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勇敢であることを選ぶ。「勇敢」とは勇気があり、危険や困難を恐れないこと。勇敢でありたいけどうーん、私はまだまだだな。危険も困難も懲り懲りだよ…。いつも楽しみなまる子さんの暮らし。今回のまる子さんの記事のタイトルと、この包装紙と中身が気になって仕方ない。(つまり全部)魔除けパープル包装紙の魔除けのパープルと花模様リボンの色まで美しい。ストーカーみたいでごめんなさい!!どうしてもこのお菓子を知りたい!「菓匠菊家」どうしてこんなに気になるかって、「死ぬ前に食べた
和菓子甘味処百名店菓匠菊家2025年2月14日ピザ百名店アランジャルシ湯島のランチ後に、来店する。お茶会にも使われる和菓子の老舗です。和菓子3点1,565円を購入する。賞味期限明日までです。バレンタインディのチョコレートのように見えるが、餡の和菓子で美味しい。他の和菓子もインスタ映えして美味しい。本当に美味しい。さすが百名店です。ごちそうさまです。また、購入したい。
朝から暑くて今日も猛暑日のようです。恩丹君と恵比寿に来ました。目的地の山種美術館に着くと行列が見えています。《東山魁夷と日本の夏》展に入るチケットを買う行列でした。今回は美術館の前の画像は撮れませんでした。やっと入って、涼しい絵を観ました!東山魁夷作『京洛四季』の夏の作品《緑潤う》です。撮影許可なのはこの作品のみでしたが、暫し暑さを忘れました。パンフレットにもある《満ちくる潮》は、迫力があり良かったです。東山魁夷《春静》澄み切った雰囲気が伝わってきました!石田武作《四季
読了。本物の平安貴族からリアルな話が聴けるという噂の「平安BAR」こと「BARゆかり」が舞台。式部ママ、バーテンダーの行成がお店を切り盛りしている。ワケあり式部とおつかれ道長(著)奥山景布子ワケあり式部とおつかれ道長(単行本)Amazon(アマゾン)ちょうど現在のNHK大河ドラマ「光る君へ」の時代の出来事について、当事者と思われる人物により語られている。例えば、藤原道長らしき人はこう語るのである。(太字部分は本文からの引用)「伊周と隆家。私にとって、次
読了。毎日新聞日曜版に連載されていた、山田詠美氏が自身の半生を振り返って書いたもの。宇野千代氏の『生きて行く私』が同じ連載枠だったそうだ。ほう。私のことだま漂流記(著)山田詠美私のことだま漂流記Amazon(アマゾン)1,716円本書には多くの図書について言及されていた。読んでみたい、読み直してみたいと思った作品をメモ。(太字部分は本書からの引用)・モーリス・ルブラン怪盗ルパンシリーズ『奇巌城』小学校中~高学年、ルパンやホームズを読むのが流行り、ルパン派
タルタルガさんのポップアップストアに行ってきた!本日は、もう引退だろうと思われる靴を見ていただいた。なんと、2021年3月12日にも同じ靴を持って行って調整していただいているではないか。7年、6年と履いているレースアップシューズ、ショートブーツである。既製品であれば、これほどの現役生活は送れないのではないか?2足とも最後の調整をしていただき、今シーズンを乗り切ることにして、今回、レースアップシューズは新しく作ることにした。このタイプ。4センチヒールである。
東京南青山菓匠菊家さんの和菓子🍘🍡は間違いありません✨予約して行くと確実です🍀著名人政界財界歌舞伎役者他…女将さんが和菓子の説明もしていただけますよ🍀
プレゼント✨🎁✨手土産📦️喜ばれるのが南青山菓匠菊家🏡さん作家向田邦子先生もこちらの水羊羹を気に入られて足繁く通われていた話も有名です🍀私はここぞって時には…菊家さんで和菓子を贈ったり…手土産📦️を持って行き…美味しいですね🤗和菓子が苦手な人へもオススメです。女将さんも素敵な方で当時色々エピソードも店先でお聞きしました。オススメです。
渋谷・東急本館にて「むかし昔の食器展」(9/29~10/12)があると'急に'知り、器や食器が大好きなので行って来ました。そうそう。今年度も「テーブルウエアフェスティバル2023」が開催されるようです。(食器や器好きにはたまらない、和洋中の食器の祭典!)楽しみにしていよう♪しかしこの日程で空いているのは、10/6(木)のみ。天気は雨だー。雨の日のお出かけがあまり好きでないリラ。でも頑張って行きます(笑)なぜ好きでないのかは。。。靴が雨に濡れて染み込み、靴下や足が濡れるのが嫌いだ
炉濃茶貴人点Today'swagashi菊家さんの慕恋多隠
