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かなりお久しぶりになってました…楢舘七番街1階の「曼荼羅屋」さん♪「大信州番外品」長野県松本市大信州酒造株式会社。長芋の醤油漬け。わさびをピリッと効かせて、サクサクの歯応えが美味し♪「光栄菊月下無頼」佐賀県小城市光栄菊酒造株式会社。奴にオニオンスライス、鰹節。こういうの、間違いないよね~「いづみ橋楽風舞しぼりたて」神奈川県海老名市泉橋酒造株式会社。ベビーホタテのすまし汁。帆立の旨味が染みま
12月26日(火)。少々遅くなったダレヤメ開始。まずは「萬膳庵」ロック。ほっこりしますね。素晴らしい。そして「萬膳ノロシ2023」ロック。香りがオイリーでバターサンドのようです。30°と少し度数高いのですが滑らか。ナッツのような香ばしさと甘さ、コクとフーゼルの複雑な風味が絡み合っています。うまいなぁ。ってことでこれにて終了。今年も美味しかったです。ってことで、万膳nightのTuesdaynight。ごちそうさまでした〜。萬膳庵芋焼酎1800mlAmazon(アマゾン)
12月20日(水)。寒いので、お湯割りをしたくなりました。「萬膳庵」お湯割りゴーゴー。ほっこり。ゴーゴーでも十分に甘味と旨味を感じます。ロックも良いのですが、このお湯割りが秀逸。黄麹モノでこのお湯割りのうまさはまさにオンリーワン。「浪三華」常温水割りロクヨン。お湯が覚めたので、人肌燗くらいになりましたが、なかなかよろし。これという特徴はないですが、飲みやすくてそれなりにしっかりとお芋さんを感じます。そして「萬膳ノロシ」ロック。30°とグイッと濃度が上がりました。コク、甘味と旨味。素
12月13日(水)。まずは「浪三華」ロック。少々のコク、しつこくない甘み、どこか全てが少しずつ控えめな印象ですが、全体としてバランス取れててうまい。そして「萬膳ノロシ2023」ロック。トロリとしていて、旨みと甘みがしっかり。うまいなぁ😋で、「佐藤あらあらざけ2023」ロック。非常に香ばしい。素晴らしい。とっても濃い〜んだけど、うまいんだなぁこれが。ってことで、ナイスリレーのWednesdaynight。ごちそうさまでした〜。
12月3日(日)。開栓酎スペースに空きが出たので、ストックから取り出だしたるは…「浪三華(なみはな)」。get酎するまで知らなかった銘柄。今年6月に大阪出張に行った際にデパ地下で小鹿さんの試飲販売をやってまして…そこでの出会いモノ。『小鹿さん』週末日帰り出張でした。小鹿酒造さんのInstagramフォローしていますが、出張先で試飲販売をしてることを前日に知りました。仕事前に寄り、試飲😆蔵の方と少し話…ameblo.jp山陽物産という酒の卸会社のPBだそうです。白麹で仕込んで荒濾過、と
11月18日(土)。ひと仕事終わり、とても疲れたけどいい気分。まずは「純黒」お湯割りゴーゴーで。ロクヨンと比べても特に薄いとは感じず。冷めたの甘さが秀逸。やわらかく癒されます。まさにダレヤメ。そして「妻」ロック。これまた優しい。優しい「月の中」という感じです。素晴らしい。そして「八幡」ロック。あぁ、芋ジュースですね。濃厚な甘味と旨味が押し寄せます。素晴らしい。締めには「萬膳ノロシ2023」ロック。無濾過30°ってことで、ガツンと複雑な風味、しかし甘さ強め。ピリピリせず、飲みやす
11月17日(金)。やはり「純黒」ロックからスタート。素朴なんだけど、香ばしさ、コクのバランスがよく、飲みやすい。ミドルボディ。そして「八幡」ロック。甘味とお芋さんのホクホクした旨味。芋ジュース的。ミドル〜フルボディ。素晴らしい。締めに「萬膳ノロシ2023」ロック。無濾過ならではの複雑な風味。オイリーさもあり。わずかにスモーキーで天津甘栗のような甘味。ノーマル「萬膳」より旨味が濃く、素晴らしい。フルボディ。素晴らしい。ってことで、ナイスリレーの田村合名薩摩乃薫純黒芋焼酎
