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ホテルで萩焼きのインスタを見ていて是非、行ってみたいーー!とチェックアウトして真っ先に向かいましたお店の中、素敵な器がたくさん〜迷いに迷ってカップ&ソーサーとプレート皿を購入お店の方も親切で会話も楽しくもみじのお箸置きはプレゼントで頂きました萩焼の器好きな方におすすめしたい窯元さんです萩ガラスのショップもちょっと覗いてみました吉田松陰を祀る松陰神社を参拝しました歴史を感じる松下村塾は当時のまま現存されています御朱印も授かって暑かったけど幕末の歴史の
昨日は「護衛艦ひゅうが」を見ることが出来ました鹿児島と宮崎は梅雨入りして、下関も一昨日と昨日は雨が一時降りました。5月は過ごしやすい時期だけど、今年は別。花粉による顔の皮膚炎がひどく、処方された塗り薬はステロイド系で私には強いみたい。肌荒れもしてます。梅雨は好きじゃないけど、梅雨入りしたら皮膚炎が治るのではと期待しています。昨日のご飯やまぐち旅で買ったもので、3食楽しみ味わいました。旅先で何も買わなくても良いけど、買った物を帰宅して自宅で楽しめるのは旅の余韻を感じれて私には良き。特に車
萩の宿に泊まり、山口旅2日目。萩焼松光山「列車○○のはなし」の旅で知った窯元です。夫好みの器があり、時々訪れてます。私は北欧系食器が好きですが、販売店で萩焼のテーブルコーディネートされてるのを見ると素敵だと思います。夫が気に入ってたご飯茶碗や小鉢など割ってしまってたので、選んでもらいました。私は渋い竹をイメージした珈琲カップを選びました。萩には何度も来てますが、行ってなかった気になってた店へ。萩ガラス工房萩市笠山で採った石からは薄い緑色のガラスになるそう。記念に花瓶とミニジョ
今年もあと45日ですって。45…の数字が省吾さんに見えるあずき猫です(´>∀<`)ゝおせちの予約、済ませました。昨年予約したおせちが甘いものが多かったので、今回は数量限定のあずき猫も食べに行ったことのある萩の老舗のおせちなので楽しみです今日は、フラお姉さまと萩に行ってきました。メインは萩のチームの発表会を鑑賞しに。が、その前にいろいろ行ってきましたー。遠い順にハピネスふくえ(道の駅)へ🚗³₃12月の初旬にシクラメンフェアがあるそうです。が、お姉さまはそのフェアで
先月、椎さんと一緒に萩市を巡ったRieruです『山口県立萩美術館』⇒『萩心海』さんへ。『萩市『萩心海』さんで三度目の正直!』先日、萩市にある『山口県立萩美術館・浦上記念館』で開催中の『フィンランド・グラスアート輝きと彩りのモダンデザイン』⇒『ムーミンの食卓とコンヴィヴィアル展』⇒…ameblo.jp美術館で美しいガラス作品の数々を鑑賞したので、食後に椎さんが『萩ガラス工房』さんへ行ってみたいと.•♬お久しぶり!以前は無かった建物が建っていましたが、それでも懐かしい!もう、記憶が曖昧
地元の産業、買って応援です。8月末での今回の帰省でも、旧城下町を回って萩焼のお店に入りいくつか購入致しました。1.花入れ古畑窯カイラギと呼ばれるひび割れたような独特の模様。他所では見掛けない意匠に惹かれました。釉薬のかかっていない地肌部分。古畑窯の印が押されています。すでに持っている花入れより一回り大きいので、買ってきた花が大ぶりのものの時に使おうかと考えています。2.汲み出し茶碗唐七窯茶色い荒々しい地肌に、真
昨日、母方の祖父母の墓周りが綺麗になっていて驚いたが今朝は、母方の従叔父の活躍が新聞に載っていて驚いた山陰中央新報8月14日16年前の8月13日に突然自宅で亡くなっていた母母が亡くなったことを、親族や知り合いに連絡をした時に亡くなる一月前くらいから母は、お世話になった人や、遠方の親族知人の所へ突然訪ねて行ったり電話をかけていました。萩の従叔父の所へ電話をしたら「先日、訪ねてくれましたよ」とのこと伯母さん元気そうだったのにと驚いていました。母にとっては祖母の妹の子供
🌃訪問ありがとうございます明治維新の志士たちにも愛されたという幻のグラスを復活させたのは、国内唯一の技術で今も多くの人々を魅了している。幕末の「萩ガラス」復活という記事です。萩ガラスは長州藩の科学省だった中嶋治平(1823~66年)が1860年に萩で製造を開始した。文献によると、中嶋が生み出した製品は高い透明度を誇り、天皇に献上されるなど評価を得た。しかし、66年に矢火で製造所が全焼し、ガラス製造は途絶えた。「萩ガラス」が時代を超えて、地元の技術者の手によって新たなオリ
今月のボランティアで、賞味期限切れ間近なもの等をいただいたRieruです白がゆに野菜フレーク、あいおえびのおかず味噌まで!ありがとうございます。今回記事にさせていただくのは、白がゆです。8月が賞味期限になっているようですが、忘れないうちに早々にいただきましょう。昨年の夏にも、「五目ごはん」等、お湯を入れて戻すタイプの食品はいただいていました。『光市室積にある絶景ポイント(展望台)で朝食を!』先月の電気代が7千円台で驚いたRieruです★だいたい毎年夏の間の電気料金は1万円を超えるのに!