6月16日の和菓子の日に購入した御菓子たち昭和10年(1935)創業南青山菊家さんの〝くず切り〟葛生地にこしあんを煉り込んだ練り葛を流し込んだ後、匙で掬い取って蒸しあげた御菓子。もっちり、ねっちり。葛のような水羊羹のような舌触りにかすかにこし餡感じるお日保:当日中原材料:砂糖、餡(小豆、砂糖、水飴)、吉野葛、黒糖/100gあたり170kcalいいだばし萬年堂さん萬年堂さんはもともとは京都のお店なんですね。元和3年(1617)に京都で創業明治維新ののち明治天皇につ
菓匠菊家菓匠菊家東京の青山(表参道)にある和菓子屋です。昭和10年創業、今も変わらず手作りにて和菓子を販売いたしております。デザインも和にこだわらずに、バレンタインやクリスマスにちなんだデザインの物など様々なものを取りそろえております。home.h00.itscom.net山種美術館のカフェ椿で和菓子のお持ち帰り。このところ和菓子づいてます。・・・ただですね、お値段は一個610円と決してお安くありません💦お支払のときびっくりしてしまいました😱
素敵な美術展でした日常の動物たちが、生き生きと描かれていて。主に昭和に描かれた動物たちだと思うけれど、プクプク太っている動物は、いなかったふむ、昔は、やっぱり動物たちも、粗食だったのかしらねぇ…。ウサギの絵も、何点かあったけれど、みんな、やたら耳が長い感じがした(笑)昔、ウチにいたウサギは、明らかに“飽食”だったんだなぁ…ちょっと反省…山種美術館の展示会&和菓子のひととき→こちら
和菓子お抹茶セット1,200円私が山種美術館を好きなのは、美術館併設のカフェ〝cafe椿〟を気にいっているから。こちらのミュージアムカフェでは、美味しい上生菓子がいただけます青山にある菓匠菊家さんに、オリジナルの和菓子をオーダーしているそうです。(菊家の水羊羹は、作家の向田邦子が好きだったことで有名です)開催中の展覧会にちなんだ和菓子は、老舗のクオリティーの高さが感じられ、行くたびに、今回はどんなお菓子だろう?とワクワクします上品な味わいと、目にも優しい和菓子は、
さいたま市で気軽に楽しめるカジュアル茶道教室らくや着付け教室かいともえです。菓匠菊屋1月はあちらこちらの和菓子屋さんに花びら餅がならびます。茶道では裏千家の方には初釜のお菓子として親しまれているようです。表千家のお茶しか知らなかった若かりし頃、ご縁あって裏千家の先生お手製の花びら餅をいただく機会がありました。それが私にとって初めての花びら餅ごぼうにびっくり!甘くてしょっぱい!なんだこれ?と驚く私に表の方はあまり召し上がらないのよね?と微笑まれ、花びら餅に
今日の体験レッスンと茶道教室でお出ししたお菓子。菊家さんの「紫陽花」。昨日お願してあったので、朝受け取りに行くと「葉はさっきまでお水につけておきました」と、別添えで。細やかな心遣いが嬉しいです。お教室でも時間が許すまで水あげしてお出ししました😃茶の湯体験「おもてなし茶の湯」は手ぶらでご参加いただけます。次回の開催日程はこちらです。6/27(水)11:00〜、19:30〜有結流ゆいテーブル茶道教室
【茶道教室】今日は茶道教室始めでした。来月の日本テーブル茶道協会の周年パーティで一斉点前があるので「一斉点前してみませんか?」とお誘いしたら、とても前向きなご様子でした。目標ができると上達も早まりますよね。お返事が楽しみです。お菓子は、お教室始めでしたので花びら餅(菊家さん)をお出ししました。次からお盆になる方のお道具の色合いは、ふと思いついてこんな感じでご用意しました。マットと棗で、紅梅の襲風です。(あくまでも風です)梅の楽しみな季節になりました。有結流ゆいテーブル茶道教室
朝抹茶。寒中に咲く花を待ちながら。お菓子は、菓匠菊家さんの福紅梅と出雲のひとくち糖。お茶は一保堂さんの明昔。お懐紙の文様は雪輪。四季を通して使える吉祥文様ですね。有結流ゆいテーブル茶道教室
昨日はテーブル茶道の体験レッスン「おもてなし茶の湯」でした。茶道未経験、初心者の方向けにお菓子やお茶の頂き方、お懐紙の使い方を説明させて頂いてから実際にミニ茶会をしてみます。「お抹茶美味しい」そう仰る方が多いです😊昨日お出ししたお菓子は菓匠菊家さんの「雪景色」。雪原に二羽のうさぎさん。寒の内、本当に寒い日が続きますが、季節ならではの景色に出会えるのは楽しいものですね。ミニ茶会の後は、お点前の一部をしながらご自身で茶筅で二服お茶を点てて頂きます。「一回目より二回目の方が美味しい」「
