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【2.Aug.2026@大倉山シャンツェ】続いてゎ観戦編をお送り致しますオールシーズン全大会出場しているこの人黄色いジャンプスーツがトレードマークと言えば「レジェンド」だょ葛西紀明飛んだぞっって感じでハイタッチゾーンで観戦してる観客にガッツポーズしてたょ続いてゎ今回弟の陵侑くんは「棄権」で大会辞退していた、、、その代りに兄貴の『潤志郎』が出場していたょ小林潤志郎そして、今回レッドブルの陵侑がいなかったから代わりに日本ビールで出しているエナジードリンクこのINFINITYが公式
高木美帆さんに国民栄誉賞が授与される事になりました。おめでとうございます。これだけの実績を残していても最後のオリンピックまで全力を尽くされました。結果も素晴らしいですが、今年まで続けてこられたのが本当に粘り強くて尊敬します。サッカーのカズさん、スキージャンプの葛西紀明さんなど、多くのレジェンドの共通点は本当にその競技を愛しておられる事です。高木さんもいくらやってもまだ名残惜しさもあると思いますが、これからの人生で後に続く第2の高木美帆を育てて行かれますように。
おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ【♨大分県豊後大野市&熊本大学出身】旅行やイベント紹介などのブロガー/YouTuber📝読売テレビ「遠くへ行きたい」で杉浦太陽さんと共演📝大分博士(大分のご当地検定:しんけん大分学検定で5回優勝)📝温泉ソムリエ/温泉観光管理士(温泉観光実践士)過去の6月23日の記事・動画を振り返りましょう♪あなたには、どのような想い出がございますか?何かしらご参考になれば幸いですm(__)m※気になる記事や動画
一昨日の安田記念G1で、武豊騎乗のシックスペンスが優勝して、自身の持つ最年長勝利記録を塗り替えました。57歳で、G1通算85勝目だそうですから、とんでもないことです。サッカーのカズ、スキージャンプの葛西もすごいけど、武豊は未だトップクラスで活躍しているからスゴイ。私が競馬を始めた時にはすでにトップジョッキーで、ずっと武豊は当たり前に存在し続けていて、出馬表には、その名前があるのが当たり前でずっとやって来ました。武豊の安田記念と言えばオグリキャップが思い出されますが、あれが1990年で36
ジェット編です2005年前期ver.LEVEL11営業日2運輸3警戒心LEVEL24八幡美咲(セント・フォース)(広島ホームテレビアナウンサー)5葛西紀明(スキージャンプ)6瀕死LEVEL37教唆煽動8呵責9銛FINAL10絡新婦
私の一歳年下の生まれつき目が見えない、今は施設で生活をする弟は1972年8月生まれ。先日、私が施設に車で1時間半以上かけて出かけ、面会に行きました。そんな中、弟と同年代の有名人の話になりましたが、あまり知らない私に対し、弟から、お兄ちゃん、もっと勉強せなあかんやんか!と厳しいツッコミが入りました。次に面会するまでにリストを作るため、ついで?にブログ記事にしました。しかし、うちの目の見えない弟には勝てません。1972年度生まれの主な有名人リスト★高橋尚子さん、石田ひかりさん、デーブ・ロバー
◆真っ黒な画面で謝罪の記事をアップしたそのことは知っていたがどのようなものか知らなかったいま検索してみるといかに苦しい思いだったかと思い知る◆それから4年ミラノ・コルテナ五輪で私を「混合団体戦に選んでくれるな」と言っていたが選ばれ見事な飛行をみせ銅メダルに貢献した苦しみの真っ黒を一応振り払ったといっていいだろう思うにメダリストとなるかならないはその後にも雲泥の差が生じるあの時の団体戦メンバーに対する申し訳ないと思う気持ちはいつまでも持ち続けていたに違いない
