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佐渡の両津新潟県岩室温泉著莪の里ゆめや5年ぶりに来ました静謐な空気感漂うホスピタリティ溢れるお宿ですお食事は、どれもこれも美味しいまた、来たいな
9月19日岩室温泉著莪の里ゆめやの朝食は、予約した7時45分に部屋ではなく、2階の宴会場華室に向かった。案内されたテーブル席には、席に着く直前に配膳された朝食のおかずが並ぶ。その後数種類から選べる卵料理の私がチョイスしたプレーンオムレツや身の厚い焼き魚、豆乳豆腐、美味しいコシヒカリのご飯、味噌汁が配膳となり食べ始めた。食後に梨のデザートとアフタードリンクのコーヒーで朝食を終えた。程よい量と上質な和朝食に、旅の朝の楽しみを満喫した。朝食を終えて部屋に戻る前に、ご縁結びのおむすびを2人分昼食
著莪の里ゆめやの夕食は17時30分から和室のテーブル席での部屋食。月替りの一汁七菜会席コースの御献立が個性的な文字で書かれていた。食中酒には新潟に来た以上、新潟の地酒を飲みたいので、地酒飲み比べセットを注文した。中身は自分で地酒リストの中から、〆張鶴、八海山、北雪純米をセレクトした。テーブルに先付がも運ばれてきて、会席料理がスタートした。先付菊と西貝三ツ葉土佐酢掛け膳彩鰤燻製秋刀魚寿司鯛煮凝りチーズ西京漬け進魚は奉書紙に包まれて石焼で提供されて、奉書紙から器に移し替えた。
9月18日新潟岩室温泉の宿は著莪の里ゆめや。ゆめやは弥彦神社から車で20分ほど走り宿の駐車場に到着。チェックインは14時で、20分前に着いたが、駐車場にスタッフさんがお出迎えしてくれた。門から宿まで石畳の道を歩いて向かった。道の両側に著莪が植えてあり、春には花が咲き誇り、宿の名前の由来の様だ。畳敷の玄関に入ると、落ち着いた純和風旅館の佇まいを感じながら、ロビーに向かった。ロビーでチェックイン手続きを終えて、今回予約した露天風呂付き客室の横笛に案内された。部屋は和室12.5帖、次の間8帖、広
開催中の北京冬季オリンピックではスノーボード、ハーフパイプの平野歩夢選手が感動をくれました🥇平野歩夢選手は新潟県の出身なんですねー。新潟県には宇都宮市在住時に何度か訪れた事があります。その新潟県の瓢湖は冬場に沢山の白鳥さんが訪れるので有名です瓢湖水きん公園「瓢湖水きん公園」の情報は「にいがた観光ナビ」で。白鳥の渡来地として全国的に有名で、ラムサール条約登録湿地でもある「瓢湖」。昭和29年、故吉川重三郎氏が日本で初めて野生の白鳥の餌付けに成功したことで注目を浴び、その後、国の天然記念物に指
ゆめやさん最後は朝食です。ドアに新聞と朝食会場の案内がありました。↓朝食会場はコロナ対応のため2ヶ所に分けて用意されているそうです。私たちは小さい方の会場、著莪ですね。朝食会場、こちらは3組のみの会場になっていました。こんな感じで予めセットされています。↓和食イカ刺しサラダにお煮染め、だし巻き玉子洋食、洋食を選んでも味噌汁が付いてきます。パンは一枚づつ、焼きたてが提供されます。ワンプレートになった前菜、何か、ワイン
夕食は部屋食です。17時40分から20分刻みで選べるようになっていました。私たちは18時からにしました。お品書き達筆のお品書きを一生懸命読んでいたが、このお品書きは別のプランのものと後に判明。(笑)で、結局正しいお品書きはもらえなかった。飲み物リスト↓結局、生ビールをオーダーしてしまう。新潟だからやっぱり日本酒でしょということで、利き酒三種もいただきました。【膳菜】食前酒は日本酒でした。柿と梨きのこの胡麻和え西貝と菊の酢の物焼
