ブログ記事81件
またまたサンデー毎日にて「人」をいただきました!保健室の衝立の向こうに誰か寝てるの…気になりませんでしたか?(笑)サンデー毎日は毎週、選者が変わるのでほぼ三連続で「人」に選んでもらうのは何だか不思議な気分…途中、一回「佳作」でしたがまた「人」に返り咲きました(笑)【南国の菓子配らるる初句会】兼題「南」、選者が堀本裕樹さんで「人」【冬帝の生真面目に待つ東口】兼題「面」、選者が壇蜜さんで「佳作」【春寒の身に誤作動の二つ三つ】兼題「動」、選者が小橋めぐみさんで「人」そ
火曜ドラマ『未来のムスコ』第5話未来の母が上京!突然の孫の出現で大騒ぎ!?初主演舞台の本番を目前に母と対立…!未来(志田未来)は、現在の自分の選択ひとつで、未来では颯太(天野優)が生まれてこなくなるかもしれないという事実に気づく。そんな折、アパートの隣人・圭(萩原護)に預けていた、颯太のスマートウォッチ“ルナ”の充電の仕組みがあと一歩で分かりそうだと聞いた未来。そこに“まーくん”のヒントがあるのではないかと考え、ルナの復活に望みをかけることにする。一方、よしずみ保育園では、優太
火曜日、志田未来さん主演の「未来のムスコ」見ましたか?話としては志田未来さん演じる汐川未来の元に、未来の「未来の息子」が未来からやってきて未来の未来の息子と共に未来の未来の夫・まー君を探すという話でした。(わざと分かりにくく解説するスタイルw)志田未来さん演じる売れない劇団女優汐川未来、年齢的にも役者生命的にも崖っぷちな感じでしたがどんなに追い詰められた時も、「もう無理!」ってなった時も決してムスコくんをなじらない、そんな優しさに心掴まれました。そして塩野瑛
さて火曜日。21時は竹財さんの(→嘘・福士蒼汰さんの)「東京P.D」と竹内涼真さんの「再会~SilentTruth」対決かと思います。もちろん竹内涼真さんは10DANCEを主演なさっていらっしゃるのでBL目線といえば言えるだろうし私は見ますが、当ブログは一般のエンタメブログではないので、そんなことは取り上げません。今夜の注目は「未来のムスコ」でいきたいと思います。「絶対BL」の塩野瑛久さん、「毒恋」の兵頭功海さんだけではなく、「ifの世界で恋がはじまる
昨年のドラマ「シナントロープ」についてちゃんと書けてなかったので感想を書きます。これはとんでもないというかもの凄い作品です。バーガーショップ「シナントロープ」を舞台に男女8人の群像劇…と書くとチャラチャラしたお洒落な恋愛ドラマみたいに見えてしまうけど緻密なサスペンスである。登場人物から、セリフのひとつまで一切の無駄がなく最後まで気持ちよく収まっている。いろんなことが繋がっていく最終話は震えるくらい気持ちいい。細かい伏線がたくさんありすぎて僕も全てに気付けているかも怪しい
秋ドラマの記事をようやく書き終えました。年末は毎年忙しくなるので見る本数を絞る努力をしたんですが、それでも記事を書くのが遅れてしまいました。反省しております。秋ドラマで最終回まで見て記事を書いた作品は以下になります。「シナントロープ」「ちょっとだけエスパー」「シバのおきて~われら犬バカ編集部~」「じゃあ、あんたが作ってみろよ」「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるんだろう」「緊急取調室season5」「小さい頃は神様がいて」「コーチ」「フェイクマミー」「ザ・ロイヤルフ
おはようございます♪おもしろかったーーーー!アマプラの完全版も観ましたストーリーは説明しません感想のみこの脚本家の此元和津也さんのドラマ作品はすべて観てますがRoOT/ルートとシナントロープはちょっと感じが似てるよねいろんなことが最後に繋がるところと少しだけ残虐なところアニメのオッドタクシーも一気に観ちゃったドラマ版はRoOT/ルートだけど微妙に違うのね映画版のオッドタクシーも観ました映画版はアニメの最後のその先まで描いてた出演者がみんな動物なんだね〜と思いきや終盤にそ
