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2025年の振り返り〜‼️下半期編😊◯7月氷艶2025観劇❣️「毎年大ちゃんを生で見る!」という目標をなんとか今年も実現できました❣️6月に行った吉備津神社の伝説を元にした氷上ミュージカル🎵最高でした❣️😆✨星の仲間が東京に来てくれたのでランチや水族館など楽しみました💖期が違っても住んでいる場所が違っても繋がっていられるのが嬉しいな☺️✨写真家・ハルさんのフォトウォークで素敵な出会いと写真のコツを伝授してもらいました😊💕プロが撮ると全然違う‼️😳✨映画『蔵のあ
こんばんは。神楽に興味のある方がおられたらお時間が合いましたらと思い、お知らせです。お友達から教えてもらった映画「銀鏡SHIROMI」shiromi-movie.comこのサイトを下の方へ読み進めていくと山口県では山口市と萩市で上映されて監督も来られるみたいです。私も、お友達も関係者ではないのですが、このお知らせが欲しい方に届けば良いなと思っております
2021年に製作しましたきよみず初の短編映画『君が咲う日』が作品の舞台となった山口県にて開催される「萩ibasho映画祭2025」で上映されることになりました!!!✨作品に関わってくださった皆さまこれまでの映画祭やオンライン上映会にご参加いただいた皆さま日頃からきよみずを応援してくださっている皆さまへあらためて感謝申し上げます!観客投票によるコンペ形式で受賞が決まるそうなので山口まで旅行がてら行ってみようかな~って人がいたら是非ぜひ!会場で応援してくださいね💕⸻■映画祭
第4回萩ibasho映画祭映画『プラスチック・クライム』がグランプリを受賞いたしました!
主演映画「幸福な結末」が萩ibasho映画祭の正式上映作品に選出されました。7月22日〜8月5日まで山口県萩市の萩ツインシネマで上映予定です。詳しいスケジュールが決まりましたら、またお知らせします。
今日はコレ↓DARKDREAMTATSUYANAKAMURADRUMSOLOLIVE3月12日(日)会場:萩ツインシネマOpen15:30/Start16:00チケット:ADV.¥3500/DOOR¥4000各種割引:ペア割¥5000学割:ADV.¥2000/DAY¥2500高校生以下ALL¥10002日連続中村達也ライヴ行ってきましたー!しかも今日は映画館ライヴ!萩ツインシネマは達也の出演してる「斬!」や「PLANETIST」を観にきた思い出多い
今日は先日から始まった萩ツインシネマの映画館に友達とドライブがてら行ってきたまずは腹ごしらえしーまーとのがんがん日替わりランチ残り三つに滑り込む✌めーーっちゃあら炊きが美味しい(#^^#)これだけでご飯進む進むお刺し身も新鮮でコリコリ甘いで1100円です。満たされ切った私たちは事もあろうにかなり眠りこけてしまった💦今回阿修羅霊も大天狗も会ってない…観たのはもちろんこれ!萩のツインシネマは開館40年を超えると聞いている(画像はお借りし
─【2022Summer】──────────────────────────【お知らせ】─────────────────────────今年も、山口県萩市萩ツインシネマibasho映画祭で、渡邉高章監督の作品が上映されます。萩ibasho映画祭開催日2022年8月19日(金曜日)~2022年8月21日(日曜日)上映作品萩ibasho映画祭2021グランプリ受賞作品『土手と夫婦と幽霊』20日(土曜日)は、渡邉高章監督と俳優の星能豊さん
出演いたしました映画『メモリードア』と『三尺魂』が、山口県の萩ibasho映画祭にて、特別審査上映されています。お近くの方はぜひ応援してください!詳細はこちらになります↓萩ツインシネマ
お弁当を🍱作りツインシネマ萩で萩市民限定上映の[ハッピーバースデー]を観に行きました。文化庁認定事業で全編、萩市ロケで撮影されています。血縁関係のない3人の主人公が、萩市でひたむきに生きる人々との関わりの中で、本当の家族とは何かを問いかけています。[解説より]淡々とした生活の中で、思いや絆などを感じられた映画でした。舞台挨拶もありました。脚本を4回、書き直したことや、意図が、他国の人たちとの国際交流や関係性を描いていることがわかりました。監督やスタッフの熱い思いで東京の上映