開業届けを出して帰宅しての一服。お菓子は菊家さんの花びら餅。見た目も美しいのですが、白味噌餡に山椒がアクセントで入っていて美味しいです😊夜は体験レッスン「おもてなし茶の湯」です。楽しんでいただけるように。出来ることを真摯に努めます。届けを出した帰り道。青空が綺麗でした。有結流ゆいテーブル茶道教室
今日のレッスンでお出ししたのは菓匠菊家さんの「初氷」。まだ薄く、繊細な氷。綺麗だけれど暖かくなる時間には溶けてしまうことが多いから、休日に早起きしてレッスンに来てくださった方に。お出ししたら「わぁ」と歓声が上がりました。そして「早くお茶を点てましょう」と。なんだか楽しいレッスンでした。有結流ゆいテーブル茶道教室
今日はレッスンを受けて来ました。六回茶道教室に通って茶人(ちゃびっと)になると受けられる「パワーレッスン」。毎月内容は変わるのですが今月は濃茶のお点前でした。上質なお抹茶をたくさん使うのでお茶を練り始めるも教室お茶の香りに満たされます。円やかな味わいの濃茶は本当に美味しいですよね。お菓子は青山菊家さんの「陽だまり」でした。冬の日に日向ぼっこしながら編み物といったところでしょうか。寒い雨の日に心の温まるレッスンでした。
少し時間を戻して11/4のこと。表参道にある菓匠菊家さんに行ってきました。用向きは教室でお出しするお菓子の相談。ちょうど1年前、テーブル茶道のインストラクターになるための卒業お茶会があり、お菓子を特注したのですが、そのお菓子をもう一度お願いしに行ったのでした。「どうしたらお客さまに喜んで頂けるだろう?」一年前にお願いしたお菓子は、季節感やお客さまの嗜好を、私なり考え味わいにも拘った精一杯のおもてなしでした。これから毎年一度霜月にお出ししようと思います。過去を振り返り拙くても精一杯だ
【茶道教室/体験レッスン】茶道教室と体験レッスンの日でした。三回体験レッスンに参加されて、今日から教室に通い始めた生徒さん。体験レッスンと違うのは袱紗捌きのあることです。難しそうですが有結流の袱紗には印があるので、初めての方でも印の場所で正しく出来ているか確認しながらお稽古することができます。初めての方も何回か戸惑いながら正しく出来た時はとても嬉しそうでした。(私も嬉しいです)お菓子は、もうすぐ小雪ですので舞い落ちる紅葉に染まる川面をお出ししました。今日は冷えましたね。冬が近いです。主
【テーブル茶道体験】おもてなし茶の湯でした。お出ししたお菓子は山種美術館(菊家さん)の「里の秋」。同美術館で展示中の川合玉堂の「渓雨紅樹」をモチーフにしています。紅葉を背景に絵画に描かれている水車や水の流れが表現されています。和菓子の細やかな細工。いつも素晴らしいなと思います。お干菓子は出雲の国に旅行した時に求めたものをお出ししました😄三英堂さんの「季子ごよみ秋」彩雲堂さんの「彩紋」。テーブル茶道体験「おもてなし茶の湯」は手ぶらでご参加いただけます。お仕事やお買い物の帰りにお茶を
青山にある「菓匠菊家」さんに行ってきました。用向きは18日の茶道教室と体験でお出しするお菓子の相談です。実は、昨年の11月の卒業試験のお茶会の時に菊家さんにお菓子を特注したので、その復刻版の相談に。昨年から少しだけアレンジしました。これから教室に通ってくださる方に、五年後、十年後、このお菓子をお出ししたら「またこの時期になりましたね」と言ってもらえたら良いな。お店を出て見上げるとシンボルの柳。(写真には少ししか入りませんでしたが…)好きな和菓子さんに行って相談だけで済むはずもなく、自分
今日のテーブル茶道体験「おもてなし茶の湯」でお出ししたお菓子。青山の菊家さんの「萩の露」。二十四節気の白露の頃なので露にちなんだものを。白露、何だか印象として美しい。しらつゆと読むと儚いですが…。「白露に風の吹きしく秋の野はつらぬきとめぬ玉ぞ散りける」「秋の野におく白露は玉なれやつらぬきかくる蜘蛛の糸すぢ」後者は見たことのある風景。テーブル茶道のご体験はこちらから。
テーブル茶道のお稽古でした。お点前は水点てて、最後に袱紗を金魚の形に飾りました。お菓子は青山の菊家さんの「夏の忘れ物」。夏ももうすぐ終わり。暑さが収まるとほっとしつつ、お祭りの後のような寂しさも…。今年の夏、忘れ物はありませんか?
散々食べた後ですが…表参道にある老舗の和菓子屋さん菓匠菊家の和菓子を頂き、今日食べた方がおいしそうなので食べちゃいました水無月わらび餅とっても柔らかくておいしかったです他のも食べてみたくなりました