でオオヨシキリの囀る鳴き声が聞こえてきた。木々越しに葦原を探すがオオヨシキリの姿を中々見つける事ができなかった。やっとの思いで見つけたオオヨシキリは、小さなカラダで大きな口を開け囀っているが、留まっている葦が風で大きく揺れる!持っていたコンデジカメラで失敗の連続!撮るのに苦労しました。オオヨシキリ
武蔵小金井駅の老舗ランチシリーズ前回の「真澄」に続きまして~シリーズ化してみました。「葦」創業1972年。昔からある洋食レストランです。ランチは~ハンバーグデミグラスソース。1,480円!ファミレスの食蛋ハンバーグとは違うね安定の美味しさ!ゴルフ仲間との楽しいランチタイムいつの間にか行列が出来て来たので帰りましたよ。にほんブログ村
豊橋から帰って消え始めて琵琶湖に出かけました5月7日のことです。帰帆島琵琶湖東岸の帰帆島を走っていると白い花木を見つけました。白い花木近づくとニセアカシアでした別名ハリエンジュ(針槐)青空に映えます比叡山と琵琶湖を背景に大津市街を背景にハリエンジュ同じマメ科の藤によく似ています青空を背景にハリエンジュハリエンジュ既に見頃は過ぎていました。今年はハリエンジュも早く開花したようですハリエンジュは日本各地で蔓延っています。この花は
おつかいものでいくつか要りようで今回は『葦』の湘南チーズパイとクッキーを合わせて差し上げようと買いに行ったらなんと「湘南チーズパイは人気の為品薄なのでお一人様三個まで」と購入制限がかかっているではないですか。自分の分を購入できなかったので写真を上げられませんがちょっと想像してみてくださいませ。チーズパイ、形は細長いクッキー状で白い粉が全体にまぶさっております。お店の説明によると「サクッとした食感のパイ生地とサブレ生地を交互にサンドしエダムチーズを
みなさんこんにちは😊気がつけば4か月ぶりでしたGW中に絶対に行きたかった場所ジャンボトースト葦のジャンボトーストを食べると自然と笑顔になれる元気になれる私にはそんな場所なんです『2026初✨️大好きなあの場所で出遅れましたが食べに来ました』みなさんこんにちは私、この三連休にお正月休みを取り戻します今年もやっと来れました大好きなあの場所✨️ジャンボトーストちなみに去年の様子↓↓↓↓↓↓↓『20…ameblo.jp湘南チーズパイ大サイズ190g×2箱入りショップ紙袋