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≪境内では聖観世菩薩像や地蔵尊が睨みを利かしている!港区に有る雲晴院!!≫浄土宗雲晴院にやって来ました。松浦肥前守室(雲晴院尼)が檀主となり寛永10年(1633)建立、増上寺寺十七世照誉上人學大和尚が遊學陰と号して開山、後年法名より雲晴院と改号したといいます。住所:東京都港区芝公園3-1-8雲晴院地蔵様!!聖観世菩薩像
東京国立博物館の平成館で特別展江戸☆大奥の後は本館に立ち寄りました。いつもご訪問頂きまして誠に有り難う御座います
先日は特別展超国宝ー祈りのかがやきを観に奈良国立博物館へ行ってきました国宝展のいつもの混雑具合から平日とはいえ開期最終日間近覚悟はしていましたがその日は朝から大雨☔️むしろ恵みの雨かもと思いながら近鉄奈良駅から博物館まで傘をさして歩きました想像通り入口には行列ができていましたが電子チケットを事前に購入していたのと雨のせいで普段よりは来館者が幾分少なかったせいか10分くらいで入館できましたしかし中は人の波🌊分かってたけど今更気づく…私、人混み超苦手でしたゆ
チェンライで寺院巡り第2弾は小高い丘の上に立つ巨大な観音像の『ワット・フゥアイプラーカン』を訪れました。ご覧の様に遠くからでも大きさが分かるかと思いますが迫力満点高さ79mのタイ国内最大級の観音像です。その他にここには九重塔や〜メルヘンチックな仏堂もあります。敷地内がとても広くアップダウンがあるのでこのミニバスに乗って上の観音像迄行きます。観音像の中に入ると白い仏像が中央に鎮座しています。徳がある様に仏様と一緒の自撮り。
今週は月曜火曜と期末試験があって先週からその準備に追われて試験のあとは添削とか成績付けで毎日遅くまで残業…。そして今日は雨の中、校外学習行ってきて終わったら急いで学校戻って作文の添削……。つかれたぁ〜〜〜まだ水曜日だけど、頑張ったご褒美にこれ買った種類の違うイケメンがいっぱいお風呂入ってから🛀ゆっくり見ーよう校外学習は、「東京国立博物館」に行ったんだ。去年も行ったので、今回は前回行かなかったところを中心に見て回った。少しだけ気になった物をご紹介!大きなマカ
夢ブログを書こうと決めた日の夜、どうも気合いが入りすぎて何個も夢をみたのですが…夢の中で全力でメモを取って、現実には反映されず(笑)結局細かい部分は忘れてしまったので、メモに残せた部分だけ記載していきます。夢メモ①私が電動自転車を貰えることに。前職の社長に「いや向いてないと思うよ。」とからかわれ、自分で「まぁ出先で充電は切らしますね。」と自虐。もう自虐は止めて自分を大切にしようって思ってるのにな。夢メモ②旦那を車で送っている最中、前がよく見えない。曇りなのにサ
昨日は久しぶりに湘南キャンディーズが集合し松田のお山の時光窯で開催中の《ハルヲヨブ2024》に行ってきました。今年は桜の開花が遅れたので只今お山の桜は満開です。朝9時過ぎに出発する時には晴れ間が出ていたのにお山に着く頃には雲が広がり空が暗いのが残念でしたが混雑している桜の名所に行かなくても満開の桜を堪能しました。残念ながら昨日は雲に隠れて富士山は見えなかったけれどお山の上からは酒匂川に沿って広がる小田原の街が一望
日曜日はお休みしている、兵庫県揖保郡太子町にある『洋服のステラ』のオーナー、内田りえです初めましての方は、一度私の自己紹介ブログもご覧ください。あすかホール内にある、歴史資料館に行ってみました。今斑鳩寺に置かれていた菩薩像が4月7日まで展示してあり、お客さんとの話のネタで見に行くと言う旦那氏について行ってみました。なだらかな螺旋状のフロアを歩く壁つたいに1975年から過去に遡る歴史パネルが貼られています。斑鳩寺は一度全焼していたらしいですね。菩薩像はと言いますと…あまり展示数が無
🟡菩薩像でしょうか?