11月11日(土)。「純黒」ロックからスタート。素朴さ、コク、ボディ。黒麹らしい旨み。素晴らしい。そして「妻」開栓っ‼️そしてロック。「月の中」の麹米違い。「妻」は宮崎県産米。やはり「月の中」より優しく上品。素晴らしい。そして「月の中」ロック。「妻」よりボディを強く感じます。うまいなぁ😋締めには「萬膳ノロシ2023」ロック。トロリとした甘味と旨み。ノーマル「萬膳」より深みがあります。素晴らしい。素晴らしいナイスリレー。充実のSaturdaynight。ごちそうさまでした〜
11月8日(水)。まずは「きょらじま15」ロック。いつもはソーダ割りですがら久しぶりにロックにしてみました。飲みやすく、ソーダで弾けるラム酒的な風味も控えめで、甘味を感じました。ナイス👍そして「別撰荒濾過小鹿」ロック。バランスいいですよね、ホントに。黒麹のクセも控えめと言うかほぼ感じず。なかなかよろしです。そして「萬膳ノロシ2023」ロック。締めには最高。素晴らしいと思います。トロリとした旨みと甘味がホントに素晴らしい。ってことで黒糖焼酎から始めたナイスリレー。ごちそうさまでし
11月7日(火)。まずは「別撰荒濾過小鹿」ロック。うん、飲みやすい。熟成香も僅かに。黒麹らしい香ばしさもあり。バランス良いです。そして当日get酎した「萬膳ノロシ2023」を躊躇なく開栓っ‼️立ち昇る香りはあま〜くナッツ系。ロックでいただきます。30°ですがピリピリ来ることなく、旨みとコクが押し寄せます。いやぁ今年もうまい😋そして締めには「無濾過純黒37°」ロック。「ノロシ」の後でしたが、素朴さとコクとパンチをいただき🤛ました。いやぁこれまたナイスリレーのTuesdaynight
馴染みの酒屋さん。鶴待ちです。飛んできてるようですが、店頭には並べてないようです。残念😢数日後に捕獲できるかなぁ。今季分の「萬膳ノロシ2023」が数本並んでました。思わずget酎です‼️
皆様、おはようございます!!皆様、11月1日は焼酎の日(^^)/(当日はワダヤ定休日の為、前日までに是非ともご購入を☆)11月1日は本格焼酎を飲もう!!ワダヤで販売しております鳥刺しと焼酎の相性抜群(^^)(甘めの醤油で食べるのがオススメ)さあ、焼酎の日を前にすごい焼酎が!!鹿児島県は万膳酒造様より大変希少な芋焼酎が入荷してまいりました!「萬膳ノロシ無濾過」最初の蒸留開始日から2日分の焼酎をブレンド後、約1か月貯蔵し、無濾過のまんま瓶詰された大変希少な1本!昨
11月19日(金)。部分月食🌒を楽しんでからのダレヤメ開始。「もぐら群青」ソーダ割りゴーゴー🥤。この飲み方がベストかな。シュワっとフルーティー。「熟柿」ロック。お湯割りうまいと言いつつも、ロックも結構好き。「萬膳ノロシ2021」ロック。これをいただくのは3シーズン目。一昨年は結構なインパクトあり、昨年のは結構濁ってるのに優しめ。今年のも結構濁ってましたが30°を感じさせない優しめの風味。万膳さんとこのは気がつけばスイスイ飲んでることが多いのですが、このノロシもあっという間になく
11月14日(日)。ちょっと減りの少ない「もぐら群青」から。「もぐら」のロックグラスなら気分も上がるかと考え、ソーダ割り。ゴーゴーです。香りはやはり安定のマンゴー🥭。そして風味は渋みを伴ったグレープフルーツの皮的です。ソーダ割りにするととても芋焼酎とは思えず、なんかよくわかんないけどフルーティなチューハイという感じです。小さなグラスより、大きめのロックグラスの方が香りも立つし飲みごたえがありますね。このグラスでソーダ割り、が正解かなぁ。で、「熟柿」ロック。やわらかいけどちゃんとお芋さ
11月8日(月)。休肝日明けのこの日。まずは「蜜芋黒瀬」を手に取りロックで。この独特の甘味と風味は熟成によりもたらされるのでしょうね。旨いです。「佐藤あらあらざけ」ロック。効きますね〜。旨いです。「萬膳ノロシ」ロック。パンチあるけど優しい。旨いです。締めに「薩摩茶屋令和3年8月蒸留」ロック。順番めちゃくちゃですが、旨いです。ってことで、休肝日明けの反動で4杯。