この前の月曜日に最終回を迎えたドラマ「シナントロープ」の最終感想です。※多少のネタバレを含みます。すでに放送終了していますが、配信などでこれから観る予定の方はスルーしてください。ドラマプレミア23「シナントロープ」|テレ東・BSテレ東7ch(公式)テレ東ドラマプレミア23「シナントロープ」オフィシャルサイト。www.tv-tokyo.co.jpテレビ東京・月曜・ドラマプレミア23枠で放送。全12話。出演は、水上恒司、山田杏奈、坂東龍汰、影山優佳、望月歩、鳴海唯、萩原護、高橋侃、染
見ていたドラマが続々と最終回です。最初はそれほどでもなかったけど、5話くらいから面白くなってきて、驚きの最終回になった、「シナントロープ」ネタバレあります。これは・・・全て、水町の欲望のせいだったと言うこと?折田を誘き寄せたのも、店が破壊されたのも、久ちゃんやミュージシャン仲間が殺されたのも?怖すぎない?!木場たんと折田の行方が分からず、都成の最後の表情も気になるんだけど、続編とかあるのかな。1話からふり返って見ると、気付いてなかった伏
ちょっとずつ謎が解けてきたけど、結局折田(染谷将太)を脅してるシマセゲラは誰なのか?衝撃の最終話「シナントロープ」最終話ネタバレしてます。水町(山田杏奈)を助けようと山に入った都成(水上恒司)は、龍二(遠藤雄弥)に出くわして捕まってしまいます。腕を切られながらも都成は拘束をといて逃げることに成功。久太郎(アフロ)を探していた龍二は彼の死体を見つけました11話で久太郎が折田に殺されちゃって悲しかった。折田、ひどいよね~折田に憎しみが沸く龍二。山小屋で水町を監
原作・脚本:此元和津也監督:山岸聖太オリタの言葉に耳疑った。そしてハシビロコウの推理には更に。ホントにとんでもなかった。もしアマプラ契約してたら観てみたがいいです。一気見する方が伏線とか楽しめていいかも。昨日父親が入院し、ついて行った母親がいつ亡くなってもおかしくない状態なので覚悟するよう言われたと念書?持ち帰って来ました。本人が延命措置を望んでいないってコトなので、こっちも覚悟決めるしかないかなと。さっき妹から連絡が来た分では手の震えは脳の方を診てもらったがいいと大きな病院を紹介された
原作・脚本:此元和津也監督:山岸聖太まだまだ終わらない。8回とか10回とかで終わっちゃうドラマが多い中次もしかしたらその次ぐらいまでありそうな感じ。だからと言って中弛みみたいなのは感じさせない、ホントに上手いんだろうな作り方が。水町さんを救う為にオリタが探すシイに会いに行ったトナリ。水町さんが捕えられてると思ってオリタが居るだろうマンションに突入する塚田さんたち。そしてオリタと命のやり取りをする久ちゃん。それぞれ「どうなるんだ?」ってドキドキしながら観れた。途中から消えたハシビロコウは「そ
ドラマプレミア23『シナントロープ』第11話水町(山田杏奈)の救出に協力するようシイ(栗原颯人)の説得を続けていた都成(水上恒司)だったが、シイは拒む姿勢を崩さない。一方、クルミの捕獲に失敗したことを睦美(森田想)に報告していた龍二(遠藤雄弥)は、食料調達のためスーパーへ。その様子を見ていた塚田(高橋侃)、里見(影山優佳)、志沢(萩原護)の3人は、バイクで待機していた田丸(望月歩)に龍二の尾行を依頼し、部屋への突入を決意する。
それなりにネタバレありですのでご注意を!映画【ウインドブレイカー】キャスティングの妙を見せつけられました。観る前は(この役この人で大丈夫?イメージ違いすぎない?)と思う役もありましたが、それはそれはお見事!入場者特典のカードの裏表に登場人物のアニメ版と実写版が。再現率高過ぎです。(いや、どっちがどっちに寄せたかは不明ですが…)それぞれのサイン入りというのが嬉しい(^O^)/私的に再現率の1番は木戸大聖くんですかねぇ。可愛らしくて愛嬌のある楡井役がドンピシャ。中沢元紀くん
