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2026年今年亡くなった方々4月まで久米宏さん加藤一二三さんモーリー・ロバートソンさん落合信彦さん3ドアーズダウンのメンバーブラッド・アーノルドさん勝呂誉さんイクラちゃんの声優、桂玲子さんニールセダカさん元幕内力士戦闘竜さんメーテル役の声優、池田昌子さん元大関若島津さんチャック・ノリスさん篠原勝之さん
ウェルビーイングを目指すマツジュンです。落合陽一さんを育てたお母さんのひろみさんの話がとても興味深かったです。お父さんの落合信彦さんが、この子は勉強しろ!と言うと絶対にやらない子だからと言って、落合家では勉強しろは禁句だったそうです。そして陽一さんは家で勉強しないから、学校の休み時間や授業中に内職で宿題をしていたそうです。そして子どものしたいことを尊重する。びっくりしたのは、衣装ケースにゴキブリを200匹も飼っていた事があるそうなんです。なぜ光を出すからだけで
「落合」と聞いて、誰を思い浮かべますか?私に近い世代なら、三冠王の落合博満氏。そして国際ジャーナリストの落合信彦氏でしょう。(最近の若い方は、息子さんの落合陽一さん方が有名かもしれませんが…)さて、私の人生において、切っても切れない恩義のある方がいらっしゃいます。もしこの方と出会えていなかったら……「サロンドグリーン」は、今ごろこの世に存在していない。私の人生は、もっとしょうもないものになっていた。日本人として大切にすべき精神を知ることもなかった。そう断言できる
鉄も使わなければ錆び、水も用いなければ腐る、人の知力もまた絶えず用いなければ、結局退化する。人は知力を絶えず使わなければならない。そうすれば、退化することはないという格言である。その言葉の前に、鉄と水を用いて、この言葉を強く表しているのが私は好きだ。今日はすごく寒くて、体中が夕方はしびれるぐらい痛かった、どうしてこんな風に、私だけ辛い思いをするのかと悲しくて涙が止まらない時がある。神様は、私にどこまで試練を与えるのだろうか?
2026年2月1日、ノビーこと落合信彦氏が亡くなりましたね。高校時代、「狼たちへの伝言」などめちゃくちゃ影響受けました。死ぬ気で英単語を覚えるために辞書は覚えたページから破って捨てるとか、旅費を節約するために横浜港からの貨物船で渡米したとか、空手でアメリカのヤンキーどもをぶっ倒したととか、油田を堀当てたとか。インターネットもない時代、読者間で議論するようなこともできず、ホントかウソか確かめる術もなかったけれど、熱い筆致に影響された人も多かったと思う。ケネディ暗殺の真実に独力で迫ったり、イ
【今回読んだ本】「龍-RON-」村上もとか(マンガ。全42巻)「ケンカ国家論」落合信彦「龍-RON-」村上もとかマンガ。全42巻。第一次世界大戦後、1928年の京都からストーリーは始まる。押小路財閥の一人息子・龍と女中からトップ女優になった田鶴てい、幼馴染の舞妓・小鈴らの恋模様。やがて、追われて中国へ渡った龍は記憶を失くしてしまう。龍の出生の秘密は世界の趨勢に影響を及ぼすものだった。著者のマンガは「JIN-仁-」以来。本作は、掲載時(ビッグコミックオリジナル)にコンビ
ThisdiaryentrywaswrittenonSaturday,February28,2026.ItreflectsonamorningnewsprogramaboutPalestinethatunexpectedlytransportedmebacknearlyfourdecadestomyuniversitydaysatTempleUniversityJapan.Whatbeganasanordinaryb
落合信彦さんが今月の初めに亡くなっていたという話を最近知り、タイミングがすご過ぎてでびっくりしました。一方で、こないだの記事を落合陽一が気づいて、落合パパに紹介してくれて、一緒にハニカんでくれたらなーっと願うものの、二人ともシャイっぽいので実現してないでしょうね。平成風にいうならば、二人ともTwoshyshyboysですからね。(キリッ)え、二人ともboyじゃない?今はそのツッコミ、間違いなく不要です。(キリリッ)っと、下らないボケはさておき、落合ママがw
作家・国際ジャーナリスト…落合信彦さんが、(おちあいのぶひこ)2026年2月1日午前8時8分、老衰のため都内の病院で死去されました…(84歳)ええ?落合さんが亡くなった!?Σ( ̄□ ̄|||)まあまあ~落合信彦と言えばね~(´-ω-`)ネットでは?いろいろ、エンタメ?芸人?な~どと、
ずっとファンだった、国際ジャーナリストの落合信彦さんが2月1日に永眠されました…今、あらためて僕の人生に少なからず大きな影響を与えてくれた落合信彦さんへの想いを徒然なるままに、ここに書き記します落合信彦さんとの出会いは、僕が20代前半の頃…週刊プレーボーイを読み耽っていた僕は、毎週彼が書く連載記事に心が躍りました…インターネットもない世界で、国際情勢をの裏側がどうなっているのだろうか…知りたい欲求…好奇心…バブルに突き進む高度成長期の中で、切れ味鋭い落合さんの文章は若者の琴線に