スキージャンプが悪天候で中止になりましたが、長野オリンピックでは、メダルの裏側にテストジャンパーの存在がありました!自分の中にそんな力があるのだろうか…自分のはたらきは、「思った通りにやっても周りに影響が及ばない範囲」…向こうは、自分と関係なく、世界は回っている。そう思っていました。わたしは、熱血漢というより、温室育ちで、歩く先の石を取り除くように、守られて、育ちました。自分で作り上げたお城、温室に逃げこんでいました。人に対して、消極的。人間関係で、ペースを狂わらせられる、疲
40歳を過ぎて最高の成果を出せる「疲れない体」と「折れない心」のつくり方Amazon(アマゾン)年齢を重ねても成果を出し続けるための現実的な身体戦略💪本書でまず強く印象に残るのは、「40歳を過ぎたらパフォーマンスは下がる」という固定観念を、静かに覆している点です📖著者の葛西紀明氏は、スキージャンプという極めて過酷な競技で、長年にわたり世界の第一線に立ち続けてきました⛷️その過程で、ケガ、体力の低下、回復力の変化といった現実に何度も直面しています。しかし、本書で語られるのは、無理をし
本日はサンデージャポンにお邪魔してきました!レジェンド葛西紀明さん、そして安藤美姫さんとご一緒させていただき、最高に楽しい収録になりました✨そして収録後、美姫ちゃんが「ボード乗ってみたーい!」とわざわざ楽屋まで遊びに来てくれました笑意気揚々とボードを装着してみたものの……どうやらフィギュアとスノーボードでは使う筋肉が真逆らしく、履いた瞬間に「ギブ!」とギブアップ宣言笑これはいつか、美姫ちゃんがスノーボード、私がフィギュアスケートに挑戦するガチンコ入れ替え戦が実現するかも!?笑
ミラノ・コルティナ五輪で日本人選手たちが大活躍ですね。この本の著者は誰もが知るスキージャンプのレジェンド。私は空手の試合で、しばしば頭が真っ白になったり緊張で焦ったり、と失敗を繰り返しています。世界で一番になる人というのは、どうやって訓練してるのか?尋常ではない身体的訓練とともに、とんでもない負けず嫌いのメンタルなんですね。私がびっくりしたのは長野オリンピックでのエピソード。団体戦のメンバーから外された著者は、金メダルを取った日本チームに悔しさで「はらわたが煮えくり返りました」そっ
スキージャンプのノーマルヒルも、男女ともに、銅メダルを獲ったということで、各局が、取り上げまくっています。そのため、船木和喜選手、葛西紀明選手と、両レジェンドで、今も現役のお二人が、各局で、解説。そして、昨日は、葛西紀明さんが、3つの局の番組で、全く同じ時間に出演していたのを発見し、ビックリしました。タレントさんの場合、こうしたことは、厳密に避けられ、レギュラー番組が被れば、他局は、その放送時間の間、
スキージャンプ男性ノーマルヒルは、最近のジャンプ界を表す大混戦でした。2回目を跳んで、やった!という態度だった小林陵侑選手は、低い点に、不満を露わに。その後の二階堂蓮選手は、同点で銅メダルを獲得しました。今季、突如、W杯で、上位に立つようになった二階堂蓮選手。オリンピックのメダルまで、かっさらいました。お父さんの学さんの選手時代は、覚えています。確か、その頃、生まれてきた大学生ジャン
結論から先に言うと――「どちらも日本スポーツ史に残る“別ジャンルの偉大さ”」ですが、評価軸を分けるとこうなります。総合的な歴史的レジェンド度→葛西紀明競技レベルの到達点・世界的インパクト→高梨沙羅この2人は“偉大さの種類”が違うのです。まずは結論の要約観点葛西紀明高梨沙羅世界的知名度極めて高い非常に高い成績のインパクト長期継続の伝説圧倒的勝利数競技支配力時代を超えて活躍一時代を完全支配スポ
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます華原朋美さん。。。「本人よね?」51歳・華原朋美〝激変姿〟にネット騒然「えーーー」「誰かわからん」「こっこれは」(西スポWEBOTTO!)-Yahoo!ニュース歌
2026年2月4日長野五輪から28年であります。そんな中、新プロジェクトXでは原田&葛西の物語をやるという。もう、その頃のエピソードは出尽くしてると思うけど。原田劇場と呼ばれたジャンプ団体戦。そこにどうしても出場したかった「エース」葛西。団体戦、原田さんのジャンプのときに落ちろと叫んだ。そんなこと、知ってるよね。新しかったのは、札幌の日の丸飛行隊以後、低迷していた日本がV字ジャンプに取り組んだ経過だ。東大の風洞で実験をした。若いエース葛西の出現で危機感を覚えた原田が、
