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ひし美ゆり子菱見地谷子菱見百合子昭和二十二年(1947年)六月十日東京都中野区に誕生した。本名を菱見地谷子と申し上げる。北野中学校・藤村女子高等学校を経て、ミス東京セニョリータ準ミスに選ばれ、東宝ニューフェイスとなった。昭和四十二年(1967年)芸名を本名の菱見地谷子から菱見百合子に改名した。この年TBS・円谷プロが製作していたテレビドラマ『ウルトラセブン』のヒロイン友里アンヌ役に選ばれる。番組は同年十月一日から翌四十三年(1968年)九月八日に
ひし美ゆり子さんひし美ゆり子(ひしみゆりこ)本名:境屋地谷子旧姓:菱見別名義:菱見地谷子(ひしみちやこ)(本名ならびに旧芸名)菱見百合子(旧芸名)1947年6月10日生まれ、78歳。東京都中野区鷺宮1丁目(現・若宮1丁目)生まれの女優。『ウルトラセブン』の「友里アンヌ隊員」役で知られる。高校2年の終りの頃、東宝主催「昭和40年度ミス東京セニョリータ」の準ミスに選ばれる。これがきっかけで東宝のカメラテストに呼ばれ、東宝ニューフェイスに選ばれ
ウルトラセブンのアンヌ隊員とアマゾンライダーが年内入籍!好きだったヒーロー達のおめでた話なんか、書き残したくなってしもたアンヌ隊員こと女優ひし美ゆり子さん(77)仮面ライダーアマゾン山本大介こと岡崎徹さん(76)素直に、凄いなぁ〜って思う(閑話休題⚽)僕が子供の頃のCMで高峰三枝子さんと上原謙さんのフルムーンが流行ったことがある上原謙さんが70を超えてパパになったそんな話題もこの頃だっけ?何にしても、当時は何のこっちゃそんな程度の認識だった僕だってその世界は現役
2月26日水曜日〜その85枚組DVD−BOX『ザ・スーパーガールPART1』〜第17話「女囚脱獄復讐に燃えた女」(H27年10月7日ベストフィールド)を鑑賞。この回のゲストは、ひし美ゆり子さん。何と鏡の前に座って後から襲われるシーンあり。(写真)きっとスタッフは『ウルトラセブン』のヒロイン・アンヌ隊員が三面鏡の前に座ってペガサス星人が後方に立つ場面を再現したように思うのですが⋯。駄菓子屋さんで売られていた、5円のブロマイドでは人気の1枚でしたなぁ。ちなみに、本編では此のようなシーンは存在
2024年12月26日、作曲家の冬木透(ふゆきとおる)氏が亡くなられました。ウルトラセブン、ウルトラシリーズの音楽を作られた方です。ご冥福をお祈りいたします。https://www.youtube.com/watch?v=TmYf0yfAso0ウルトラ警備隊の歌/ワンダバメドレー(MATのテーマ/タックの歌/MACのテーマ/ワンダバUGM)/ウルトラセブンの歌指揮冬木透、演奏東京交響楽団歌中西圭三コーラスサウンド・アンビジョン合唱団2009年3月1
特撮ヒロインのアンヌ隊員のイメージが強く他の映画やドラマを知らないだけで彼女もそれなりに活躍したアクトレス東宝との契約後にヌードグラビアや成人映画にも出演した。1947年生まれ東京都出身1965年「ミス東京セニョリータ」の準ミスに選ばれ、これがきっかけで第6期オール東宝ニュータレントに選ばれ入社。東宝俳優養成所を経て1966年に『パンチ野郎』で映画デビュー菱見地谷子名義で活動し1967年から菱見百合子に改名1972年東宝との専属契約が切れ、女優は辞めるつもりでいたが
7月12日金曜日〜その24枚組DVD-BOX『特捜最前線BESTSELECTIONVol.6』〜第334話「東京犯罪ガイド!」(H20年10月東映ビデオ)を鑑賞。(写真)この回のゲストひし美ゆり子さんの菱見百合子時代のポートレート。
ひし美ゆり子様菱見地谷子様菱見百合子様昭和二十二年(1947年)六月十日東京都中野区に誕生されました。本名を菱見地谷子と申し上げます。北野中学校・藤村女子高等学校を経て、ミス東京セニョリータ準ミスに選ばれ、東宝ニューフェイスとなられます。昭和四十二年(1967年)芸名を本名の菱見地谷子から菱見百合子に改名されます。この年TBS・円谷プロが製作していたテレビドラマ『ウルトラセブン』のヒロイン友里アンヌ役に選ばれます。番組は同年十月一日から翌四十三年(
おはようございます。昭和から平成そして令和と長年愛されていましたね。ウルトラマンメビウスにも登場しましたね。ウルトラセブンvsニセウルトラセブンと対決しましたね。
