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こんにちは😃雨の予報でしたが曇り空の日曜日朝晩は涼しく昼間も34℃過ごしやすいです若い時から大好きだった落合恵子さん私が思う都会的でかっこいい文章に引き込まれて「スプーン一杯の幸せ」シリーズをはじめ小説やエッセイを読んできました青山のクレヨンハウスにも何回も行ったし娘が生まれてからはブッククラブを利用しいろんな絵本おしえてもらいました先日本屋でこちらの本見つけてがん闘病されていたこと知りましたすぐに市の図書館で予約23年2月に吉祥寺のクレヨンハウスに行った時に店内
目次◎【読書メモDIARY】がんと生ききる◆【現時点BEST8】豚もも肉の(西京)みそ漬け人気記事ランキング★ランクイン2公式ハッシュタグランキングランクイン◎【読書メモDIARY】がんと生ききるがんであることはわたしの一部でしかない。病院・医師・治療法・食べもの・代替療法…ひとつひとつを自分で決めるしかない。がんと生ききる悲観にも楽観にも傾かず[落合恵子]楽天市場もしもこれが、いままでに一度も見たことがなかったとしたら?そし、これを
小細胞肺がんはほぼ「喫煙由来」のがんです。ヤフーニュースで作家の落合恵子さんが、2023年に「ステージ3の小細胞肺がん」が判明し、標準治療を続けられているとのインタビュー記事をしています。落合さんは、若い時から喫煙をされていたため、「半年ごとに検査を受けていたが、あれはなんだったのか」との思いが、診断を受けていた時にあったとのことですが、「検査より予防」が優先です。「ならない」ことに、もっと気を配ってほしかったものです。小細胞肺がんは、膵臓がんに近い難治がんです。すでに「3年存命」
今朝久しぶりに、文芸作家・落合さんに関する情報を目にしました。現在81歳で闘病中とのこと。書き溜めた治療メモは原稿用紙800枚に達します。かつて、こうおっしゃいました…周囲と戦ってできた傷のほうがまだ治りが早い。イヤだといわずに内側にできた傷は化膿しやすいWoundsyougethavetwovarieties.Onesfromfightingotherswillbegone,butthoseyougetinsideyoufrombottle
暑くなってきましたでも、朝はひんやりして日中は半袖で快適に過ごせるいい季節です♪朝、ネットを見ていたらエッセイストの落合恵子さんのインタビュー記事が紹介されていました現在、肺がんを患い闘病中とのこと人間誰もが年をとり多くの人に病と共に過ごす日がきますそんな人に残しておきたい体験や思いを柔らかな言葉で語っておられましたライター時代私は一度だけ落合恵子さんにインタビューしたことがあります表参道で絵本専門書店「クレヨンハウス」を営んでおられた落合さんかつ
落合恵子さんの本を買い、やっと読み終わりました。好きなゲームはやらずに夢中で読みました。落合さん、当時78歳にて、大変な目に遭いましたね。A病院で、麻酔されながらの生検に失敗し、B病院では、病名が確定、小細胞肺癌ステージ3A。友達の紹介のC病院で、入院。長い期間がかかりました。その時の辛さは相当のものだったのではないでしょうか。確かに今の若い医師は、患者と会話もろくにしない人が多いです、パソコンばかり見ていて!?そして、会話もしづらいです。がんなら、聞きたい事は、山ほどあるに違いありま
今回紹介する記事は2025年12月25日付けの「毎日新聞」の記事です。【「思想が強い」】というタイトルで、オピニオン編集部吉井理記氏が、国や社会のあり方にモノ申す人は忌避される時代が、本当に幸福なのかということについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(
誰もが明日の保障のない今日という命を生きています。だから今日の今という瞬間の命をかけがえのないものとして、大切にしてほしい。●落合恵子(おちあい・けいこ*小説家)
