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2025.4月。会社の廃業を決定してから得意先への挨拶回りに追われる日々。平日休みの旦那氏を召喚して前乗り&観光しつつ(*´艸`)旦那氏が江の島に行った事が無いので早目に出発して寄り道。江の島神社に行こうとするも、この階段。しかもお社はまだ先。それでなくとも駐車場から少し歩いてきていたので・・・ワシの足がダメになりそうなので歩くのは断念。金で解決!!『エスカー』という裏技を使って神社まで楽に登れる!雨模様の中お詣り。御朱印もいただき満足(*´ω`)海無し県
『♨命の洗濯♡(˃͈દ˂͈༶)〜prologue〜』アルバム見返すタイミングはいつ?!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう去年のちょうど今頃は…『AnniversaryTrip♥⑩〜深…ameblo.jp『♨命の洗濯♡(˃͈દ˂͈༶)①〜28マイル道なり?!〜』『♨命の洗濯♡(˃͈દ˂͈༶)〜prologue〜』アルバム見返すタイミングはいつ?!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう去年…ameblo.jp『♨命の
【箱根キッチンスタジオ】どんな内容ですか?👀👇👇👇【テーマはきちんと和食】になります。家庭料理を主体として、和食の定番。基本をなぜそうするのか、どうゆう意味があるのか。一つ一つ基本のきから解説👀全て動画を見て学んでもらいます✨その上で、応用編へ👉○動画のみのプラン〜からzoomによる、料理長との直接指導相談が受けられるプラン。○リアルでの授業。○ディプロマコースから料理教室開業サポート。
コロナ禍になってから初の映画館へ行き映画を観てきました『ドクターデスの遺産』『三國志』全然テイストが違うやつ~ドクターデスは、北川景子のスタイルの良さにため息が止まりませんでした。ドクターデスはね、アノ人でした。今バンバン色々出まくってるアノ人~!三國志は、"大泉洋とゆかいな仲間達"てな感じでお笑いを観に行く感覚で行けば結構楽しめると思います。歴史的に三國志が好きな方はなんじゃこりゃてなりそう(笑)映画館…数ヶ月振りに行ってみたら座席は間引いてて間隔ちゃんと取ってあるしあとはマスク
箱根仙石原長安寺・ガラスの森訪問日:2020/10/11,12GoTo利用四回目もまたまた箱根へ。今回は定宿にしている、仙石下湯「萬岳楼(ばんがくろう)」です。強羅から仙石原に抜ける県道733号の中途に位置する、原生林の中の一軒宿。今回で七度目の利用ですが、2009年に新設された新館(四室)には未泊だったので今回予約してみました。(過去の宿泊記事)看板原生林の中の一軒宿茅葺屋根が残る荘厳な入口フロントロビー新館は階段を上った高台
箱根温泉旅行♨️2日目は、御殿場アウトレットを後にして仙石原すすき草原へお昼ご飯は、㈲堀よしの天ぷら蕎麦を頂きました本日のお宿に到着。箱根萬岳楼(ばんがくろう)白濁源泉と創作懐石料理を楽しめるお宿お部屋の白濁源泉かけ流しは最高です夕食は、お部屋出しでゆっくり(^_^)温泉♨️も料理も良かったがちょっと気になったのは、部屋のカビ臭さとバスタオルの香水の匂い❗️朝食も美味しかった😊食後のデザートも出ました🍨
【秋の食材】秋と言えば食欲の秋です^^秋の食材は豊富で、美味しいものがたくさんですね!少し、切り口を、変えたお話し。日本料理和食の世界では、料理の盛り付けの際仕上げにあおみ(青み)として、緑色の野菜🥬🥦🥒を取り入れたり、上にのせて、盛り付けを引き締めます。青みが、あるのと。無いのと。では全く見栄えが変わるので不思議。ところが緑色が要らない季節があります。なぜなら…元々日本料理は季節感を表現します