先日、学生時代に本を読んだモーリー・ロバートソン氏についてブログを書きました。『行間の風景3よくひとりぼっちだったモーリー・ロバートソン』1980年代初め、学生だった私はこんな本を見つけて読みました。当時学生ながら読んでいた週刊文春の広告で見たのかもしれません。文芸春秋も読んでいた…ameblo.jp同時期に読んでいた本にこんな本がありました。以前のブログで書いた様に学生時代は学校になじめずに引き籠っていたわけですが、三流(5
日経平均株価がまた最高値を更新しました。本日の終値57,650.54円(前日比+1,286.60円)で、2日連続で最高値を更新し、終値が57,000円台となったのは初めて。つい、証券口座をチェック。うぉーーー!最高値だ~。時価総額は1.5倍を超えてきました。先週金曜日に買った株は、+261円(1株当たり)です。いいタイミングでしたね。でも、株価の上昇が選挙結果を受けての、というところがなんとも複雑な気分です。素直に喜べない。先日、国際ジャーナリストの落合信彦が亡くなりました。
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もう、数十年前に読んだ本。今読んでも色褪せない。あと、先日亡くなった落合信彦さんの本。ボクもあと5年で60歳。いつも逆算して生きています。
#437「21世紀の狼たちへ」を読んでいます「若さというのは人生におけるステージではないあくまで精神だ」(p124)「もう遅いんじゃないか」と心の奥底で思っていました。年齢を理由にして、新しい挑戦から逃げたり、「今さら始めても中途半端になるだけだろ」と、自分に言い訳していました。でも実際は、衰えていたのは年齢じゃなくて、「どうせ無理」と決めつけていた心の方でした。小さくてもやってみると、不思議と人との縁や学びが増えていきました。若さって、「まだ可能性を信じていい」と自分に許せ
訃報に伴い手元にある本を何冊か読み返してみた、エネルギー復活
昨夜は!宣言通り〜!22時就寝…のつもりが、ベッドに入ってからこちらのプライベートブログをつらつらと〜宣言より6分超過しましたが、しっかり寝ましたお陰様で、脳が冴え渡ってる気分に〜🧠✨朝からバリバリ働いて💻アイデアもポンポン浮かぶ💡まだまだやりたい事が沢山ある‼️あと3人位自分が欲しい〜いやもっとかな⁉️だから沢山の指導者が欲しい志が同じなら逆に自分と違う個性で、生徒さんにアプローチしてくれる方と共にハワイアンキルトを盛り上げたい⤴︎⤴︎協会の先生たち、本当によく頑張って
国際ジャーナリストの落合信彦さんが亡くなったそうです。記事引用スケールの大きなノンフィクション作品で知られる国際ジャーナリストで作家の落合信彦(おちあい・のぶひこ)さんが2月1日、老衰のため東京都内の病院で死去した。84歳だった。告別式は近親者で行う。喪主は長男でメディアアーティストの陽一氏。数年前、落合信彦さんの事を綴った「Heyノビー」という記事を書きました。(ちなみにノビーとは落合さんの愛称です)私の周りの部員達は今や息子の陽一氏を知っていても、父
〜さらばノビー、若者の未来を信じ鼓舞し続けた人〜国際ジャーナリストの名でアサヒのCMに出演し、スーパードライを『確固たるビール』として世に定着させた落合信彦さんがご逝去されました。CMの中で、時にはヘリコプターから颯爽と降り立ち、時には遺跡の上から。少し甲高い声で英語を操り、自信に満ちた身振りで外国人と堂々と渡り合う。『スーパードライ!』の掛け声とともに顔がアップになり、辛口ビールをグイッと飲み干す姿。その佇まいは、『24時間戦うこと』を良しとした時代のカッコよさそのもの
さらば落合信彦さん、そしてさらば「スリー・ドッグ・ナイト」のチャック・ネグロンさん[2026・2・5・木曜日]朝起きて、新聞を手にする前に、パソコンをオンにしますが、ヤフーのニュースで訃報を知ることが多いこのごろです。以前だと朝刊社会面の訃報欄でしたが、近年は新聞を手にするよりパソコンの画面を見るほうが早いものですから。落合信彦さんの訃報も「スリー・ドッグ・ナイト」のチャック・ネグロンさんの逝去もパソコンの画面で知りました。1942年1月8日生まれの落合さんは2026年2月1日
翔べ黄金の翼に乗って/落合信彦Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る★★★★☆落合信彦さんがお亡くなりになった。84歳。意外とお若いのに残念である。ご冥福をお祈りいたします。久しぶりに落合信彦さんの本が読みたくなって本棚を探した。息子落合陽一さんとの共著は2年前に読んだけど、お父さん落合信彦さんの本は9年ぶりだった。本書はこのブログに記録に無い。1999年5月第一刷の本書、ということは入社5年目