映画『土手と夫婦と幽霊』、アップリンク吉祥寺さんでの上映最終日、情勢の厳しい中、スクリーンで見届けられた事が幸せでした。渡邉監督と小林美萌さんのアフタートークで想像とすり合わせをしつつまた別の浮遊を感じたり、見るたびに印象は変わり、変化を繰り返す、何度も見返したくなる不思議な映画です。小林美萌さん<髪の短い女>(出演)映画『土手と夫婦と幽霊』、萩ツインシネマさんで開催されるibasho映画祭でのコンペティション部門にて上映!渡邉高章監督と萩市とMOVINGMUSIC。この奇
幕末~昭和のひな飾り展示安芸市歴民館47NEWS幕末から昭和初期のひな飾りを並べた特別展「安芸のおひなさま」が安芸市土居の市立歴史民俗資料館で開かれている。4月11日まで(月曜休館)...みどり「陶器と良寛書の館」来月28日閉館26年の歴史に幕47NEWS群馬県みどり市東町の観光拠点として26年間親しまれてきた「市立陶器と良寛書の館」=写真=が3月28日に閉館する。昨年12月14日から休館して...爽やか「にゃんコーヒー」いかが招き猫美術館2月22日お目見え山
ある人生の先輩が、大学の講師をやられてた元行政マン。65歳くらいちょっと上なのかな。「もう、戦争体験を、恒久平和を学ぶ手段にするのは、やめにしませんか」と静かに言われたことが、私にはかなり衝撃だった。くしくも、私の大叔父は、海軍のパイロットで(我々一族の間では、ハンサムで成績優秀、と自慢だった)、最後は、沖縄戦の地上戦で戦死をしている、という言い伝えがあった。実大叔父のお墓は、一族のお墓とは別格に扱われており、戒名も、海士からはじまるものだった。そのんな話をする私に、先の先輩は、
シーツーWEB版に戻るロケ地広島での先行上映、6月13日(土)より公開がスタートした『君がいる、いた、そんな時。』。今回、7月18日(土)・19日(日)に、山口県の萩ツインシネマで開催される<第1回ibasho映画祭>で「君がいる、いた、そんな時。」が上映されることになった。<ibasho映画祭>とは、「私たちの居場所」を意味する。今の世の中、誰かが手を差し伸べることが出来なかったのだろうか・・・と思える事がらが多く、今も自分の居場所がなく悩む方たちへのメッセージとして萩ツイン
緊張が走りました。もしかして、上映している唯一の映画館なのか、メジャー作品をやっている唯一はまちがいなさそう。私は、人からどう見られるか非常に気になる、もともとは典型的な日本人です。年を追うごとに、図太くなっていっている、女子なのです。体質なのか、胃潰瘍と、潰瘍の無数のあと、一応。わたしのわがままか、映画上映を続けさせていただいています。誹謗中傷など1ミリもありません。温かく気にかけて頂いていること、感謝しています。文句も言わずに、毎日きてくださるボランティアのお姉さん方、
「マチネの終わりに」を観てない方が残っておられたら、原作を読んでない方がおられたら、おすすめしたい。しいていえば、平野啓一郎原作が気になってた。昔々、土曜日の午後4時、スズキトーキングFMを20年近く聞いていた、すっかり福山雅治に魅了された。最後まで独身でいるんじゃないかと、思ってしまった、福山ロスは、、ショックで、福山雅治さんを観ると、どうも現実と重なってしまう。本当に申し訳ないんだけど。福山節は本当に面白かった。現在ラジオは、土曜日の午後2時にお引越し、ほとんど聞
むかつくから年に数回、夜の回、大切なお客様がこられる。車で、1時間とどれくらいかかるかな。下関に行かれるほうがちかいのだろうけど。ここ数週間、夜バイトなし。久々にお会いすることができた。ここは、ゆっくり観ることができるから、これが、夜わざわざ萩まで来られる理由なのだ。本当にありがとうございます。
(昨日は)12月1日は映画の日なんだそうだ。1日(ファーストデー)は、映画料金が安い日なんだけど、12月1日に由来があったことを、覚えていなかった。12月1日が、日曜日になる可能性、うるう年の関係でかわるんだけど、5,6年に1回。クリスチャン見習いにとっても、12月が1年でも大切な月であり、1日が主日にくるなんて、ありがたく日曜ミサにちょこっと参加。映画館に、お客さんがわんさか、来られると思うと、早めの退席をしなければ、ならないが、、。キリストさまが、お生まれになる12月。待
20代で、公6年間、務員をやっていた。行政文書は、独特のいいまわしがあったし、同じようなものが多く、行政マンの好きな文章の傾向がよくわかった。特殊仕事なをしていたので、加えて、広報的な文章を書くことが、普通の人より多かったような気がする。社会人3年目くらい、とあるテーマの取材をたのまれて、美味しい味噌の話を書いた。「人」に焦点をあてて書き直せと、言われた。人にせまったシリーズものだったので、言われるのは当然だったが、妙に情けなかった。仕事が立て込んで、事務所に帰るのがおそくなった挙句
