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今季見ているドラマです。国内のアウトローものと言うか、若すぎる不良のストーリーは好みではないのですが、これは最後まで見そうです、「スピナーベイト」明らかな虐められっ子が紛れています。そして惑わす「大人」も必ずしもハンシャとは限らず、無関心やネグレクトな環境、単独の変質者、閉ざされた価値観の中で踏み外して行く弱者の思考、そして、三井がそれまで見たこともない金を積む謎の男・・・気になるドラマですね。
#大河ドラマ【#豊臣兄弟】本日8名の新キャストを発表しました❗️詳細情報はこちら🔽https://t.co/BjFjho5OrE豊臣秀次/山田涼介初/田牧そら江/西川愛莉末/池端杏慈桑山重晴/住田隆吉川平助/松岡広大小堀正次/萩原護羽田正親/平埜生成—大河ドラマ「豊臣兄弟!」日曜夜8時(@nhk_toyotomi)July19,2026
はい。今回のドラマは、スピナーベイト第1話スピナーベイトドラマ「スピナーベイト」公式HP「スピナーベイト」ドラマ公式サイト。此元和津也の原作漫画を加藤清史郎主演で実写ドラマ化!危険すぎる部活動と連続殺人事件の謎が交錯する、考察必至の青春クライム・サスペンス!www.nbcuni.co.jpおっと!エンドロールで見えたのですが、こ、この原作者は…『オッドタクシー』や『シナントロープ』の人ではないか『シナントロープ』でチョット苦手意識が…でも今回は、ちょっと雰囲気が違いそう
日本ドラマ『ifの世界で恋がはじまる』完走しました~~醍醐虎汰朗&中川大輔主演作品。原作:海野幸。U-NEXTで視聴。(DVDも持ってます)全6話。風邪をひいて会社を休んでいた間に営業に異動になってしまった加納彰人(醍醐虎汰朗)。慣れないながらも営業技術という肩書で、なんとか新しい部署に慣れようと頑張っていたが空回りの日々。同期の大狼誠司(中川大輔)の存在が気になっているが、過去に仕事のことで迷惑をかけた負い目があり、うまく接することが出来ない。加納は仕事帰り
ドラマ「Ifの世界で恋がはじまる」我が家にもDVD届きました~特典のポラロイド風カードが、思った以上にミニサイズでそのサイズ感が可愛いなと。。。アクスタやポストカードを入れるために購入したフォトアルバムに大切に加えたいと思います週末、ゆっくり加納君と大狼君に浸りたい。。。ブックレットの色合いが淡くて好きTVドラマ「ifの世界で恋がはじまる」公式ビジュアルブックAmazon(アマゾン)ifの世界で恋がはじまるDVD-BOX[DVD]A
2026年冬ドラオススメ3作品のうち、元科捜研の主婦が先日終わり、今夜、未来のムスコが最終回です。東京P.Dは先週、色々書きましたが、福士蒼汰のハマり役で是非、シリーズ化していただきたい。広報という新しい切り口で、かつ、丁寧に描かれています。テレ朝なら絶対、シリーズ化するタイプの作品です。元科捜研の主婦もシリーズ化していただきたい。さて、未来のムスコこちらはタイムスリップをモチーフにするなら、スペシャルはできるかも、だけど、連ドラは厳しい。だから、今夜の最終回を最後と
火曜ドラマ『未来のムスコ』第8話颯太との別れのカウントダウンが始まる――真を“まーくん”と信じ、颯太を送り返す覚悟を固める未来そんな中物語は、新たな局面へ――未来(志田未来)は、颯太(天野優)を10年後に返す日が「1月9日」だと圭(萩原護)から知らされる。奇しくもその日は、颯太が現代にやって来てちょうど一年が経つ日。あの日と同じ状況を再現できれば、颯太は未来へ帰れるはずだという。「未来のママに会える!」うれしそうな颯太を前に、未来は込み上げる寂しさを押し殺し、息子を未来へ返す
火曜ドラマ『未来のムスコ』第7話未来、いよいよ映画の地方ロケへ!将生・優太・真も力を合わせてバックアップ颯太と離れ離れの日々の中で、未来にある感情が芽生え始める――未来(志田未来)に「未来から来た颯太(天野優)という息子がいる」と打ち明けられたことで、これから映画撮影に挑む未来を全面的にバックアップしようと一致団結する将生(塩野瑛久)ら劇団員たち。さらに、真(兵頭功海)と付き合うことを決めた未来は、そのことも皆に報告。祝福ムードが広がる中、未来への思いを打ち明けようとしていた優