【軸】【つゆっこ料理】今日はちょっとだけ…ふかぁ〜いお話し(◠‿◠)【軸】について。全ての物事には軸がある。言葉を変えると【基本】【土台】とも言えますかね?👀僕自身の経験から話しますと。以前はアマチュアのボクサーでした。一見ただの殴り合いにみえるボクシング😅ところが…0コンマ1秒ほんの数センチその中に細かい技術が凝縮!当然街の喧嘩自慢がリングに上がった所で、触れるこ
【煮物を制する】煮物。料理に苦手意識がある人。もしくは料理を難しく、複雑にしてしまう考えてしまう手法が、煮物でもありますね^-^同じ食材で、煮物をつくる。としても、下茹でしてから。油で揚げてから。合わせ調味料の中に直接入れたり…みりんは最後に。○○は〜g。人によっても、検索したレシピによっても…ぜーんぶ違う(ーー;)だから、毎回毎回検索しては今日は明日は何にしよう…悩みますよね。僕は都内の料理屋で修行時代。毎日のまかない当番を5
貸し切り風呂と部屋風呂に入って、お昼寝してあっという間に18時楽しみな夕食の時間です前回泊まって帰ってから知ったのですが、じゃらんからの予約だと(1人泊の場合)カジュアルな懐石コースになるみたいです。萬岳楼のサイトからだと本格的な懐石コースも予約できるようです。多分なので今回もカジュアルな懐石コースになります本格コースだとステーキのお肉が大きくなったりするのかなぁだったら凄く魅力的!お部屋で、1品ずつ(わたしが早食いだから?)テンポよく出していただきましたお品書きはしつけうるい
カメラの撮り方がほんとガタガタですみません。入浴目線意識してます。一応(笑)あと、本当に温泉好きかを疑う程の水の出しすぎ感。それでも濃さは変わらない…はず水道全開でジャンジャン薄めて、ぬるーくしてゆっくり入りました。ぬるくなりすぎてプールに入ってるみたいでした。部屋付き露天風呂は入るときにかき混ぜ棒で勢いよくかき混ぜたら、栓が抜けちゃってありゃりゃ大変っ!と水もほとんど入れてない中入ったら、全然熱くなかったんです絶対熱いという先入観???最高に気持ち良かったです貸し切り風呂は大きい
箱根仙石原温泉にある緑に囲まれたお宿、萬岳楼さんの日帰り温泉に行ってきましたまずはお部屋の広さにびっくり窓が多いのでとても開放感があります部屋の窓からもひたすら木々が見えます綺麗な緑に癒されますそしてこちらに私の玉座がお風呂とここをひたすら往復する一日でした源泉掛け流しで、温度は水を足したりしつつちょうどよくします。内湯と露天どちらも一人サイズが付いていますこちらがお外の方。そして樽風呂からはともかく緑!目が良くなりそう内風呂にはシャンプーなどもついてます。内風呂の雰囲気的
起きて恐る恐る外を見たら…ヒィッ(°Д°)つつつつつつつついに!!雪がガッツリ積もっていました。あー嫌だよ嫌だよ今もしんしんと降ってます箱根ひとり旅ラストです夕食はお部屋でコタツでぬくぬくしながら頂きました献立梅酒ごま豆腐&無花果ほうれん草ときのこのお浸し松茸のお椀今年初の松茸でした香りが王様~酒肴いろいろ柚子のグラタンが斬新でした思わずむむむっ!と唸ってました(笑)天ぷらは牡蠣と河豚だったかな…お酒が進むものばかりですねー(*´-`)わたしはお酒は飲めませんが、
部屋のお風呂は源泉掛け流しで、温度は熱めだったのでわたしは水でガンガン薄めながら入りました。イイ湯加減になってゆっくり入れましたよ~ちなみに………2ヶ所貸切風呂があったみたいですが、入りませんでした部屋のお風呂で満足しちゃったまだ夕飯まで時間があったので、コーヒーを飲みにロビーへそういえば…貸切風呂やフリードリンク等の説明は無かったです忘れてたのかなわたしは知ってて貸切風呂入らなかったけど、あるよ!って説明しなきゃダメですよねー【お肌のハナシ】蔵王温泉へ行った後もそうでしたが、わたし
宿へは、公園上(強羅公園前)から施設めぐりバスに乗って行きましたバス停がその旅館の名前なので分かりやすいです達筆すぎて"ばん"が読めない・・・今回お世話になったのは、萬岳楼ですバス停から歩いてすぐ簡単なチェックインを済ませこんな感じの階段を上り、お部屋へ…なんかね、崖の上に建っているかのような立地階段はほぼ外だし入って左手にコタツのお部屋コタツのテーブルにさりげなく寄せ木が可愛いコタツに座ったときの眺めはこんな感じです紅葉が綺麗でした意味のない写真だって撮りたくなります