チェックイン時間は14時、大浴場が開くのは15時からとなっています。部屋は一階なので、移動も楽々。唯一の階段婦人と殿方に別れてます。入れ替えはありません。タオルは山積み鍵付きのロッカーの中にも脱衣籠あり。最初、ロッカーの中に入れていたんだけど、面倒になってきたので、上の棚の籠を使うことに。他のゲストもそうする方が多かったですね。11室のみのお宿ですから、混み合う率は低いかなと思ったのですが、露天風呂付きの部屋数が少ないので、結構みなさんいらっ
昨夜の地震は怖かったですね。我が家の地域は震度2でしたが、揺れが長く続いて気持ち悪かったです。揺れている間中、落ち着かない猫様を大丈夫だよーと、なだめ続けてましたが、やはりごまかしきれず、その後はちょっと大変でした。もっと激しい揺れや被害に遭われました皆様方には、心よりお見舞い申し上げます。(フジテレビ、あの後、途中で切れたヲタ恋再開させたんだ、知らなかった)さて、お宿記に戻ります。横笛の部屋の間取り図↓(HPより)パウダールームの向かい側にベッドルームがあります。
こんにちわ!!建国記念日の今日、いかがお過ごしでしょうか?!こんな日は、密を避けて、ゆったり温泉にでも行きたいですね?!そこで、目が釘づけになってしまった「えのころりん」さんのブログを”リブログ”させていただきます。岩室温泉著莪の里ゆめやう~ん!!確かにこの空間、あこがれます。ぜひ、行ってみたい旅館リストに加えておきます。☆彡次回はぜひ、夕食、朝食を楽しみにしております。(笑)
館内図↓HPより絨毯敷きの廊下を進みます。一階の部屋、横笛を予約しました。玄関を入ると、左にウェットコーナーパウダールームガラス戸の向こうが露天風呂へのアプローチとなっています。露天風呂の栓は抜かないようにとの注意書きがありました。バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオルは1枚ずつ。ハンドウォッシュ、とアルコール消毒スプレーは当然あります。スキンケアはマーガレットジョセフィン木箱にはティッシュと天然100%のコットンが入ってました。
お隣の新潟県、岩室温泉へ行ってきました。(2020年11月後半のことです)こちら著莪の里ゆめやさんです。14時チェックインのお宿ですが、少し早めに着いてしまったので、車の中で待機してました。すると、スタッフの方がすぐに現れ、快く中に案内されました。こちらは夕方撮った写真↓玄関、ここで消毒して中へ入ります。フロントと売店ラウンジこちらで緑茶をいただきながら、チェックインの手続きをしました。
新潟旅行の続きです。宿泊した部屋には檜の内風呂があり、温泉が引かれていました。Hithere,howareyou?IwouldliketocontinuetowritethememoriesoftraveltoNiigataprefecturemore.Theguestroomwestayedhasabathmadebywoodandenjoyhotspring.Ofcourse,itisasecretwhet
さあ、楽しみにしていた夕食です。このお団子は里芋の団子です。WeenjoyedthedinneratShaganosatoYumeyainIwamuroOnsenarea.WewerelookingforwardtheJapaneseKaisekicuisines.Youcanlookthreesmallballsonthedish,theseareballsofJapanesetaro.夫婦共に大好きなスーパードライで