11月6日(土)。飲み始め遅かったけど、結局4杯。左から順にロックです。これはナイスリレーでした。それぞれのいいところを味わって愉しむことができました。濃度は25°→25°→30°→38°。麹は白→白→黒→黒。芋は紅さつま→黄金千貫→同じ→同じ。熟成期間は8年→1年弱→2ヶ月→0日(蒸留日に瓶詰め)。と全てが順番に並べることができました。簡単に言うと風味やボディを優しいものから強いものに並べて飲んだ、ってこと。美味しく飲む、法則通り、ですね。ってことで華麗に酔いました(意
11月5日(金)。ハナキンですから。左から順にいただきました。「蜜芋黒瀬」ロック。やわらかく、やっぱり遠くにウイスキーを🥃感じる。甘味がほどよいです。「もぐら群青」ソーダ割り。ロクヨン。香りはホントにマンゴー。リンゴも少し感じます。香りは大好き。口に含むとやはり中盤からアフターにかけて青臭さを感じてしまう…。もう少し薄めに割るのが正解なのかも。「佐藤あらあらざけ」ロック。38°と高濃度ですが、それを感じさせないのがすごい。香りは深いですね。チョコ🍫っぽい。口に含むと麦チョコの
11月3日(水)。左から順にいただきました。「熟柿」お湯割り。ゴーゴーです。少しピリッとアルコール刺激を感じました。が、お湯が冷めてくると刺激はいなくなります。熟柿のようなベタっとした甘さではないですが、甘さ控えめな干し柿っぽい甘味は感じます。昆布飴のような旨味はやはりします。この蔵の特徴かなぁって自分が思っている風味です。全体的に少し風味を薄く感じたのでロクヨンがいいのかもしれません。「薩摩茶屋令和3年8月蒸留」お湯割り。同じくゴーゴーで。ちょっと冷めたお湯を使ったのでアルコール
11月1日(月)は「本格焼酎の日」。例年この日にお気に入りの1本や、入手困難銘柄をエイヤっと開栓するのが恒例です。参考までに↓2020年11月1日の本ブログ記事『11月1日(日)本格焼酎の日:「真鶴」開栓!』11月1日(日)は本格焼酎の日。前日に「月の中杜氏のお気に入り」を開栓しちゃいましたが、本格焼酎の日ってことで、先日”捕獲”した今季分「真鶴」を躊躇なく開栓…ameblo.jpだがしかし…先週get酎した「真鶴」は我慢できず、get酎即開栓済み😅…。しかも開栓酎の銘柄スペース
10月31日(日)。「もぐら群青」ソーダ割りから。ゴーゴーくらいで割ってみた。やはり例のマンゴー🥭の香りが漂います。風味も同様ですが、アフターにかけての渋みというかえぐみの表現が思いついたことが進歩。よく味わうと苦味があります。グレープフルーツの皮、ですね。そう思うと全体としてマンゴー、レモンやグレープフルーツ的。これらが混ざり合ってます。お芋さんは遠いです。表現できてなかった風味に自分なりの言葉が当てはまったら全体としてしっくりきた、というのは大きな収穫でした。「熟柿」ロック。
10月26日(火)。まずは「もぐら群青」ソーダ割り🥤ヨンロクです。立ち昇る香りはやはりマンゴー🥭。これはいいのです。お湯割りで感じたレモン的🍋酸味はしません。ロック同様にマンゴーを感じた後に「青い」味がします。渋みかえぐみか。若いなあという感じ。ここまで芋焼酎らしさは感じません。このまま飲み干すのはちょっとしんどかったので、炭酸を足して薄くしましたら飲めますが、もはや何を飲んでるかわからない…。ソーダ割りは自分には厳しいかなぁ。まだやってない水割りが正解なのかもしれませんね。で、
10月23日(土)。休肝日明けでしたが、飲み始めが遅く…まずは残り少ない「伊勢吉どん新酒」をロック。いい。新酒の荒々しさはとうに消えてますが、新酒ならではの複雑な風味はまだ残っています。甘味と旨味が強くて非常旨いです😋「蜜芋黒瀬」ロック。やはり洋酒系。樫樽の香りというか…うまく表現できずもどかしいですが、いつも通りにいうとウイスキー🥃っぽいのです。でもちゃんとお芋さんはそこにいます。これが長期熟成効果なのでしょうか。締めには「萬膳ノロシ」ロック。凄いなぁ。30°の濃度の高さは全く
10月17日(日)。左から順にいただきました。まずは「田倉」をお湯割りで。ロクヨンです。ほっこり甘い。「八幡」さんより少しライトに感じつつも、なかなかのボディ。旨い。「田倉」さんはスタイリッシュで、お湯割りよりロックのイメージでしたがナンノナンノ。お湯割り秀逸でした。これにて終了。ごちそうさまでした!で、「蜜芋黒瀬」ロック。やはりこのトロリとした甘味がクセになりますね。熟成感。素晴らしい。そして待望の今季分「萬膳ノロシ(2021)」。躊躇なく開栓っ。香りは鋭さもなく、濃い〜「
