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皆さんお疲れ様です花子です。葉山御用邸に皇の室の方が来ると海上に警備艇が出ますが…今日は違う‼️鎌倉沖にイージス艦?鎌倉の枕詞は「星月夜ノ井」イージス艦で星を描いたとか?まじか??陰陽師か?🤣しかも歴史研究者の中には鎌倉と水軍の関係に迫る人もいるそれから城ヶ島ね三崎の…だからさ日本の歴史に詳しいアメリカ海軍なら星くらい描くかもね…海賊よりも水軍の方が上品だわ🥰聞いてる?UK🇬🇧?🤣そして葉山には…警備艇の代わりに軍艦が…はじめてです。夕方帰宅
先週に引き続き、葉山の遠山ボートからカワハギ釣り。先週と同じ1号艇。最初の釣りは大崎の鐙摺寄りから。根周りは根掛かりを避けながら宙釣りで本命をゲット。その後は西に寄ったり南に寄ったり、いつもより多めに細かく移動を繰り返した。釣果カワハギ4枚釣り場も型とほとんど前回と変わらない感じです。のどかな風景は相変わらず。
やはり・・・シロギス釣りが・・・好調・・・ウズウズして・・・居ても立って・・・居られなくて・・・行っちゃいました・・・トモの角取れた・・・船長が・・・初めは・・・寄り道してくと・・・言うことで・・・柳島から・・・ちょっと深場の・・・10m・・・良型は引きがいい・・・少しづつ追加・・・2か所周ってからは・・・いつもの場所・・・葉山沖へ・・・
今年はマルイカが浅場でも釣れているようなので、意図せず仕事の隙間ができたので単独釣行で行ってきました。釣果は35杯数字だけを見れば満足できるのですが竿頭は191杯・・・・・!まだまだ修行が必要です。比較的型の良いマルイカはのれば重さが加わるのでわかりやすいのですが、マイクロレベルのものはのっても重さがわからず、そのまま再度たたいて振り落としている気がします。いつも、分かった気になったころにはシーズンが終わるので、あと2,3回はマルイカに行きたいですね。でも、フグの白子にもチャ
今季初の遠山ボートからシロギス。ボート屋に着くと受付、岸払い。到着から5分で速攻で沖へ出る。待ち時間無し!水深13メートルからスタート。釣れども釣れどもクサメゴチ💀💀💀今年は特に多いな。東京湾ではまだ釣ってないのに💀💀💀たまーにポツリと顔を見せるが、餌が無くなり終了。あまり長い時間やってもしょうがないので、アオイソは80グラムまで。これで13時頃に沖上がりになる設定。釣果シロギス13匹前半クサメゴチたくさん、後半ネズッポたくさん。次回は夏カワハギとなるのか。。。
GWに剣崎沖でマルイカ4杯と撃沈し、リベンジと平塚から・・・エボシ周りで入れアタリ!100杯超え多数!なんて聞くと何とかなるかなと甘い考えでしたが、前日は3~18杯と釣果急落、前回4杯を越えればOKと目標は大きく引き下げての出撃です船宿に着くと左前3人、右前4人、右前には名人の名前が・・・で、左前4番を選択、片舷9人でしたのでほぼ真ん中久し振りの3号船です前回のタチアジでロストしたサングラスM田さんから「目は大事です、新調してください!」と言われましたので早速GET!濃
6月最後の日曜日は某釣り船のお手伝い。アジ船に乗船。本牧沖へ船を走らせるも食い渋く、午後はなお悪しで終了。帰港後アジ船のビルジの水抜き作業で1日が終わった。前日の土曜日は葉山の遠山ボートからカワハギ専科。舟は2号艇で出撃。小坪は大崎まで漕ぎ出し、水深15メートルラインで開始。腰越の島きち丸のシロギス船が葉山マリーナ方面へ。今季の相模湾はシロギスが例年より釣れているようで、数隻の船が浅場に集まっていた。開始後すぐに本命をゲット。型はまずまず。一流しごとに顔は見られたが、日が昇ると
釣った魚で握り寿司カサゴショウサイフグイサキ炙りトラギス夏カワハギ肝載せ夏カワハギ真子載せ今宵の酒のスタートは信州ナイアガラショウサイフグ刺身、イサキ炙り刺身イサキ甘ダレ佐島の真蛸釣った魚で握り寿司ベラの唐揚げ初物茗荷の千切りかき揚げ鼻に抜ける茗荷の香り初物茗荷梅肉和え(梅干しは去年作成物)桃のホワイトレディフィズ(コアントローとジンと炭酸、桃)3杯プラータバケット載せ自給自足青空縁側食堂
7月18日海の日!マルイカへ!朝一葉山沖に巨大反応発見で、約1時間乗りっぱなし‼️水面バラシやら、途中バラシ、釣友が大トラブル💦で手伝いなど、30匹くらい釣れるはずが13杯。雑な釣りになってしまった。その時は今日は50杯は釣れると思っていたのが。。。結局良い反応はその後当たらず、残念な結果に。トップ20釣果13杯T船長が、頑張ってくれましたが、後半群れが隠れてしまいましたね。朝の巨大反応発見してくれて、この時期にしては、楽しめました‼️今日はこれが当たりました!しかも下から4番目。ま
7月10日五エム丸から、マルイカへ!今年2回目でした。浅くて15メートルくらいで、当たりは鮮明にでました。港前でなかなか反応見つからない時間も有りましたが、連チャン連チャン出来る流しもあり!釣友トップ28杯、手返しが良かった。4本スッテでしたね。私も16杯と頑張りました。スッテは6本から、5本にしましたが、4本で良かったかもしれません。小振りちゃん多く、たまに大型混じりでびっくり。まだまだ出来そうですね!