おはようございます。ウルトラセブンも今年で55周年迎えますね。ウルトラ警備隊の七番目に配属となりますね。ウルトラセブンも地球の任務を終え故郷M78星雲に帰還しますね。その後はウルトラマンジャック、ウルトラマンA(エース)、ウルトラマンタロウ、ウルトラマンレオで一旦ウルトラシリーズは終わりますね。
「ウルトラセブン」の友里アンヌ隊員まだ幼い少年の目にも美しく憧れの存在だった。菱見百合子1947年生まれ東宝ニューフェイスとして映画出演デビュー。「ウルトラセブン」のアンヌ役は他の人で決まっていたがその人が出られなくなり転がり込んで来たと言うのは有名な話。ひし美ゆり子に改名し映画やドラマに出演特撮好きからはヒロインとして今でも崇められている存在。と言う事で今回からは特撮ヒロインと題して今まで見てきたお気に入りの特撮ヒロインをご紹介していきます。アンヌ今昔物
本日、6月10日は、オラが大好きなアンヌ隊員(ウルトラセブンウルトラ警備隊隊員)こと、女優「ひし美ゆり子」さんの誕生日!1967年(昭和42年)の本放送時は、現在の「ひし美ゆり子」ではなく、「菱見百合子」と漢字表記でした。そんなアンヌ隊員!いや~、タマランチ会長ですよっ!このシーンを観る度に、モロボシ・ダンが羨ましくなりますよ(笑)優しいアンヌ隊員!そして、隊員服のアンヌ隊員!凛々しいですね👍笑顔が素敵なア
ひし美ゆり子様菱見地谷子様菱見百合子様昭和二十二年(1947年)六月十日東京都中野区に誕生されます。本名を菱見地谷子と申し上げます。北野中学校・藤村女子高等学校を経て、ミス東京セニョリータ準ミスに選ばれ、東宝ニューフェイスとなられます。昭和四十二年(1967年)芸名を本名の菱見地谷子から菱見百合子に改名されます。この年TBS・円谷プロが製作していたテレビドラマ『ウルトラセブン』のヒロイン友里アンヌ役に選ばれます。番組は同年十月一日から翌四十三年(196
TV『ウルトラセブン第42話:ノンマルトの使者』基本情報1968年/日本TV/26分/カラー監督:満田かずほ出演:中山昭二、森次浩司、菱見百合子ほか『ウルトラセブン第42話:ノンマルトの使者』【5-5】内側に凹ませたボディサイドのプレスライン、楕円の中に2灯の正円を収めた計4灯のヘッドライト(60年代のヨーロッパ車によくみられる4灯の処理)、上下で絶妙に幅を変えたCピラー等、ピニンファリーナのデザインは清潔感に溢れ、とても美しい。全長を4680mm
TV『ウルトラセブン第42話:ノンマルトの使者』基本情報1968年/日本TV/26分/カラー監督:満田かずほ出演:中山昭二、森次浩司、菱見百合子ほか『ウルトラセブン第42話:ノンマルトの使者』【5-4】『帰ってきたウルトラマン』の放映が始まるのは、1971年の4月から。円谷英二は1970年の1月に没しているので、『帰ってきたウルトラマン』には、監修としての彼の名はもはやクレジットされていない。どこか戦争の影のようなものが纏わりつくのは、ウルトラシリーズにお
TV『ウルトラセブン第42話:ノンマルトの使者』基本情報1968年/日本TV/26分/カラー監督:満田かずほ出演:中山昭二、森次浩司、菱見百合子ほか『ウルトラセブン第42話:ノンマルトの使者』【5-3】人類の敵を殲滅することに余計な感情を挟まない、フルハシ隊員やソガ隊員。一方、宇宙人であるモロボシ・ダン=ウルトラセブンには、人間が持ちえない広い視野や知識がある。「ぼくの故郷、M78星雲では、地球人のことをノンマルトと呼んでいる。ノンマルトとは、人間のことだ。人間で
TV『ウルトラセブン第42話:ノンマルトの使者』基本情報1968年/日本TV/26分/カラー監督:満田かずほ出演:中山昭二、森次浩司、菱見百合子ほか『ウルトラセブン第42話:ノンマルトの使者』【5-2】海から、アンヌのいる浜にダンが戻って来たその時、二人の目の前でシーホース海上基地が突如、大爆発を起こし沈没する。至急、本部に報告を入れる二人。フルハシ隊員(石井伊吉)とソガ隊員(阿知波信介)もハイドランジャーで出動するが、シーホース海底基地も、既に壊滅状態だ
TV『ウルトラセブン第42話:ノンマルトの使者』基本情報1968年/日本TV/26分/カラー監督:満田かずほ出演:中山昭二、森次浩司、菱見百合子ほか『ウルトラセブン第42話:ノンマルトの使者』【5-1】「海底、それは我々人類の第二の故郷である。やがて、理想的な海底都市や海底牧場がうまれ、地上よりも素晴らしい世界が出来上がるだろう───」最新の科学技術を駆使して海洋研究を行っている、海底開発センターのシーホース号。海上基地と海底基地ではトラブルもなく