先日、キッチンリセットをしたRieruです★ふぅ、スッキリ!棚に物を置いていくと、一気にごちゃつきますね。上の画像の棚は、まだ半分も置いていない状態です。しゃもじは、オールドタイプの『宮島さん』。毎日使う度に、また宮島に渡りたい気持ちになります。そして、繋がっているような気持ちにも・・・(この時は)夏至間近ということで、ガラス類を飾ることにしました。涼し気ですね。充実(?)萩ガラスコーナー。お皿が飾れないのが残念。今年は、このガラスコップも、萩ガラスたちと一緒に飾ることにしまし
リトグリです続いて、Dr.先輩と訪れた場所はこちらでHくんと待ち合わせにしました少し坂を上がると、緑の溢れる自然の中に。萩ガラス工房はあります。山口県といえば、茶陶として、有名な萩焼がありますけれど、今回は、萩ガラスの美しさをご紹介したいと思います。萩ガラスの物語history萩ガラスの生産が始まったのは、万延元年(1860年)5月、中嶋治平氏の、提唱により、萩にガラス製造所が設置され、江戸や大阪から、職人集団が招聘されて以来のことです。萩藩の武士であった中嶋治平氏は、ガラス製
キッチンで、過ごす時間が好きなRieruです★置いているものを全てどけて、いわゆる『キッチンリセット』を久しぶりに行いました。スッキリ☆今年もアサガオのツルを、窓辺いっぱいに這わせたいものです。ブドウやバラを這わせようかとも考えた事があるのですが、窓の外を拭き掃除する時にめんどくさいと思いまして。管理も難しい?洗剤は使わずに、全てアルコール消毒で拭いた後に、物を置いていきます。使い始めの頃より、物が減りました。大きな地震が来たら、上段のコップはヤバいです。より、使い勝手が良いよう
8日(火)萩往還梅林園へ広い園内には13種350本の梅近所の農家の方?が一輪車で販売していた八朔味見させてもらったので、値切って購入☺︎笑ピンクのアセビも綺麗でした昼下がり明神池の前にある「いそ萬」が満席だったので、笠山中腹に向かい萩ガラス工房の近くでランチする事に…活イカ🦑アワビなど魚尽くしの定食を注文美味しくいただきました刺身、煮付け、ナマコに河豚の味噌汁つきおっ!来たな☺︎笑我が子が後追いで笠山展望台にやってきました残念ながらオーシャンビューのカフェ「兀兀」は
おはようございます。いつも訪問、いいね!コメントやフォロー、ありがとうございます昨日、無事に山口県の長門湯本温泉に着きました娘との2人旅、スタートしました。まずは羽田空港のクリスマスツリーラウンジで朝っぱらから、ビールを飲もうとしたら、早速娘に怒られる私運転する気なかったのに。山口宇部空港から、レンタカーを借りて一路お宿へ。カフェでランチと思ってたけど、店らしい店が全くなく、途中の道の駅で。今回のお宿は、星野リゾート界長門。以前の旅行では、大谷山荘に泊まったので、今回
大きな牡丹の花のシルエットがラベンダーピンクの紅梅に良く映えます―紅梅特有の透け感が、とても涼しげです絹紅梅は、綿と絹を掛け合わせる事で、綿のしゃり感と、絹の光沢としなやかさを合わせ持った良いとこどりの夏素材ですそして何より、ご自宅でお手入れが出来るのもファンの多い理由です麻や綿シルクの長襦袢を着て大人夏きものの装いに帯は、染めや上布の帯・気軽な八寸帯で涼やかに時にはシックな大人の半巾帯で、帯結びを楽しんでみるのも~ゆかた仕様にされる時は、
可憐な更紗文様綿縮(めんちぢみ)着物綿縮は、平織の木綿より、さらりと軽やかな生地質が特徴です。肌触り良く、軽やかな着心地で涼しく装うことが出来ます。また、透け感がない事で、4月末位から単衣の時期~盛夏~そして、残暑厳しい9月までたっぷり5ヶ月はお召し頂けます。これから盛夏の季節には👇9月に入り濃い色の帯で、初秋コーデオシャレな普段着として!気軽なお出掛けに!お稽古に!お洒落をお楽しみくださいきものおがわ屋までメールかお