10月25日10月31日喜平治丸よりティプランエギングへ初挑戦。初日は、潮が澄んでしまい釣果悪く、慣れてないせいもありボ。2回目は、竿も新調し、エギや、シンガーも揃えてのリベンジ。潮も薄濁りで、天気も曇り後雨の絶好の天気!6時15分出船。港から直ぐですからと再三伝えられてたけど、久里浜沖に走る?久里浜沖の根の上あたりから攻めます。数投入目に明確な当たり‼️小型アオリイカゲット。初のアオリイカに感動した‼️また、数投目くらいに2杯目ゲット‼️3杯目も⁉️ミヨシ3人とトモ2人も快
葉山あじさい公園から葉山沖を望むとこれでもかのヨットの帆でした。肝心の紫陽花は咲き始めの状態でした。
今日のマルイカはぶっ飛んでました!海の悪さと釣果が・・・朝5時前に船宿に着くと出船できるか中止かの判断待ちで車で待機ですしばらくすると「出る!」ということで受付へ団体さんのキャンセルがあったそうで片舷4人の左後ろへ左前には名手2人が乗ってます6時前に出船東沖へ1時間近く走って一投目乗りました!6:45このサイズのアタリが取れて釣れるなら今日は・・・爆?ポツポツ釣れている中、ぐるぐる船酔いがやって来ます海が悪いので立っているのが危なくて後ろで横にな
黒メバル。別称『春告魚』。外はまだまだ寒くても、この魚を釣ると春もすぐそこと言う気分がして何となく嬉しくなります。昔は葉山近辺ではたくさんの船宿が看板をあげて黒メバル乗合を出していましたが、個体数の減少に加えエサの活シコイワシ(片口イワシ)の確保が年々難しくなってきていることもあり、今はわずか数軒の船宿が短期間の乗合船を出すのみ。その一つが先日アマダイ大会でお世話になった五エム丸さん。当初活シコイワシエサの入荷見込みが立たないということで、乗合船が出るかどうか分からない状態でしたが、
「年末年始」暦の関係上、12月を跨ぐと新年となる。1つの区切りかもしれないが、普通に一ヶ月が過ぎ、次の月が来るだけだ。それなのに何か特別であり、節目となっている。社会人になると学生の時に比べ、年末年始が大きなイベントとなり、面倒な時期に感じる。ただ、仕事では面倒でも釣りとなると違ってくるから不思議だ。「竿納」「初釣」イベントが多い程良いもんだ。毎年こんなこと書いてるな…………。何か理由を付けて海に向かうのです。12月10日天気:晴れ風:北東4m波:0.5m潮色:
「ヒマワリ」季節外れに咲き誇る夏の象徴。突然プランターから自然に生えてきたヒマワリ。『種はどこから来たのか?』不思議であるが、朝の出勤時、夜の帰宅時、必ず顔合わせるヒマワリに何だか癒される毎日です。12月4日天気:晴れ風:北東2m→南東3m波:凪潮色:澄み水温:20℃今回はもう1つの常宿より出撃しました。片舷10人づつ入り満船。自分は右ミヨシ4番に入りました。ポイントは葉山沖~江ノ島沖の60m~130m早々に本命アマダイが船中で取り込まれる。自分はデカを意識
午後の2時間半だけ、いつもの場所へ釣りに行った。前回が今年最後と言いつつも、また今週も。ひらめきで発見した魔法の仕掛け。あまりにも暇で、仕掛けに足元に散らばってるエビを付けてポーンと落としてみたらこんなの釣れたら、ニンマリ。てっちゃん含め、周りは全く釣れてないし、調子に乗った。ブルブルブルブルっ・・・グイッ!すごい引きっ!!糸切られたから、まだまだ釣れそうだtったけど終了。小さいのはリリースした。持ち帰tって、捌くまで生きてるから驚き。贅沢に全部お刺身にしよう。アラ汁は絶品だった。