火曜ドラマ『未来のムスコ』第6話真の告白、映画出演のチャンス、そして迫る“選択”。“まーくん”ってもしかしてあの人…?未来と颯太に、別れの時が迫っていく――!?未来(志田未来)は、真(兵頭功海)から「未来さんが好きです」と、まっすぐな思いを告げられ、戸惑いを隠せずにいた。同時に、未来の前には“まーくん”という存在が、現実の選択肢として浮かび上がり始めていく。そんな中、圭(萩原護)から、颯太(天野優)のスマートウォッチ“ルナ”が一瞬だけ未来とつながったという知らせが届く。圭はその
またまたサンデー毎日にて「人」をいただきました!保健室の衝立の向こうに誰か寝てるの…気になりませんでしたか?(笑)サンデー毎日は毎週、選者が変わるのでほぼ三連続で「人」に選んでもらうのは何だか不思議な気分…途中、一回「佳作」でしたがまた「人」に返り咲きました(笑)【南国の菓子配らるる初句会】兼題「南」、選者が堀本裕樹さんで「人」【冬帝の生真面目に待つ東口】兼題「面」、選者が壇蜜さんで「佳作」【春寒の身に誤作動の二つ三つ】兼題「動」、選者が小橋めぐみさんで「人」そ
火曜ドラマ『未来のムスコ』第5話未来の母が上京!突然の孫の出現で大騒ぎ!?初主演舞台の本番を目前に母と対立…!未来(志田未来)は、現在の自分の選択ひとつで、未来では颯太(天野優)が生まれてこなくなるかもしれないという事実に気づく。そんな折、アパートの隣人・圭(萩原護)に預けていた、颯太のスマートウォッチ“ルナ”の充電の仕組みがあと一歩で分かりそうだと聞いた未来。そこに“まーくん”のヒントがあるのではないかと考え、ルナの復活に望みをかけることにする。一方、よしずみ保育園では、優太
火曜日、志田未来さん主演の「未来のムスコ」見ましたか?話としては志田未来さん演じる汐川未来の元に、未来の「未来の息子」が未来からやってきて未来の未来の息子と共に未来の未来の夫・まー君を探すという話でした。(わざと分かりにくく解説するスタイルw)志田未来さん演じる売れない劇団女優汐川未来、年齢的にも役者生命的にも崖っぷちな感じでしたがどんなに追い詰められた時も、「もう無理!」ってなった時も決してムスコくんをなじらない、そんな優しさに心掴まれました。そして塩野瑛
さて火曜日。21時は竹財さんの(→嘘・福士蒼汰さんの)「東京P.D」と竹内涼真さんの「再会~SilentTruth」対決かと思います。もちろん竹内涼真さんは10DANCEを主演なさっていらっしゃるのでBL目線といえば言えるだろうし私は見ますが、当ブログは一般のエンタメブログではないので、そんなことは取り上げません。今夜の注目は「未来のムスコ」でいきたいと思います。「絶対BL」の塩野瑛久さん、「毒恋」の兵頭功海さんだけではなく、「ifの世界で恋がはじまる
昨年のドラマ「シナントロープ」についてちゃんと書けてなかったので感想を書きます。これはとんでもないというかもの凄い作品です。バーガーショップ「シナントロープ」を舞台に男女8人の群像劇…と書くとチャラチャラしたお洒落な恋愛ドラマみたいに見えてしまうけど緻密なサスペンスである。登場人物から、セリフのひとつまで一切の無駄がなく最後まで気持ちよく収まっている。いろんなことが繋がっていく最終話は震えるくらい気持ちいい。細かい伏線がたくさんありすぎて僕も全てに気付けているかも怪しい
秋ドラマの記事をようやく書き終えました。年末は毎年忙しくなるので見る本数を絞る努力をしたんですが、それでも記事を書くのが遅れてしまいました。反省しております。秋ドラマで最終回まで見て記事を書いた作品は以下になります。「シナントロープ」「ちょっとだけエスパー」「シバのおきて~われら犬バカ編集部~」「じゃあ、あんたが作ってみろよ」「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるんだろう」「緊急取調室season5」「小さい頃は神様がいて」「コーチ」「フェイクマミー」「ザ・ロイヤルフ