シナントロープ第9話「反逆の狼煙をあげろ」2025年12月1日(月)放送シナントロープでは全品半額イベントに合わせて、客に似顔絵イラストをプレゼントすることに。都成(水上恒司)が覚えた客の特徴を水町(山田杏奈)が鳥に置き換え、田丸(望月歩)が描くという連携で作業を進める。ほかのメンバーも接客や調理などで大忙しだ。同じ頃、龍二(遠藤雄弥)と久太郎(アフロ)は、折田(染谷将太)に指示された仕事に備えていた。シマセゲラの始末を条件に、折田から解放されるというが…。絶対零度~情報犯罪緊
「シナントロープ」主題歌。此元和津也/原作脚本、山岸聖太/監督。ドラマも不思議?主題歌も?回を追ってストーリーが分かり始めてるのですが、、
ドラマプレミア23『シナントロープ』第8話“シナントロープ”に何者かが侵入した形跡があった翌朝、水町(山田杏奈)が店内を確認するも異常は見られなかった。朝一で出勤した都成(水上恒司)から店の合鍵を回収し、昨晩の行動を確認する水町。都成はそれを焼きもちと勘違いするが...。一方、志沢(萩原護)は一目惚れをして連絡先を交換した忍(髙梨みちる)とやり取りを続けていた。志沢は水町のアドバイスを受け、東京で宿泊先を探しているという忍と会う約束をする。
原作・脚本:此元和津也監督:山岸聖太2本続けて観ました。最初の方に出て来たゾンビって何だったんだ?と思っていたら回収された笑そして2話か3話で出て来た強面の男の人は実は刑事でした笑しかも見たコトある人だなと思ったら『あの子の子ども』に出てた山田先生だ。そして『東京サラダボウル』で強面の刑事役だった平原テツさん…今は『じゃあ、あんたが作ってみろよ』に竹内涼真くんの上司役で出てるけど…トナリが関わった小学生の父親だったわ。まえだまえだのお兄ちゃん出て来たけど、コレがまた田丸くんに嫌がらせ
ドラマ『ifの世界で恋がはじまる』醍醐虎汰朗×中川大輔W主演でTVドラマ化!ED主題歌はUNFAIRRULEの「内緒」です【放送情報】2025年11月20日(木)より順次放送スタート!MBS11月20日(木)より毎週木曜25:29~テレビ神奈川11月20日(木)より毎週木曜25:00~テレ玉11月24日(月)より毎週月曜24:00~群馬テレビ11月25日(火)より毎週火曜24:30~とちテレ11月26日(水)より毎週水曜23:30~チバテレ11月
シナントロープ第7話「お待たせ、お嬢ちゃん」2025年11月17日(月)放送夜、一人歩く都成(水上恒司)は、以前追い掛けられた強面の男(松角洋平)と遭遇。男の正体は警察で、ある男を追っているらしい。一方、水町(山田杏奈)は里見(影山優佳)のマンションに泊まっていた。脳裏によみがえるのは、5歳の頃に監禁されていた忌まわしい記憶だった。同じ頃、山小屋では痛めつけられたカシュー(中山求一郎)を前に、折田(染谷将太)と睦美(森田想)が龍二(遠藤雄弥)からシマセゲラに関わる報告を受けていた。
シナントロープ第6話「心配すんな、お前はひとりだ。」2025年11月10日(月)放送“シナントロープ”に泊まることが多くなった水町(山田杏奈)は、開店前にバイトメンバーから合鍵を回収する。開店後、環那(鳴海唯)がそれとなく店のメニューを誰が書いたか確認すると、書いたのは都成(水上恒司)だと判明。その様子を志沢(萩原護)がジッと観察していた。同じ頃、公園でバイトをサボっていた都成は、水町がライブハウスで出会った男に一目惚れしたと思い込み、一人でモヤモヤしながら頭を抱えていた。
ドラマプレミア23『シナントロープ』第6話“シナントロープ”に泊まることが多くなった水町(山田杏奈)は、開店前にバイトメンバーから合鍵を回収する。開店後、環那(鳴海唯)がそれとなく店のメニューを誰が書いたか確認すると、書いたのは都成(水上恒司)だと判明。その様子を志沢(萩原護)がジッと観察していた。同じ頃、公園でバイトをサボっていた都成は、水町がライブハウスで出会った男に一目惚れしたと思い込み、一人でモヤモヤしながら頭を抱えていた。