2019年7月8日発信。落合恵子に関する記事を題材に、朝日新聞が事実確認よりも虚像の維持を優先し、嘘を承知で報道を続けている体質を厳しく批判した一篇。婚外子差別問題や私学進学の話を通して、報道機関としての朝日新聞の堕落と、事実軽視の姿勢を鋭く告発している。2019-07-08では嘘を残そう。支那の報道と同じ。事実はどうでもいいということだ。朝日新聞とはそんな新聞なのだ。以下は前章の続きである。落合恵子という虚像を守れと彼女はそれで私学に行くことになったと話を展開させるが、そう
2019年7月8日発信。高山正之の著作を踏まえ、落合恵子の記事に表れた『朝日新聞』の堕落と、裏取りもせず嘘を承知で掲載し続ける報道の腐敗を厳しく告発した一篇。さらに、毛沢東を崇拝した朝日新聞2019-07-08落合恵子の記事にみる『朝日新聞』の堕落を斬る記事のウラ取りもせず嘘を承知で掲載する汚さが続く以下の高山正之の著作を購読した人たちは皆、彼が戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである事を再認識したはずである。落合恵子の記事にみる『朝日新聞』の堕落を斬る記事のウラ取りもせず嘘を
ワンセルフカード、開発者のマサコ(中本雅子)です。※ワンセルフカードとは『30の励ましメッセージ』→こちら全国各地で桜の開花が発表されていますね。東京の北に位置する我が町の桜はまだ三分咲きくらいです。志の輔落語でイメージ花見ですのでお花見は今日これから都心に旧友と。でも今週火曜は志の輔さんの横浜での独演会に行き、「百年目」という落語を聞いたら、隅田川の土手沿いに咲きほこる桜並木がありありと見えました。今回もそんなすごい落語でした。
昨年ステージ3のがん手術をされて2月に前半の放送があった落合恵子さんの後編。落合さんが子どもの本の専門店を開いて50年、ニューヨークのハーレムで本屋を開いた人の話や一冊の本がひとりの人間の人生の指針になったり、本に関する心に沁みる話。人生には3冊の本と好きな3つの料理があれば。落合さんの料理の方のひとつがお蕎麦。それは同感です。なにがのってるかでずい分増えるおいしい選択。プレーヤー|らじる★らじるNHKラジオラジオ第1(R1)・ラジオ第2(R2)・NHK-FM放送の音声をライブストリ
「ザ・レイプ(1982年)」「ザ・レイプ」プレビュー1982年5月15日公開。レイプされた女性が告訴することで生じる苦難を描く異色作。配給収入:3億円。受賞歴:第25回ブルーリボン賞:主演女優賞(田中裕子)第56回キネマ旬報賞:主演女優賞(田中裕子)第37回毎日映画コンクール:女優演技賞(田中裕子)原作:落合恵子「ザ・レイプ」脚本:東陽一、篠崎好監督:東陽一キャスト:矢萩路子演-田中裕子広告会社で広告デザインの仕事に携わる女性社員。章吾
泣きかたをわすれていた(河出文庫お41-1)Amazon(アマゾン)「いつでも死ねる。それは、なにより大きな安堵だった。心残りもない。それは、大きな解放、自由だった」子どもの本の専門店「ひろば」を営みながら続いた7年にわたる母親の介護、愛する人たちとの別れ‥その先に広がる自由とは果たしてー。いま、冬子さんの「物語」が幕を開ける。ー裏表紙よりー前半は母親の介護に関する物語。読んでいて辛いものがあった。自宅介護のきつさを見せつ
久米宏の訃報を聞きながら、小島一慶を思い出していた。彼も肺がんで亡くなっている。タバコ世代だからその影響は大、という人もいる。昭和の時代はいつでもどこでもタバコを吸えたし、そもそもJTにはJT政府株という法があり、タバコ農家や喫煙者にエールを送っていたのは国、なのだ。久米さんの訃報を知る数日前に読んでいたのが「がんと生ききる」。書いた人はレモンちゃん。レモンちゃん、といってもわからない世代の人ばかりだろう。クレヨンハウスの経営者で、雑誌「クーヨン」の発行人、オーガニックフーズを