おはようございます♪おもしろかったーーーー!アマプラの完全版も観ましたストーリーは説明しません感想のみこの脚本家の此元和津也さんのドラマ作品はすべて観てますがRoOT/ルートとシナントロープはちょっと感じが似てるよねいろんなことが最後に繋がるところと少しだけ残虐なところアニメのオッドタクシーも一気に観ちゃったドラマ版はRoOT/ルートだけど微妙に違うのね映画版のオッドタクシーも観ました映画版はアニメの最後のその先まで描いてた出演者がみんな動物なんだね〜と思いきや終盤にそ
この前の月曜日に最終回を迎えたドラマ「シナントロープ」の最終感想です。※多少のネタバレを含みます。すでに放送終了していますが、配信などでこれから観る予定の方はスルーしてください。ドラマプレミア23「シナントロープ」|テレ東・BSテレ東7ch(公式)テレ東ドラマプレミア23「シナントロープ」オフィシャルサイト。www.tv-tokyo.co.jpテレビ東京・月曜・ドラマプレミア23枠で放送。全12話。出演は、水上恒司、山田杏奈、坂東龍汰、影山優佳、望月歩、鳴海唯、萩原護、高橋侃、染
見ていたドラマが続々と最終回です。最初はそれほどでもなかったけど、5話くらいから面白くなってきて、驚きの最終回になった、「シナントロープ」ネタバレあります。これは・・・全て、水町の欲望のせいだったと言うこと?折田を誘き寄せたのも、店が破壊されたのも、久ちゃんやミュージシャン仲間が殺されたのも?怖すぎない?!木場たんと折田の行方が分からず、都成の最後の表情も気になるんだけど、続編とかあるのかな。1話からふり返って見ると、気付いてなかった伏
ちょっとずつ謎が解けてきたけど、結局折田(染谷将太)を脅してるシマセゲラは誰なのか?衝撃の最終話「シナントロープ」最終話ネタバレしてます。水町(山田杏奈)を助けようと山に入った都成(水上恒司)は、龍二(遠藤雄弥)に出くわして捕まってしまいます。腕を切られながらも都成は拘束をといて逃げることに成功。久太郎(アフロ)を探していた龍二は彼の死体を見つけました11話で久太郎が折田に殺されちゃって悲しかった。折田、ひどいよね~折田に憎しみが沸く龍二。山小屋で水町を監
原作・脚本:此元和津也監督:山岸聖太オリタの言葉に耳疑った。そしてハシビロコウの推理には更に。ホントにとんでもなかった。もしアマプラ契約してたら観てみたがいいです。一気見する方が伏線とか楽しめていいかも。昨日父親が入院し、ついて行った母親がいつ亡くなってもおかしくない状態なので覚悟するよう言われたと念書?持ち帰って来ました。本人が延命措置を望んでいないってコトなので、こっちも覚悟決めるしかないかなと。さっき妹から連絡が来た分では手の震えは脳の方を診てもらったがいいと大きな病院を紹介された
原作・脚本:此元和津也監督:山岸聖太まだまだ終わらない。8回とか10回とかで終わっちゃうドラマが多い中次もしかしたらその次ぐらいまでありそうな感じ。だからと言って中弛みみたいなのは感じさせない、ホントに上手いんだろうな作り方が。水町さんを救う為にオリタが探すシイに会いに行ったトナリ。水町さんが捕えられてると思ってオリタが居るだろうマンションに突入する塚田さんたち。そしてオリタと命のやり取りをする久ちゃん。それぞれ「どうなるんだ?」ってドキドキしながら観れた。途中から消えたハシビロコウは「そ
ドラマプレミア23『シナントロープ』第11話水町(山田杏奈)の救出に協力するようシイ(栗原颯人)の説得を続けていた都成(水上恒司)だったが、シイは拒む姿勢を崩さない。一方、クルミの捕獲に失敗したことを睦美(森田想)に報告していた龍二(遠藤雄弥)は、食料調達のためスーパーへ。その様子を見ていた塚田(高橋侃)、里見(影山優佳)、志沢(萩原護)の3人は、バイクで待機していた田丸(望月歩)に龍二の尾行を依頼し、部屋への突入を決意する。