先日Amazonプライムで見たのだが、実はこれが初見。なぜか今まで見る機会がなかった。で、率直な感想を書くと、子供の時にリアルタイムで見ていたら別の感想を抱いたとは思うが、いい大人のゴジラ好きが見る分には...特に見なくてもいい映画ではあった。ハンター星雲人がゴキブリチックだった設定、人間になりすました経緯はなかなか面白かったが、民間人の若者たちが高度な文明を持つ宇宙人を倒す、そしてそれを許す敵方の脇の甘さ。ゴジラとアンギラスの吹き出しによる会話。使いまわしと思われる古さ爆発の避難映像。アン
NHKBSプレミアムでは毎週日曜日の朝8時から「ウルトラセブン」を放送しています。先日見た第24話「北へ還れ!」には鉄道が登場しました。この回はウルトラ警備隊のフルハシ隊員にスポットを当てており、セブンの下僕ウインダムも登場します。単なる勧善懲悪ではない、いつもとは毛色が異なる話です。脚本はのちに大河ドラマ「黄金の日々」「山河燃ゆ」などを手掛けた市川森一氏です。毒蝮三太夫(どくまむしさんだゆう)に改名する直前の石井伊吉(いしいいよし)氏演じるのがフルハシ隊員です。彼は北海道出身の設定でした。
横溝正史原作のドラマや映画について毎週金曜日にお届けする「週刊金田一」今日も色んなことを警戒して過ごしてましたが、すべてうまくいき、とても平和な一日でしたで、ホッとして「昭和は輝いていた」の音頭特集をごはん食べながら全部見てしまって、今PC開いたら、めっちゃ重くて全然進まないブログ書く間だけでも頑張ってよ「犬神家の一族」の現代版、「蒼いけものたち」です。やっぱり5話は面白い。起承転結の「転」という感じでしょうか
横溝正史原作のドラマや映画について毎週金曜日にお届けする「週刊金田一」昨夜、父を病院に連れて行ったので結構眠いですが、今日は仕事が楽で助かりました2週連続「週刊金田一」をお休みしちゃいましたが、今日は大丈夫です。「犬神家の一族」の現代版、「蒼いけものたち」。一番面白い(個人の感想)第5話ですよ前回は、智和(犬神でいうところの佐智)が首を絞められ殺されているのが見つかり、一人だけアリバイがなかった美矢子が警察に連行されま
横溝正史原作のドラマや映画について毎週金曜日にお届けする「週刊金田一」今日は久しぶりに平穏な一日で、仕事を早く終わらせて彼に会ってきたらすっかり遅くなってしまいました時間がないので、早速「週刊金田一」始めましょう。「犬神家の一族」の現代版、「蒼いけものたち」です。私、4話が怖い怖いとうるさく言ってますが、ついに今日その場面が・・・前回は、雪子が美矢子に着物をあつらえ、美矢子がそれを着て、少しうれしそうな表情を
録画した。「荒野の素浪人」を夕飯を食べながら見る。菱見百合子さんだそして森山周一郎さんも「ちなみにウルトラセブンの5年後」やっぱり美しい「菱見さん25歳」落語やります。プリンプリン田中さん・椙本滋さんと「宜しくお願い致します」チャンネル登録宜しくhttps://tap-1.jp/youtube_ch絶賛配信中「デブの近況」お楽しみください(笑)クリックしてね↓「コレステローラーズ」義太夫の。Twitter&Ins
横溝正史原作のドラマや映画について毎週金曜日にお届けする「週刊金田一」先週はお休みしてしまい、すみませんでした今週は平和に終わり、こうやって「週刊金田一」を書けることがうれしい「犬神家の一族」の現代版、「蒼いけものたち」。波乱の第4話の2回目です。サングラスの男に狙われ、旅館で過ごすことが不安になった美矢子と武。(というか、すでに原型をとどめてない?)弁護士の館野の勧めもあって、花子の家に厄介になることに。つま
横溝正史原作のドラマや映画について毎週金曜日にお届けする「週刊金田一」今日はやっとお休みもらえました朝ゆっくり起きて、彼に会いに行ってきたよ涙出るほど笑って、うたた寝して・・・いつも通り楽しく過ごして、帰ってきてごはん食べたらもうこんな時間です。さ、早速始めましょう「犬神家の一族」の現代版、「蒼いけものたち」です。先週は、武臣(大出俊)が殺されたのを悲しんでいる美矢子(酒井和歌子)のところに智和(柴田侊彦)が慰めに来た
横溝正史原作のドラマや映画について毎週金曜日にお届けする「週刊金田一」先週は疲れてお休みしてしまいましたが、今はリフレッシュ休暇中。ゆっくり書くことができます。昨夜は彼と焼肉食べに行って、そのままお泊りでした。彼は午後から仕事だったので、私も10時半近くに家に帰り、ごはんを食べて寝たら、3時近くになっていてびっくり何もしないまま一日が終わりそうです。でも疲れはすっかり取れていますでは、今日も「犬神家の一族」の現代