ポンシュ館の後はローカル線に1時間くらい乗って岩室駅へ。ローカル線ですがボックス席があるのでサッポロの新潟限定ビール「風味爽快ニシテ」をプシュッと(笑)Hithere,howareyou?AfterenjoyingJapanesesakeatPonshuKan,wetookalocaltrainfromNiigatastationtoIwamurostation.Thoughthelocaltrain,wedrankthelocal
ゴロゴロしている、むっちゃんとカン吉(ФωФ)改め。ころっころしている、むっちゃんとカン吉(´3`)さて、旅行の続き♪夕食が済んでお部屋でまったりしていたら、ハーブティと寝巻き作務衣が到着(о´∀`о)朝食は広間で食べたよ♪あたしは洋食で、お父ちゃんが和食(ФωФ)卵料理は選べたからオムレツにした♪着席すると焼き立てのトーストが運ばれてきたよ♪『ご縁結び』と言うおもたせまで頂いた♪宿のお話しはお仕舞い☆次は観光編♪
ダイソーで買った500円のかごがお気に入りなんだよね(=^ェ^=)マーキングしちゃうので、布を外して中にペットシーツも敷いてるよ♪布とかごは洗えばいいからね(о´∀`о)早速、今日もオシッコがしてあった(笑)温泉旅行の続きは食事ね♪夕食編(=^ェ^=)食前酒は日本酒だった♪お酒が美味しい新潟県だものね☆茄子漬けは地ビールに最高のおつまみになったよ♪お父ちゃんは苦手の食材だけど。岩がき最高♪新潟県の南蛮エビ☆のどぐろの塩焼き最高♪村上牛最高♪梅酒も最高♪少食プランにしたのだ
うちの10匹♪先ずは女の子チーム(*⌒3⌒*)上からるう、さと、ミミ、グレ子、小ウメだよ☆続いて、男のチーム(ФωФ)上からカン吉、トラ、ハチ、ずう、むうだよ♪いつもと変わらない(о´∀`о)トラとカン吉の距離が縮んだ♪ハチの皮膚炎は軽快中☆ひどくならずに良かった(=^ェ^=)10匹をママとパパに託して、県またぎが解除になったから、お父ちゃんと温泉旅行に行ってきた♪場所は岩室温泉☆著莪の里ゆめやさん。2階のオーソドックスの部屋に泊まった。和室、支度部屋、ツインベッド、檜の内風
今回の、夕食の食事場所は、カウンターの食事処となった。何と書いてあるのか中々読めないが期待してしまう。前菜。右奥の鮭がかなり塩っぱかった。焼き蟹。身が甘い。刺身の代わりの車海老の塩焼きと鴨のお吸物。本来ならノドグロの塩焼きだったのだが、古希のお祝いだと伝えたら、ノドグロの塩釜焼きにしてくれた。ノドグロのあぶらが凄かった。あぶらの多いのは苦手だったが、これは美味しかった。ゆめやの名物料理「ゆめや饅頭」。カリッとした里芋の饅頭の中に雲丹が入っていて、名物なだけあってこれも美味しい。鮑
2日目は新潟へ。2日目の目的は吊るしてある鮭で有名な新潟県の村上市で塩引き鮭を買う事と鮭料理を食べる事だった。山形の上山市から新潟県の村上市へは車で3時間ちょっとかかった。目的の店「喜っ川」さんへ到着し、中へ入った。店の奥に行くと塩引き鮭が吊るされていた。ただ、とにかく生臭い!塩引き鮭の切り身は大好きでたまに買っているが、吊るしてある鮭の臭いには耐えられなかった。元々、私は魚の臭いが嫌いだったからたまらなくて店の方には申し訳なかったが、鼻をつまんでしまっていた。買い物をした後に鮭
燕三条駅、三条燕ICから弥彦神社方面、岩室温泉に向かい富士屋旅館の脇道を入ってぐるりと回ると大きなゆめやの駐車場門をくぐった直ぐ左手の脇道にははなれ舎まるで別荘のようにゆったり過ごしたいお客様へ広い庭園を望む二階建てのはなれ舎をご用意しております。小さなお子様もご一緒にお泊りいただけます。HPより大きな玄関の先には庭園がこれが一つの部屋とは広すぎる!普通の田舎の大きな一軒家ですからヨン様もお忍びで泊まった離れがあるそうで㊙️石田純一様はこのはなれ舎か母屋にお泊まりにな