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さる11月30日、飯山市文化交流館なちゅら小ホールで令和7年度4回シリーズ第4回《なちゅらる寄席『林家たけ平』ワンコイン寄席》が開催されました。林家正蔵師匠一門の林家たけ平師匠を、お招きしして小じんまりした小ホール開催ならではの温かい雰囲気の中で落語会が始まりました。私は何時もながら📣『ヨッ〜、待って・ま・し・たぁ〜。🍚たっぷりぃ〜🎵。』【たけ平】師匠の高座意欲を高めるように、掛け声をして場を盛り上げました。たけ平師匠は信州北信濃飯山へ、初めての来訪来飯で枕からは少し緊張気味でしたが、そこ
私実は落語好きです。ここのところコロナの影響で寄席も落語会も開かれませんが、それに代わってLive配信盛んでずっと観ています。これは2500円で有料配信された柳家三三独演会。師匠譲りの「転宅」最高でした。鈴本演芸場のLive中継では江戸家子猫の動物モノマネにリリーが大反応リリーの香箱座り相変わらずエリカラ生活のジジヘソ天マイクチャップこの季節の花紫陽花ラズベリーはじめバラ科夏椿とテッセンとブーゲンビリア娘が送ってきた孫の動画
若い頃、書評ブログを少しだけ書いていた。あれから、約20年ほどたって、また、書評ブログを書いてみたくなった。理由は、また本をよく読むようになったということ。しばらく車の生活だったが、最近は電車に乗るようになった。以前はKindleとタブレットで読んでいたが、最近は自分で革製のブックカバーを作って、製本された本を読むようになった。やはり、紙の手触りがよい。読書というのは、五感を使って読むものなのだと、改めて気づいたわけ。僕は書評なんて、プロの作家が書き上げた本に何
みなさま、こんばんは😃🌃今日は楽しみにしていた立川談春さんの落語を聞きに行って来ました🚗もう何回目かの談春さんでしたが今日も最高に面白かったです❗私の目の前には談春さんだけなのに噺が始まるとなんで江戸の町並みが鮮やかに見えるのでしょう…これが落語の面白さですよね❗さてさて…王子(東方神起)仲間の間で坂東玉三郎さんのHPが話題になっています歌舞伎の女形の至宝・坂東玉三郎玉三郎さんが王子のライブ映像を見て勉強していると………歌舞伎とは全く違う世界なのにしかも大御所な
何していたかって?桃月庵白酒独演会行ってました。えぇ、落語好きですから。もちのろん、一人です。話すテンポもリズムも、声の高低ちょうどいい。(おもしろいのは当たり前。)落語のイメージが変わりつつある今。若い人も見に来ているんだよね。TVのバラエティより、若いは落語の方がいい。
昨日の〝いだてん〟噺の紹介は【芝浜】でした。クラシックは、【第九】落語界では【芝浜】。年末の定番です。【芝浜】は、酒で身を持ち崩した棒手振りの魚屋の主人公が、芝の浜で大金の入った財布を拾い、舞い上がる旦那の姿を見た女房がマズイと思い、夢と勘違いさせるという噺です。夢も現実も分からないほど酒にやられた、と、主人公は心を入れ替え、働き者になります。頃合いを見た女房が、お上から下がって来た財布の大金を見せ、実は本当の事だったと旦那に告げるのが大晦日のクライマックス、旦那を想う女房の人情に
16日は『落語会&忘年会』でした😃お客様をはじめ、いつも親しくさせていただいたり、お世話になっている方、たくさんの方に参加していただき、楽しい時間を過ごすことができました♥️まずは、今年で5回目の桂小鯛さんの落語を聴いて笑い😊小鯛さんを囲んでみんなでハイポーズ😉好評のスタッフ(私以外ですが😅)素材を生かした手作り料理💕今年の思い出のスライドショーをみたり、皆さんおしゃべりも弾み、あっという間に時間は過ぎていきました😃最後に今年はちょっと難しいバージョンのハートでハイ
ナチュラルキラー細胞を活性化するには、笑うのがいちばんいいとされてますね。ま、よほどの偏屈か、何か理由がある方以外、笑うのが嫌い!って人はいません。基本的にはホール落語ばかりで、良いお出汁を取っていただいた上澄みをチューチューしてる程度の落語好きですが、定期的に通っております。今回は、あたくしの好きな噺家第1位を譲る気配のない、人間国宝・柳家小三治師匠の一門会。しまいまで枕でもいいくらい、枕の安定の不安定感(笑)が素晴らしい師匠ですが。初めて聞いたあくび指南も、芝浜も、死神も、
今年のGWははからずも演芸三昧ですまずは講談からラジオのレギュラー番組も持ち今もっともチケットの取れない講談師神田松之丞さんの独演会でした落語は子どもの頃からテレビを通じて慣れ親しみ、大人になってからは時々は寄席に行ったりしてそこそこ落語好きですと言えるのですが講談は聞いたことがない。興味はあるけど、機会を作るまでにいたらずここまで来てしまったのですが子どもの頃から「いいものは八木橋で」という感覚が染み付いている埼玉県北人行ってみました。なるほどー講談、面白い
ドラマ「タイガー&ドラゴン」をきっかけに落語に興味を持つようになって、もう何年だ?結構経ちます。長いことゆるーく落語好きです。日曜の夕方家にいたら、「笑点」必ず見ますそんなわけで、昨日に続き参加したマネーの会で落語について楽しく学んできたのでまとめます。今回の講師は、立川寸志さん。なんと、社会人を20年以上して44歳で入門されたそう落語自体は中学生の頃から聴いていらしたそうですが。落語家さんは、生涯現役のお仕事ですからね。歌丸さんくらいまで現役だったらあと40年
赤坂区民ホールに三遊亭究斗師匠の「ミュージカル落語」を聴きに行きました。彼は劇団四季で約9年間俳優として活動したあと、突然落語の世界に飛び込んだ不思議な人。一緒に旅公演に行くと、電車の中とか楽屋とか死ぬほど可笑しくていつも笑ってたな~真打ちになってもう何年になるのかしら相変わらず面白くてパワフルで最高です(≧∀≦)ノ今までは師匠のオリジナルを聞かせていただく事が多かったのですが、今日は古典落語の名作「文七元結」のミュージカル落語と言う事で一体どんな風に変わるんだろうと期待大でした