お昼ごはんは、また食堂で♪この日のアラカルトメニューはあんかけ焼きそば旨みたっぷりテリヤキバーガーボウルは、モスバーガー監修醤油ラーメンとミニ回鍋肉丼はとても人気ですあんかけ焼きそばをチョイスなんと650円嬉しいお値段お野菜もお肉もたっぷりなんですよースープ付きお茶もとっても美味しいです今回も混雑する時間帯をずらして訪問してきました。ごちそうさまでした😊昨夜はオリンピックを観て過ごしました。日本人の活躍が凄いですね。さあ、寝ましょうと思ったらテレビに映っているのは、ジャ
島倉千代子の十三回忌特別番組を視聴して、昔のことを思い出して寝ようと思っていると、NHKの「プロジェクトX」の再放送が始まるところでした。このシリーズ、昔(2000年頃のテーマ)は非常に面白かったのですが、最近復活してからのテーマは、みんなこじんまりしていたり、ゲストインタビューも昔のままで、あまり視聴していません。今回も、いわゆるダイナミックなものではありませんでしたが、リアルタイムでとても印象に残っているテーマなので、視聴してみました。あの時は、前回オリンピックで、土壇場での失敗ジ
冬季オリンピックが近づいてきました。NHKの「新プロジェクトX~挑戦者たち」で、スキーのジャンプ競技を扱ってました。(ジャンプ以外にも類似の番組のラッシュですね)1972年(昭和47)2月6日、第11回冬季オリンピック札幌大会のジャンプが一回目の絶頂期を迎えますが、レギュレーションの変更が何度もあって、その度に苦渋を舐めた日本のジャンプ界。番組のゲストは、現在は協会の役員さんをされている原田氏と、今でも現役を続けている葛西紀明氏でした。私は日本ジャンプ界の歴史よりも、一人の現役ジャン
最近ハマっているのが↓新プロジェクトX〜挑戦者たち〜【NHK】この国には、誰にも知られず輝く人々がいる。バブル崩壊。失われたと言われた時代にも、挑戦者たちがいた。それは、泥臭く、ひたむきに働く、無名の人々だ。新プロジェクトXが描くのは、東京スカイツリーや渋谷駅などのインフラ整備から、地下鉄サリン事件の舞台裏やゲーム機開発まで。日本の社会を変え、私たちの生活を支えるプロジェクトです。情熱と勇気をまっすぐに…www.web.nhk昨日放送のスキージャンプも見ごたえがありました
https://share.google/zwgeQZk6wqi51F2S8KAORUKO『レジェンド葛西紀明さんと日本館の前で』KAORUKO『トルクメニスタンパビリオンのレストラン独特だけど美味しい』KAORUKO『ネパールでランチを東京スタッフも』KAORUKO『娘のこと』KAOR…share.google〜NHKより引用葛西選手が主役のようなお話泣けました素晴らしいたまたま早く帰って知らずにつけたテレビやはり導かれていた多くの苦労や精神的葛藤を乗り越えて人間的に成長
today'stheme「FISジャンプワールドカップ2026’」~男子ジャンプワールドカップ編~18.Jan.2026@大倉山シャンツェ今季も観戦してきましたッ冬季五輪の関係で、ナント今年ゎ男子と女子ジャンプが2週連続で大倉山シャンツェにて開催されましたというコトで・・・今年ゎ2週連続観戦したくて休みを各1日ずつ貰って見てきたょイイネ!そして今季も彼が会場を盛り上げてくれたょDJDAIGOと、アイシス、堅田千恵sanの3人がDJブースで面白楽しくねレジェンドゎ本戦1
小林陵侑2位、今季7度目表彰台スキージャンプワールドカップ札幌大会2日目、今日は日テレでニアライブ中継していたのでテレビ観戦しました。日本のエース小林陵侑選手が、1本目136.5mで2位につけ、2本目めも138.5mを飛び2位を維持。小林陵侑は今季7度目の表彰台となり、好調を維持。優勝したプレブツ選手は2本目空中でバランスを崩し失敗、小林陵侑が勝つと思ったが、飛型点はそれほど減点されず。素人目に見ると距離は小林陵侑の方が飛んでいるし、プレブツは空中でバランスを崩したので、小林