天女降臨✨✨✨関口正男先生の作品の額装が出来上がりました。なんと素敵なの😍
昔バンコックの土産物屋で購入したタイの菩薩像を練習がてら描いてみました。真正面でなく斜め下からのアングルに変えるだけで難易度が数倍アップします。顎のラインは何とか満足いく仕上がりになりましたが、乳房のラインはいまいち課題が残りますね。
順番に行きましょう。その内終わると思います。これまで書いてて、一つ気づいたのは、何も伝えられないままで急死した場合のために、机の引き出しに、簡単に、ノートPCに終活ノートの「Eノート」を保存してあると、フォルダ名とか書いた紙を入れておく名案と思しきを思いつきました。しかし、これだと遺品整理中にしか見つけられずに、肝心の死後直後には見つけられずに、間に合ないので、駄目でしたね。何かある筈と、引出を探す家族など居ませんからね。と言う事は、やっぱりこれは、孤独死対応と同じですね。緊急連
昨日はすっきり青空だったのに今日は雨模様の小豆沢地方です冷たい雨はテンション下がりますが週末まであと少し今週も頑張りましたねパンダ愛が止まらない星を読む極太自分軸心理カウンセラー認定心理士・催眠療法士の小豆沢れいです極太自分軸を持って笑顔FULLな毎日を生きる!!!今日もご訪問ありがとうございます初めましての方は☆こちらから☆最高のお天気の昨日鎌倉へ行ってきました紅葉にはまだ早い鎌倉で
立派な仏像や菩薩像ですね。
犬坂毛野から力を貸してほしいと言われ「OK」の返事をした直後犬坂毛野の背後から火球が!?大丈夫なのか?犬坂毛野、、、登場してすぐに亡くなりました。早くない?で、その火球で攻撃してきたのは竜王。「世界の半分をやろう」という交渉はありませんでした。竜王と戦闘2ターン目。倒しちゃいました。もっと時間がかかると思ってたんですが、、、。竜王の後ろにある宝箱には菩薩像を入手。村に帰って報告。あと、入手した菩薩像についても鎌倉の村に入るのに
アンコール・トムは大好き過ぎるので、まだ続きます。四面塔の菩薩像は本当に素晴らしい!北門にある菩薩像は後世に持ち込まれたもの。菩薩像の顎の辺りにお猿さん。けっこうどっしりした獅子。第3回廊は調査と修復が終わったら再び入れるのかしら?間近に菩薩像の四面塔を見たかったです。
こんにちは🤓ブログにお寄りいただきありがとうございます😌🍵フィンガー5(晃くん)の曲で思いだして!という曲があるのを初めて知りましたすると?思いだしたことがありますいくつか前々記事の不思議物がとんぷらこと打ち寄せて来る少し前に晃くんの名前のこと考えてました日に光る(ひにひかる)とつぶやいているようないないような際のような時に打ち寄せて来たんですよ(創作ストーリーみたいだけど真実なの)頭Hですよね🤭思いだしましたまず一個ねそれから昨日近くのお寺で12年に
恩賜公園で桜を楽しんだ後、トーハクへ。前回2月に来館した時は本館と平成館を見たので、今回は東洋館へ。東洋館入り口の一対の獅子像。こちらは1階の「中国の仏像エリア」重要文化財の観音像。こちらも重要文化財の菩薩像。台座には、びっしり2000字以上の銘文が刻まれてます光背には千仏が彫られています。重要文化財の如来三尊像。台座と光背。写真が多すぎてとても全部は貼れませんがすごい像(←語彙力💧)がいっぱいです!重要文化財の十一面観音像。ここからは2階「インド、ガンダーラ、西域
秋も深まり、芸術の秋になりましたみなさんも、いろんなアートや音楽楽しまれているでしょうねわたしも、まだ、遠出はできませんが、一昨日、コロナで3年ぶりに会う神戸のお友達と、4月にリニューアルオープンした藤田美術館に行ってきました美しくリニューアルされた藤田美術館(JR大阪城北詰徒歩1分)「藤田美術館は、明治時代に活躍した実業家・藤田傅三郎(ふじたでんざぶろう)と、息子の平太郎、徳次郎が収集したコレクションを元に、大阪城公園近くの網島地区にて1954年に開館しました
7月31日『山梨神社仏閣ー1大善寺①』7月31日山梨県へ一泊で出かけました甲州市勝沼にある大善寺は真言宗智山派の寺で養老2年(718年)行基が甲斐の国を訪れ日川の渓谷の大石の上で修行したところ満…ameblo.jpつづきです境内へ菩提樹手水舎龍と手水鉢鐘楼行者堂本堂薬師堂扁額中に入る事が出来ました写真撮影は禁止でした見応えたっぷりで感激でした寺務所で絵葉書を売っていたので喜んで購入しま