原作・脚本:此元和津也監督:山岸聖太今日は休みだったんでイッキ観しました。嘘です。5話の途中で休憩しました。鳴海唯さんはやっぱ強盗押し入った時には居なかったんですね。シフト入れてなかったって言ってました。朝ドラ『あんぱん』で話題になってましたがホント色々やれますね、彼女。仮面ライダーの映画にも出てましたし。オリタは染谷将太さんでしたか。今大河ドラマ出てるんでこちらもホント色々な役やってますよね。1話目観た時にはよく分かんなかった話が段々と謎だった部分も明らかになって来て、リュウとキュウ
ドラマプレミア23『シナントロープ』第5話塚田(高橋侃)のライブ当日。都成(水上恒司)が“シナントロープ”に入ると、帳簿を広げてうたた寝している水町(山田杏奈)の姿があった。どうやら家に帰らず、大学にも行けていないらしい。都成は水町をランチに誘うべく、志沢(萩原護)のメモを頼りに会話を盛り上げようとするが、うまくいかない。逆に志沢を使って自分の周りを嗅ぎ回っていることを水町に見抜かれ、「訊きたいことがあれば直接訊けばいいじゃん」と非難されてしまう。
原作・脚本:此元和津也監督:山岸聖太山岸聖太さんって乃木坂のMV撮ってた人だ。『別れ際、もっと好きになる』とか『シークレットグラフィティー』とか『逃げ水』とか。個人PVも撮ってたよなー。山田杏奈さん演じる水町さんがカラフトフクロウがどうちゃらって蘊蓄語り出した時は『ゴールデンカムイ』のアシリパ(リは小文字)が憑依したかとか思ったけど、その後ハシビロコウの話とかしてたんで鳥の蘊蓄は何でも語るっぽい。カゲちゃん(影山優佳)は最初気付かなかったなー。そして鳴海唯さんは出てたっけ?エンディングで名
秋ドラマが始まってますね📺好きな俳優さんがたくさん出ているのでシナントロープ観ています。わたしの好みなストーリー展開で毎回楽しみにみています💕特に、このドラマで注目しているのは萩原護さん!彼の存在感、ぱねェです🤣
シナントロープ第2話「そのスニーカー可愛いね」2025年10月13日(月)放送強盗事件の翌日、“シナントロープ”は臨時休業。都成(水上恒司)たちが後片づけに追われる中、オーナー加藤(黒田大輔)から「犯人は自首した」と知らされる。安堵した8人は新入り・志沢(萩原護)の歓迎会へ。自己紹介の流れで、鳥好きの水町(山田杏奈)がじっと動かない志沢を「ハシビロコウ」と名付け、場が和む。その後、二次会のカラオケで盛り上がる中、都成は気づかぬうちに昨日の強盗犯とすれ違っていた。絶対零度~情
#8脚本:オークラ演出:南雲聖一先週土曜に夜勤してた時に、最終回だって番宣で言ってた気がして。出来れば一気に最後まで観たいなと思いつつ、朝4時からは浦和の試合(FIFAクラブワールドカップ)を観たいので早く寝たいなとも思ってる。そして『舟を編む』も実は観たかった。愛花先生が遂に学校に乗り込み10組の生徒たちの前で静が人殺しだと宣う有様。校長が静を愛花先生の後釜に据えたってコトがやっぱどうかなと思うよね。据えたなら据えたで静がSEEであるコトはひた隠しにさせるべきやったよね。浦見先生も七
9話と最終話は2話連続のエピソードだったのでまとめての記事にしました。このドラマは森口(伊藤淳史)が退学者リストを作ったあたりから変な方向に進み、理不尽な逆恨みの愛花(志田未来)の復讐がらみで更に混迷し、序盤のような生徒との向き合いを貫いて欲しかったのにと悔やまれます。日本テレビ土曜21時「なんで私が神説教」第9話(6/7)、最終回(6/14)主演…広瀬アリス脚本…オークラ演出…南雲聖一(9)、内田秀実(終)そしてこのドラマが最終兵器のように送りこんできたのが不登校の生徒、
ドラマ「なんで私が神説教」終わりましたね。ドラマ「御上先生」もそうでしたが「なんで私が神説教」も、実際の生活の中で溢れる膨大な情報に右往左往せず何が正しく何が間違ってるかを判断できる人になるようにと警鐘を鳴らす事も主題の一つだったと思います。例えば兵庫県知事、例えば米国大統領・・・何故か多くの人が支持をしてしまいその後混乱する。まさに県単位、国単位の人が情報に翻弄されたと感じます。それ以外も大なり小なりあらゆる事で情報に翻弄される・・・そういう世界になる危機感が、こういったドラマを生む