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撮影日2013/12/29ホテルルートイン熊本大津駅前7:17チェックアウト『新エネルギー総合開発機構肥後大津アルコール工場専用線』探索日2013/12/29豊肥本線肥後大津駅を所管駅としていた専用線新エネルギー総合開発機構は、現在の新エネルギー・産業技術総合開発機構右が肥後大津…ameblo.jp肥後大津駅7:43発の上り列車に乗る水前寺8:08着下車『三菱重工業熊本航空機製作所専用線』探索日2013/12/29豊肥本線水前寺
1986年のきょう熊本電鉄菊池線御代志駅~菊池駅間が廃止され、残りの区間でワンマン運転が開始されました。写真は北熊本駅で写した菊池駅行きの表示をした電車です。
東京羽田からANAで阿蘇くまもと空港へと飛んできましたが、到着が28分遅れたので、後の行程を機内で練り直し。とりあえずは空港で昼ご飯を食べてから出発しました。良い時間帯のバスがなかったので、贅沢ですがタクシーで移動します。タクシーで約35分、着いたのは熊本電鉄菊池線の御代志駅。タクシー代は4950円!痛い出費です。さて、なぜに御代志駅に来たかというと、2022(令和4)年10月に合志市の御代志地区土地区画整理事業に伴い、菊池線の線路および本駅を200メートルほど南東
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!本日のブログ2本目は、9年前に訪れた熊本電気鉄道菊池線から新須屋(しんすや)駅の訪問記です。この駅はとてもユニークな場所に駅がありまして…上の画像だけではわかりにくいですが、引きで見るとこんな感じで高架道路の真下に駅があるのです。ちなみに駅の上にある高
2024/3/4(月)上熊本→御代志JR鹿児島本線の上熊本駅熊本駅から一つ博多方面にあります上熊本駅はJR駅から出て左手に熊本電鉄、右手に熊本市電の始発駅があり、ひそかなターミナル駅になっている熊本電鉄の上熊本駅シンプルな駅入口です熊本電鉄の路線図実際の運用上は「御代志~藤崎宮前」が本線、「北熊本~上熊本」が上熊本線、として運行されている1時間に2本、キッチリ測ったようなダイヤで運行されています次の駅は「かんかんざか
今回の【駅】シリーズは、熊本県熊本市西区北東部、市街地に位置する熊本電気鉄道菊池線の起点駅で、JR鹿児島本線、熊本市電上熊本線との乗換駅としても機能している、上熊本駅(かみくまもとえき。Kami-KumamotoStation)です。尚、写真は2011年撮影で、古いです。現在は状況が変化しています。ご了承下さい。駅名上熊本駅(KD01)所在地熊本県熊本市西区乗車可能路線熊本電気鉄道:菊池線隣の駅北熊
熊本電鉄菊池線上熊本駅(KD01)→韓々坂駅(KD02)2023年12月22日(金)と23日(土)に訪問した、熊本電鉄菊池線上熊本駅の画像をUPします。片面ホーム1面1線の地上駅で、無人駅です。鹿児島本線(★)と、熊本市交通局Bライン(上熊本停留場|B1)の乗換駅です。熊本県総合体育館と、熊本城と、熊本博物館と、熊本製粉と、本妙寺と、熊本大学教育大学附属小学校・中学校の最寄り駅です。駅の出入口です。上熊本駅の駅名標です。駅ナンバーは、「KD01」です。以上です。熊本電鉄菊池線
1009F@北熊本ご厚意でデビュー前の1000形を前照灯点灯の状態で撮影!白色LEDの行き先表示も点灯し、営業運転さながらの姿です。
@5101A号車車内楽しかった時間も終わりに伝説的と言える体験貴重な車両での運転体験、また是非ともやってみたいものであります。
1009F@北熊本順光に映えるコルゲートステンレスカー斜めストライプの斬新な前面塗装と違って、側面は落ち着いた様相なのが嬉しいです。
5101A号車@北熊本走る青ガエルこの姿ですと、特段の変更を加えずに走っていた譲渡直後を思い出しますね…。残念ながら菊池の幕は無いようで(笑)
手前から5101A号車、1009F@北熊本捻くれた撮り方を繰り返し心の中では、目蒲線奥沢検車区に一瞬だけ行けた気分になりました(笑)
5101A号車@北熊本少し微妙な感じはしますが…これも何となく東急らしい幕の一つでしょうか
1009F@北熊本個人的にはとても落ち着く組み合わせこの姿をお目当てに熊本にまた来たいものであります。
1009F@北熊本車体ロゴはそのまま残り静岡での面影を熊本で振りまいています。
手前から5101A号車、1009F@北熊本まるでかつての奥沢検車区かのような光景に今回の運転体験で狙っていたカットの一つでした。
熊本電鉄5000形の車内遠く離れた地でも、残る東急時代の面影
5101A号車@北熊本普通じゃ撮れないようなアングルで一枚貸切運転体験の良さと言えます。
手前から5101A号車、01-136F@北熊本並んだ電車同士遠く離れた地で姿が変わりながら並ぶのは、不思議な縁と言えましょうか…。
5101A号車@北熊本見上げる丸っこい車体の格好良さわざわざ九州まで来た甲斐がありました。
5101A号車@北熊本熊本の地で撮影会休憩時間の合間にカメラを握っておりました。
5101A号車@北熊本模型としてはお馴染みのPG16形パンタグラフ実車は東急5000系にしか採用されていないレアものという…。
1009F@北熊本変わらぬ姿で熊本の地でも営業運転無塗装コルゲートステンレスカーの美しい姿が見れるのは、非常に嬉しい限りです。
5101A号車@北熊本車外に飛び出して走る姿を撮影光線状態を加味して時間を決めたので、いい感じに順光でありました。
@5101A号車車内入ることが出来る幸せ更に今回はマスコンを握って実際に走らせることが出来るのですから、喜びがさらに増します。
5101A号車@北熊本軽く撮影会タイム限られた人数でまったりと名車を楽しめる時間、とても幸せでありました。
5101A号車@北熊本最高の光線状態で止まる青ガエル美しい東急グリーンに塗られた姿を見れるだけで、ここまで来た甲斐はありました。
5101A号車@北熊本東急仕様の幕も仕込んであるようで…相違点は多いものの、緑色のカラーリングで目黒幕を出して止まっている姿は素敵であります。
5101A号車、01-136F@北熊本今回のお目当て貸切での運転体験、初代5000系最後の生き残りで存分と味わえる貴重な体験となりました!
6211AF@北熊本窓周りの黄色も相まって、どことなく外国の電車らしい雰囲気にインドネシアカラーに塗ると、思いの外似合いかもしれません