島根の作家[画題]普賢菩薩像[作者](故)岡崎鐵舟(永泉寺住職/県展日本画審査員出雲市)[サイズ]尺八立幅[ジャンル]日本画/掛軸[画材]岩絵具・墨/和紙
懐かしい作品に会いに来た。【弥勒菩薩】全体的に良い色に落ち着いていました。この石はもうないのです。いつでも作れるものじゃない。この星の恵み。感謝して大切に使わせていただく。不思議ですね。仏像や神像は、開眼後に御顔がどんどん変わります。◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇☆ホームページはこちら☆https://peraichi.com/landing_pages/view/kansen
仏像とは何か(2)出典http://ozawa-katsuhiko.work/日本での仏像崇拝のありかた日本における神崇拝の在り方は、自然物ないし自然物に「神を宿らせたもの(依代、よりしろ)」を「崇拝対象」としていました。これは「仏像」が制作されるようになっても変わりま...nyabecch.blogspot.com仏像とは何か(2)-日本思想nyabecch.blog47.fc2.com
長野県善光寺の御開帳へ行って来ました❀神社仏閣の参拝にはよく行きますが神社なら二礼二拍手一礼寺なら合掌して参拝するくらいしか知りません7年に一度の御開帳と言われてもなんか特別なんだろうなと思うくらいなので観光案内所でいただいたガイドと善光寺参拝のしおりに詳しく書いてあるのを読みました御開帳善光寺のご本尊『一光三尊阿弥陀如来像』真ん中に阿弥陀如来右に観音菩薩左に勢至菩薩絶対秘仏とされていますのでご本尊と同じお姿をした分身仏の前立本尊(まえだちほんぞん
先日お詣りした平等院鳳凰堂で拝観して来た仏像について。今回は、雲中供養菩薩像について取り上げる。鳳凰堂内に安置された御本尊の阿弥陀如来坐像(国宝)を取り囲むように、堂内の壁面、長押の上を飾るようにかけられた52躯の菩薩像だ。52躯すべてが国宝指定を受けている。※上の写真は、南21号。写真は全て現地で購入したポストカードより。本尊阿弥陀如来坐像と同じく、天喜元(1053)年の作とされるが、補作はかなり多く、頭部が明治時代の修理で補作されたもの、像全体が鎌倉時代の補作であるものも数躯存在する
群馬県安中市の金剛寺は、境内が特別広いというわけではありませんが、伽藍の配置、庭木・庭石・花などの配置が良く、仏・菩薩像などもいろいろあって、きれいに配置されてあるので、見ごたえがあります。お参りですから本堂やその他お堂でも合掌しますし、仏・菩薩像の前でも合掌します。また、「花の寺」巡りですがら、花もじっくり鑑賞します。にほんブログ村
早いものでミルの月命日4回目になります偶然ですが毎月伺うことができてますステンドグラスのある外観入口前には生花とお線香が焚かれています今月はお彼岸なので生花が多いです中に入るとすぐ目に入ります菩薩像でしょうか?いつもたくさんのお供えがありますこの地下に預けてあります来るといつも抱きしめてあげます撫でながら話しかけたり冬は寒いから、お気に入りのブランケットを持っていってあげてます今年の春季彼岸会の慰霊祭はコロナの影響で中止になったそうですコロナ………いつまでも終息しなくて
地下鉄で出かけた先は東中野。都営大江戸線です。わたしも今まで行ったことのないミュージアムに行きました。まだまだ、知らないところがたくさんあるんだろうナ。門を入ると大きな岩の水盤のようなものがあって、水が溜まっていました。だから、水盤と言ったわけですが、本当は何だかわかりません。ここは東京黎明アートルームというところ。道の向かい側には東京黎明教会という立派な建物があって、なにやら新興宗教の匂いがしたので、ちょっと腰が引けましたが、ここまで来
珍しく夢をみた。ちょっとそれを物語風にしてみたいとおもう。むかしむかし、あるところに幼い女の子がいた。お父さん、お母さんと三人でなかよく暮らしていた。お父さんは畑で作物をつくる仕事をしていた。お母さんは、家を守り、畑仕事の手伝いもしていた。そんなある日、お父さんが病気にかかってしまった。奇病だった。「ん~」お医者さんに診てもらうと、よくないと言われた。薬も飲んだが、十日過ぎても回復する様子はなかった。床の中で苦しそうである。