突然ですが、韓国出身元KARAク・ハラさんの亡くなり方が、どうも気になる。韓国とか日本とかではなくて、若い人が自ら命を絶つというのは、本当にいやである、わたしは年頃の娘さんが子にいる。女の子は、かわいいなぁとありがたく思うものの、うまく生きられない種類の娘さんは扱いにくい。男でも、女でも一緒か、不器用さんはうまくう生きられない。クラウドファンディングを通じて知り合った広島県呉市在中の、迫ちゃんこと、迫田監督。「きみがいる、いた、そんなとき」不器
11月22日のアナ雪初日に向けて準備を整えてまいっていたのです。11月11日かねてより気になっていた長男の様子をみにいかざるをえない事態。何しにいったんだ、というくらい、萩に帰ってきて、また事件勃発、2週間後に東京へ母は、来ましぃた~今日もきたと夜行バスで、東京大学辞めて萩に帰りたいだの、今はやりのネットのやつになりたい、だのなにごとも、否定はよくない。ひとまず、受け入れる。まぁ、Youtubrも悪くにないね、大学なんて行かなくていいよ、な
ノルウェーの森がベストセラーになったのは、高校3年生。志望の大学に失敗し、地元に残ることになって、時間がたっぷりあったので、伯母がもっていたハードカバーを借りた。18歳、少々刺激的。それから、村上春樹さんの小説に再会するのが、26歳の岡山の駅近くの本屋さん。「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」たまたま、平積みの文庫本を手に取った。なぜ、そのとき、そこだったのか、って大きな理由があるのだけど。それ以来、どはまり。独特の異空間が存在している。目の前にあるものではなく
島根県松江市出身の私にとって、九州ははるかに左に遠い場所。菅原道真の左遷てき、防人とか。これが、島根県でも半分から西の方に来ると、全く印象は違うらしいが。たまに行く大阪、憧れは東京だった。おでもって、博多に来た。農業関係のお仕事。と、インターネットでお世話になってる、あの会社で、今後の戦略について話し合った。なんか楽しい
好きなYouTubeらさんがこんな夜更けバナナかよ的にあげるタイトルが好きです。やっとこさ、映画好きの友人と始めた映画を語る会。最近、私の生活の乱れから、夜中集合になることもあり、年甲斐もなく夜更けの映画宴会をしております。よろしければどぞスーパー姉さん会議へSNK
2時間半かけて、深谷に到着しました。深谷と言えば、ふっかちゃんは、山口でも有名。と、駅前おりたら、「渋沢栄一」の故郷と。新1万円札ですよ。大河ドラマも決定したそうです。大河をものにできなかった萩、残念な記憶を思い起こした。ミニシアターは駅前とか、商店街とかにあるはず、深谷は、造り酒屋さんをリニューアルというのか、昔の造り酒屋さんの敷地に映画館があります。完全な、市民が、というか、館長の竹石研二さんの趣味が高じて、のような「よう、やっちゃったですね」て山口弁がぴったりすぎる、すごい映
ツインシネマのクラウドファンディングを、宣伝していただいた、川越スカラ座さん。1時間遅れで、映画を見せていただきました。ちょうど映画監督さんが登壇されるような沖縄のドキュメンタリー映画がありまして、勉強にもなった次第。SNS担当のちづさんも紹介頂いて、帰ったらゆっくり、まとめましょう。
20年前の、私の手帳に、確かに「一隅を照らす」と青木隊長に教えてもらった言葉が書かれている。その言葉との再会、今週は、言葉に縁があった。聖書に、言(ことば)への言及があるのを知った。はじめに言があった言によってなされる言によらないものはない「すみっコぐらし」平成の終わりごろにでてきた、このサンリオのキャラクターは、令和元年映画化される。昭和の、すみこさんたちは、すみっコぐらしのキャラクターに、どんなに癒されただろうか。一隅この世界の片隅にすみっコくら
聖書の勉強会に参加している。まだ、半分もいってないようで、なかなか、神のしもべになる道は、遠いと感じる。が、ここで、遭遇する。聖書の有名な、一説であるというが、知らなかった。ルカによる福音初めに言葉があった。(中略)言葉の内に命があった。命は人間を照らす光であった。光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった。(最後、どういう意味だっけ。。。)言(ことば)=言葉で書いた。第52回東京指月会会報より親友陽(みなみ)信孝さんの、弟君同会会