1/18(日)競技後、報道陣の質問に答える葛西(撮影・谷凌弥)EPOCHエポック2024TEAMJAPANオフィシャルトレーディングカードWINTEROLYMPIANSRISINGTOGETHERNo.RT-06葛西紀明Amazon(アマゾン)ジャンプ53歳葛西紀明が五輪消滅も…現役続行宣言「まだ終わってない」4年後2030年五輪「狙っていく」「ノルディックスキー・ジャンプ男子W杯札幌大会」(18日、大倉山ジャンプ競技場)五輪8大会出場の葛西紀明(
先日、嬉しいニュースがありましたね〜1/11(日)のYahoo!ニュース【スキージャンプ】葛西紀明がW杯代表入りでミラノ五輪出場に望みつなぐ「99%無理ですけど1%にかけて頑張る」(スポーツ報知)-Yahoo!ニュースFIS◆コンチネンタル杯(11日、札幌・大倉山ジャンプ競技場=ヒルサイズ137メートル、K点123メートル)五輪8度出場のレジェンド・葛西紀明(53)=土屋ホーム=が、W杯下部大会のコンチネンnews.yahoo.co.jpスキージャンプの嬉しいニュースオ
ここ一番で普段の成績以上のジャンプを飛んできたりして。#葛西紀明#スキージャンプ#W杯#札幌大会#代表入り#五輪#無理◆【ジャンプ】53歳葛西紀明W杯札幌大会代表入り五輪へ「99%無理ですが、1%にかけて…」https://news.yahoo.co.jp/articles/56f1137d4720b354abeb763723e6d0a664350dbb【ジャンプ】53歳葛西紀明W杯札幌大会代表入り五輪へ「99%無理ですが、1%にかけて…」(日刊スポーツ)-Yaho
大松も頑張れ〜【スキージャンプ】53歳の葛西紀明が僅差で表彰台逃す…4位に苦笑「腹立つなぁこの競技」…HBC杯(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース◆HBC杯(12日、札幌・大倉山ジャンプ競技場=ヒルサイズ137メートル、K点123メートル)海外遠征組不在で行われた。11日にW杯札幌大会代表入りを決めた53歳のレジェンド・葛西紀明=土屋ホnews.yahoo.co.jpばばさと
本日は大倉山ジャンプ競技場で開催された「第65回STVカップ国際スキージャンプ競技大会/FISコンチネンタル杯2026」の観戦。特に53歳のレジェンド葛西紀明選手の応援です。W杯下部のコンチネンタル杯を兼ねたSTVカップは強風のため途中中止、午後のコンチネンタル杯も2回目は中止されましたが1回目の成績で11位となった葛西選手は1月17日と18日の両日開催されるW杯札幌大会の代表入りを決めました。地下鉄東西線「円山公園駅」バスターミナルからJR北海道バス(臨時便)で「大倉山ジャンプ競技場」に到
我ら、平たい顔族を代表してF1のレギュラーシートを確保し続けてきた角田選手がついにリザーブドライバーに降格するらしい。来シーズンからだ。それでもリザーブにとどまれたのはレッドブルがホンダエンジンを積んだ旧型マシンでテストするためにホンダとの契約を有利に進めるためのものだという報道もある。真偽は不明だが。(苦笑)さしてF1には思い入れのないオイラから見ていると、トップチームではなかったとはいえ5年もレギュラーシートを確保したこと自体はすごいと思う反面、その背後にあったホンダとレッドブルの関係
50代でいまだ第一線なうえに本人から悲壮感が現れてないところが素晴らしい。#葛西紀明#スキージャンプ#レジェンド#全日本選手権#コンチネンタル杯#代表入り◆【スキージャンプ】「さすがレジェンドだ(笑)」53歳葛西紀明が全日本選手権4位でコンチネンタル杯代表入りhttps://news.yahoo.co.jp/articles/fb9e8dc7cf2229a289e136b738cf5afb380b8bd1【スキージャンプ】「さすがレジェンドだ(笑)」53歳葛西紀明が全日本選手権