担当の仲居さんも柔らかい感じの人でした夜ご飯は18時で17:45頃から準備のために仲居さんが出入りします。あ、部屋食です。全部美味しかったー!今まで行った宿のご飯で1番美味しかった!豆乳のやつ凄く美味しくて、おかわりしたいくらいでした(笑)お肉も鮑も凄く柔らかくて感動!オカンも「こんなに柔らかい鮑は初めて」って言ってた炊き込みご飯にアスパラがのってて食べる前は「このアスパラ要らなくない?」って思ってたんだけど美味しかった!デザートの抹茶のやつも凄く美味しくて…おかわりしたかった
箱根湯本に着いて去年同様、あじさいばしを一瞬見てからえゔぁ屋に行ってみた去年行き忘れたえゔぁ屋タオルとTシャツ買っちゃおうかなーって思ったけど止めといた他に見る所も無いので早々に宿がある強羅駅へ。強羅駅から宿まではバスで10分くらい?山道を上っていくバスに揺られて宿前のバス停に到着。すっごい山の中。何か不思議な感じ。バス停は宿の前にあるから凄く便利宿の玄関に向かって歩いてたら宿の方が1名外に出て来てくれてお出迎えされました。柔らかい感じのオジさん(若かったら申し訳ないですm(
こんにちは*木曜日ですね。3月が終わるまであと少し。ちょっと旅日記が続いております。自己満の記録満載で…すみません。鎌倉・箱根の旅①鶴岡八幡宮鎌倉・箱根の旅②北鎌倉の続きです。お付き合いくださいましたらとてもうれしいです。**……*……*……*……*……*……*鎌倉でレンタカーを借り西湘バイパスを走りいざ箱根方面へ。美しい海がどこまでも続いていました。*由比ヶ浜、七里ヶ浜、江の島…地図を見ながら地名を辿ってゆきました。改めて“鎌倉は海沿いの地”…と
2016年11月3日箱根強羅の山奥の宿萬岳楼に泊まりましたさてお部屋でのお食事です確か18:00〜からと指定されたと思います【はしつけ】セロリの田舎煮・かに金糸生姜【小鉢】栗白和え・牛蒡舞茸柿松の実【お碗】雲丹豆腐吉野仕立て【夢】酒魚彩々【造里】季節の刺身【皿】和牛ロースト聖護院蕪ステーキ【口なおし】本日のシャーベット【揚物】蓮根挟み揚げ海老芋空揚げ【食事】牡蠣雑炊味噌仕立て【水菓子】洋梨マスカット苺【甘味】紫芋羊羹杏仁ソース以上です一番美味し
2016年11月3日箱根強羅からほど近い萬岳楼に泊まってきました強羅からバスに乗ると宿の前にバス停がありますなかなかの森の中!中に入ったロビーは広々してますが殺風景すぐにお部屋に案内ですロビーから貸切風呂の前を通り、突き当たりの部屋「そら」中に入ると広い縁側と庭が目に飛び込んできます広ーい!和室の奥にはツインのベッド更にマッサージチェア和風の佇まいだと思っていたのが、ベッドだったのでちょっとビックリ洗面やお手洗いはモダン…なのに違和感その横には内湯、外には露天
箱根は台風でもきたかのような大雨とものすごい風でした。それでもこんな温泉にはなかなか入れないので昨日2回今日はゆっくり朝風呂萬岳楼の♨は関東周辺では初めて入る泉質でした。泥大量に浴槽たまってた泥でパック腕にしてみました。効果わかりませんが…帰りに箱根神社にお参りをして帰って来ました。おみくじをひいたら小吉早めに家に着き腰痛、股関節の治療に行ってだらだらやっぱり3匹がいないと退屈だしやることがないのですよね~やっとぷんちゃんが帰って来ましたすっきりぷんちゃん
萬岳楼へ到着すぐにお部屋を案内されて~にごり湯の源泉掛け流し半露天風呂今年最後の贅沢をさせていただきました。お父さんありがとうお父さんお部屋のマッサージ機でひと風呂浴びてくつろいでいますこんな懐石料理は食べたことがない夫婦そろって早食いだしゆっくり味わって食べるのは初めてでしたこれ大葉のシャーベットでした。一つスープが抜けましたが豪華でした。お腹パンパンお父さん本当本当に感謝しています