先日、馴染みの酒屋さんで、「薩摩茶屋令和3年8月蒸留」を追加get酎したときのこと。お店の方から声をかけられました。「もうすぐウチにも入るみたいなんだけど、今年も「萬膳ノロシ」買われますか?」と。おととし発売されてから昨年もget酎して殿堂入り「萬膳ノロシ」v(^v^)v『「萬膳ノロシ」殿堂入りv(^v^)v』蔵元:万膳酒造蔵元住所:鹿児島県霧島市霧国分中央1丁目24番25号(製造所:霧島市霧島永水4535番地)購入額:¥2,750量:500ml購入…ameblo.jpの銘柄で
12月20日(日)。寒いのでお湯割りを。まずは残り少ない「萬膳ノロシ」を。「ゴーゴー」でちょうどなくなりました。一言で言うと昨季分より”濃い〜”です。アフターにかけての昆布飴のような旨味と甘みは素晴らしいです。もう一本ストックしていますので、来季分入手したら飲み比べしたいと思います。で、締めは「杜氏潤平蒸留したて」お湯割り。「ゴーゴー」にしたら物足りないので少し追加して「ロクヨン」で。「ノロシ」さんの後なので、少し濃度上げる必要がありました。いつ飲んでもどのように飲んでも素晴らし
12月16日(水)。引き続き寒いのでまずはお湯割りから。「萬膳ノロシ」を「ゴーゴー」で。少し物足りなさを感じますね。「ロクヨン」がベストかも。旨いです。アフターにかけての「昆布飴」的風味がたまりません。で、「杜氏潤平蒸留したて」ロック。お湯割りではなくロックでいただきました。旨いっす😋さすがです。次回はお湯割りにしてみようと思います。萬膳酒造萬膳ノロシ2020芋焼酎30度500mlAmazon(アマゾン)芋焼酎杜氏潤平蒸留したて無濾過25度1800ml
12月12日(土)。前日は開栓中な宮崎のお芋さんをいただきましたので、鹿児島のお芋さんをいただくことにしました。「真鶴」ロック。優しい。旨い。言うことなし、です。「なかむら新焼酎無濾過」水割り。「ゴーゴー」くらいに割りました。ちゃんと割ると一口目が優しいですね。で残りはフーゼル油を強く感じます。ファーストコンタクトで感じたパイナップルシロップ漬け🍍的な甘酸っぱい香りは遠くになっています。「萬膳ノロシ」水割り。これは「ロクヨン」で少し濃いめに。今季分の「ノロシ」さんはスゴイですね。
12月8日(火)。「なかむら新焼酎無濾過」開栓。紐を解き、巻かれた新聞(これが南日本新聞!)を外します。中から出て来たのはシンプルなラベルの「なかむら新焼酎」。38°と聞いておりましたが、ラベルには37°と書いてあります(笑)。今後はこのブログでは「なかむら新焼酎無濾過」と表記をしていきます。蔵元が今年は手応えがあるのでこれを出します、という力強いお言葉と共に「超限定」で出荷されたこの銘柄。今後は出ないかも、とも噂されています。すでにかなり貴重な銘柄、になってしまいました。しかし、蔵元や
遂に話題のアレ、を先程get酎いたしました。仕事帰りに馴染みの酒屋さんで。アレとは今季の新商品「なかむら新焼酎無濾過38°」。かなり流通量が少ないらしく、get酎できないかと思ってましたが、馴染みの酒屋さんにごく少量入荷、とのことで予めお願いしておりました。感謝感謝です。ついでに今季分の「萬膳ノロシ」を追加購入。「ノロシ」さんはストックします。来季分と飲み比べしたいので。「なかむら新焼酎」は明日開栓します。詳細は近日中にっ!萬膳酒造萬膳ノロシ2020芋焼酎30度5
12月6日(日)。左から順に飲みました。「橙華」水割り。「ゴーゴー」で。「橙華」は面白いです。割ると風味が伸びます。特にフルーティさが。ちゃんとボディも感じます。「杜氏潤平蒸留したて」。濃い目の水割り。わずかに加水すると落ち着きます。やわらかくなって甘味と香ばしさ、アフターにかけてのダージリンティーのような風味まで素晴らしい。「萬膳ノロシ」少量ロック。今季分は昨季分と全く違う気がします。甘味と旨味の複雑さが明らかに上回っています。特に昆布飴のような甘味が特徴的。素晴らしいです