おがわ屋オリジナル萩ガラスの帯留め淡いグリーンは、天からの恵みきらっと輝きが美しい萩ガラスの帯留めJewelrydesigner井上真理子さんとHA2さんとのコラボにて実現した、ここにしかないorderJewelryは、一点ずつ丁寧にお作りしております夏のお出掛けに付けていただきたい貴方だけの、とっておきのお洒落を是非お品の一部をおがわ屋WebShopにてご紹介しております是非ご覧くださいま
萩ガラスの帯留め山口県萩産の-石英玄武岩から、こんなに美しい硝子が「萩ガラスの帯留め」として登場致しました萩ガラスの緑は、淡く爽やかな若緑色。天然の色ですJewelrydesigner井上真理子さんにお願いをし、レースの台を付けていただきました。一つ一つ表情が違い、同じものはありませんキラキラと光を受けてレースの透け感がとってもキュートなのです自然な輝きと透明感は他に無く、着物姿のアクセントにお勧めのNewITEMです萩ガ
ご存知、萩ガラス愛好者のRieruです★萩市に行った際は、立ち寄ってみたくなる…『萩ガラス工房』さん。こちらには、何度か訪ねています…が?『こしがはま(越ヶ浜)』…こんな駅名が書かれた看板、ありましたっけ?店内にも『ひがしはぎ(東萩)』の看板がありました。しかも、駅員さんの帽子まで。もしかして、店主さん…鉄?萩ガラスだけではなく、こんなものまで見せていただけるとは。ありがとうございます♪さて。約1年ぶりのお店に、テンションが上がります。私の近くで、接客をされている男性スタッフ
涼やかな銀鼠の夏羽織姿でご来店いただきました~薄もの羽織は、大きな雪輪の柄です薄ものならではの透け感が良いですね~そして、帯留めはオーダーいただいた「萩ガラス」ですご自身作、手織りのおきものと帯にとても良くお映りになりました。ス・テ・キ都内から電車でいらしたのですが、今日はきもの姿の方をチラホラお見掛けし、少しずつ日常が戻って来ましたね~とお話ししました。これからも用心しながら、きものも愉しみたいと!夏はあっという間です
狭庭に植えた朝顔のツルが伸びてきて、蕾が付くのが楽しみなRieruです★ミックスの種を植えたので、何色が1番先に咲くのかも楽しみですね♪何年か前に紫陽花も2株ほど植えたのですが、葉だけの時に頭領が除草剤を撒いてくれました・・・イテテ(さすがに朝顔には掛けないはず)なので、紫陽花は専らJAさんで購入します。お安くて、長持ちそしてどちらかといえばブルー系が好きなのですが、1株にピンクと紫、ブルーの3色の紫陽花が咲いていたのを見て驚きました。一体、どんな土でそんな色に・・・なんて考え
日曜日小学校4年間を一緒に過ごしたスーくんのひとつ上の先輩が手を合わせに来てくれました。モデルさんみたいにイケメンすぎるTくん私たち家族がコロナウイルスにかからなくて無事だったことにとても安堵していました。スーくんがコロナウイルスのことで困らなかったこと?そこにも安堵してくれてたようでした。「スーくんのおじいちゃんも元気ですか?」うちの家族を幅広く心配してくれていて本当に嬉しかったです来た時も、帰る時も何度も何度も仏壇に手を合わせていました。ピュアな心を持
ニワトリより早起きのオジイでございますが、、この日は萩市方面に用事があってお出かけ。で、朝5時出発(^^;道端のニワトリをたたき起こしながら北に向かいます。ほどなく萩への最短ルート、秋吉台に到着。平日の朝5時半、誰もいません!朝日が昇ってきた。ちょっと涼しいけど、早朝のカルストロードをのんびり走る♪大地も緑に変わってエエなあ♪カルストロードの端っこ、大正洞駐車場に到着。まだ6時w休日はバイクやクルマでいっぱいのこの場所も、車中泊らしき1台のクルマがいただけ。さらに進んで