朝食の時間は8時か8時半を選べましたでも、やっぱり時間通りにはいかず遅れてスタートデザート以外一気出しですヒジキ・明太子・蒲鉾・山葵漬け北寄貝のネギぬたイカソーメン入りの納豆だし巻きたまごアジの干物ウィンナーと野菜のバター焼き醤油か胡麻ドレ・マヨネーズなどご飯と白米、両方用意してくれます海苔・香の物・お味噌汁デザートはフルーツヨーグルトごちそうさまでした朝も美味しくいただきました感想良いお宿でしたお食事も美味しかったし特に温泉は最高ですこの2つが良いと多少のこ
お夕食の開始時間は、選択枠はなく一律でした準備のため17:30から入室、開始は18:00~18:15と結構アバウト設定この日は満室で忙しかったよう・・結局1品目が出されたのは18:30を過ぎてたのでやっぱアバウトですお献立表ドリンクメニュー揃いはまずまずでしょうかお値段もぶっとんでなくてgood萬岳楼さんは飲み物の持ち込みOKだそうです私たちは持ち込まなかったのでグラスなどお願いできるかは分からないけど、夕食時に持ち込みのお酒を飲んでも持ち込み料がかからないのは良いですねやっ
萬岳楼さんは「大」「小」2つの貸切風呂がありました貸切風呂は24時間利用可能空いてれば鍵をかけてご自由にどうぞのスタイルでしたこの日は残念ながら「大」のみの利用どうも日によって湯量が変わるらしく・・その場合「小」は利用不可になるそう仕方ないでも「大」のみでも十分満喫できましたそれに全室源泉かけ流しの露天付き元々の湯量が半端ないんでしょうね(´艸`)こちらは「大」の貸切風呂出入り口本館にあります。ちなみに「小」は斜め向かい脱衣所兼洗面所暖房器具がなくてかなり寒~い脱衣所で
萬岳楼(ばんがくろう)さんのお部屋タイプは7タイプある模様その中の新棟・淡枯タイプは4部屋あり、8畳+8畳or8畳+6畳のようです案内された「群青」のお部屋は8畳+8畳でした玄関シンプルですでもキレイ玄関横の台は配膳用かしら全室お部屋食なので足が楽ちんな掘りごたつがあるってことでこのタイプのお部屋に決めました手前の和室には掘りごたつお部屋もシンプルですがキレイまたまたパパの癖(笑)天井高を測りたがる2.4メートルでしたコタツはちょっと小さめだけど布団はふわふわでもこのコ
箱根・仙石原温泉にある萬岳楼(ばんがくろう)さん箱根随一だと思われる源泉かけ流し100パーセントの白濁湯がウリのお宿だそう今回は初温泉目当てという私としては珍しいパターンいつも食事や雰囲気重視です数年前からの皆さんの口コミなどを拝見すると・・温泉=強い・対応力=やや弱という分析結果でしたが結果、そんな事はなくスタッフさんは一生懸命な方ばかりで接客対応で不満に感じたことはありませんでした言うならば、あって嬉しいサービスが無いってとこでしょうか価格帯的に高級感や洗練されたおもてなし
訪問日:2007/8/28,292015/9/13,142016/8/21,22*こちらの記事は2007年、最初のリニューアル・オープン間もない頃の内容です。このあと三回訪問していますが、食事写真のみ二回分追加してあります。箱根仙石下湯の老舗「萬岳楼(ばんがくろう)」は四千坪の原生林に囲まれた、140年以上の歴史を誇る一軒宿です。以前は茅葺屋根が印象的な、箱根には稀な湯治場の風情を残す宿でしたが、2007年にリニューアル・オープン。と言っても建物にはそこかしこに旧施設
【箱根強羅・仙石原温泉】「湯治の宿・萬岳楼」(その1)先日の「怪しいお散歩」最終章・・・。品川でラーメン食べた後、新幹線で小田原へ小田原から箱根登山鉄道の強羅駅を目指します。日曜の夕方ということもあり、途中の「箱根湯本駅」もごった返しています。とくに、都心に帰る下山行きがすごい人!自分は反対方向なのでまだマシですが、やっぱり箱根の人はハンパない!登山電車の下山方向はまさにラッシュ並み・・・(^_^;)終点の強羅駅も小田原方面に向かう人・人・ひと!!途中見