ぜんぜん知りませんでした。というか、その病気のはなしも含めての本を病室で書いていて、ゲラを送っていつもは校正して自宅に送り返してもらうのを旅先なのでと、メールで返してもらっていた。編集者も知らなかったのであの時のそうだったですかとなっているそうです。自分のおかあさんを看取った時の話、シングルマザー覚悟で恵子さんを生むと覚悟した時のはなしを聞いた話、その相手をほんとにいい男だったのよ、おやすみと介護している時に。声はレモンちゃんのままです。プレーヤー|らじる★らじるNHKラジオラジオ第1(
積極的その日暮らしAmazon(アマゾン)「小春日和の午後だった」という一編では、子どものころに母に教わった花の名を、認知症になった母に教えようとすると、母は並べた球根をつかんで食べようとするという話――娘と母の濃密な生活が目に浮かぶ。老いをむかえてこそ味わえる人間関係、食事、本や歌についてのちょっとセンチメントな随筆集。ーアマゾンより一部抜粋ー先日、落合恵子さんの講演会に行って来ました。落合恵子さん
徳島新聞によると「1963年に埼玉県狭山市で女子高校生が殺害された狭山事件で無実を訴えながら昨年3月に86歳で死去した石川一雄さんの再審開始決定を求め、市民団体「狭山事件の再審を求める市民の会」が6日、東京高裁に20万7511人分の署名を提出した」とのことです。提出した中には佐高信さんも「狭山事件」再審求め20万7511人の署名提出市民団体、東京高裁に|社会|徳島ニュース|徳島新聞デジタル1963年に埼玉県狭山市で女子高校生が殺害された狭山事件で…www.topics.or.jpこちら
またまた前回に続き、佐高信著『昭和20年生まれ25人の気骨』(日刊現代発行/講談社発売)を読みもう一人印象に残ったのが、落合恵子(おちあいけいこ=敬称略)。「自らの火で周囲を明るくする人」として紹介されている。佐高信とは4日ちがいのお姉さんだという。「現代のエリートとは学歴じゃなくて、闘い続けられる人のことなの。同時にミッション(使命)を捨てないでいられるひとなのよ」と。落合恵子を意識したのは群馬の県紙、上毛新聞社が主催していた文化教養講座「上毛文化大学」で講演したことがあったからです。群馬
毎週日曜日の朝は落合恵子の「絵本の時間」というラジオ番組があります。今朝は五味太郎の絵本の紹介後ビリー・ジョエルの「オネスティ」が流れました。もっと聴きたくなって「ストレンジャー」や「ピアノ・マン」も聴きました。いい感じで1日がスタートしました。今日はノーレート麻雀1日おいての麻雀私にしては回転早いです。結果は全然パットしませんでした。もっと鳴きを入れないとといつもの反省です
明日1/31土曜日の日日花さんへの出店私は17:00ごろに到着予定です。落合恵子さんの講演会キャンセル待ちが叶いた。終了次第日日花さんに向かいます。日日花さんカフェや桜緑さんの鑑定はいつも通りご予約可能枠があるとのことです♪気になる絵本など遅い時間でよろしければお越し下さいませ。本日入荷の本が素晴らしいんです❗️八雲さんの美しい日本語と感性奥様の在り方も美しいです。英語を憶えるための単語リストも載ってます。早くに旅立たれた八雲さんその後のご苦労、がんばりにも
昔はDJのレモンちゃんで、作家で、クレヨンハウスの人、落合恵子さんの闘病記。この人でもそうなのかと感じたのは、思想的なことを含め、思うことをはっきり言葉にする印象の落合恵子さんが、診察時や入院中、自分の病について医師や看護師に聞きたいことをいつ聞けばいいのか、これは聞くべきことなのか、迷い続けていること。インフォームドコンセントやセカンド、サードオピニオンが一般的になっていても、患者側がなんの躊躇もなく要求できるなんてことはないんだ。落合恵子さんでさえ。健診もロクに行かない自分は、そのくせ