先日、落合信彦氏が亡くなりました。昔、著書を読んだような気がするけどはっきりとタイトルも内容も覚えておらず多分これかな?と思うのを読み返そうと思っていたところだったので、LINEニュースの通知を見てびっくりしました。落合陽一氏が息子と知っていたらnull2真っ先に予約したのにと後悔していたのですが、ご本人は親子だとあまり知られたくなかったと追悼ポストにも書かれていますね。危険な目にも遭われていたようですし好き嫌いがハッキリと分かれるタイプの方なのかもしれません。追悼の
昭和の巨星堕つ落合信彦さん死去国際ジャーナリスト・作家、84歳-日本経済新聞スケールの大きなノンフィクション作品で知られる国際ジャーナリストで作家の落合信彦(おちあい・のぶひこ)さんが2月1日、老衰のため東京都内の病院で死去した。84歳だった。告別式は近親者で行う。喪主は長男でメディアアーティストの陽一氏。米オルブライト大などで国際政治を学び、石油ビジネスを経てジャーナリストに転身。1970年代、ケネディ米大統領暗殺事件の真相を追っ…www.nikkei.com国際ジャーナリストで
本日の言霊2020.02.04筆者にとって作家・国際ジャーナリスト落合信彦は特別な存在だ。なにせ中学生の頃から氏の著作を読み続けてきたからだ。「週間プレイボーイ」に連載された『20世紀最後の真実』に震撼し、その時初めてナチス・ドイツの残党を探し続ける執念深い”ユダヤ人”なる存在を意識して以降、ずっとユダヤ人の謎を追いかけてきた。その意味で自分の人生に最も影響を与えた人物といえる。国際ジャーナリストなる言葉が登場したのも落合信彦氏からだが、この人は常に世界の裏側を見続けたことで、
作家の…落合信彦さんが…亡くなったな…若い頃…よく読んでたよ…落合さんといえば…その後…その内容が…真実か…そうではないか…論争も…巻き起こっていたが…オレ的には…取材キッチリやられてた…印象がある…どこまでが…フィクションが…否か…盛ってあるのか…ないのか…まあ…それは…読み手の判断で…良いんじゃないかな…いちいち検証しなくてもな…だって…検証する側が…イカサマやる可能性も…無くはないからな(笑)誰を信じるかは……読み手が決めればいい…オレは…そう思ってるよでも…落
先日、国際ジャーナリストの落合信彦さんが亡くなりました。84才だったそうです。おいら、20代の頃は落合さんの著書を夢中になって読んでました。ケネディ大統領暗殺の裏側に迫った「2039年の真実」や、ナチスドイツの秘密兵器(UFOなど)やヒトラー生存説の謎に挑んだ「20世紀最後の真実」などは特に面白かったです。他は、CIAやKGB、モサドといった諜報機関に関する著作が多かったですね。またそうした取材で得た知識や経験をもとに書いた小説も多数あって、どれもドラマチッ
①落合信彦さん訃報80年代ウチが高校時代からの愛読者でした📖一般的には「アサヒスーパードライ」のCMでお馴染みの国際ジャーナリストです↓https://x.com/ochyai/status/2017870541852418309?s=46&t=qs4e7WTatL2FqpxIcsBl-A父で、国際ジャーナリスト・作家の落合信彦(おちあい・のぶひこ)が、2026年2月1日午前8時8分、老衰のため永眠いたしました(享年84)。ここに生前のご厚誼を深謝し、謹んでご通知申し上げます。
作家の落合信彦さんが亡くなった。若い頃、「狼たちへの伝言」に影響を受けた。男の熱い生き様がそこにあり、強引なまでに我々若者を引っ張った。映画監督の長谷川和彦さんも亡くなった。たった2作を監督して、生ける伝説になった。「青春の殺人者」と「太陽を盗んだ男」。当時、評価もされたが、斜陽だった日本映画でこんなに面白い映画を作れる監督が現れたと期待された。ファンも多く、新作も常に待ち望まれた。しかし、実現には到らなかった。企画が立ち上がっても新作を撮らない。そのことが尚一層、彼の過去作
Xをながめていたら、アサヒスーパードライの写真がたくさん流れてきました。何事か?と思ったら、落合陽一さんが「父、落合信彦が亡くなりました。」という投稿をしていました。落合陽一さんは落合信彦さんの息子さんです。落合陽一さんの投稿によると、お父さんは救急搬送された後しばらくのあいだは生きていて、家族や友人に見守られながら息を引き取ったそうです。落合信彦さんの友人が「ゴルフ行きましょう」と病床にいる信彦さんに声をかけたのを聴いたときに泣いた、と書かれていました。「親
おはようございます。国際ジャーナリストで作家の落合信彦さんが亡くなりました。私が高校生?くらいの時にこの方の小説を読み漁りました。KGB、CIA、FBI、MI6、モサドなど、、、本当にこんなことが?こんな世界が?それまで全く知ることのなかった諜報の世界を知って、ワクワク、ドキドキが止まりませんでしたね。「ゴルバチョフ暗殺」特にこの作品は、時期も相まってノンフィクションなのではないかと錯覚するほど興奮していた気がします。ただ、大人になるにつれ、そ