それなりにネタバレありですのでご注意を!映画【ウインドブレイカー】キャスティングの妙を見せつけられました。観る前は(この役この人で大丈夫?イメージ違いすぎない?)と思う役もありましたが、それはそれはお見事!入場者特典のカードの裏表に登場人物のアニメ版と実写版が。再現率高過ぎです。(いや、どっちがどっちに寄せたかは不明ですが…)それぞれのサイン入りというのが嬉しい(^O^)/私的に再現率の1番は木戸大聖くんですかねぇ。可愛らしくて愛嬌のある楡井役がドンピシャ。中沢元紀くん
シナントロープ第9話「反逆の狼煙をあげろ」2025年12月1日(月)放送シナントロープでは全品半額イベントに合わせて、客に似顔絵イラストをプレゼントすることに。都成(水上恒司)が覚えた客の特徴を水町(山田杏奈)が鳥に置き換え、田丸(望月歩)が描くという連携で作業を進める。ほかのメンバーも接客や調理などで大忙しだ。同じ頃、龍二(遠藤雄弥)と久太郎(アフロ)は、折田(染谷将太)に指示された仕事に備えていた。シマセゲラの始末を条件に、折田から解放されるというが…。絶対零度~情報犯罪緊
「シナントロープ」主題歌。此元和津也/原作脚本、山岸聖太/監督。ドラマも不思議?主題歌も?回を追ってストーリーが分かり始めてるのですが、、
ドラマプレミア23『シナントロープ』第8話“シナントロープ”に何者かが侵入した形跡があった翌朝、水町(山田杏奈)が店内を確認するも異常は見られなかった。朝一で出勤した都成(水上恒司)から店の合鍵を回収し、昨晩の行動を確認する水町。都成はそれを焼きもちと勘違いするが...。一方、志沢(萩原護)は一目惚れをして連絡先を交換した忍(髙梨みちる)とやり取りを続けていた。志沢は水町のアドバイスを受け、東京で宿泊先を探しているという忍と会う約束をする。
原作・脚本:此元和津也監督:山岸聖太2本続けて観ました。最初の方に出て来たゾンビって何だったんだ?と思っていたら回収された笑そして2話か3話で出て来た強面の男の人は実は刑事でした笑しかも見たコトある人だなと思ったら『あの子の子ども』に出てた山田先生だ。そして『東京サラダボウル』で強面の刑事役だった平原テツさん…今は『じゃあ、あんたが作ってみろよ』に竹内涼真くんの上司役で出てるけど…トナリが関わった小学生の父親だったわ。まえだまえだのお兄ちゃん出て来たけど、コレがまた田丸くんに嫌がらせ
ドラマ『ifの世界で恋がはじまる』醍醐虎汰朗×中川大輔W主演でTVドラマ化!ED主題歌はUNFAIRRULEの「内緒」です【放送情報】2025年11月20日(木)より順次放送スタート!MBS11月20日(木)より毎週木曜25:29~テレビ神奈川11月20日(木)より毎週木曜25:00~テレ玉11月24日(月)より毎週月曜24:00~群馬テレビ11月25日(火)より毎週火曜24:30~とちテレ11月26日(水)より毎週水曜23:30~チバテレ11月
シナントロープ第7話「お待たせ、お嬢ちゃん」2025年11月17日(月)放送夜、一人歩く都成(水上恒司)は、以前追い掛けられた強面の男(松角洋平)と遭遇。男の正体は警察で、ある男を追っているらしい。一方、水町(山田杏奈)は里見(影山優佳)のマンションに泊まっていた。脳裏によみがえるのは、5歳の頃に監禁されていた忌まわしい記憶だった。同じ頃、山小屋では痛めつけられたカシュー(中山求一郎)を前に、折田(染谷将太)と睦美(森田想)が龍二(遠藤雄弥)からシマセゲラに関わる報告を受けていた。
シナントロープ第6話「心配すんな、お前はひとりだ。」2025年11月10日(月)放送“シナントロープ”に泊まることが多くなった水町(山田杏奈)は、開店前にバイトメンバーから合鍵を回収する。開店後、環那(鳴海唯)がそれとなく店のメニューを誰が書いたか確認すると、書いたのは都成(水上恒司)だと判明。その様子を志沢(萩原護)がジッと観察していた。同じ頃、公園でバイトをサボっていた都成は、水町がライブハウスで出会った男に一目惚れしたと思い込み、一人でモヤモヤしながら頭を抱えていた。