約1ヶ月に1回、昭和キッチンをリセットしているRieruです★ズビズバスポンジ︰「毎週しろよ〜。」イテテ(くっ!)てか、このズビズバスポンジも月イチで新しいものと交換しています。しかし、以前献血した際にいただいたメッシュ素材のスポンジの泡立ちが大変良く、来月からは乗り換えることにしました。ズビズバスポンジ︰「ズビズバァー!」本当にごめん。気を取り直して・・・リセットの際は、ガスコンロもこのように移動させて、ピカピカにそして水切りカゴもピカピカに鍋類もいつものようにピカピカに
旅人の樹🍎01/12/日【1230本目】いつも☺️いいね👍をありがとうございます。貴ブログをじっくり読ませていただき☺️をお返しいたします。*弾丸旅人18🌟萩Hagi🌟山口県●Yamaguchiprefecture(^o^)/🌟萩市内までのアクセス❗✈️「羽田空港」から「山口宇部空港」まで約95分。空港から宇部市営バスで「新山口駅」まで約30分。そこから🚌「スーパーはぎ号」で約75分。陸路だと、🚄「東京駅」から「新山口駅」まで約4時間30分。(「のぞみ」利用)
本州最東端の岩手県と最西端の山口県。それぞれのハンドメイドのコラボレーションで誕生した「ウルシトグラス」は、日本一の漆の産地である岩手県浄法寺町の漆メーカー「浄法寺漆産業」と山口県の「萩ガラス工房」、二つの手仕事の魅力とクオリティを融合させた器づくりを展開するブランドです。「丸徳利」は、徳利に萩ガラスを、猪口に浄法寺の漆器を使った、贅沢なセットです。漆掻き職人が一滴一滴丹念に採った希少な漆を使い、何度も塗り重ねていきます。漆ならではの色と艶は毎日使うことで徐々に変化していきます。また、山
毎月1回は、昭和キッチンに置いてあるすべてのものを出して掃除するRieruです★そして置いてあったものを洗います。醤油差しは醤油を足して使っているもので、この時に中身を別の器に移し、ピカピカに洗ってやります。萩ガラスの美しさにうっとり♡今回はガスレンジを持ち上げ、台を掃除。ズボラなので、シーズンに1回やればいいか。イテテ(揚げ物をしないので、思っていたより汚れていません)今月の引き出しは、使い捨ての箸とお手拭きが0。そのかわりに増えたものがあります。ここの隙間、以前“何も置かな
1年に1度のペースで、萩市にある『萩ガラス工房』さんを訪ねているRieruです★ご存知、萩ガラス工房さんで作られているガラス製品は、笠山で採れる石英玄武岩を使っておられます。その石英成分と含有金属類によって、美しい翠色になるわけなんですよね。しかも、他のガラス製品と比べて割れにくいので、おっちょこちょいの私には、大変ありがたいガラス製品なのであります。今回は箸置きとして販売されている、小鳥が欲しくて♪小鳥は手作りなので、それぞれが微妙に違うのです。箸置きサイズより大きな小鳥も販売され
毎年恒例、萩博物館の夏休みの特別展を観に行って来ました今年は危険生物です本当に危険そうなものから、疑わしいものまで色々展示してありました息子は楽しんでくれたようです帰りに僕の好きな萩ガラスのおちょこを買いましたステキこれでスタッフから誕生日にもらった日本酒を飲もうと思いますきっと美味しいはず!飲み過ぎには注意です
「サンマルコ」で友だちとランチドリア、グラタンが美味しいお気に入りのお店やさんタンドリーチキンサラダ(430)ミートソースのスパゲティグラタン(890)サラダのデカ盛りにビックリ!(20cm皿位)その後萩ガラスのお店へ。美しかった✨✨心惹かれる津軽びいどろ、琉球ガラス萩にも同系があった!ヨロコビ!地産地消というか、地元の山口にこんな素敵な物があるのかという発見にワクワク(なんでか、地域の紹介、発信欲が湧くこの頃)萩ガラスも地の玄武岩を使用しているとのこと。薄いグリー