遅ればせながら令和8年のスタートです読書はスロースタートですが確定申告は1月10日に電子申請して、1月23日には還付金が振り込まれるという史上最速でした⭐️⭐️No.1「あなたが僕の父」小野寺史宣2025.8.23双葉社介護未満の父を小野寺さんが描くとこうなるんですね30代〜40代と70代の男性に読んでいただきたい日常の口には出さない心の声や想いに子として親として、それぞれの目線でジーンときてうるうるしてしまう⭐️⭐️No.2「神さまショッピング」角田光代2025.9.25
*******************私は2024年5月8日に、前立腺がんで、PSAは「132」、「精嚢と膀胱へ浸潤」でTNM分類が「T4NOMO」、ステージ「3」、グリソンスコアが10(満点)とわかりました。5月8日からホルモン療法(内分泌療法)を、「リュープリン」(LH-RHアゴニスト薬)とビカルタミドで開始し、11月8日より放射線治療(IMRT)で20回60グレイで12月6日に終了。2025年1月10日に直腸を放射線から守るハイドロゲルスペーサーが直腸に孔(あな)を開け(原因不明)、スト
迫りくる1999年、7の月、人類滅亡の日――。昭和49(1974)年1月、只今大増刷中の五島勉著ノストラダムスの大予言(祥伝社NONBOOK)の新聞広告。世はオカルトブーム。ここから1999年夏まで、実際にハラハラドキドキさせられたものだが、実際は約5か月後の2000年1月1日まで「Y2K問題」なんてのにヒヤヒヤさせられる未来が待っていた次第。今はもう、そんな呼び方をする人も見かけなくなったが、“レモンちゃん”こと落合恵子(当時は文化放送のアナウンサー)も「こんな本、読ま
2026年1月16日金曜日がんと生ききる悲観にも楽観にも傾かず落合恵子/落合恵子さんはわたしの憧れ&人生(思春期)の道しるべになった人
日刊ゲンダイのYouTubeチャンネルで今回の佐高信さんの新刊に関連していると思われる、落合恵子さんとの対談が発表されたようです。「素敵な非国民になろう」「国家を越えよう」との言葉で始めるカッコいい対談となっています。(特に落合さん)対談場所はクレヨンハウス(落合恵子社長)かな?吉永小百合さんと落合恵子さんが高校1年のときにクラスメートだったとは知りませんでした。現在の東海大学付属市原望洋高校とのことです。追記タコちゃんさんからコメント欄で情報をいただきました。落合さんと吉永さんはか
落合恵子さんに、お慰めになるかわからない手紙をクレヨンハウスの方に書いて出しました。まさか、肺がんとは夢にも思わなかったです。遠縁だから、知っている事、落合さんの家系は長生きで、健康な人ばかりなんですよ。皆んな100歳まで生きているのです。それを書きました。又、私が落合さんの講演を観に行っていた事、お会いした事、クレヨンハウスで、ジュースを飲んでいた事、店員さんの態度が良かった事、お父様のお父様に当たる人のこと、、。人格者の方だったそうです。いろいろ書きました。又、がんに負けないで、と書
新年早々、ショックに思えるニュースが入って来ました。中国??の事ではありません。私の遠縁に当たる、落合恵子さんが、肺がんステージ3Aと知り、ショックを受けています。NHKラジオ番組で、日曜朝、元気に絵本を読んでいるから、てっきり健康だと思っていました。しかし、今年で81歳になる落合さん。吉永小百合さんと、高校が同じで同級生だったそうですよ。吉永さんは、病気などされた事はないのに、落合さんが、がんとは、、、。どうも、手術はしていないらしく放射線治療のみみたいらしいです。肺がんだったら、手
2019年-12月-25日記載「落合恵子の絵本の時間」で紹介された絵本が、クレヨンハウスで紹介されています。そこで見つけたの。60秒のきせき子猫がつくったピアノ曲!りんりんと同じハチワレちゃん♡60秒のきせき:子ネコがつくったピアノ曲(児童図書館・絵本の部屋)1,540円Amazonかわいいなぁ♡と図書館から借りて来てもらったの。とうちゃん。ありがとう。この物語は、実際にあった出来事です。経緯がそのま